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2021年6月4日 [インタビュー, グラビアアイドル, ニュース, メンズサイゾー, 最新芸能ニュース]
話題の新人グラドル・小日向ゆかが、メンズサイゾー編集部にやってきた! 「有村架純似」としてInstagramから人気が爆発した令和ならではのSNS発の大型新人だ。「週刊プレイボーイ」(集英社)や「FRIDAY」(講談社)などのグラビア名門誌を飾るだけでなく、5月にはファッション誌「Ray」(主婦の友社)のウェブモデル「Raygirl」にも就任。独特の癒やし系オーラを武器に、このまま大ブレイクを果たしそうな彼女に、これまでとこれからを尋ねた。 小日向ゆかインタビュー ーー今、一番注目されているフレッシュな大型新人ということですが、ご自分が注目されている理由はなんだと思いますか? 小日向ゆか(以下、小日向):うーん、難しいな…。ちょっとわかんないですね(笑)。ありがたいことにお仕事をいただけているので、目の前のことを一生懸命こなしているだけです! 手を抜かずに、ファンの方はもちろん、事務所のスタッフやお仕事にかかわるみんなが喜んでくれるよう、自分ができることを全力でやろうと考えています。 ーーとても誠実に仕事に向き合っている印象ですね。Instagramの自撮りもやっぱりそうだったんですか。 小日向:はい。ちょっとセクシーな衣装、例えばキャミソールを着ると『いいね』が多くなるな、とか自分なりに工夫していました。あとは、衣装はすべて私物、普段着ている服を使っていたのがよかったのかも(笑)。 ーーデビュー以前、学生だった頃はアルバイトに一生懸命だったと聞いています。そんな人生経験も今のお仕事に活かされているのでは、と思うんですが。 小日向:確かに、バイトはすごくしていましたね。接客業がメインだったし、今も昔も人と触れ合うのは楽しいですよね。 面白かったバイトは、レストランのバイキングかな。営業時間が終わってお客さんが帰ったら、残ってる料理を食べられるんですよ。別に貧困とかじゃなくて、そのお店の料理がホントに美味しかったんです(笑)。 ーーなるほど。それは楽しそうです。中学校時代にオーディションに応募してお母さんに止められたことがあると聞きましたが、芸能界への憧れは昔からあったんですか。 小日向:中学生の頃はモデルさんに憧れてたんですけど、冷静に考えたら難しいなって。デビュー前に、コンパニオンの仕事をしていたんですが、その時も芸能界デビューを果たして多くの人から注目されるなんて考えはなかったですね。コスプレは大好きなんで、そっちを頑張ろうって思ってました。 ーー高校生くらいから趣味でコスプレをされていたんですよね。以前、Twitterでマンガ『進撃の巨人』(講談社)の調査兵団の衣装姿をアップされていましたが、あれが最初ですか? 小日向:そう、最初はそれです。調査兵団のサシャのコスプレをやりました! サシャ、大好きなんですよね!! よく食べて可愛いなって(笑)。 ーーその頃から、イベントに出かけたりしていたんですか? 小日向:最初は全然です。高校生の頃は、イベントはもちろんSNSで人に見せるなんてしてなくて、友達とプリクラを撮るくらいでした。 ーーすると最初のイベントは? 小日向:ワンフェスですね。アニメ『ラブライブ!』の南ことりちゃんのコスプレをしました。『ラブライブ!』は、御茶ノ水の神田明神とか静岡県沼津市とか聖地と呼ばれる場所にも行くくらい好きで、ずっとやろうと思っていたんです! 衣装がたくさんあるアニメだから、今もやりたいです!! ーー最初の頃のイベントは緊張するでしょう。 小日向:それまではプリクラか自撮りだったので、一眼レフのレンズを向けられて、すごく緊張しましたね。「撮らせて下さい」って言われてもポーズとかわからないから、見よう見まねでやってました。 でも、きっとこういうところに来るカメラマンさんは修正とか上手だから大丈夫だよね……なんて、思ってました(笑)。その後、撮影会にも出演するようになったけど、カメラマンさんってすごいですよね。驚くくらいに盛ってくれます。 ーー盛る必要がないほどおキレイですよ(笑)。撮影会はどういう経緯で始められたんですか? 小日向:コンパニオンのお仕事をやっている時に、「撮影会はやってないの?」って聞かれて。周りが綺麗な人ばかりだったから、私でもいいのかなって不安だったんですけど、ファンの方が楽しんでくれるから、今はやってよかったって思っています。 ーー撮影会は交流の場でもあるから、楽しいことが重要ですよね。今、こうして話していてもトークが慣れていて、撮影会でも楽しくお喋りできるんだろうな、と感じました。趣味でコスプレをされていたわけですが、グラビアのお仕事は緊張しましたか。 小日向:しますね。グラビアは事務所に入ってから、挑戦することになったんです。もともとグラビアを見るのは大好きで、高校生の頃からたくさん見ていたんですが、いざ自分がすると嬉しい反面恥ずかしいですよね。 ドキドキしっぱなしだったので、前日は寝られませんでした。だけど、本番ではカメラマンさんをはじめ、スタッフさんたちが優しくリードしてくれたのでなんとかなりましたね。 ーーグラビアのお仕事も増えてますけど、日常生活で気をつけていることはありますか。 小日向:腰を鍛えるというか、ポーズを取りやすいように体幹トレーニングをしています。グラビアだと基本水着だし、できるだけ喜んでもらえる写真を撮ってもらたいないなと思ってるから、いつも身体を整えることを意識しています!! ーー「Raygirl」に就任されましたが、モデルのお仕事はグラビアとは違った苦労があるのでは? 小日向:撮影はまだ1回だけですけど、グラビアと違って動きながら撮影したりもするので、まったく違った難しさを感じています。でも中学生の時に憧れていた仕事でもあるので、自分なりに精一杯やっていきたいです。 ーー今、ブレイクしているわけですが将来はどのように考えていますか? 小日向:これからもグラビア、モデル、さらにお芝居など表現をする仕事を経験したいですね。まだ模索している部分もあるので、まずはチャレンジすることが重要だと思っています。なにより、人に喜んでもらえることをしたいですよね! 撮影会もInstagramもはじめたきっかけがそれだったんです。応援してくれる人の笑顔が自分の活力になっています。 ーー非常にファンへの献身を感じます。そういえばTwitterも事務所管理じゃないんですよね。 小日向:そっちのほうが面白いかなと思って(笑)。すべてに返信できなくて申し訳ないんですけど、ちゃんと読んでいます。最近、猫を飼い始めたのでおうち時間は、猫と遊びながらアニメを見ていたら終わっちゃうんですよね。 ーーあとパフェを食べるのが大好きだと聞いています。 小日向:すごく大好き!! 季節のフルーツを使ったのも好きですけど、缶詰を使っている純喫茶風のも、全部好きです。今の時期は桃とメロンとマンゴーという果物の三代巨頭が旬の時期ですから、けっこう忙しいんです(笑)。 ーー最後に「有村架純似」として注目されたわけですが、似ているというのは、同時にいずれは乗り越えなくてはならないライバルなのかも? 小日向:えー…。一生、超えられないかも。 ーーそういえば、どういう経緯で似ているという話になったんですか? 小日向:最初は撮影会の時に、有村さんに似ている角度で撮れた奇跡の1枚があったんです。さらにそれからしばらくして、長野県の野菜直売所のおばちゃんにも「あれ、ドラマに出てる?」と言われたんです。だから、YouTubeのモノマネメイク動画とかを参考にして自分なりにちょっと寄せたんです(笑)。 ーーブレイクの影の功労者が野菜直売所のおばちゃんだったとは! (取材=メンズサイゾー編集部) 小日向ゆか 生年月日:1997年8月26日 身長:160cm スリーサイズ:B87・W62・H90(センチ) 趣味:カフェめぐり 血液型:A Twitter @mogmog_yukappy Instagram @mogmog_yukappy
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2021年5月26日 [インタビュー, 最新芸能ニュース, 松本雷太, 風俗, 風俗嬢]
フーゾクには女の子の数だけNo.1がある。そんな女のコたちの、普段は見れない素顔やモチベーションを探る《フーゾクNo.1ガール》 乳首舐め手コキNo.1 五反田 みつば 【女のコ】 名前:小向みつば(19歳) サイズ:T154 ・ 98 (F) ・ 63 ・ 92 店キャリア:2ヶ月 風俗キャリア:1年半 得意技:乳首舐め手コキ 性感帯:乳首! 【店】 五反田ホテヘル『ウルトラホイップ』 TEL:03-6431-8971 営業時間:9時~24時 システム:40分6000円~ 土曜日限定:指名料込み40分3900円キャンペーン中!! 詳細はHPで URL:https://www.ultra-whip.com/ 風俗は21世紀少女時代に突入! いわゆる「ぽちゃ系」って最近人気の風俗ジャンルだが、今回の取材はまさにそれ。果たしてどんなぽちゃさんが来るのかと思ったら、スタッフさんと現れたのは、小柄でめちゃ若いぽちゃっ娘だった。 ――本日はよろしくお願いします。お名前は? 小向みつば(以下みつば):小向美奈子の「小向」にひらがなで「みつば」です。 ――お店に入ってどれくらいですか? みつば:2か月くらいです。 ――こちらはどんなお店ですか? みつば:抱き心地がよくて、可愛いくて、癒される女の子、ぽっちゃりしてる女の子のホテヘルですね。 ――抱き心地がいいホテヘル⁉︎ 確かによさそうだね(笑)。みつばさんはどんなプレイが得意なの? みつば:乳首舐め手コキです! ――あ、得意技ね。じゃなくて、どんな風に接客するか。 みつば:あっ、ベースは友達みたいな感じの。でも、タメ語じゃなくて。ボケたり突っ込まれたりしたら、それに乗っかってくみたいな感じですね。 ――えっ、大阪の人? みつば:じゃないです。よく言われますけど(笑)。 ――ああ、フレンドリーな感じで。 みつば:そうですね。私、プロフィールと実際がほとんどかわらないんです。年齢もそう、2001年生まれの19歳です。 ――2001年! とうとう21世紀少女が風俗で働く時代になったか(笑)。昔、風俗の三行広告に「平成娘」ってのがあってビビってた頃が懐かしいな。 みつば:平成娘? ――いや、なんでもないです。じゃあ、好きなプレイも友達ライクな…。 みつば:そうです。リピート重ねるごとに違う私を見せて…。飽きるじゃないですか。だから毎回違ったことを試して…。 乳首舐めの次はメンソレータムプレイが好き!? ――さっき言った、乳首舐め手コキとかそういう技って、どうやって技術開発したの? みつば:お客さんですね。前に着いたお客さんが乳首舐めがすごい上手な人で。 ――あ、お客さんが舐めるのが? みつば:そ。舐めてくれるのがすごい上手で、そういう人ってだいたい乳首舐めが好きだったりするじゃないですか。 ――あー、自分がされたいことをしがちだよね。 みつば:その人、手マンはしないんですけど手コキが好きだと。で、乳首も舐めてくれるから、逆に好きなのかなと思って、「乳首舐め手コキを教えてください」って、自分で延長料金払ってお願いしたんです! ――お客さんに必殺技教えてもらったの? みつば:そうなんです(笑)。 ――お客さん直伝!? フィニッシュもやっぱり手コキ? みつば:乳首舐め手コキ! あとフ⚫︎ラですね。 ――技教えてくれるっていいお客さんだったね。逆に、接客してて苦手なお客さんってどんなお客さんですか? みつば:やっぱり、嫌がることをする人。私、イヤならイヤって言っちゃうんですよね。でも、初見のお客さんでイヤだなーって思ったのは、いるかいないかぐらいの記憶ですね。基本、いいお客さんばかりです。 うちのお店、基本コースが40分6000円、60分9000円って安いんですけど、風俗店って料金下げるとお客さんの質が悪くなるって聞きますけど、うちはそこまで悪くないと思いますね。 ――変わったお客さんとかプライベートで変わったエッチしたとかは? みつば:昔、彼氏とマ●コにメンソレータム塗ってエッチしたことですかね(笑)。効くんですよ! なんかそういう記事があったんです。 ――メンソレータム? みつば:そそそ。「これちょっとやってみろよ」って言われてやってみたら、めっちゃ(笑)。で、お客さんの時もやったんです! もうずっとスースーっていう感じですね(恥)。 ――気持ちいいの? みつば:結構いいですよ(笑)。 ――それはクリに塗るの? みつば:中、中、中全体に。 ――中ってマ●コの中に? みつば:そそ。チ●コ入れたらあったかくなるじゃないですか。それが欲しいがために、「早くぅー」みたいな。私、なに話してんだろはずかしー(笑)。 ――じゃあ、オナニーするときのアイテムになるのかな。 みつば:なると思いますよ。やってみてください(笑)。私はひとりでするときは、電マでサクッと終わらせちゃうタイプなんで。 ――じゃあ、外派? みつば:はい。ひとりのときだと簡単に終わるんで(笑)。 18歳の誕生日に風俗入り! 親バレしても問題無し ――みつばさんはこの店の前も風俗やってたの? みつば:やってました。18歳の誕生日から風俗入ったので、全部でだいたい1年半くらいです。最初は西川口のデリでした。 ――そもそも風俗始めたきっかけって何でした? みつば:風俗始めたきっかけ…。まあ、お金が欲しいのはあって、それとエッチが好きだったんで。その頃はソープとデリヘルの違いがわからなくて、ソープ行こうかと思って調べたら、18歳だと入れるところがなかったんですよ。 それでまた調べたら、ソープはエッチのお店だったんで、デリヘルに来たっていう感じです。それ調べるまではホントわかんなかったんですよ、ソープがオッケーで、デリヘルやホテヘルがエッチしちゃダメとか。そこで初めて知って。 ――そうなんだ。最近のJKはもっと詳しいのかと思ってた。風俗入ってみてどうでした、それまで思っていたイメージと実際の風俗は? みつば:私が以前思ってたことと今思ってること? 一緒ですかね。でも、世間では楽して稼いでるとか言われがちですけど、「じゃあ自分がやってみろ」って話ですよね。 ――そうなるよね。 みつば:お姉ちゃんやお母さんにバレた時も言われたんですよ、「楽して稼いでんじゃねーよ」みたいなこと。「汚い仕事やめなさい」みたいな。でも、その時は金銭的にはちゃんと独立していたんで、「側からみるほど楽な仕事じゃないから自分でやってみれば?」ってお姉ちゃんに言ったら黙っちゃいました。 ――なんでバレちゃったの? みつば:お姉ちゃんがたまたまホームページを見つけて。で、私って気づいたらしくて。私、前から「風俗やりたい」とか、「キャバ嬢やりたい」とか言ってたんですよ。だからだと。もうそれ以降は怒られはしなかった。 ――友達とかで風俗やってる人いる? みつば:いないです。私、普通の友達できないんですよ。 ――友達ができない? みつば:そう。しゃべることはしゃべるんですよ。でも、女のコってグループ作るじゃないですか、それが苦手で…。 ――そう、最近の若い子ってそうみたいだよね。風俗始めてから同じ店の女の子とかは? みつば:待機中とかはおしゃべりしたりしますけど、友達は…。 好きな男性のタイプはハゲた頑固オヤジ!? ――彼氏はいるの? みつば:今は…。でも前はいましたよ。 ――そうだよね。疲れた心とかカラダ癒してくれる彼氏が…。 みつば:逆に癒してましたよ、乳首舐めとか(笑)。相性がよかったみたい。55歳だったんですけどめっちゃ色っぽかったですよ。色気ムンムンで。 ――えっ、お父さんより年上なんじゃないの? みつば:そうかな。同じぐらいかな。 ――じゃあ、おじさんのお客さんも好き? みつば:はい。あと、ハゲてる人。スキンヘッドとか大好き。 ――その彼氏もハゲてた? みつば:あ、もうハゲ。ピカピカでてるてる坊主みたい。よく舐めてました(笑)。 ――ハゲたおじさんのどこが? みつば:なんていうか、清潔感? ――じゃあ、今はプライベートはちょっと寂しいのかな。充実してる? みつば:うーん、どうなんだろう。他の人からしたら充実してんのかな? わがままなだけかな? ――なんかひっかかることあるの? お店のスタッフさんは専門家なんだから相談してみれば? みつば:いや、やっぱり恋愛のこととかは…(笑)。 ――そらスタッフさんはやめなさいって言うわな(笑)。みつばちゃんが接客してる時とかお客さんとプレイしてる時に、気を付けてることとか、こだわってることってありますか? みつば:差し入れ持っていくとか。私、飲み物、甘いものとお茶を2本持っていくんですよ。そしたらお客さん喜んでくれるし、そこから話が始まるんで、「気を遣えるねえ」とか言ってもらったり。ファーストコンタクトって大事だなと思って。それで印象違うじゃないですか。
「乳首舐め手コキNo.1ぽちゃ嬢インタビュー|風俗No.1ガール」の続きを読む
2021年4月8日 [AV女優, AV女優インタビュー, インタビュー, ニュース, 最新芸能ニュース, 神楽坂文人]
2016年6月にAVデビューを果たした三島奈津子。愛くるしい笑顔と103センチでIカップの爆乳を武器にAV業界で活躍を続けていたが、今年の3月13日に自身のYouTubeチャンネル「みしまチャンネル」で卒業を発表。突然
「三島奈津子「やりきった感が強いです」AV引退記念インタビュー! 」の続きを読む
2021年4月5日 [AV, AV女優, AV女優インタビュー, インタビュー, 川上奈々美, 最新芸能ニュース, 神楽坂文人]
「美少女」を謳った一人のAV女優がデビューしたのは2012年。彼女はその後、AVのみならず映画、歌、バラエティと世間を相手に必死で戦い、現在の地位を作ったのだ。 絶えず世間と戦い、ときには不本意な負けを喫し、ときに
「川上奈々美、AV引退発表! 喜びや怒りや復讐心を財産に俳優業専念|SPインタビュー」の続きを読む
2021年3月27日 [インタビュー, ニュース, 最新芸能ニュース, 神楽坂文人]
“国民的巨乳のお姉さん”の異名を持つ新人グラドル・フミカ。彼女のイメージビデオよりも過激で悩殺的なお色気シーン満載の主演作『映画『農家の嫁は、取り扱い注意!』が4月2日(金)からヒューマントラストシネマ渋谷、池袋シネマロサにて1週間限定で公開される。
「シュールな裸エプロン姿と手探りで演じた自慰シーン【謎の巨乳美女・フミカ初主演映画公開記念インタビュー】」の続きを読む
2021年3月23日 [AV女優インタビュー, SM, アダルトグッズ, インタビュー, メンズサイゾー, ローター, 最新芸能ニュース, 美咲かんな, 電マ]
不感症だったのに大洪水? クリムゾン先生のマンガがすごい まだまだ外出するのにも気をつかう今日この頃。パートナーと会っても密着するのには気を遣う人が増えているのではないでしょうか。 そんな人恋しい気持ちを満たしてくれ
「クリムゾン×アダルトグッズ×美咲かんな! 最新SM系グッズでニンマリ妄想談」の続きを読む
2021年3月18日 [AV女優インタビュー, アダルトグッズ, インタビュー, オナホール, トップ・マーシャル, メンズサイゾー, 小島みなみ, 最新芸能ニュース]
電動オナホールを小島みなみが大調査! これまで当サイトで数多くのオナホールを検証してくれたドクター小島みなみ。今回も新アイテムを検証ということで編集部のフロアに設けられたラボをセッティング。新調に運ばれてきたのは「○○
「【電動オナホ】小島みなみも大絶賛の最新オナニーマシーンは吸引&振動システムが画期的」の続きを読む
2021年2月24日 [インタビュー, 最新芸能ニュース, 松本雷太, 連載, 風俗, 風俗嬢]
フーゾクには女の子の数だけNo.1がある。そんな女のコたちの、普段は見れない素顔やモチベーションを探る《フーゾクNo.1ガール》 マジメで濃厚なお色気新人セールスレディNo.1インタビュー/後編 前編はコチラから 【女の
「枕営業大得意! 大人のおもちゃセールス風俗嬢インタビュー/後編」の続きを読む
2021年2月21日 [インタビュー, 最新芸能ニュース, 松本雷太, 連載, 風俗, 風俗嬢]
フーゾクには女の子の数だけNo.1がある。そんな女のコたちの、普段は見れない素顔やモチベーションを探る《フーゾクNo.1ガール》 マジメで濃厚なお色気新人セールスレディNo.1インタビュー/前編 【女のコ】 名前:川島あ
「大人のおもちゃセールス風俗嬢を直撃/特技はもちろん究極接客:枕営業(笑)」の続きを読む
2021年2月20日 [インタビュー, グラビアアイドル, ニュース, メンズサイゾー, 最新芸能ニュース]
身長154センチと小柄ながら、スリーサイズは上からB99・W61・H90(センチ)という見事なプロポーションを誇るグラビアアイドル・愛萌(まなも)なのちゃん。 現在開催されている「ヤングチャンピオン」(秋田書店)の巻
「新人グラドル・愛萌なのインタビュー! 笑顔とIカップを武器にトップを狙う爛漫娘」の続きを読む