「最新芸能ニュース」の記事一覧(38 / 2515ページ)

娘の元彼に指名された風俗嬢…エッチしちゃう? それとも…|ハメ撮り写真インタビュー

元エロ本編集者のハメ撮りインタビュー vol.36 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきた川田拓也が送る素人ハメ撮りインタビュー。 ハメ撮り中は、非日常のエロモードに入るからか

【ネットナンパ】トコショークンニで20歳の専門学生が何度もマジイキ!!

 土曜の夕方、いつものようにアチコチのサイトを物色していると、筆者が10数年以上愛用している【PC★MAX】(https://pcmax.jp/)で気になる書き込みを発見した。 ———

可愛くて抱きしめたくなるキュートな笑顔にドキドキな『りあんちゃん』登場!

日に日に秋が深まる季節、いかがお過ごしですか? 365日年中無休でかわいい子を探しているモッティです。 今回は相模原にある『サ神9』りあんちゃんを紹介するぜ! 可愛くて抱きしめたくなるキュートな笑顔にドキドキ 大きな瞳と

デリヘルが本番禁止だと知らなかった主婦の面接講習|ハメ撮り写真インタビュー

元エロ本編集者のハメ撮りインタビュー vol.35 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきた川田拓也が送る素人ハメ撮りインタビュー。 ハメ撮り中は、非日常のエロモードに入るからか、女性たちが、夫や彼氏、友人には内緒にしている下ネタをポロポロと暴露してくれるもの。中には”事実はAVより奇なり”なんて話もあったりして……果たして、今回はどんなネタが飛び出す? デリヘルが本番禁止だと知らなかった主婦の面接講習エピソード/梨花(31歳・主婦)  世の中、「男の常識は女の非常識」ということがあるもので。とくにエロ関係はそうですよね。  今はネットが発達していて、知りたいことがあれば何でも調べられる時代ですから、 「今度はどのオモチャを試してみようかな」  なんて、オナニーグッズにやたら精通している、なんて女性も増えてはいますが……それでもやはり、男からしたら「そんなことも知らないの?」ということがあるものでございます。    そんな中、 「私、風俗が挿入禁止ってことを知らなかったんです」  というのが、今回のハメ撮りモデルさん。      彼女、お名前を梨花さんというのですが……。  話を聞けば浮気性らしく、ご主人が単身赴任なのをいいことに、あちこちで男漁りをしているそうなんですね。  そんな女性でありながらスマタの〝す〟の字も知らなかったというのですから、意外なことがあるものでして。   ――で、風俗が本番禁止だっていうのを知ったのは、どんなタイミングだったんですか? 「それがね……私の友だちが借金抱えちゃって、風俗で働くって言い出して。で、面接に行きたいんだけど1人じゃ不安だからついてきてくれないかって頼まれたんですよ」   ――へぇ、知り合いに風俗面接に同行してくれと頼むなんて、珍しいパターンですね。 「お店の人もそう言ってました。〝付き添いの人と面接に来た人、初めてですよ〟って」   ――ですよね。で、2人で話を聞いたわけですね? 「そう。で、彼女が〝風俗は未経験なんです〟って言ったら、実技講習を受けてほしいって話になったんです」    風俗の実技講習……最近は減ってきたみたいですよね。あっても、プレイの流れを説明したDVDを見せられるとか、女性の講習員が説明してくれるとか。  高級ソープは別にして、風俗経験に限っては店長相手の実技講習は、 「あんたがヌキたいだけだろ!」  ってなもんなんですよね。  でもって中には、女の子が気持ちよくなったところを狙ってチ〇コを挿入してくる極悪非道な店長なんてのもいるわけで。    そんなわけがあって最近は、面接時に〈実技講習あり〉となってると女の子が集まってくれなくなるので、実技講習はしない店が増えてきてるということなんです。    それでも、完全になくなったわけではなく……。  風俗で働きたい女の子が情報交換するサイトなんかでは、 〈あそこのヤリチン店長、マジでクソ〉 〈いまどき、本番講習させられるとは思いませんでした〉  なんて書き込みがあるんですよね。    おっと、話がそれてしまったので元に戻しましょう。   ――そっか、実技講習する風俗店は減ってるって話だけど、女の子が風俗未経験だと話は別ですよね。女の子側にしてみても、プレイの流れくらいは知っておきたいだろうし、少しは慣れておきたいって気持ちもありますよね。 「ですよね。私のともだちもそう言ってました。『いきなりお客さんは不安だから、講習があったほうが安心です』って」   ――なるほど。で、ご友人は面接の流れで講習を受けることになったんですね。まさか、講習の現場までついていったとか? 「さすがにそれはないですよ(笑)」   ――じゃあ、梨花さんが、風俗が本番禁止だと知らなかった、という話には、どうつながるんですか? 「それがね……」    面接が全て終了し、友人はこのままホテルに移動して講習を受ける、ということで話がついたときに店長が、 「ちなみに、お連れさんもウチで働く気は……ないですよね(笑)」  冗談交じりに、そう言ったそうなんです。   ――まさか(笑) 「ちょっと面白そうだし、何事も社会勉強だと思ったから(笑)。『え、講習受けてから考えるってアリですか?』って聞いたんです」   ――そしたら? 「店長がもう2人いた店員さんの1人に声かけて。『お前、お連れさんの講習、まかせていい?』『あ、大丈夫ですよ』ってことになって(笑)」    ということで急遽、自分も講習を受けることになったという梨花さん。    実際に彼女が受けた風俗講習がどのようなものだったのか、僕を相手に再現していただいきましたよ。   「まずは、お客さんの服を脱がせてあげて、シャワーで丁寧に洗ってあげるでしょ。で、ベッドでは私が上になってキスから乳首、玉、オチ○チンの順でご奉仕リップ……ちゅぷっ」      と濃厚フェラを披露してくれる梨花さん。これがまた、超絶ウマいんですよ!  実際、店員さんからは「教えることない」って褒められだそうで。    で、お次は素股ってとき……。 「す・ま・た? スマタって何ですか?」 「えー、こんなにエロいのに、スマタ知らないんですか?」  ってな話になったとうワケ。    やり方を教えてもらい、実際にやってみた感想はどうだったかというと? 「意外と難しかった。まあ、すぐに慣れましたけどね(笑)」      で、僕の上で、そのときに教えてもらった騎乗位スマタを実演してくれたんですが……梨花さん、次第に口が半開きになり、目がトロ~ンとしてきたと思ったら? 「ねぇ、そろそろ挿れたくなってきちゃった」  ですって。もちろん、チ〇コはギンギンの臨戦態勢だったので、ご希望にお応えしてバックからズブリ。      最後に聞いてみました。 ――もしかして、講習してくれた店員さんとも、今みたいな感じでやっちゃったんじゃないんですか? 「あはは、バレました?」  お茶目な梨花さんでありました! (文=川田拓也)

巨乳だらけのダンスパブで踊り狂うようなハーレムセックス!

 今回ご紹介するのは、「ダンスパブで女性キャストとハーレムエッチ」といった夢のようなシチュエーションを堪能できる一作。

【ネットナンパ】まさに肉布団! ふくよか体型の26歳を相手に猛ハッスル!!

 いつものようにアチコチの出会い系サイトを物色していると、筆者愛用の【イククル】で気になる書き込みを発見。 ———————– ラブラブな雰囲気でエッチしたいです 先月彼氏と別れてしまいました。 私のほうからフったのですが、ちょっと落ち込んでます。 気分転換の感じで気持ちいいことしたいかも。 これから新宿で待ち合わせとかどうですか? 11月2*日19時02分 受付メール数:1/5 ♀ユカリ 26歳 ———————–  先月彼氏と別れて傷心中というユカリちゃん。  こういう女性を放っておけないのが筆者の性分だ。その傷を舐めてあげるべく早速アプローチを開始した。  ファーストメールにこちらの顔写真を添付したのが奏功してか、すぐに話がまとまり1時間後に待ち合わせすることになったのである。 ぐぬぬぬっ!  待ち合わせ場所に現れたのは、お笑コンビ「おかずクラブ」のオカリナを一回り大きくした感じの女性だった。  一瞬たじろいでしまったが、筆者にとっては余裕で守備範囲内だ。  いつもの調子で話しかけ、そのままホテルに直行することになった。  無事にチェックインを終え、室内でマスクを外すユカリちゃん。 ま、アリよりのアリだな…。  彼女の顔は、同じくお笑いコンビ「おかずクラブ」のゆいPみたいな感じだった。目がクリっとしていて愛嬌があるように見える。  しばらく雑談することに。 「彼氏と別れてからずっとエッチしてなかったの?」 「はい。そういう気分になれなくて…」 「でも、ああいう書き込みをしたってことは、今日はそういう気分になっちゃったのかな?」 「ま、まぁ、そうですね」 「ね、ユカリちゃんはどんなエッチが好きなのかな?」 「え?」 「ほら、どうせエッチするなら、気持ち良くなったほうがいいよね?」 「それはそうですけど」 「だから、最初に聞いておきたいんだ。できるだけユカリちゃんの望むようなエッチになるように頑張るからさ」 「フフ、変わってますね」 「俺にとってはこれが普通だよ。女性が気持ち良くなってくれないと、セックスする意味がないからね」 「そんな風に言う人、初めてです」 「や、やっぱり変かな?」 「いいえ、いいと思います」 「じゃあ、どんな風に愛されたいのか教えてくれる?」 「うーん、ありきたりだけど、優しくゆっくりされたいです」 「うん、了解! 思いっきり愛情をこめて優しくするね」 「は、はい」 「他にも何かリクエストがあったら、すぐに教えてね」 「フフ、やっぱりショーイチさんって見た目通りですね」 「そ、そうかな?」 「こういうサイトを使うのが初めてだったので、どんな人が来るのかちょっと怖かったんです」 「ま、その気持ちは分かるよ。絶対に女性のほうが怖く感じるよね」 「は、はい。怖そうな人が来たら逃げるつもりでした」 「うん。それが正解だと思うよ。でも、今日は逃げずにここまで来てくれてありがとう」 「私のほうこそありがとうございます」  それなりにノリが良く、おしゃべりも盛り上がる。  やはり女性は愛嬌があってこそだ。このおしゃべりのおかげで、筆者のテンションはグングンと急上昇。  その後別々にシャワーを浴びてベッドイン。  キスとオッパイ愛撫でアンアン感じまくるユカリちゃん。  オッパイのサイズは体型に比べると小さく感じるDカップほどだった。  しかし、そんな問題は些細な事だ。  大好きな女性とエッチしているテンションで、思いっきり愛情を込めまくる。  そしてクンニタイムの到来。 「ゆっくり舐めるから、身体の力を抜いてね」 「は、はい」 「痛くなったらすぐに教えてね」 「わ、分かりました」  痛くするつもりは毛頭なかったが、安心してもらうために声をかける。  まずはマンコ全体に軽くキスしてから、クリトリスに集中攻撃を仕掛ける。  縦舐め、横舐め、斜め舐め、8の字舐め、無限大舐め、弾き舐め…。  それぞれに1分以上時間をかけ、強弱をつけながら黙々とクンニを続けていく。 「そ、その舐め方気持ちいいです」  こちらが吸引舐めを仕掛けた途端、そう告げてきたユカリちゃん。 クックック! これは大勝利の予感!  彼女がこんな風に心を開いてくれたのは、ここまでずっと“いい人”アピールを続けていたおかげだろう。  恋愛に関してはズブの素人でしかない筆者だが、セックス中の疑似恋愛に関してはそれなりに自信があるのだ。  ユカリちゃんの望んだように吸引舐めを続ける。  もちろんワンパターンにならないよう、吸引中も攻め場所をコロコロと変えることも忘れない。  マンコはもうこれ以上ないというくらいにズブ濡れ状態となった。  そろそろ指入れの頃合いだと判断。  膣口に右手中指を押し当て、30秒くらい時間をかけて根元まで挿入する。  そして吸引舐めを続けながら、中指を曲げてGスポットにも刺激を送り込む。 「あ、あぁぁぁぁ、す、凄く、凄くいい!」 「まだまだたくさん舐めるから、ゆっくり感じてね」 「も、もう無理! こ、このまま、い、イキたいです」  手マンと吸引舐めの速度を1割ほど加速してみる。 「あ、あぁぁっ、イ、イッくぅぅぅぅぅ!」  指入れクリ舐めの同時攻撃であっさり昇天するユカリちゃん。  こちらとしてはまだまだ舐めたりないので、しばし余韻を味わってもらってからシックスナインを提案してみる。  筆者が下になる形でのシックスナインに移行。  ユカリちゃんはあまりシックスナインをしたことがないようで、太ももや膝のあたりがプルプル震えている。  それに気づいた筆者は、ベタぁとこちらの身体に全体重を預けるよう指示を出す。  おっかなびっくりといった感じで全体重をこちらに預けるユカリちゃん。 き、気持ちいい!!  まさに肉布団といった感じだ。色白もち肌だったユカリちゃんに包まれて幸せな気持ちになる。  正直ちょっと重かったが、気持ちいいのほうが圧倒的に勝っていた。  このままマンコに顔を埋めて眠りたくなったが、そうもいかない。  10分近く舐めあってから挿入することに。  挿入中も彼女に圧迫されたかったので騎乗位で入れたいと申し出る。 「わ、私が上ですか?」 「うん。したことないのかな?」 「な、何度かありますけど、あまり上手に動けないと思います」 「大丈夫だよ。ユカリちゃんはじっとしていればいいよ」 「え?」 「俺が下から動くから、安心して」 「わ、分かりました」  上に跨ってもらい、騎乗位で挿入開始。  またしても彼女に全身の力を抜いてもらい、上半身を倒すように指示する。  そしてディープキスしながら筆者が下から腰を突きあげる。  ピストンしているうちにどんどんこちらにかかる重さが増していく。  文字通り全身の力が抜けてきたのだろう。少しばかり呼吸が苦しくなったが、やはり圧迫感の気持ち良さのほうが勝る。  そして数分後、腰を思いっきり突き上げてフィニッシュ。 ふぅ。  発射後もディープキスしながらピストンを続けて余韻を味わう。  もっと余韻を味わいたかったが、チンコが萎み始めたので泣く泣く断念。彼女に降りてもらい、後処理を開始。 「ありがとうね、ユカリちゃん。とっても気持ち良かったよ」

性感帯は耳!「E」カップバストの『ももちゃん』登場!

すっかり秋の陽気で過ごしやすくなった今日この頃。 諸君いかがお過ごしかな? さて、今日紹介するのはすすきのにあるアジアンカフェスタイルのセクキャバ「モンスーンカフェ」のももちゃん。 厳選されたハイレベル美女たちとのエッチなリゾートバカンスが楽しめちゃう知る人ぞ知るお店! そんな夢のようなお店で働くももちゃんに今日は色々聞いちゃうぞ! ももちゃんお店で働くことになったきっかけは貯金の為。 しっかりもののももちゃん、将来はお嫁さんになるのが夢だそう。 ももちゃんのチャームポイントは泣きぼくろ。 泣きぼくろってなんだか色気を感じちゃうのはモッティだけ? 諸君の中にも泣きぼくろフェチいるんじゃないか!? ももちゃんは泣きぼくろ以外にもとっても魅力的な部分が。。。 ももちゃん、そのお胸は一体何カップ!? 答えは『E』!!!!これは冷静ではいられない! 好きなタイプは優しくて、面白くて、落ち着く男性。 こ、これはモッティのことかも知れない!! もう、ももちゃんモッティと早くも両思い?? そんなももちゃんの性感帯は耳! ってことはももちゃんってMなのかな? 答えは『S 40%、M 60%』 どっちもいけちゃうのか、ももちゃん!もう、まさにモッティの理想の女性かも知れな い!! ももちゃん!もっと知りたいからここだけのお酒のエピソード教えて~♪ え、ももちゃん酔って一人で走り回った経験あり!? なんてかわいい!しっかり者のようで酔うと無邪気な姿が見れちゃうってことかな? もうモッティ、ももちゃんをもっともっと知りたいぞ! 是非諸君もももちゃんに会って、いちゃいちゃしちゃってくれ~! ~ モンスーンカフェ ~( パラダイスネット ※本稿はPR記事です。

ロングストロークで超快感! 特殊ヒダを持つメンヘラ痴女系Vtuberのコラボオナホ

 いまや各メーカーがしのぎを削るアダルトグッズ。オナホールひとつをとっても、様々な種類が存在する。  そんな中、人気アダルトグッズメーカー・タマトイズが、Vtuberとして活動する雛宮うさぎとコラボしたオナホール『雛宮メンタルクリニック 雛宮うさぎ』を発売した!  うさぎちゃんは自他共に認めるメンヘラ痴女だそうで、紫の髪と大きなバストが印象的な見た目をしている。スリーサイズは上からB100・W55・H98と、いわゆる「ボンキュッボン」といわれる魅力的なボディの持ち主だ。  パッケージのうさぎちゃんは、まるでこちらのムスコを眺めてうっとりしているような色気溢れる恍惚な表情をしている。「早くこの子のオマンコに入れてみたい!」と掻き立てられるような、刺激的な姿だ。  ではさっそく、うさぎちゃんのアソコを再現したホールを見ていこう。 【雛宮うさぎ情報】 公式Twitter@Usagi_hinamiya 公式YouTube『雛宮うさぎ』 『雛宮メンタルクリニック 雛宮うさぎ』レビュー  重量は590グラムと、一般的なオナホールよりは少し大きめ。ブロック型の肉の塊のようなサイズ感ではあるが、素材はとても柔らかい。  中のヒダは一般的なオナホールにはあまり見られない特徴的な形をしている。様々な大きさの長方形や正方形のような四角い形のヒダが、バラバラに配置されているのだ。四角いヒダと聞くと硬そうなイメージを持つかもしれないが、素材が柔らかいので、指を入れてみても圧迫感はそこまで感じなかった。  はたして、メンヘラ痴女であるうさぎちゃんのアソコはどのような快感を味あわせてくれるのだろうか。ホール内にローションを塗り、準備完了。  パッケージのうさぎちゃんを見ながら挿入していく。締め付けが強いというわけではなく、チンコにまとわりつくような、フィットするような感覚だ。優しくてまったりとした快感なので、とても癒される。  何度かホールを振っていると、奥よりも手前部分を通るときが気持ち良いことに気が付いた。なので、奥を何度も突くという動きから、一度チンコが出そうになるくらいまで引き、そしてまた挿入するように奥まで入れてみる。すると、予想通り以上の気持ち良さを感じることができた。  中のヒダが四角いので、点ではなく面での刺激なのだろう。なので、細かい動きをするよりも、大きくピストンした方がチンコ全体を四角いヒダが滑っていく形になるので、より気持ち良く感じるのかもしれない。  気付けば時間を忘れ、気持ち良さのことだけ考えて何度もホールを振っていた。気持ち良さ以外のことは考えさせない、まさにメンヘラ痴女的な名器である。最後はうさぎちゃんの興奮する顔をイメージしながら、ホール内に射精した。  特殊な膣ヒダでまったりとした快感を味わえる『雛宮メンタルクリニック 雛宮うさぎ』。VTuber雛宮うさぎとの擬似セックスが体験できる貴重な商品になっている。彼女のYouTubeとともにぜひお楽しみください! 『雛宮メンタルクリニック 雛宮うさぎ』

施術中に勃起する男性客が可愛くて仕方ない痴女系エステティシャン|ハメ撮り写真インタビュー

元エロ本編集者のハメ撮りインタビュー vol.34 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきた川田拓也が送る素人ハメ撮りインタビュー。 ハメ撮り中は、非日常のエロモードに入るからか、女性たちが、夫や彼氏、友人には内緒にしている下ネタをポロポロと暴露してくれるもの。中には”事実はAVより奇なり”なんて話もあったりして……果たして、今回はどんなネタが飛び出す? 施術中に勃起する男性客が可愛くて仕方ない痴女系エステティシャン/綾香(32歳・元エステティシャン)  痩身に美容、その昔、エステ通いと言えば女性の特権でしたよね。 「あなたも、妻がキレイだと嬉しいでしょ、おほほほ」  と、ダンナの給料でエステに通うセレブな奥さまや、 「結婚式までにブライダルエステコースで痩せなきゃ……20万円、よろしくね」  といった女性まで。お金を出させられる側には、 (あ~あ、どうせたいして変わらないんでしょ?)  なんて、口が裂けても言えない言葉をグッと飲み込んで愛想笑いをする男性……多かったんじゃないでしょうかね。    それが現在は、男のエステ通いもすっかり当たり前の時代になりました。 「お腹のお肉をなんとかしたい!」なんていう男性向けの痩身エステは昔からありましたけどね。    今や全身脱毛する男子が急増……しかも、チン毛、玉の毛、尻毛のVIOまで。    AVはじめエロ業界としては、剃毛シチュエーションが1個増えて大助かりって感じかもしれませんが、どうなんでしょう? 「あ~、オチ〇チンが反応しちゃいましたね、そんなにビクビクさせちゃ、毛が剃れないじゃないですかぁ」  なんてセリフを入れられるのは、ナース物一択でしたからね。  男性VIO脱毛コースで処理中に勃起してしまい……なんて、妄想が膨らむじゃないですか。    実際、男性向けのVIO脱毛の仕方などを紹介しているサイトには、 「Vライン、Iラインの施術中は紙パンツを脱いでいただき……」 「Oラインはうつぶせで足を軽く開いていただき……」  なんて、字面だけなら風俗エステレビューと同じような文章がならび、さらには、 「中には男性器が反応してしまう方もいますが、恥ずかしさを感じる必要はありません」  なんてことも書かれていたりして……やっぱり妄想が膨らんでしまうのであります(笑)。    さて、そんな中……今回ご登場いただくハメ撮りモデルさんというのが、元エステティシャンでありまして。      彼女の名前は、綾香さん。4年前まで、男性も受け入れている「リンパドレナージュ系」のエステで働いていたそうですが……。    リンパドレナージュというのは、リンパ液の流れを活性化させ、老廃物を排出するマッサージ。風俗エステ好きの方なら「鼠径部マッサージ」と聞けばピンときて、ついでにチ〇コもピンときちゃうかもしれませんね。    で、話を聞けば……これがかなりの痴女エステティシャンなんですよ。   ――男性OKのリンパドレナージュ店に痴女エステティシャン……いいですねぇ(笑)。 「でしょ? 私、施術中に勃起しちゃう男の人が可愛くて可愛くて」   ――あ、やっぱ多いですか、勃起しちゃう人。 「やっぱりねぇ、オイル使うと、勃起しちゃいますよねぇ」   ――僕も、鼠径部リンパやられたら勃起しちゃうな、間違いなく。 「あと、乳首とかね」   ――もうそれ、風俗エステじゃないですか(笑)。 「あ、でもね、絶対あからさまには触らないですよ。そんなことしてるのがお店にバレたら速攻クビですから」   ――なるほど。じゃあ、触れるか触れないかってヤツだ。 「そうですね。鼠径部だと、親指を使ってリンパを流すんですけど、何度かに1回、紙パンツの中に指を入れてみたり、そのときオチ〇チンの根っこをグリグリしてみたり。あと、右に傾いてるオチ〇チンを、触れると申し訳ないのでって体で、つまんで左に寄せたりね(笑)」   ――乳首は? 「乳首も、指先でチョンチョンしたら、あからさまじゃないですか。私くらいになると、手のひら使いますから(笑)」   ――なるほどねぇ。で、男性客のアソコがムクムク膨らむのをチラ見して喜んでるわけだ。中には「なんとかしいてください」ってお客、いるでしょ? 「いや~、私は1度も会ったことがないですよ、そういう人。恥ずかしそうにしてるか、申し訳なさそうにしてるか……だって仕方ないじゃんって開き直って黙ってるか」   ――そうなんだ、意外。そこの辺は、ちゃんと店を選んでるんですね。半エロ系のメンズエステと企業系のメンズエステとで。 「ほかのエステティシャンから、話は聞いたことありますけどね。お客さんが自分で紙パンツ脱いで勃起チ〇コをみせつけてきた、って」   ――それ、どうなるんですか? 「ちょっとお待ちください、って言って別のスタッフ呼んで、丁重にお帰りいただいて、以後は出禁(笑)」   ――ですよねぇ。でも、自然現象として勃起しちゃうじゃないですか。そういうとき、普通のエステティシャンはどうするんですか? 「見て見ぬ振りですよね。お客さんのほうから〝ごめんなさい〟なんて言ってきたら〝大丈夫ですよー、リラックスなさってください〟って返すだけですよ」   ――綾香さんの場合は? 「タイプのお客さんだったら〝オチ〇チン、苦しそうですね、もしよかったら〟……なんては言いませんね、さすがに(笑)」    というわけで、さすがにAVのような展開にはならないものの、勃起するよう仕向け、お客さんが恥ずかしそうにしてるのを見て密かに興奮しているエステティシャンのお話でした。    最後に、綾香さんとのハメ撮り写真をご紹介。せっかくですので、今回はエステ風に撮らせていただきました。   「うふ、施術してたら暑くなっちゃったから、脱いじゃおっかな」     「お客様、乳首が敏感なんですね……オチ〇チンがビクビク動いてますよ」     「このままじゃ帰れませんよね……お店には内緒ですよ」      以上、妄想エステ劇場でした。読者のみなさまにおかれましては、健全なエステ店では、くれぐれも変な気を起こさぬようお願い申し上げます(笑)。 (文=川田拓也)

【ネットナンパ】銀髪19歳はノーリアクションでビッチョビチョ

 心身ともに絶好調ぅぅ!!  そう叫びたくなるほど日々の生活が充実している。  ここ4、5年間は一度も風邪をひかず、この54年間性病とは無縁の生活を送っている筆者。  相変わらず貧乏で毎月の家賃の支払いを心配している毎日

サブコンテンツ

このページの先頭へ