「芸能」の記事一覧(173 / 233ページ)

金子智美、際どいにもほどがある十字水着! 下乳丸出しで股間もギリギリ状態

 グラビアアイドルの金子智美(28)が、自身のTwitterで十字型の超セクシー衣装姿を披露。かねてから露出度の高いグラビアに挑戦している金子だが、その中でも特別級の過激さに男性ファンがどよめいている。

矢口真里と離婚の中村昌也も……? グラドルの“売名行為”被害は、本当に存在するのか

 有名人との“お泊まり愛”を報じられたグラドルが、しばらくすると週刊誌の巻頭グラビアを飾っていた……という流れを、これまでに見たことのある読者の方も多いだろう。こうした場合、「グラドル本人が週刊誌に情報を“売った”のでは?」という疑惑がささやかれるが、本当にそうしたグラドルの“売名行為”は今でもあるのだろうか?

 2013年に元モーニング娘。の矢口真里と離婚した俳優の中村昌也は…

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なぜ女子アナ界からスターが消えたのか!? 局採用にも“安全パイ”の波が……

 才色兼備で番組の華になるだけでなく、時には黒子となって支える役目を果たす女性アナウンサー。ここ数年はAKBグループや乃木坂46からの転身者が話題を呼んだが、その裏ではここにも“時代の波”が押し寄せているという。

「もう、冒険して採ったりはできないよね」

 ある地方ローカルテレビ局の人事担当者は、こう言いながら、ため息をついた。今も昔も“高嶺の花”である職業の1つ…

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最上もがに“お笑い転身”のススメ「お久しブリーフ」が見事すぎた!?

 タレントの最上もがに芸能関係者から“お笑い転身”のススメを説く声が上がっている。

 最上は先日、ゲーム買い取り店のイメージキャラクターの就任会見に出席。その際、お笑いコンビ・髭男爵とダンディ坂野という“一発屋芸人”のネタをジャッジするというくだりがあったが、同時にダンディ坂野のギャグの1つ「お久しブリーフ」を見事にやってのけたのだ。

 昨夏まで女性アイドルグルー…

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お尻の割れ目くっきり! SKE48・須田亜香里、透け透けランジェリー姿で男性ファンを悩殺

6月に開催された「第10回AKB48世界選抜総選挙」で大躍進の2位となったSKE48の須田亜香里(26)が、自身のInstagramとTwitterで透け透けランジェリーをまとったセクシーすぎるバックショットを公開。お尻の割れ目まで見えている過激なカットに男性ファンが沸き立ち、人気がさらに高まりそうな気配となっている。

藤木由貴、小麦色の完璧ボディを『タモリ倶楽部』で見せつける! 地図柄ビキニで谷間とお尻を大胆アピール

 13日深夜放送の『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)で、「史上最高に可愛いレースクイーン」と称される藤木由貴(25)が刺激的なビキニ姿を披露した。
 この日の番組では、近年ファッション業界で注目を集めているという「地図柄」を特集。最新の「MAPアイテム」を紹介するファッションショー企画が行われた。そのモデルを担当したのが藤木だ。

伊原六花「バブリーJKダンス」でブレイクも“肩書き効果”はいつまで?

 今春に高校を卒業したばかりの女優・伊原六花がいきなり“CMデビュー”をゲットした。

 伊原は大阪府立登美丘高校ダンス部元主将として知られ、バブル時代の衣装を着たダンスで一躍有名に。荻野目洋子の名曲「ダンシング・ヒーロー」とのコラボダンスが話題となり、昨年10月には大手芸能事務所に所属が決まった。

 これまでに写真集もリリース、4月からはラジオ番組を持つなど順風満…

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日テレ『スッキリ』打ち切りへ!? 池上彰&加藤綾子で新番組の準備着々……

 NHKから独立した有働由美子アナウンサーを『NEWS ZERO』に迎え入れた日本テレビが、早くも次の一手を打ってきた。テレビ関係者が、こう耳打ちする。

「8月上旬に、ジャーナリストの池上彰と元フジテレビアナの加藤綾子がMCを務める特番が放送されるそうです。2人は昨年6月にも報道特番『池上彰が教えたい! 実は…のハナシ。』で共演していますが、今回は完全に“あの番組”の打ち切りを…

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ラルフ鈴木アナ「俺のバックにジャニーズ!」吹聴も、フリー転身失敗で日テレ残留へ……

 自分の置かれた立場が、ようやく自覚できたようだ。

 NEWS・手越祐也の未成年飲酒疑惑報道で、同席していたとされる日本テレビ・ラルフ鈴木アナウンサー。報道にはダンマリを決め込んだままロシアW杯の現地レポートに赴き、日本が勝利を収めたコロンビア戦では泣きだしそうな表情を浮かべていたが、視聴者からは「感動が半減した」「ラルフが出ていて冷めたから、速攻でチャンネル替えた」などと批判…

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テレビキャスティングプロデューサーが語る、芸能人「売れる人」「売れない人」の境界線

 あっという間にブレークするタレントから、苦節ウン十年を経てようやくスポットが当たる者など、芸能人の売れ方は千差万別だ。では、売れる人と売れない人の境界線はどこにあるのか。大物から新人まで、さまざまなタレントを見守ったキャスティングプロデューサーが語る。

「下品な奴は売れない」

 タレントも知恵を絞り、さまざまな売れ方を探っているが、同氏は「タレント、役者、アイド…

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