「エロカルチャー」の記事一覧(31 / 77ページ)

クリムゾン『姉のカレシにもてあそばれた私~図書館編~』清純派美女が強制絶頂

同人エロマンガ案内  今回はエロ同人業界の大家・クリムゾン先生の『姉のカレシにもてあそばれた私~図書館編~』をご紹介。テスト勉強のため、図書館にやってきた藤浦ヒナタ。そこは、奥の書棚に卑猥な本が隠されていると噂されている

女性エステティシャンに乳首を弄られて感じちゃった巨乳OL|ブッ飛び素人モデルFile

エロ本編集者とハメ撮りモデル/ブッ飛び素人モデルFile165 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきたという川田拓也氏(51歳)。ハードでエグいマニア誌から始まり、引退までの13年はコンビニ系のアダルト誌を編集。趣味と実益を兼ね「ハメ撮り写真は極力自分で撮る」が信条だったとか。 そんな氏がエロ本編集者人生を振り返り、今思うのは「風俗嬢よりAV女優より、いろんな意味で本当にエグいのは素人女性!」だということだそうで…。川田氏が、足かけ20年でハメ撮った720人以上の女性の中から、今でも忘れられないブッ飛び素人モデルとのエピソードを蔵出しする。 女性エステティシャンに乳首を弄られて感じちゃった巨乳OL/美鈴(31歳・OL)  たま~に、ニュースで見ませんか?   〈マッサージ店で女性客にワイセツな行為をしたとして、経営者の男が……〉    なんてやつ。  確かにねぇ。  実際、密室で女性の体に触る仕事をしていれば、ムラムラきてしまう男もいますよ、そりゃ。  盗撮ふうに撮影した悪徳整体師のセクハラ・マッサージAVはすっかり定番ですし、そういうのに触発されちゃったのかなぁ、ってね。  まぁ、同意なくワイセツ行為をされて、精神的な苦痛を受けた女性が側からすれば、許せない犯罪であることは間違いありませんから……いくら同じ男だからといって決して加害者男性に同情するものではありませんがね。  で、ここで気になることはひとつ。それは、   (男が女性に対して働いたワイセツ行為はニュースになるけど、女性エステティシャンが女性客にイタズラしたって話、ほとんど聞かないよね?)    ってこと。  でも僕は知っています。  実際に、女性のエステティシャンにセクハラ・マッサージをされた経験があるという女性から話を聞いたことがあるんです。  ただし、その女性の場合は、セクハラ行為を楽しんじゃった口なんですけどね(笑)。  その話を聞かせてくれたのは、エロ本モデル募集の広告を見て応募してくれた独身OLの美鈴さん。アラサーながら幼い顔立ちで、   「バストはGカップです。昔から、胸の形だけは褒められるんですよねぇ」    とご本人が言う通り……脱がせてみると、ふくよかに丸みを帯びたお椀型の、それはそれは美しいオッパイの持ち主でありました。  で、セクハラ・マッサージの話が飛び出したのは、ハメ撮りを中断しての休憩タイムのことでした。  お互い、すっぽんぽんの上にバスローブを羽織った姿でオヤツなんかを食べながら雑談していたのですが……。   「それにしても、見事なオッパイだよね。それだけ大きいと、やっぱ肩こり凄かったりするわけ?」    なんて……彼女にしたら何百回と聞かれたであろうベタな質問を投げかけると?   「そうなんですよぉ。おまけに普段はデスクワークで……あ、私、経理の仕事してるんで、ほぼ1日中、電卓叩いてるんです(笑)」 「そりゃ肩も凝るよね。あ、なんならちょっとマッサージしようか?」 「え、マジですか、嬉しいかも」    という流れになりまして。  で、バスローブを脱いで再び全裸になった彼女に、ベッドでうつ伏せに寝てもらって、肩から背中、腰と指圧マッサしてあげたんですが……?   「あぁ、気持ちいですぅ……でも、こんなふうにマッサージされてると、アロマエステで乳首コリコリされたときのことを思い出すなぁ(笑)」    と美鈴さん。   「え、それって、ニュースでよく聞くやつじゃん。〈マッサージ店で女性客にワイセツな行為をしたとして経営者の男が……〉みたいな」 「あぁ、ありますよねぇ……でも、私の乳首をいじったの、女性エステティシャンなんですよねぇ」 「へぇーーーーー、マジで? そっか、そりゃ中にはレズビアンのエステティシャンもいるよね。美鈴さんのオッパイ、美巨乳だから……で、その後どうなったの?」 「どうもなってないですよ。気持ちいいからいっか、みたいな(笑)」    というわけで、セクハラされた後で店と揉めたとか、警察に通報した、なんてことにはならなかったそうなんですが……。  個室のマッサージルームでの一部始終、気になりますよね。  というわけでここからは、美鈴さんが聞かせてくれた話をギュっと凝縮してご紹介しましょう。    ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※    それまでも、何度かエステを利用した経験はあったという彼女。  セクハラ現場となったのは、アロマオイルを使用する女性向けのリラクゼーション・サロンでした。   「全身トリートメントコースで」    とお願いして個室に案内された美鈴さん。下着にオイルがついてしまうからと、渡された紙ブラと紙ショーツに着替え、簡易ベッドにうつ伏せに寝転んでオイルマッサージがスタートしました。  担当してくれたのは、美鈴さんと同年代と思しき女性エステティシャン。ぱっと見は、切れ長の目が印象的なアジアンビューティ系、という印象だったそうです。  で、アロマオイルをまぶした手のひらが、紙ブラを外した美鈴さんの背中を行ったり来たりするわけですが……。  両手の親指を背骨に沿わせるようにして、腰から肩甲骨を往復しながらマッサージするエステティシャン。  とことが……肩甲骨から腰に手のひらを戻す度に、エステティシャンの指が押しつぶされてはみ出た美鈴さんの横乳を、サワサワァとくすぐるように触れていくのだとか。  その時点では美鈴さんも、ちょっとくすぐったいかも、程度にしか思わなかったそうなのですが……。   「では、仰向けでお願いします」    と言われて体を動かそうとしたときです……。   (あれ……この人、私の胸、見てる?)    美鈴さんいわく、女性同士の場合でも、うつ伏せから仰向けになる際は普通、エステティシャンは自らバスタオルを広げて目隠しをするんですってね。  でも、そのエステティシャンは……バスタオルで目隠しするでもなく、明らかにチラ見してたそうなんです、美鈴さんのGカップを。  で、美鈴さんも美鈴さんで、反射的に隠すのも相手に悪いと思ってオッパイ丸出しのまま仰向けになったそうなんですが……。  オッパイの上にバスタオルを乗せてデコルテ(鎖骨のあたり)のマッサージが開始されると、今度は乳首を隠すように乗せられたバスタオルの中に、ちょいちょい指を侵入させてくるエステティシャン。  そして、うつ伏せのときと同じように横乳に触れてくると思ったら、美鈴さんが何も言わないのをいいことに、指が段々とトップの方に近づいてくるようになってきて……。   (もしかしてこの人、レズなのかもなぁ……)    この時点になると、美鈴さんも薄々そう思ったそうなんですが、   (レズの経験はないけど……あんがい気持ちいいかも)    同時にそんなふうにも思ったそうで……。  で、気持ちが緩んだのか、エステティシャンの指が乳輪近くをかすめたときに思わず、   「はぁン」    小さな喘ぎ声が漏れてしまった美鈴さん。  すると、それをOKサインと判断したのか、エステティシャンの指がついに乳首に到達し……。    ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※   「そこからは、優しくナデナデされたり、コリコリされたり……10分くらい乳首攻めされてたんじゃないかなぁ(笑)」    と、僕に背中を指圧マッサージされながら、当時を振り返る美鈴さん。   「さすがに、こっちの方はイジられなかったの?」    と、お尻の方からオマ〇コに手を伸ばしてクリをコネコネすると、   「イジってくれてもよかったんだけどね……あぁン、気持ちよくなっちゃう……撮影、再開します?」    なんて感じで自然にハメ撮りに突入したのでありました。  それにしても……考えてみれば当然ですが、やっぱりいるんですね。レズで、欲望が抑えられるに女性客にイタズラしちゃうエステティシャン。  美鈴さんの場合はそのイタズラを受け入れちゃったわけですからよかったものの、訴えられれば女性同士でも強制わいせつ罪はしっかり適用されるであろう案件。  社会的にLGBTへの理解が進む一方、今後は〈女性マッサージ師が女性客にワイセツな行為をして……〉なんてニュースが増えてくるのかもしれませんね。 (文= 川田拓也)

『女子写真部とおじさん指導員 ~喰いモノにされた憧れ~』中年男の毒牙

同人エロマンガ案内  今回は『女子写真部とおじさん指導員 ~喰いモノにされた憧れ~』をご紹介。古いフィルムカメラを愛用している天沢美羽。部長を務めている写真部をかつてのように盛り上げるべく、外部指導員・東郷を頼ったのだが

『拗らせギャルハーレム』童貞とギャルたちが青春大乱交

同人エロマンガ案内  今回は青春エロマンガ『拗らせギャルハーレム』をご紹介。思春期特有のこじらせで自宅に引きこもっていた荒井保。クラスメイトで陽キャのギャル・里中さくらが学校に来るよう説得しにきてもまったく耳を貸さない。

「検索してはいけない言葉」に隠されたカルト的音楽ユニット|架乃ゆら昭和コラム「美徳のゆらめき」

昭和大好きAV女優・架乃ゆら連載コラム第11弾  今年も架乃ゆらちゃん昭和コラム「美徳のゆらめき」をよろしくお願いいたします。連載からもうすぐ1年経とうとしていますが、筆の勢いは増すばかりで衰えを知りません!  今回もゆ

柳井ひな、撮影完了! 1日専属カメラマングラビア大公開

 読者の皆様とメンズサイゾーが1日カメラマン契約を結び、人気女性タレントのグラビアを撮影、そのグラビアをサイトに掲載しちゃおう! という読者様参加型のカメラマン企画。第16回も無事に終了し、特選グラビアを掲載する運びとな

女性理容師と剃毛プレイ|ブッ飛び素人モデルFile

エロ本編集者とハメ撮りモデル/ブッ飛び素人モデルFile164 1998年から2018年7月まで、20年間にわたり編集者としてエロ本に携わってきたという川田拓也氏(51歳)。ハードでエグいマニア誌から始まり、引退までの1

『奉仕係の女の子たち』キュートな女学生とハメまくり

同人エロマンガ案内  今回は、係に任命された女の子たちは男性たちにエッチなご奉仕をしなければならないというルールが存在する学校に通う女生徒たちの物語『奉仕係の女の子たち』をご紹介。 『奉仕係の女の子たち』(サークル:月本築希)  本編はオムニバス形式で進行。控えめな性格が災いして男性たちから好き勝手されてしまうショートカットの女性や、積極的に男性との性交を楽しむ正統派美少女、さらに体操服プレイまでさせてくれるスポーツ少女などが登場。色んな女生徒たちがご奉仕するさまを見ることができる。  それぞれが短いページ数でまとめられているため、かわいい女の子を見ながらサクッと抜きたいという方にオススメな1作だ。

あおいうに、Miyakoらのアヘ顔アート展開催中! アヘ顔はなぜバズるのか?

 オーガズム時の表情としてアイコン的な表現となっている”アヘ顔”をテーマにしたグループ展「AHEGAO EXHIBITION 2022 」が、1月29日までDUB Gallery AKIHABARAで開催されている。  今回はおそらく世界初であろうアヘ顔をアートとして捉えた本企画展を直撃。アヘ顔研究所の創設者で、主催者のMAYU MANSON氏にアヘ顔アートの魅力を聞いた。 海外のアヘ顔カルチャーを逆輸入  昨年、SNS女子の間では舌を突き出して斜視をしながら自らの顔を崩壊させる「#アヘ顔」投稿がトレンドとなった。現在、インスタグラムでハッシュタグ検索をかけると、2万8000件の「#アヘ顔」投稿が引っかかるような状況だが、MAYU氏がアヘ顔に注目し始めたのは2018年秋のこと。  ミームアーティストとして知られるグラフィティライター「ラッシュ・サックス」のあるストリートアートをインスタで目にしたのがきっかけだ。 「その絵の制作背景として、イギリス人コスプレイヤー兼モデル「ベル・デルフィン」のアヘ顔が海外でネットミームになっていることを知り、おもしろいなと。ちょうどそれがハロウィン時期の出来事だったので、私も仮装してアヘ顔の自撮りをSNSに投稿したんです。その投稿がバズってから、定期的に自分のアヘ顔を投稿するようになりました」 ゲームが起源とされ、漫画、アニメ、そしてSNSという領域へと浸透したアヘ顔。MAYU氏の元には  フォロワーからオリジナルコンテンツの制作依頼などもDMで寄せられるようなり、現在は「Onlyfans」での活動にも注力している。 「海外に比べると、アヘ顔投稿している日本人って意外と少ないんです。日本の人口自体が少ないのはあると思うんですが、海外のアヘ顔界で日本人のアヘ顔はちょっとレアコンテンツなのかもしれません。そうした逆輸入の構図もおもしろいなと思っています」  当然ながらアダルトな趣が強い表情だけに、MAYU氏も初めてSNS上にアヘ顔を投稿する際は迷いもあったようだ。 「友達にこんな顔を本当に見せてもいいのかな?と冷静になる瞬間もありました(笑)。ただ、投稿を続ける中でフォロワーも増え、アヘ顔がテーマのグループ展示をしたいという思いはずっとあって。いろんなグループ展などに参加するうち、誰よりも私自身が他のアーティストさんが手がけたアヘ顔アートを見たいという気持ちが強くなり、今回の開催となりました」 参加アーティストは個性派揃い  本企画展には国内外11人のアーティストが参加。イラストや写真、コラージュなどの作品が展示されている。  ネオ抽象主義絵画の旗手にして、おっぱいペインティングなどで注目を集める藝大出身アーティスト「あおいうに」氏は絵画4作品を制作した。 「マンガ絵とデッサン・絵画の融合みたいなところを目指して、苦悩しながらも感じているアヘ顔を描きました。絵の具に触れることが好きなので、筆である程度描いた後に指で描いたりもしていますね。私はアダルトゲームをたまにやるので、そういったものを参考に描いています」(あおいうに氏)  筆致の勢いなどを大切にしており、普段からアクリル絵の具を使って2〜3時間で描き上げる作品が多いらしく、今回の作品のなかには30分で描いたものもあるという。本企画展のオファーが来たときの感想については、「めちゃめちゃ攻めているなと思いました」と語った。  当初、MAYU氏は開催に向けてアーティストが集まるのかといった、コンセプト的な不安もあったそうだが。 「たまにどこかアヘ顔っぽい表情を描いている方など、アヘ顔との親和性を感じるアーティストさんたちをアサインすることができました。各アーティストさんがアヘ顔というテーマで「どこまで表現するか」といったバランス感覚みたいなものも感じられるところが、今回の展示は本当におもしろいなと思います。アヘ顔のいろんなレベルやジャンルの幅を感じられる展示になりました」」 AHEGAOがSNSでウケた理由 「マスクをしながらアヘ顔をすることでコロナ禍での感染の恐怖感や不安感をアヘ顔で表現してみました。いろんな服で撮りたいなと思い、下着や白衣などの衣装を自前で用意し、1日で撮影しました」と、今回の自身の展示作品について語るMAYU氏。  ブラジルやアメリカ、スウェーデン出身のアーティストの作品も展示されているが、アヘ顔が“AHEGAO”としてグローバルで注目されている背景には何があるのだろうか? 「ネットのバズコンテンツとしては、あくまで表情なので運営側に投稿削除されにくいことが前提にあります。あとは人が普段の生活で見せない・見ない表情なので、人それぞれの感情や感想を喚起させる表情でもあるのかなと。見る側が想像や解釈を差し込む余地が大きい表情という気がしますね」  来月には個展も予定しており、そこでは女性の表現をテーマのひとつに考えているという。 「女性として表現活動をする中での大変さを感じることもあるし、そこで負けたくなくて表現しているところもあるので。タブーというと言い過ぎかもしれませんが、一般的にアヘ顔は他人に見せてはいけない、だらしがないこと。今回はなかなかレアな展示ですが、アヘ顔に限らず、自分が「おもしろい」と思う表現をしたい人たちの背中を押していきたいと思っています」  アヘ顔=AHEGAOには固定概念を強要する社会に対して、精神的解放を強く訴えるメッセージ性がある――、のかもしれない。  なお、会場には空間演出を手掛けるプロップデザイナーやコスプレイヤーとして活躍する美南ナミ氏が手がけたアヘ顔=AHEGAO専用フォトブースも用意している。生のアヘ顔アート作品に触れ、渾身のアヘ顔をキメてみては? (取材・文=伊藤綾) ==== ■アーティスト あおいうに illbull 神谷QQ TAICHI Manimanium MAYUMANSON 美南ナミ Miyako 千寿 from Sweden Pedro Nekoi from Brazil James C Marsano from USA ■開催概要 2022. 1.14fri-1.29sat Weekdays15-20 Saturday12-20 Close on Sunday&Holiday Entrance fee ¥500 (tax included)入場特典付き Organizer:DUB Gallery AKIHABARA DUB Gallery AKIHABARA 住所:東京都千代田区佐久間町1–14 第2東ビル2階 216号室 https://www.dub-gallery.com

『雌ガチャ』高慢美女が雌奴隷に…

同人エロマンガ案内  今回は、極上美女をハメ倒す『雌ガチャ』の続編『雌ガチャII』をご紹介。「人権を考慮する必要のない美女」を生み出す装置「雌ガチャ」が存在している世界。前回、主人公に引き当てられてハメまくられた異世界の爆乳女帝は、さらなる辱めを受けるのだった。 『雌ガチャII』(サークル:A極振り)  主人公から雌奴隷扱いされて、恥ずかしい姿を衆目に晒される女帝。どんなに屈辱的な扱いを受けても気丈に振る舞っていた彼女だが、とある条件の元で行われた調教ゲームで負けてしまい、ついに身も心も屈服してしまうーー。強気な美女が快楽堕ちしていく様がエロエロすぎる一作だ。

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