【エロ体験談】私のオカズが「オジサン」になったワケ
私の友達に「枯れ専」のコがいる。枯れ専というのは、簡単にいうとオジサン好きの女子のことだ。
最初はお金目的なところもあったらしいが、だんだんとオジさんそのものに魅力を感じるようになったとか。彼女はオジサンの「哀愁」にグッとくるらしい。
「グラビアアイドル無料動画」のカテゴリー「エロ体験談」の記事一覧(76 / 92ページ)です
「エロ体験談」の記事一覧(76 / 92ページ)
私の友達に「枯れ専」のコがいる。枯れ専というのは、簡単にいうとオジサン好きの女子のことだ。
最初はお金目的なところもあったらしいが、だんだんとオジさんそのものに魅力を感じるようになったとか。彼女はオジサンの「哀愁」にグッとくるらしい。
エロい話というわけじゃないが、最近気になることがあるので聞いてほしい。学生時代から付き合っている今の彼女は、付き合いだした当初はスレンダー系の美人だった。しかし今ではけっこうなぽっちゃりさんになっている。就職してからの運動不足が原因のようだ。
昔、ハプニングバーに行ったときのこと。しばらくカウンターで飲んでいると、奥のボックス席で男と女がイチャつきはじめた。それを何となく見ていると、赤いワンピースの女が俺に目配せしてきた。どうやら俺のことを呼んでいるみたい。そこでビールを持ってふたりのところに行くと、すぐに女が脚を開いた。
行きつけの居酒屋で飲んでいると、いつの間にか見知らぬ女性と仲良くなっていた。俺も相手もひとりで飲みにきており、共にカウンターでちびちびやっていたので何となく話し始めたのだと思う。その女性は30代後半くらいで、髪をかき上げるたびにやけにいい匂いを振りまく人だった。たぶんシャンプーのせいだろう。それとも香水か。ともかく、俺はそのいい匂いを嗅ぎながらうまい酒を飲んでいた。
学生時代、私はいわゆる「ぼっち」だった。女の子に興味がなかったわけではないが、可愛いコがいても「ただ見ているだけ」という感じ。しかし、そんな私にもひとりだけ女友達がいた。そのコとの話を聞いてほしい。
職場にセフレがいる。セフレになったのは約1年ほど前。会社の飲み会で彼女と意気投合し、一線を越えたことがきっかけだ。それ以来、月に何度か一緒に食事をし、カラダを重ねるようになった。
とある飲み会にとんでもない女がやってきた。ピンクのミニスカにピンクのカーディガンを合わせた“全身ピンク女”だ。かろうじてシャツは白かったが、第三ボタンくらいまで開いており、ピンクのブラが丸見え。もちろん谷間も全開で、見た瞬間から「なんてエロい女なんだ…」と驚いた。
10年以上前のことでほとんど覚えていないが…。ある夏の日。友達とBBQをした。そこには女友達も大勢やってきて、昼間から大騒ぎになった。暗くなってきたが、まだまだハイテンションの状態。しかし照明設備もないため、次第に誰が誰だかわからない感じになった。
かれこれ7年ほど前のこと。悪友が、「この前、通りがかりにテレクラの看板見かけたんだけど、なんか面白そうじゃねぇ?」と急に言ってきた。我々はネットの出会い系が全盛期のころに生きてきた世代。テレクラなど、前時代的なシステムには興味もなかった。しかし、悪友は「そんな高くないみたいだし、テレクラ代奢るから付き合ってよ」と言ってくる。そうなると断る理由はない。タダで女性と話せて、あわよくば…となれば、行かない理由など見当たらなかった。
誰にも言えないことだが、誰かに言いたいのでここに投稿させてもらう。私は不倫をしている。相手は別れた妻だ。元妻とは20代のときに結婚し、30代前半に別れた。原因はいろいろあるが、彼女に好きな人ができたのが大きかったと思う。まあ、私に甲斐性がなかったのだ。
Copyright (C) 2026 グラビアアイドル無料動画 All Rights Reserved.