「ニュース」の記事一覧(52 / 80ページ)

七瀬さくら、逆に見えていないのがすごい「やばい」おっぱいショット!

 人気コスプレイヤーの七瀬さくらが、ネットギリギリの「ヤバイおっぱい」ショットを公開。今にも見えてしまいそうな超過激ショットにファンから興奮の声が殺到している。

伊織もえ、“あざとエロ”を極める!? 髪を切る報告で極上ビキニショットを公開

 超人気コスプレイヤーでグラビアアイドルの伊織もえが、王道ビキニショットでHカップをあらわに。天使すぎるルックスと美バストにファンが沸き立ち、興奮と称賛の声が続出している。

セックスレス妻がハマった目隠しプレイ/36歳・主婦の告白

美和の告白(取材・文/川田拓也) 【告白者プロフィール】 美和(36歳・主婦)/神奈川県在住。T157・B89・W63・H89(cm)。結婚8年目で夫とは4年前からセックスレスだとか。そんな中、SNSで知り合った同年代のセフレはド変態。逢瀬のたびのM調教に喜びを感じていた彼女だったが……セフレの考えた新しい遊びに、一瞬アソコが渇くほど驚いたそうで…。   ※ ※ ※ 「いくらなんでも、100グラム6000円の神戸牛と、スーパーで安売りしてる輸入牛肉は食べ分けられるでしょ。この問題を外すかね?」    私が夕食の洗い物をしているとき、リビングのソファにだらしなく寝そべってテレビを見ていた夫が、こんなことを言いながら笑っていました  よくありますよね、タレントさんが目隠ししさせられて、超高級食材と安い食材を食べ比べてテイスティングする番組。  夫はテイスティングを外して大恥をかく芸能人を見て笑っていましたが、私は身をもって知っていました。   (ホント、視覚を奪われただけで色んなことが判別不能になっちゃうのよね)    私がどのような状況で目隠しさせられたのかをお話するには、少し前に話を戻さなければなりません――。   「ダンナさんとはセックスレスなんだ。俺だったら、あなたが知らないセックスも教えてあげられると思うんだけどな……俺、けっこう変態系だからw」    友人の友人という関係でSNSでつながった同年代の男性、和彦さんと個人的にメールするようになったのは2年前。  メールの回数を重ねるうち、冗談混じりの軽い下ネタが入るようになり、それからだんだんと、やりとりが色っぽい展開になってきて……。   (あぁ、私……いつか和彦さんとエッチできたらいいなぁ)  なんて、セックスレスの人妻にありがちな妄想を抱くようになっていたんです。    そしてある日、いつものように夫に隠れて和彦さんとメールしているとき、私は話の流れの中で調子に乗って、つい、   「夫とはもう何年もご無沙汰だからなぁ、もうやり方も忘れちゃったよw」  なんてメールを送ったんです。すると、返ってきたのが「俺が色々教えてあげる」っていう、さっきのメールというワケ。  私たちが実際に会ってエッチするまでに、それほど時間は掛かりませんでした。  夫が土曜も仕事なのをいいことに、昼間に和彦さんとランチして、その後でラブホテルに。   「あぁ、男の人の前で裸になるの……本当に久しぶりだから恥ずかしい」 「大丈夫、きれいだよ」    耳元で甘い言葉を囁かれただけでアソコが濡れるのが分かりました。  オチ〇チンが入ってくると、彼がピストンするたびにネチャネチャというイヤらしい音が股間から聞こえてきて、気持ちいいやら恥ずかしいやら。  枕元で囁かれた、   「またしようね」    という彼の言葉に幸せな気分になり、家に帰ってもニヤケ顔が止まらず、夫に見られたら怪しまれるのではと心配になるほどでした。  そして……私が初めて「目隠しプレイ」を体験したのが、彼との2回目のエッチのときだったのです。   「ほら、どこが気持ちいいか、ちゃんと言葉で言ってごらん」 「え……そ、そんなこと……あぁン、は、恥ずかしから言えない……ああっ」    実は彼、メールで言っていたとおり、本当にかなりのアブノーマル系。後で知らされたんですが、女性を縛る緊縛プレイや露出ドライブなどの経験もあるほどの変態さんで……徐々に私のM性を開発しようと思ったんでしょうね。   「じゃあ、目隠ししてみようか」  と言って、アイマスクで私の視界を奪ったんです。  そしたら、これが抜群の効果を発揮して……。    全裸の状態で椅子に座らされ、和彦さんの手で目隠しをされた私。  和彦さんが私の傍から離れる気配がすると、そのまま数分、放置されたんです。   (え……和彦さん、そこにいるのよね? このまま私を置いて、どっかにいっちゃうとか……ないよね?)    なんとか彼の気配を探そうと、見えないのにキョロキョロして頭を動かす私。  すると突然、乳首に「さわっ」という、筆で撫でられたような感覚が!   「はぁンっ」    思わず体がビクンと反応してしまいました。そしてその直後、右の耳に彼の囁く声……。   「美和は敏感なんだな。ひょっとして、オマ〇コからスケベな汁がたれちゃってるんじゃない?」    乳首を刺激していた筆の先が股間の方に降りてきて、閉じた内ももをくすぐります。そして、今後は左耳に「ふっ」と息が吹きかけられ……。   「ゆっくり足を広げて、俺にオマ〇コ見せてごらん」    耳元で囁かれると、私は恥ずかしいという気持ちがありながらも、催眠術にかかったように、ゆっくりと両膝を広げたんです。  それからはもう、彼の思うまま。   「どこを、どうしてほしい? ちゃんと言ってごらん」 「お、オマ〇コ……な、舐めてください」    こうして彼は、ゆっくりと私をM調教していったのです……。    その後1年が経過すると、彼に開発された私は立派なM女になっていました。  夫の前で裸になれないようにアソコの毛を剃られたり。  ハプバーに連れていかれて、彼の命令で数人の男性客の前でオナニーを披露したり。  お尻の穴も拡張され、アナルに彼のオチ〇チンを受け入れられるようにもなっていました。  中でも目隠しプレイは相変わらず私のお気に入り。どんなプレイも、目隠しをしていると感じ方が倍増するんです。    そんな中、最近になって彼がとんでもない遊びを思いついてしまったんです……。  彼の部屋で、いつものように目隠しエッチをしていたときのこと。  口元に突きつけられたオチ〇チンに、私はいつものように舌を這わせ、オシャブリしました。   「あぁ、気持ちいいよ、先っぽの方も咥えてごらん」    彼の声に促され、亀頭を咥え、口の中で裏筋を刺激します。そして彼は、しばらく私の好きなようにフェラチオさせると、   「今度は僕が舐めてあげよう」  と言って口からオチ〇チンのを引き抜き、私をベッドに寝かせ、両足に割って入ってクンニしてくれたんですが……。   (あぁ、なんか、いつもと違って荒々しい舐め方……やぁん、そんなにクリちゃん吸われたら、おかしくなっちゃうぅ)    目隠しされていた私は、彼がいつもと違う攻め方をしてくれたんだと思ったのです。  ところが!   「え!?」    私は思わず大声を出して身を起してしまいました。  だって、オマ〇コを舐められてるのに同時に乳首を舐められた感覚に襲われたから!    慌ててアイマスクを外すと、目の前には和彦さんのほかに知らない男性がいて……なぜか満面の笑み。  私は驚いて声が出ず、完全に固まってしまいました。   「案外バレないもんだね」    まったく悪びれる様子もない和彦さんの顔を見て、私はようやく悟ったのです。

九条ねぎ、爆裂ボディ大解放! 超圧巻の美巨尻が「ヤバイ」と話題

 美巨尻に定評のある人気コスプレイヤーの九条ねぎが、自慢の「爆裂ボディ」が炸裂したセクシーショットを公開。色気あふれるグラマラスボディにファンが沸き立ち、興奮と称賛の声が続出している。

ヘルスが消えた日…大摘発からJKビジネスの到来:ニッポンの風俗史#16

風俗店の摘発のキーワード  11月の枚方のピンサロビル摘発に続き、12月5日にも大阪で立ちんぼの逮捕が発表された。その総数なんと61人。梅田地下街(うめちか)の待ち合わせ場所・泉の広場で、去年から今年にかけて立ちんぼの女

ラブホのお掃除オバサンが風俗嬢に転身したワケ:ブッ飛び素人モデルFile106

 みなさん、最近、他人から何かをお願いされたり、感謝されたりしてますか?   (あ~、俺って、他人から求められている)    と感じることは、人間にとって幸せなこと。  さらに、その求めに応えることで達成感を得ることができれば、もっと幸せな気分になれるものですよね。  そして、そのような達成感はときに使命感に変わり、その人の仕事をも変えてしまうことがあるようでして…。  今回は、あることがきっかけで五十路にして風俗嬢になった熟女のお話なんですが、その「あること」というのが、非常に珍しいケースだったんです。   信子(52歳)の場合【ブッ飛び素人モデルFile106】  熟女の信子さん(52歳)が、エロ本モデルの面接にやってきたのは、7、8年前のこと。   「男性向けのアダルト誌のモデルになるんですが、大丈夫ですか?」 「はい。実は風俗のお仕事もさせてもらっておりますので、大丈夫です」    見た目は普通のオバサンで、風俗仕事をしていると言うわりに、話し口調や態度にはどこかお上品な雰囲気がある女性でした。  聞けば、   「5年前に夫が亡くなりまして。子供もない上に親戚らしい親戚もいないので、今はひとりで気楽に生活しております」    ということらしく、身の上話を聞かされる側としては、   (あぁ、50歳を過ぎた女性が、ひとりで生きていくのって大変そうだなぁ。生活費を稼ぐために風俗で働いたり熟女エロ本のモデルのバイトをしてみたり。嫌々でも、そういうことをしていかないと生活できないってことなんだろうな)    なんて、勝手に想像してたんですね。    ところが、ハメ撮りさせていただくことになり、いざラブホで絡み始めてみると……!?   「はひぃ~ん、信子さんのフェラ、めっちゃ気持ちいいんですど!」 「本当ですか? そう言っていただけるとおシャブリのしがいがあります、うふふ」    なんて言いながら、ふやけるほどにチ〇ポを舐めてくれた上、    「こっちも舐めていいですか?」  と、頼みもしないのにアナルにまで舌を伸ばしてくるご奉仕ぶり。さすが、風俗仕事をしているだけあると思いながらも…。   「あぁ、堪んないですよ、信子さん、もう挿れたくなってきちゃいましたよ」 「こんなオバサンが相手で、なんだか申し訳ないけど…ご褒美だと思ってオチ〇チンいただいちゃっていいかしら」    面接のときは普通のオバサンにしか見えなかった五十路熟女が、このときはめっちゃエロい女性に思えまして。  その上、彼女をベッドに押し倒し、両膝を抱えて開かせると、付け根にはパックリと口を開けて濡れ光るオマ〇コが。   「もう生理は上がっているので、そのまま挿れちゃってください…」    恥ずかしそうに言う彼女の口をキスで塞ぎ、お言葉に甘えて生チ〇ポをズブズブと挿入させていただいたのでありました。    で、気持ちよく中出しさせていただき、ふたりともベッドにグッタリ。   「しばらくこのまま休憩しましょうか」  ということで添い寝しながらピロートークすることになったんですが…。   「実は私、風俗のお仕事をする前は、ラブホテルで掃除のオバサンしてたんです」  と、語りだした信子さん。   「そうなんですか? それがまた、なんで風俗のお仕事に?」    五十路の熟女さんが風俗仕事をする動機ってのに興味があったので聞き返しながらも、   (もしかして、ホテルに同じ年ごろの熟女デリ嬢が出入りするのを見て、羨ましくなって風俗仕事を始めたとか……そんな話なのかしら?)  なんて想像したんですが…「事実は小説より奇なり」だったのです!    その出来事は、平日のある日…。   (今日はいつもより暇だな)  と感じるほど利用客が少なかった昼間に起こったそう。  今日は暇そうだからと、オーナーはパチンコに出かけてしまい、従業員は信子さんのほかに外国人の男女の計3人。  お客が部屋を出なければ仕事らしい仕事もないため、フロントの椅子に腰を下ろして週刊誌を読んでいた信子さん。そこに、   「603号、お客さんあとから出るのでヨロシクー」  と、派手な服装をした40代半ばと思しき熟女デリヘル嬢が一声かけてフロントを通り過ぎます。  デリヘルの利用客がプレイ終了後、ひとりでゆっくり一服しようとデリ嬢を先に帰すのはよくあること。信子さんも「ご苦労様です」と返事をするだけで、さして気にもしなかったそうなんですが…。    デリ嬢が自動ドアの向こうに消えた次の瞬間、   「プルルル、プルルル」    まさに、今さっき目の前を通ったデリ嬢がいた、603号室から呼び出しベルが。   (え、女性はもう外に出てっちゃったわよ……もしかして、何かあった?)  と変な緊張感を覚えながら電話に出る信子さん。    「はい……あ、おタバコですね。メビウスの3ミリ…ちょっとお待ちくださいませ…あ、ありますね。ではすぐにお持ちいたします」   (もしや、デリヘル嬢じゃなくて昏睡強盗だったとか?)  なんて嫌な予感が外れてホッとしながら、男性外国人の従業員に、   「私、お客様にタバコを持っていきますから、その間、フロントにいてくださいますか」    と声を掛け603号室に。呼び鈴を鳴らすと、ほどなく扉が開きます。  そこに、裸で腰にバスタオルを巻いたままの姿で立っていたのは、黒ぶちメガネをかけた若い男性。ガリガリの痩せ型で、なんとなく頼りない感じのするタイプだったそうなんですが…。 「お待たせいたしました」    そういってタバコを差し出すと、   「あ……あ、ありがとうございます」    信子さんの顔をじっと見つめながら口ごもる男性客。その視線が思いのほか熱かったらしく、   (ちょっと…そんなに見つめられると照れちゃうわ)  なんて思いながらフロントに戻った信子さん。    すると、その5分後に再び603号室から呼び出しベルが鳴り、今度は、   <あの…ライターってありますか?>  と注文が入ったそうなのです。    呼び鈴を押すと、再び開く603号室の扉。   「ライター、お持ちしました」 「な、何度もす、すみません」

ミニロリコスプレイヤー・さくらこ、キュートなのに狂暴な着衣巨乳ショット

 ミニマムむっちりボディとロリ系フェイスで人気のコスプレイヤー・さくらこが、超圧巻の着衣巨乳ショットを公開。主張激しいおっぱいにファンが沸き立ち、興奮と称賛の声が殺到している。

【ネットナンパ】ノークンニノーライフ! 7年間セックスレスだったメガネOLのマン臭

トコショーこと所沢ショーイチのネットナンパ大性交録  2020年を振り返ると、セフレ女性たちとの仲がより濃厚になった年と言えそうだ。  ここ10年近く、筆者のエッチの割合はセフレ女性と新規女性でほぼ5対5だった。しかし、今年はコロナ禍の影響で新規の女性と会う機会が減り、その結果としてセフレ女性たちとエッチする回数が増えたのである。  こんな状況であっても、エッチの相手に困らなかったことは不幸中の幸いだろう。これ以上を望んでしまったら、罰が当たるかもしれない。  だが、オスとしての本能がずっと燻っている。 もっと、もっとだ! より多くの女性と交尾して、己の遺伝子を後の世に残したい!!  もちろん、ちゃんと避妊しているので、実際に筆者の遺伝子を引き継いだ子孫を作っているわけではない。それでも、新規の女性とエッチする機会が減ると、心の奥底がザワついてしまうのだ。  多くのことは望まない。ただ、例年どおりにエッチできる日が一刻も早く訪れてくれることを願うばかりなのである。 ———————– 7年ぶりのお相手になってくれませんか? 都内の会社で働いている普通のOLです。 色々あってご無沙汰なのですが、エッチのお相手になってくれる方を探しています。 もうすっかり感覚も忘れているので、優しくリードしてくださる年上男性が希望です。 金曜の夜なのでお忙しいかと思いますが、どなたかいらっしゃいますか? 見た目に自信がないので、容姿にこだわらない男性からのご連絡をお待ちしています。 書込み日時:11/2* 12:35 受付メール数 :0/15 ♀ホノカ 20代後半 ———————–  いつものようにネットを物色していると筆者愛用の出会える系サイト【ワクワクメール】でこんな書き込みを発見した。  彼女が書き込んだ時間からして、お昼休みに募集をかけたのだろう。  この書き込みを見つけた時の時刻は16時。まだ誰もこのホノカちゃんにアタックしていないようだった。  やはりマイナスアピールが強すぎたのだろう。「見た目に自信がない」というのもそうだし、7年もエッチの相手がいないということは容姿や性格に難があるのではと思ってしまうのが当然だ。 俺がヤらねば、誰がヤる!?  こういう女性に救いの手を差し出すのは、筆者の使命でもある。  鼻息を荒くしながらアタックすることを決意。 ———————– はじめましてホノカさん。 都内の会社員、ショーイチ・40歳です。 先ほど、ホノカさんの書き込みを見ました。 優しいくらいしか取り柄のない私ですが、ホノカさんと楽しい時間を過ごしたいです。 今日の夜でしたら18時以降なら何時でも待ち合わせ可能です。 あ! お返事もらえたら、私の写メを送りますね。 それを見てもらってからで構わないので、検討のほどよろしくお願いします。 では! ———————–  こんなファーストメールを送り、彼女からの返信を待つ。  相手はOLさんなのですぐに返信が来ることはないだろう。のんびり構える。  しかし、わずか数分後に返信がきた。  今か今かとスマホを片手にアプローチされるのを待っていたのかもしれない。  ここからは簡単だ。男女共に即会い・即ハメが暗黙の了解となっているので、口説き文句も必要ない。  紳士的な態度を心がけ、人畜無害なお人よしを演じるだけでOKだ。  すぐに話がまとまり、その日の夜に新宿で待ち合わせすることになった。  待ち合わせ場所は新宿アルタ前。約束の10分前に到着した筆者は、まだ見ぬホノカちゃんの姿を妄想しながら周囲に視線を走らせる。  彼女の服装をあらかじめメールで聞いていたので、ホノカちゃんがこちらに気づくより先に発見するためだ。  5分ほど経過したところで、それらしき女性が近づいてくるのを発見した。 ぐ、ぐぬぬぬッ!  これは難敵だ。  ホノカちゃんの顔は、女性お笑いコンビ「はなしょー」のツッコミ役・山田しょうこに似た感じだった。しかも山田しょうこと同じように縁の太い眼鏡をかけていた。  これは難易度が高すぎる。百戦錬磨を自負する筆者でも尻込みしてしまうレベルだ。  だが、彼女は7年もセックスしていないので四捨五入すれば処女みたいなものだ。2度目のロストバージンの機会だと言ってもいい。  その付加価値によって、なんとか逃げ出したい気持ちを抑え込む。  覚悟を決め、ゆっくりと彼女に近づき声をかけることにした。 「こんばんは。ホノカちゃんかな?」 「あ、はい。そうです」 「さっきサイトで約束させてもらったショーイチだよ。今日はよろしくね」 「あ! やっぱり。遠くから見てこの人がショーイチさんだったらいいなって思ってたんです」 「え? 遠くから気付いてたの?」 「はい。さっき少し目が合いましたよね」 「そ、そうなの? 俺はあまり目がよくないから気が付かなかったよ」 「フフ、そうだったんですか」  意外と愛嬌のあるホノカちゃん。笑みを浮かべながらしゃべってくれるので、こちらもつられて笑顔となってしまう。  非モテ人生街道をひた走ってきた筆者は、女性の笑顔に弱い。こちらの迂闊な言葉や態度で、その笑顔を壊してしまうことが怖くて仕方がないのである。  こうなってしまったら、断るという選択肢はない。  ま、どんなに見た目に難があったとしても、マンコの締まりは別物だ。チンコを挿入せずに女性の価値を判断することなんてできないのだから…。  というわけで気を取り直し、いつものノリで畳みかけることにした。 「それじゃ、早速だけどホテルに行こうか?」 「え?」 「あ、もし嫌だったらここで断ってもらっていいからね」 「そ、そんな。断ったりしません」 「じゃ、行こうか?」 「は、はい」  ちょっと強引だったが、ホテルに向かうことに。その道中、無難な世間話をしたのだが、ホノカちゃんはちゃんと会話のできるコだった。  実際は20歳以上の年齢差があったものの、会話のキャッチボールが成立するというのは有難い。 おろ? これなら意外と楽しめるんじゃネ!?  目的地の激安ラブホに到着。  室内でふたりっきりになったところで、彼女のセックス事情について聞いてみることにした。 「ホノカちゃんはにとって今日は久しぶりのエッチなんだよね?」 「は、はい。だいたい7年ぶりくらいです」 「ずいぶんと間が空いちゃったね。最後にしたのは彼と?」 「は、はい」 「その彼とはヤリまくったりしてたのかな?」 「い、いいえ。その人とは2回しただけで終わっちゃいました」 「あ! 嫌な事思い出させちゃったらゴメンね」 「全然大丈夫ですよ。もう昔のことなので」 「じゃ、その彼の前は?」 「え、えっと。その彼が初めてだったので、それ以前はないです」 「ということは、セックスの経験はその2回だけなんだ」 「は、はい」 「これは責任重大だなぁ」 「やっぱり嫌ですか?」 「嫌なわけないよ。嫌だと思ってたら、ホテルに誘ったりしてないよ」 「ふふ、ありがとうございます」 「どんなエッチが好きとか何か要望はないのかな?」 「まだよく分かってないので特にないです」 「そうかぁ」 「ショーイチさんはどうなんですか?」 「ん? 俺? 俺は単純だよ。とにかく女性に喜んでもらうのが好きなので、奉仕しまくるタイプなんだ」 「あ、なんとなく分かります。ショーイチさんって女性に凄く優しそうに見えます」 「うん! 優しいのだけは間違いないかな。でも、その何百倍もエロいから覚悟しておいてね」 「か、覚悟ですか?」 「あ、誤解しないでね。女性の嫌がることは死んでもしないからさ」 「し、死んでもですか?」 「うん。その通りだよ。だからとにかく今日は安心してほしいな」 「はい。分かりました」  その後、別々にシャワーを浴び、ベッドインすることとなった。

禁断のドキュメンタリー映画『NETFLIX/世界征服の野望』全国公開!! ネトフリの社外秘完全大暴露

 日本最大のオルタナティブ・メディア、TOCANAが配給する最新作品は全世界で話題沸騰のドキュメンタリー!! 映画・ドラマのストリーミングサービス最大手として成長を続け、ハリウッドのビジネスにも多大なる影響を与える巨大企業NETFLIXの知られざる裏側を、あらゆるタブーを排して完全暴露!  その創業秘話、ライバルとの攻防、致命的失敗、大量解雇、倒産危機から偵察活動に至るまで、元関係者たち本人による証言を元に紐解く。そこには、決して綺麗事では済まされない剥き出しの欲望と夢、悲喜こもごもが渦巻いていた! この成功は本物なのか?そして未来は? 今、最も注目される企業の“化けの皮を剥がす”『NETFLIX/世界征服の野望』を見逃すな!! ★NETFLIX創業メンバーが勢揃い、極秘エピソードの連続! ★NETFLIXに “消された”企業の元VIPも多数登場! ★海外有名サイトで軒並み前代未聞の高評価! (Rotten Tomatoes、IGN、Film Threat、Nerdly、AM870、SolzmanAtTheMovie、Amazon Prime、ほか) ★海外映画祭で高評価&受賞!! (ローン・スター国際映画祭 最優秀ドキュメンタリー賞、ガーデン・ステート映画祭 正式出品、ほか)    Netflixは、会社の歴史からして“Netflix的”である。  このドキュメンタリーがいつか作られるであろうことを想定していたかのように、エキサイティングだ。 『NETFLIX/世界征服の野望』はエンターテインメントの世界を描いた近未来SF映画のように思えてならないのは僕だけだろうか?  ―― 秋元康   『NETFLIX/世界征服の野望』 2020年12月11日(金)よりヒューマントラストシマ渋谷、池袋シネマ・ロサ他にて全国ロードショー中! 監督:ショーン・コーセン/製作:マイケル・フラハーティ 原作:ジーナ・キーティング(『NETFLIX コンテンツ帝国の野望 ―GAFAを超える最強IT企業―』牧野洋/訳、新潮社) 出演:マーク・ランドルフ(NETFLIX元CEO、共同創設者)、ジョン・アンティオコ(元Blockbuster会長兼CEO)、他 <2020年/アメリカ映画/カラー作品/104分> © NotApollo13, LLC. 2018/協力:エデン/配給:知的好奇心の扉「TOCANA」

Hカップコスプレイヤー・小町ねね、着衣でも脱衣でも「エロすぎる」!

 オトナの色香とHカップダイナマイトボディで人気のコスプレイヤー・小町ねねが、「脱いだ時のギャップが無い選手権」と題したセクシーショットを公開。露出激しい状態はもちろん、服を着ていてもエロいことを証明し、ファンから興奮の声が殺到している。

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