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大きな胸と色っぽい魅力で注目度上昇中の新人グラドル・藤乃あおい

View this post on Instagram A post shared by 藤乃あおい (@fujino_aoi) 巨乳界の新星・藤乃あおい  大きな胸と色っぽい魅力の二刀流で注目を集める新人グラドルがいる

ももせもも、ぱふぱふ完コピ!!

#ドラクエ35周年 とドラクエ12発表おめでとうございます! カミュマヤも楽しみ!! 「ぱふぱふしていかない?」#DQ35th#ドラクエの日#ぱふぱふ pic.twitter.com/zH5PN1ymdb — ももせもも

正統派美少女にしてAV界の異端児・戸田真琴 ~卒業と挑戦と情熱と~

正統派美少女にして異端児・戸田真琴  女優業だけでなく、文筆家・映画監督と活躍の場はどんどん広がっている。いったい誰のことか。それはAV女優の戸田真琴だ。  デビューは2016年6月。当時SODが新レーベルとして力を入れた「青春時代」からリリースされた『「私、Hがしてみたいんです」 戸田真琴 19歳 処女 SOD専属AVデビュー』だった。  当初は所属事務所(当時)の女優陣によるアイドルグループである原宿☆バンビーナにも所属していたりと、ビジュアルはもちろんことイメージはアイドルそのもの。だが、そのころからセクシー女優としても他と一線を画していた。  なにしろ、彼女の処女喪失はデビュー作だったのだ。  演出上の設定ではなくリアルにそうだったのである。当初はユーザーも設定のひとつとして受け止めていた面もあったが、次第にそれが真実であることを確信する人が増え、一気に注目度が上がった。  ファン層の広がりと共に活躍の場も広がっていった。  2017年には東京スポーツ主催の「あの娘で抜きたい裏通りWebグランプリ2016」で新人賞と作品賞をダブル受賞。同年には講談社「ミスiD2018」も受賞している。さらに翌年には「DMMアダルトアワード2018話題賞」、「第30回ピンク映画大賞新人女優賞」、「スカパー!アダルト放送大賞2019女優賞」など栄冠は数知れない。  彼女に注がれる熱い視線が温度を増すと共に同時に誰もが思ったことがある。それは、彼女はなぜAVで処女喪失という衝撃的なデビューを選択したのだろうか――という素朴ながらも直接聞くにはためらいそうな疑問だ。  そんなファン心理を察してか、彼女の思考は彼女自身の手によって表現されることとなった。  2019年12月に竹書房から刊行された『あなたの孤独は美しい』。  2020年にKADOKAWAから刊行された 『人を心から愛したことがないのだと気づいてしまっても』。  この2冊の著作によって、彼女がいかにしてセクシー女優の道を選び、なにを目指そうとしているかは明らかになった。  正直、本サイトを運営するサイゾーもそうだがセクシー女優の著書を刊行する出版社は多い。しかし、出版元が大手の一角となるKADOKAWAとなると、ちょっと格が違う。それだけ商品としても売れるし、売れる本を書くだけの文才の持ち主であることがわかる。  なにより、彼女の才能が本物だと感じるのは、売り出し中の文化人にありがちな前のめりな雰囲気が微塵もないことだ。  エッセイを公開しているnoteの彼女のページを(https://note.com/toda_makoto)見てみると自己紹介は、 性的好奇心を刺激する目的の映像作品に出演する傍ら、文章を書いています  と簡潔な文章にまとめられている。いちいち受賞歴を誇ったり、出演作などの業績を羅列したりはしない。なによりメディアで紹介される時でも文章に拘わる部分は「文筆家」と表現されている。これはけっこう重要なポイントだ。  なにしろ、文化人思考の人というのは、数冊本を出しただけでも肩書きを「作家」なんかにして、自分を高く売ろうとしがちである。だがあえて一歩引いた「文筆家」という肩書きを用いているところに、自然体でまだまだ先を目指そうとする情熱が垣間見える。  彼女はナチュラルに自分の興味のある分野に挑戦をしている――。というシンプルな考えの持ち主なのかもしれない。作りものではないリアルで生々しいところこそ彼女の魅力に思える。  このことは出演するAVにも共通している。AVである以上、見せるセックスであるから自然のままではない。だが、彼女のセックスには流れ通りに台本をこなすだけではない独特の要素があり、それがエキセントリックな興奮を誘う。  また、興味の趣くままに活躍の場を広げているためか、映像制作にも携わっていることも興味深い。  2019年に「監督処女 戸田真琴実験映画集プロジェクト」として予算200万円を募った際にはわずか2時間で目標を達成。最終的には600万円の資金を得て作られた初監督作『永遠が通り過ぎていく』は、MOOSIC LAB 2019特別招待作品として劇場公開された。  公開されたのも都内では「ユジク阿佐ヶ谷」や「アップリンク吉祥寺」などの先鋭的な作品を上映することで知られる劇場ばかりだった。  この鮮烈な監督デビューは戸田が単にセクシー女優の手慰みとして様々なジャンルに手を出しているわけではないことを世間に広く知らしめることになったといえるだろう。  そして、2021年。この激動の時代の中で、 変わらずAVにも出演し、文章も書く戸田の活躍は止まらない。  今年4月には少女写真家の飯田エリカと共に新プロジェクト『I’m a Lover, not a Fighter.』を始動させている。これは、「男性の目線を意識して作られる『グラビア写真』」のあり方を再定義すること、「誰にも見つけられないあなたを愛する」をテーマにnoteとInstagramを中心に写真作品を掲載するという試み。  単に写真を公開するだけではなく、すべての写真はフィルムを用いて決められた枚数で1枚1枚大事にする。写真はセレクトせずにすべて公開。この大胆さには恐れ入る。まさにこれまでのグラビアや写真集の定義からすると驚きの仕掛けだ。  思いもよらないことを涼しい顔でやってのける戸田真琴。ビジュアル的には「可愛い女の子」という表現が似合うが、その内には可愛いというより「熱い何か」がたぎっている。正統派美少女にして異端児、そして情熱的なパイオニアでもある彼女。無垢なままAVデビューした戸田真琴は、そのデビュー時から卒業と新たな世界への挑戦を繰り返しているのかもしれない。   ※戸田真琴さんの撮り下ろし生写真入り特製BOX『箱入り娘』が、28日(金)21時よりオークションハウス【Girl in the Box】で販売開始! 詳しくは ↓ の記事でご確認ください。

同棲彼女と何度もイチャラブ生エッチ! 可愛すぎる月乃ルナをVRで堪能せよ!

 男のエロい願望を映像化し、夢を叶えてくれるAV作品。  今回紹介するのは、「彼女とイチャラブ同棲エッチ」といった、誰もが羨むリア充なエロシチュエーションをVRで堪能できる一作だ。  タイトルは『【VR】天井特化アングルVR ~LOVE LOVE同棲性活~ 月乃ルナ』。キュートな恋人に扮したセクシー女優・月乃ルナちゃんとのイチャラブエッチを天井特化アングルで堪能できる作品である。  それでは、さっそく中身を見ていこう。      始まりは、2年前の同棲初日のシーンから。初めての同棲に興奮したルナちゃんが、さっそくキスをしてくれる。  服をまくると、紫の下着とこぶりな乳首があらわになった。   「おっぱいも触っていいよ」    そう耳元で囁いてくれるルナちゃん。ショートカットに大きな瞳。笑顔がとてもチャーミングだ。  おっぱいを触った後は、ルナちゃんが手コキをしながらキスや耳舐めをしてくれる。     「おちんちん舐めていい?」    顔を埋めるほど一生懸命なフェラ。ジュボジュボとしゃぶる音がとてもエロい。   「ねぇ、生で入れていいよね?」    座位の体勢で生で合体。ルナちゃんは気持ち良さそうな顔でたくさん腰を振る。   「イっちゃった…すっごい気持ちいんだもん」      正常位になると、「奥まで入ってる」「それ気持ちいい」と可愛い声で喘ぐルナちゃん。覆いかぶさるようなアングルで撮影されているため、キュートなイキ顔が目の前で堪能できる。   「一緒にイこ! 中に出して!」    そうして激しく中出しでフィニッシュ。ルナちゃんは体を震わせてイってしまうのだった。 「引越し記念の中出しだね。良い同棲生活にしようね」    シーンは変わり、同棲2年目の現在へ。   「誕生日おめでとう。同棲2年目だね」    今日は一緒にたこ焼きパーティーをするようだ。      たこ焼きを一生懸命焼くルナちゃんに胸キュン。サイズが大きいのか、焼いている時に服が肩からずり落ちて、ブラ紐が丸見えである。ちょっとしたエッチなシーンもたまらない。      たこ焼きを食べ終わった後は、もちろんイチャイチャへ。ルナちゃんはベロをたくさん出して、キスや耳を舐めたりしてくれる。     「何して欲しいか当ててあげようか?」    チンコをしごきながら、ベロを出して誘惑してくるルナちゃん。     「ねぇ、おちんちん舐めていい?」    そう言って、チンコをペロリ。  興奮したのか、自分でオナニーをしながらルナちゃんはたくさんチンコをしゃぶってくれる。     「ねぇ、もっとご奉仕したいから寝て? もっといっぱい気持ちよくさせてあげるね」    寝転がると彼女がまたがってきた。ついに天井特化アングルの本領発揮だ。    プレイに入る前のキスが多く、本当に恋人になったような気分でキュンキュンしてしまう。胸元のゆるい服を着ているので、ブラや谷間がチラ見えしてとてもエロい。目線が釘付けになってしまう。   「ねぇ、電マ当てて欲しいな」    言われるがまま当てると、気持ち良さそうに喘ぐルナちゃん。興奮したそのままの勢いで、チンコを激しくしゃぶるのだった。     「ねぇ、おちんちん生で入れていいよね?」    そうして騎乗位で合体。ルナちゃんが激しく腰を打ち付けてくれる。クチュクチュという交わる音がとても卑猥だ。      天井特化なので、覆いかぶさるようにしてこちらを見つめてくるルナちゃん。本当にイチャラブエッチをしているような気分になった。  ルナちゃんは「んんんんんん」と声を押し殺すように、可愛らしく喘ぐ。だが、絶頂が近くなると「イクイクイク!!」と大きな声をあげて果てたのだった。     「ねぇ、まだしたりない。もっとしよ?」    再びチンコをしゃぶり始めるルナちゃん。すぐチンコが大きくなって、とても嬉しそうだ。   「ねぇ、もう我慢できない…入れていい?」    座位の体勢で合体。恋人繋ぎをしながら腰を擦り付け合う。     「ねぇ、次はバックでしよ?」    きれいな丸いお尻にチンコが突き刺さる。横に置いてある鏡に交わっている姿が映り、本当に自分がルナちゃんとエッチしているようで興奮してくる。     「気持ちいい! 大好き!」    最後は正常位で合体。チンコが入っているところは見えづらいが、感じているルナちゃんの顔が目の前にあってたまらない。   「大好き!」    恋人繋ぎをしながら正常位で交わる。そのまま激しく動いて、中出しでフィニッシュ。     「すごいドクドクいってる!」    たくさん中に出されて満足そうな笑みを浮かべるルナちゃんだった。  終始ドキドキしながら見入ってしまった。エッチの激しさはもちろんのこと、最初から最後までルナちゃんの可愛さが爆発していた作品であった。 ■KMPVR『【VR】天井特化アングルVR ~LOVE LOVE同棲性活~

2021年6月上旬デビューの新人AV女優まとめ【動画あり】

新人AV女優まとめ  既にメンズサイゾーでも会見の様子をお伝えした「百年に一度のAVスター」超大型新人のMINAMOちゃんをはじめ、元芸能人の春乃おとちゃん・初美ゆりかちゃん、Madonnaの次世代エースと称される愛弓り

『そらのいろ、みずのいろ』AVより売れたメガヒットエロアニメ

 1万本出荷したら大ヒットといわれるエロアニメの世界だが、累計4万本という大記録を打ち立てた作品がある。Cielがリリースしたエロゲー『そらのいろ、みずのいろ』を原作とした作品だ。  原作自体も人気イラストレーターのTo

風俗バイトに精出す人気コンパクトグラマーAV女優|田中ねねのTwitter

AV女優・田中ねねのTwitter@tanaka_nene0920 Twitterやってる人って、平均いくつアカウント持ってるのだろうか? 昨年3月にAVデビューした田中ねね(Twitter@tanaka_nene092

加美杏奈グラビア連載:Anna 12colors / May , Black

加美杏奈グラビア連載/5月  さてさて今月もやってまいりました! 絶賛大活躍中の加美杏奈ちゃんのグラビア連載です! 毎月ひとつの「カラー」をテーマに自前衣装&メイクでグラビアに臨んでいる『Anna 12colors』の最新版となります。ご賞味あれ!  第9弾は「Black」をテーマに撮影。マジでカッコいいです! (写真=カズヒロ)  いかがでしたか? まさに黒と白のコントラスト美女! 加美ちゃんの表情とポージングは今回も最高でした! さて次回は6月末公開予定です。お楽しみに! 【加美杏奈(KAMI ANNA)】 生年月日:1996年9月1日 身長:161センチ カップ数:Dカップ スリーサイズ:B89・W56・H95(cm) 趣味・特技:読書、料理・新体操、ダンス 所属事務所:マインズ デビュー:2020年1月 公式Twitter(@kamianna_)

乳首舐め手コキNo.1ぽちゃ嬢インタビュー|風俗No.1ガール

フーゾクには女の子の数だけNo.1がある。そんな女のコたちの、普段は見れない素顔やモチベーションを探る《フーゾクNo.1ガール》 乳首舐め手コキNo.1 五反田 みつば 【女のコ】 名前:小向みつば(19歳) サイズ:T154 ・ 98 (F) ・ 63 ・ 92  店キャリア:2ヶ月 風俗キャリア:1年半 得意技:乳首舐め手コキ 性感帯:乳首! 【店】 五反田ホテヘル『ウルトラホイップ』 TEL:03-6431-8971 営業時間:9時~24時 システム:40分6000円~ 土曜日限定:指名料込み40分3900円キャンペーン中!! 詳細はHPで URL:https://www.ultra-whip.com/ 風俗は21世紀少女時代に突入!  いわゆる「ぽちゃ系」って最近人気の風俗ジャンルだが、今回の取材はまさにそれ。果たしてどんなぽちゃさんが来るのかと思ったら、スタッフさんと現れたのは、小柄でめちゃ若いぽちゃっ娘だった。 ――本日はよろしくお願いします。お名前は? 小向みつば(以下みつば):小向美奈子の「小向」にひらがなで「みつば」です。 ――お店に入ってどれくらいですか?  みつば:2か月くらいです。 ――こちらはどんなお店ですか?  みつば:抱き心地がよくて、可愛いくて、癒される女の子、ぽっちゃりしてる女の子のホテヘルですね。  ――抱き心地がいいホテヘル⁉︎ 確かによさそうだね(笑)。みつばさんはどんなプレイが得意なの? みつば:乳首舐め手コキです! ――あ、得意技ね。じゃなくて、どんな風に接客するか。 みつば:あっ、ベースは友達みたいな感じの。でも、タメ語じゃなくて。ボケたり突っ込まれたりしたら、それに乗っかってくみたいな感じですね。 ――えっ、大阪の人? みつば:じゃないです。よく言われますけど(笑)。  ――ああ、フレンドリーな感じで。 みつば:そうですね。私、プロフィールと実際がほとんどかわらないんです。年齢もそう、2001年生まれの19歳です。 ――2001年! とうとう21世紀少女が風俗で働く時代になったか(笑)。昔、風俗の三行広告に「平成娘」ってのがあってビビってた頃が懐かしいな。 みつば:平成娘? ――いや、なんでもないです。じゃあ、好きなプレイも友達ライクな…。 みつば:そうです。リピート重ねるごとに違う私を見せて…。飽きるじゃないですか。だから毎回違ったことを試して…。 乳首舐めの次はメンソレータムプレイが好き!? ――さっき言った、乳首舐め手コキとかそういう技って、どうやって技術開発したの? みつば:お客さんですね。前に着いたお客さんが乳首舐めがすごい上手な人で。 ――あ、お客さんが舐めるのが? みつば:そ。舐めてくれるのがすごい上手で、そういう人ってだいたい乳首舐めが好きだったりするじゃないですか。 ――あー、自分がされたいことをしがちだよね。 みつば:その人、手マンはしないんですけど手コキが好きだと。で、乳首も舐めてくれるから、逆に好きなのかなと思って、「乳首舐め手コキを教えてください」って、自分で延長料金払ってお願いしたんです! ――お客さんに必殺技教えてもらったの? みつば:そうなんです(笑)。 ――お客さん直伝!? フィニッシュもやっぱり手コキ? みつば:乳首舐め手コキ! あとフ⚫︎ラですね。 ――技教えてくれるっていいお客さんだったね。逆に、接客してて苦手なお客さんってどんなお客さんですか? みつば:やっぱり、嫌がることをする人。私、イヤならイヤって言っちゃうんですよね。でも、初見のお客さんでイヤだなーって思ったのは、いるかいないかぐらいの記憶ですね。基本、いいお客さんばかりです。  うちのお店、基本コースが40分6000円、60分9000円って安いんですけど、風俗店って料金下げるとお客さんの質が悪くなるって聞きますけど、うちはそこまで悪くないと思いますね。  ――変わったお客さんとかプライベートで変わったエッチしたとかは? みつば:昔、彼氏とマ●コにメンソレータム塗ってエッチしたことですかね(笑)。効くんですよ! なんかそういう記事があったんです。 ――メンソレータム? みつば:そそそ。「これちょっとやってみろよ」って言われてやってみたら、めっちゃ(笑)。で、お客さんの時もやったんです! もうずっとスースーっていう感じですね(恥)。 ――気持ちいいの? みつば:結構いいですよ(笑)。 ――それはクリに塗るの? みつば:中、中、中全体に。 ――中ってマ●コの中に? みつば:そそ。チ●コ入れたらあったかくなるじゃないですか。それが欲しいがために、「早くぅー」みたいな。私、なに話してんだろはずかしー(笑)。 ――じゃあ、オナニーするときのアイテムになるのかな。 みつば:なると思いますよ。やってみてください(笑)。私はひとりでするときは、電マでサクッと終わらせちゃうタイプなんで。 ――じゃあ、外派? みつば:はい。ひとりのときだと簡単に終わるんで(笑)。 18歳の誕生日に風俗入り! 親バレしても問題無し ――みつばさんはこの店の前も風俗やってたの? みつば:やってました。18歳の誕生日から風俗入ったので、全部でだいたい1年半くらいです。最初は西川口のデリでした。 ――そもそも風俗始めたきっかけって何でした?  みつば:風俗始めたきっかけ…。まあ、お金が欲しいのはあって、それとエッチが好きだったんで。その頃はソープとデリヘルの違いがわからなくて、ソープ行こうかと思って調べたら、18歳だと入れるところがなかったんですよ。  それでまた調べたら、ソープはエッチのお店だったんで、デリヘルに来たっていう感じです。それ調べるまではホントわかんなかったんですよ、ソープがオッケーで、デリヘルやホテヘルがエッチしちゃダメとか。そこで初めて知って。 ――そうなんだ。最近のJKはもっと詳しいのかと思ってた。風俗入ってみてどうでした、それまで思っていたイメージと実際の風俗は? みつば:私が以前思ってたことと今思ってること?  一緒ですかね。でも、世間では楽して稼いでるとか言われがちですけど、「じゃあ自分がやってみろ」って話ですよね。 ――そうなるよね。 みつば:お姉ちゃんやお母さんにバレた時も言われたんですよ、「楽して稼いでんじゃねーよ」みたいなこと。「汚い仕事やめなさい」みたいな。でも、その時は金銭的にはちゃんと独立していたんで、「側からみるほど楽な仕事じゃないから自分でやってみれば?」ってお姉ちゃんに言ったら黙っちゃいました。 ――なんでバレちゃったの? みつば:お姉ちゃんがたまたまホームページを見つけて。で、私って気づいたらしくて。私、前から「風俗やりたい」とか、「キャバ嬢やりたい」とか言ってたんですよ。だからだと。もうそれ以降は怒られはしなかった。  ――友達とかで風俗やってる人いる? みつば:いないです。私、普通の友達できないんですよ。 ――友達ができない? みつば:そう。しゃべることはしゃべるんですよ。でも、女のコってグループ作るじゃないですか、それが苦手で…。 ――そう、最近の若い子ってそうみたいだよね。風俗始めてから同じ店の女の子とかは? みつば:待機中とかはおしゃべりしたりしますけど、友達は…。   好きな男性のタイプはハゲた頑固オヤジ!? ――彼氏はいるの? みつば:今は…。でも前はいましたよ。 ――そうだよね。疲れた心とかカラダ癒してくれる彼氏が…。 みつば:逆に癒してましたよ、乳首舐めとか(笑)。相性がよかったみたい。55歳だったんですけどめっちゃ色っぽかったですよ。色気ムンムンで。 ――えっ、お父さんより年上なんじゃないの? みつば:そうかな。同じぐらいかな。 ――じゃあ、おじさんのお客さんも好き? みつば:はい。あと、ハゲてる人。スキンヘッドとか大好き。 ――その彼氏もハゲてた? みつば:あ、もうハゲ。ピカピカでてるてる坊主みたい。よく舐めてました(笑)。 ――ハゲたおじさんのどこが? みつば:なんていうか、清潔感? ――じゃあ、今はプライベートはちょっと寂しいのかな。充実してる? みつば:うーん、どうなんだろう。他の人からしたら充実してんのかな? わがままなだけかな? ――なんかひっかかることあるの? お店のスタッフさんは専門家なんだから相談してみれば? みつば:いや、やっぱり恋愛のこととかは…(笑)。 ――そらスタッフさんはやめなさいって言うわな(笑)。みつばちゃんが接客してる時とかお客さんとプレイしてる時に、気を付けてることとか、こだわってることってありますか? みつば:差し入れ持っていくとか。私、飲み物、甘いものとお茶を2本持っていくんですよ。そしたらお客さん喜んでくれるし、そこから話が始まるんで、「気を遣えるねえ」とか言ってもらったり。ファーストコンタクトって大事だなと思って。それで印象違うじゃないですか。

卒業式の後に禁断交尾&汚された花嫁|AV新作情報/マドンナ

【FANZAニュース×メンズサイゾー】 ※本記事は、アダルト業界のエロくてアガる情報を毎日発信する無料サイト【FANZAニュース(旧DMM.R18)様より提供されています。 ※ ※ ※ 人気AVメーカー・マドンナの5月2

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