「東アジアニュース」の記事一覧(89 / 144ページ)

韓国の大学で150人が緊急避難!……迷惑すぎる「偽爆弾騒動」の真相とは

<p> 11月23日に起きた“靖国神社トイレ爆発事件”だが、最近になって現場に残された爆発物の乾電池が韓国製だったことや、不審な韓国人男性が目撃されてたことがわかった。今のところ、犯人が韓国人だと断定されているわけではないが、韓国国内でも事件に関する報道が急増している。さらになんの偶然か、爆発物関連の事件も多発している。</p>

<p> 12月1日、韓国の京畿道にある大学に爆発物らしきものが置かれ、学生と職員約150人が緊急避難。爆発物処理チームが出動する事件が発生している。幸い、被害が出ることもなく事件は当日のうちに解決したのだが、真相はなんともくだらない。</p>

中国・芸術系学校で“セレブ”の薬物汚染が深刻化「インスピレーションを養うのに必要」!?

<p> 違法薬物の密輸や製造、販売に対して厳罰が適用される中国。日本人を含め、死刑に処された外国人密輸犯も少なくない。</p>

<p> そんな中国で、学生による違法薬物事件が相次いでいる。「網易娯楽」(11月26日付)によると、北京海淀区にある北京迷笛音楽学校で、学生による違法薬物使用事件が発生した。同校は、中国の音楽業界に多くの人材を輩出していることでも知られている。</p>

<p> 学校の関係者によると、23日夜10時頃に、地元警察が学校にやって来て、学生300人余りに尿検査を実施したという。陽性反応があった学生16名が連行され、下は17歳から上は29歳までの学生が検挙された。<br />
</p>

子孫残さずは、不徳!?  中国人妻1,600万人驚きの統計「結婚した夫はゲイだった……」

gay002.jpg
2012年、夫がゲイだと知って飛び降り自殺をした女性の事件を報じた新聞記事

 いま中国で、「同妻」という言葉が話題になっている。これは、同性愛者の夫を持つ妻という意味で、既婚者の“隠れゲイ”が1,600万人以上いるともいわれているのだ。

続きを読む

誤脱字&顔文字はNG!? 韓国ネット、こんな男は嫌われる!

<p> 先日、韓国の有名なオンライン・コミュニティーで、「女性が冷める男性からのメッセージ」という書き込みが大人気に。20~30代の韓国人女性を中心に共感を集めた。日韓関係が冷え込んでいるとはいえ、韓国人女性と連絡を取り合ったり、恋愛をしたいと考えている日本人男性も少なくないはず。そこで、今回はそのランキング上位5つを紹介したい。<br />
</p>

79歳老人がゴミ山で行方不明に……ゴミ漁りで生計を立てる中国寒村で起きた悲劇 

<p> 中国で、また悲しい事件が起こった。11月27日、陝西省のある村で、ゴミ拾いをなりわいにしていた老人が突然、失踪したという。家族とゴミ拾い仲間の話では、ゴミ山に埋もれている可能性が高く、捜索を続けているが、いまだに発見されていないという。「華商報」などが11月29日付で報じた。</p>

<p> もともとこの村の郊外には巨大な採石場があったが、採石した後の谷や溝を利用したゴミ捨て場に生まれ変わったという。以来、付近の村の住人たちはこの巨大なゴミ捨て場にやってきては、プラスチックやガラス、金属など再利用できるものを拾って小遣い稼ぎしたり、紙や木片を拾って家庭で燃料として使用していたという。</p>

ニワトリ語を操る窃盗犯に、公然排尿女! 少子高齢化が進む中国で、暴走中高年による珍事件が急増!

<p> 最近、中国では、中高年による珍事件が多発している。彼らに、いったい何があったのか?</p>

<p> まず「現代金報」(11月24日付)が報じたのは、老人による理不尽な放火事件。食堂を営む夫婦が就寝中、外から車のクラクションが大きく鳴り、「火事だ!」と近隣住民が叫んだ。夫婦は店舗の雨よけが燃えているのを見て、急いで消火を行い、事なきを得たが、監視カメラには、夜11時半頃に青い長袖の作業服を着た老人が放火して逃げる様子が録画されていた。この映像が決め手となり逮捕された老人は、取り調べに対して、こう答えたという。<br />
</p>

韓国格闘技イベントで注目を集めた、選手顔負けの「美しすぎる“逆三角形”ラウンドガール」とは?

korea1204.jpg
ユ・スンオク

 来る12月29日と大みそかにかけて開催される、年末格闘技イベント「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX」。その昔、NHK『紅白歌合戦』、日本テレビ系『笑ってはいけない』シリーズと三つ巴で視聴率を争っていた格闘技イベントだが、いつしかフェードアウト。久々に復活する年末の風物詩に、注目が集まっている。

続きを読む

「混浴希望!」「AVの全裸ヨガか?」中国各地で“温泉ビキニヨガ”ブーム?

<p> 近年、中国のセレブの間で流行しているヨガ。上海や北京、深センなどの大きな都市部では「ヨガ館」と呼ばれるヨガ教室が次々とオープンしている。そんなヨガブームの中、最近は「ヨガ温泉」が新たな分野として確立されつつあるようだ。</p>

<p>「東網専訊」(11月27日付)によると、湖南省南部のある温泉施設では、ビキニ姿の女性15名が、訪れたメディア関係者にヨガによる健康向上をアピール。写真を見ると、女性は20~30代で、大胆なビキニ姿でエクササイズに励んでいる。中には雑技団を彷彿とさせる、アクロバティックなポーズも見受けられる。<br />
</p>

「教え子の口に、排泄物を無理やり……」韓国“人糞教授”の信じられない悪行に非難轟々

<p> 東京五輪エンブレム問題で、日本デザイン業界のずさんな体質が騒がれたが、デザイン業界がヤバいのは、どうやら日本だけではないようだ。</p>

<p> 11月26日、教え子への過剰な暴行容疑で逮捕された韓国デザイン界の権威チャン・ホヒョン元教授(52歳)に、懲役12年の実刑判決が下されたのだ。</p>

<p> 渦中のチャン元教授は、京畿道の大学で教鞭を執りながら、2006年に韓国のデザイン分野の発展を目指す非営利団体、デジタルデザイン協議会会長職に就任。09年には、政府から軍人を除く職務に精進する公務員に与えられる最高の賞「大韓民国勤政褒章」を授与されるなど、韓国デザイン界の第一人者である。<br />
</p>

旅のお供から添い寝まで! 中国で興隆中の素人女性「同伴サービス」は、新手のJKビジネスか

<p> 当局による売春取り締まり(掃黄)強化が続く中、中国で法の網の目をくぐるような性ビジネスが流行している。</p>

<p> それが、「伴遊」なるサービスだ。直訳すれば「旅のお供」という意味となり、その名の通り、男性の旅行に女性が同伴してくれるサービスだ。</p>

<p> 中国の検索エンジン最大手「百度」でこのキーワードを検索すると、複数のサイトがヒットする。</p>

サブコンテンツ

このページの先頭へ