「05インタビュー」の記事一覧(3 / 6ページ)

バブルの香りをまき散らし、ファン食い宣言までする地下セクシーアイドルユニット「ベッド・イン」!! “エロカッコイイ”独占インタビュー!

 誰もがこぞって株や不動産への投資を行い、タクシーをつかまえるために万券をフルのが当たり前といった景気のいい話がそこら中で聞かれ、ボディコンギャルがお立ち台でジュリアナ扇子を振り乱していた“バブル時代”。あれから約30年が経った現在、再び日本にバブル時代を呼び起こそうと奮闘す…

現役にして伝説のストリッパー・若林美保、独占インタビュー! 止まらないエロ的好奇心と表現欲

 現役ながら「伝説のストリッパー」と称される若林美保。日本ストリップ界の旗艦劇場・浅草ロック座に所属して、フリーの女優として舞台やピンク映画にも出演し、AV女優としての顔も持つ。そんな彼女は、大人の妖艶さ、少女のようなあどけなさ、洗練されたスタイリッシュさを兼ね備え、さまざま…

パフォーマー、ラジオパーソナリティー、舞台女優までこなす“Pカップ”の持ち主・星間美佳とは!?

 12月5日に放送された『マツコ会議』(日本テレビ系)に登場し、放送終了後のネット上をざわつかせた“Pカップ”の女性がいる。彼女の名前は星間美佳。同番組ではコスプレ姿を披露し、「小3でFカップだった」「つけ麺屋さんでバイトをしている」「新宿二丁目で『おべガス!』のパフォーマー…

ロー協公式モデル・羽佐美まよ、ロリ系美少女が目指す究極の「かわいい」

 今や世界的な広がりを見せつつある日本の“かわいい文化”。その要素は主に3系統あると言われ、ひとつは東京・秋葉原を中心とした「萌え系」、もうひとつはファッションモデルらが牽引する「渋谷系」、そして自らの個性を表現する一般女性たちによる「原宿系」と呼ばれるものだ。  いずれも共…

自傷行為に醜形恐怖症…ロリ系美少女・ろまん、物語を紡ぐセルフポートレートに秘めた思い

 自らをモデルとして写真に収めるセルフポートレート。昨今ではスマホを利用した自撮りなどが流行っているが、写真の黎明期から用いられてきた表現手法だ。被写体が自分自身であることから、写真家の世界観が顕著に表れるとも言われ、セルフポートレートには個性豊かな作品が数多く存在する。今回…

AV出演のために離婚!?  29歳美女がAVの世界に足を踏み入れたワケ

 誕生しては消える数多のAV女優たち。画面の中の華やかな世界とは裏腹に、本当に女優として華を咲かせることができるのはほんの一握りで、輝ける時間も限られている。セクシー女優としてお茶の間でアイドル的活躍を見せる女優もいれば、人知れず消えていく女優もいる。そんな中、29歳という決…

AKB48に入れなかった、日テレジェニックにもなれなかった…「あと一歩足りないアイドル」稲森美優を駆り立てるものとは

 今年8月28日に4thイメージDVD『ファーストデイト』(オルスタックソフト販売)をリリースした稲森美優。キャッチコピーは“あと一歩足りないアイドル”だ。現在はグラビアアイドルとして、舞台女優として、さらにはアイドルグループ「gra-DOLL」のメンバーとして八面六臂の活躍…

“昭和SMの復活”を掲げて電撃復帰した桜田伝次郎! 緊縛師・明智伝鬼の師が語るSMの醍醐味とは

 2009年に26年ぶりにSMショーの舞台に電撃的な復活を果たした、桜田伝次郎。日本SMショーの元祖と呼ばれ、今は亡き、緊縛師・明智伝鬼氏の師匠としても知られるSM界の重鎮である。自らを仕掛け人、緊縛師と名乗る通り、70~80年代にかけてストリップ劇場でのSMショーブームに火…

「安保もち●ぽも無理やり通すのはよくない!!」MAXING新人女優が安保法制に物申す!?

『月刊サイゾー』にて好評連載中のAVメーカーMAXINGイチオシ女優さんにあえて時事問題を振ってみる当連載。今回は、10月16日にデビューする新人の白衣ゆきちゃんに、「安保法制」についてお聞きします。 【今月の提言】 安保法制を無理やり通しちゃうと、あとあと問題になります! …

一般人とアイドルの間をウロウロ…「ロー協」屈指のロリ美少女・御茶海マミ

 クリっとした大きな瞳と長い黒髪が印象的なアイドルの御茶海マミ(みさみ・まみ)。自身を評し「一般人とアイドルの間をウロウロしている人」とのことだが、可愛らしいルックスはまさにアイドル然としたもので、147cmという身長も男心をくすぐるものがある。  ローレグやローライズをはい…

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