安倍の寿司トモダチ・田崎史郎の政権スポークスマンぶりがヒドい! 室井佑月に突っ込まれて逆ギレも
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「07その他」の記事一覧(140 / 213ページ)
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【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
『島崎遥香』Twitter(@paruruchan0330)より。AKB48島崎遥香が13日、フランス・パリ市内で行われた『第21回エトランジェ映画祭』に出席。主演映画『劇場霊』の舞台挨拶に登場すると、フランス語で挨拶と自己紹介を始めたが、喘息の病み上がりのためか、終始うつむき加減で、「おもてなしの精神が足りない」とネット上で批判を浴びているようだ。
「持病の喘息が悪化したために、先月の7日から約1カ月の休養をとり、握手会にも不参加だった島崎ですが、仕事復帰が飛行機で12時間もかけての“パリ旅行”と、批判を浴びまくっています。しかも、舞台挨拶のやる気のなさ。パリの男性は日本人女性の奥ゆかしさ、おもてなし精神に惹かれ、島崎に対してもそれを期待していたでしょうから、会場内では失笑と落胆の声も少なからず上がっていたようです」(映画関係者)
島崎は2日前、新世代アプリトーク755に「パリは男の人が優しいしかっこいい!建物はお洒落でご飯もおいしくて楽しすぎます!人目も気にしなくていいですしね!ハッピー!」(原文ママ)と投稿し、仕事はどうあれ、パリ旅行は随分と満喫している様子を覗かせている。
フジサンケイグループHPより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
産経新聞とフジテレビの安倍応援団ぶりがエスカレートしていることは重々わかっているつもりだったが、まさかこんなことまでやってくるとは……。
〈FNN世論調査で分かった安保反対集会の実像 「一般市民による集会」というよりは…〉
9月14日、産経新聞がウェブ版でこんな見出しの記事を公開した。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が12日・13日に実施した合同世論調査で「安保法案に反対する集会やデモ」に関してアンケートをとったところ、〈最近注目を集める反対集会だが、今回の調査からは、「一般市民による」というよりも「特定政党の支持層による」集会という実像が浮かび上が〉ったというのだ。
この記事に、ネトウヨたちは大喜び。「やっぱりあいつらは共産党だった」「反日政党支持者がデモを起こしている」などというコメントを拡散させている。
しかし、それがいったいどういう調査結果にもとづくものなのか、改めてチェックしてみたら、これがびっくり仰天。〈国会周辺など各地で行われている安全保障関連法案に反対する集会に参加した経験がある人は3.4%にとどまった。共産、社民、民主、生活各党など廃案を訴える政党の支持者が7割を超えた〉から。それだけが根拠らしいのだ。
マスコミの世論調査で普通に野党の名を答えただけで「一般市民」じゃなくなるのか?という疑問もさることながら、それ以前に、安保法案反対デモの参加者が、安保法案に反対している政党を支持するのは当たり前の話ではないか。
むしろ、この調査で注目すべきは、デモ参加者のうち、民主、共産、社民、生活”以外を”「支持する」と答えた人が26.5%いるということだろう。そのなかには、当然、「平和の党」を標榜してきた公明党支持者もいるし、安倍首相のやり方に疑問をもつリベラルな自民党支持者もいるはずだ。しかし産経は、この記事のなかでは民主、共産、社民、生活以外の支持者の内訳については、一切書いていない。つまり、自分たちに都合の悪い調査結果を意図的にネグり、自分たちの主張したい「特定政党を支持する活動家」というようなデマに誘導しているだけなのだ。
〈安全保障関連法案に反対する集会に参加した経験がある人は3.4%にとどまった〉〈集会に参加したことがない人は96.6%で、このうち今後参加したい人は18.3%、参加したいと思わない人は79.3%だった〉という記述も同様だ。
産経とフジは3.4%という数字で、「少数の特別な人たち」ということを印象づけたいらいしいが、今回の世論調査の対象である20歳以上の国民の「3.4%」というと、およそ356万人にものぼる。
デモの参加は交通の便や仕事の都合などの問題もあり、単なる反対意見の表明よりはるかにハードルが高い。それなのに356万人もいるというのは、すごい数字だろう。しかも、デモ未経験者のなかで「今後参加したい人」が18.3%もいる。経験者と合わせれば21.7%、実に国民の5人に1人以上が安保反対デモに参加したいと考えているのだ。
欧米各国と比べて大衆の社会運動への意識が低いと言われてきた日本で、ここまでデモ参加の意識が高まっているというのは、未曾有の事態と言っていい。それを、平気で「とどまった」などと書くのだから、もしかしてこの新聞社の人間は基本的な算数もできないのか、と心配になる。
さらに、デタラメぶりをさらけだしていたのは、年代に関する調査結果と分析だ。
〈参加経験者を年代別に見ると、最も高いのは60代以上の52.9%で、40代の20.5%、50代の14.7%が続いた。20代は2.9%で、20代全体に占める参加経験者の割合は0.8%にとどまった。各年代での「今後参加したい人」の割合を見ても、60代以上の23.9%がトップ。20代も15.5%だったが、「60年安保」や「70年安保」闘争を経験した世代の参加率、参加意欲が高いようだ〉
ようするに、産経は「安保反対デモの中心は若者ではなく老人」と言っているのだが、もしかして、彼らは自分たちの旧態依然たる調査方法のことをわかっていないのだろうか。
産経FNN合同世論調査は、コンピューターで無作為に発生させた数字の電話番号にダイヤルするRDD方式でなされている。が、この方式で電話をかけるのは固定電話に限られており、携帯電話やスマートフォンにダイヤルされることはない。独身の若者、とりわけ20代や30代に関しては、そもそも固定電話自体を自宅に引いていないことがほとんどだし、主婦層や高齢者と比較して外出していることが多いので、調査の実数を確保しづらい。これは多くの専門家が指摘していることでもある。
しかも、調査が行われた9月12日・13日は土曜日と日曜日にあたる。たとえば13日には大阪で主催者発表2万人の大規模デモが行われるなど、この土日も全国で安保反対デモが催されていた。ようは、かえってデモに参加していたことで電話に応じられず、世論調査の数字に反映されなかった可能性もある。ましてや未成年は最初から調査対象ではなかったのだから、高齢者が多くなるのは当然だろう。
結局、これも、SEALDsなど学生や若者による”フレッシュな市民運動”のイメージを矮小化したい産経とフジが無理やり、「老人が中心」という結論に誘導しようとして持ち出したにすぎない。
だが、どれだけ安倍政権の御用メディアが詐術を使ってマイナス情報を喧伝しても、デモの具体的な映像を見れば、老若男女、あらゆる世代が参加し、多くの人が特定の党派と関係なく集まっていることはすぐにわかるだろう。そして、何より、国民の大多数が戦争法案の廃案を望んでいることも、各種の世論調査を見れば明らかだ。
実際、前述の産経記事ではネグられていたが、産経FNN合同世論調査でさえ、「今の国会で、安保関連法案を成立させることについて」という問いに対し、「賛成」が32.4%、「反対」が59.9%という結果が出ているのだ。
昨日の国会での中央公聴会に呼ばれたSEALDsの奥田愛基氏は、公述人としてこう述べていた。
「SEALDsはたしかに注目を集めていますが、現在の安保法制に対して、その国民的な世論をわたしたちがつくり出したのではありません。もし、そう考えていられるのでしたら、それは残念ながら過大評価だと思います。わたしの考えでは、この状況をつくっているのは、まぎれもなく、現在の与党のみなさんです。
つまり、安保法制にかんする国会答弁を見て、首相のテレビでの理解しがたいたとえ話を見て、不安に感じた人が国会前に足を運び、また、全国各地で声をあげはじめたのです」
この真摯で誠実な言葉に比べて、フジ、産経の卑劣さはどうだろう。偏った調査結果をさらに歪曲して”安保反対派は「一般市民」ではない”とばかりに、大多数の”市民の声”を排除しようとする──。フジサンケイグループはそろそろ「安倍サマ専用謀略ネットワーク」とでも改名したらどうだろうか。もっとも、かなり頭の悪い謀略機関ではあるが……。
(小杉みすず)
「産経とフジが「デモ参加者は一般市民でない」「特定政党支持者」との世論調査発表…そのデタラメと歪曲の手口を暴く」の続きを読む
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【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
吉田沙保里『目を覚ませ』ジャケットより。米ラスベガスで行われたレスリングの世界選手権で、53キロ級の吉田沙保里が優勝。世界選手権連覇を13に伸ばし、五輪と合わせた世界大会では16連覇。2001年からの個人戦の連勝記録を200に伸ばした。
「“霊長類最強の男”といわれたロシアのカレリンの世界大会連覇記録が12ですから、単純に比較はできませんが、まさに前人未到の記録であることは間違いないわけです。今回優勝したことで、12月に行われる全日本選手権に出場さえすれば、リオデジャネイロ五輪代表に内定することも決定。もしリオ五輪で優勝すれば、レスリングのみならず、女子アスリートとして個人種目史上初の4連覇を達成することになります。4連覇達成は男子でも、円盤投げのアル・オーターと走り幅跳びのカール・ルイスのみ。とんでもない偉業ですが、吉田ならば決して不可能ではないでしょう」(レスリング関係者)
58キロ級の伊調馨と共に、最強の名を欲しいままにする吉田だが、現在は独身。その最強DNAを絶やしてしまうのはもったいないと、世界中のレスリング関係者からささやかれているようだが、吉田は恋愛でも闘争心が溢れているようだ。
左・衆議院議員 安倍晋三 公式サイト/右・木村草太、國分功一郎『集団的自衛権はなぜ違憲なのか』(晶文社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 国会の特別委員会をサボって大阪ま…
クリストファー・ノーラン監督による新作映画の公開日が2017年7月21日に決定した。『インセプション』『インターステラー』などで知られるノーラン監督とワーナー・ブラザースが贈るタイトル未定の新作は、公開日が発表されたものの関係者たちはその詳細を明かさないよう指示が出されているようだとザ・ハリウッド・リポーターは報じている。
ちなみに同作品は期待高まる『PLANET OF THE APES/猿の惑星』続編と、ソニーとマーベルがタッグを組んで製作中の『スパイダーマン』の公開日の間に皮切られることになるようだ。
そんなノーラン監督は今年はじめ、多くの注目を浴びているものの映画に対する評価は気にしていないとコメントしており「思っているよりも自分の反応を抑えるのって難しくないんだ。悪いコメントや特定の評価をされると怒りを感じたり、喜びを感じたりするよね。でもどんな映画だって両方の反応をされることになるわけだし、それが誰だろうと関係ないね。だって同じ映画なんだから!」「だからこれはとても自然な見方なんだよね。他の人達の意見なんてとにかく主観的なんだ。僕も鑑賞するたくさんの映画に対してそうするようにね。だからいちいちそんなことに反応してられないんだよ」と語っていた。
8月末よりAKBグループの宮脇咲良などが出演する『マジすか学園5』が、1・2話のみ地上波放送、それ以降は動画配信サービス「Hulu」にて配信という異例の形で放映が始まった。その第一話の衝撃的な展開に、度肝を抜かれたファンも多かったのではないか。『マジすか学園』はシーズン5まで続く人気シリーズだが、ここにきてある変化が起きつつある。
参考:日本で一番ロッカールームが似合う女優!? 大島優子が語る、卒業後初主演映画『ロマンス』の手応え
いきなりヤクザの若頭が、少女の前で、自身の舎弟をリンチするシーンで『マジすか学園5』の第一話は幕を開ける。こう書くと民放のドラマでもよくあるシーンだと思うだろう。しかし、若頭を演じる俳優・やべきょうすけは、そのドス黒く輝く綺羅星のごときキャリアで培ったドちんぴら演技で、地上波の限界を超えた「本物」にしか見えない迫力を見せつける。飛び交うやべの怒声。沸騰した熱湯をかけられ絶叫する舎弟。悶絶する舎弟たちに執拗にヤクザキックを連打した後、やべは縛られて吊るされている少女にこう凄む。
「ヤンキーごっこはしまいや!」
この一言に、制作サイドが本作で何をやろうとしているか、そのメッセージが込められていると私は感じた。これは鬼ごっこに本物の鬼が出ることを意味しているのだ。
『マジすか学園』は、AKBグループのアイドルたちが演じるヤンキー女子高生たちが、俗にいう不良の“テッペン”を巡り戦う姿を描いた青春ドラマシリーズである。題材こそヤンキーと物騒ではあるが、暴力の陰惨さを描くようなアプローチではなく、「戦いを通じて絆を深める」という少年ジャンプ的ノリの爽やかな世界観であり、キャラクターも男装やロリータ、歌舞伎メイクなど、かなりマンガ寄りに造形されていた。本編の前に「これは学芸会の延長です」「登場人物の一部にお見苦しい演技がございます」的なテロップを出すなど、イイ意味での「ゆるさ」があるドラマだ。シーズン3で刑務所モノになるなどの設定変更はあれど、そういうゆるい部分は一貫していた。 そんな「マジすか」に、シーズン5にして起きた異変。それは先のやべの台詞で端的に表現されている。「ヤンキーごっこ」を放棄して、「マジになった」ことである。
実はこの変化はキャスティングの時点から始まっていた。これまで主要キャストは当然ながらAKBグループのメンバーで固められていた。しかし、今回は重要な役どころに外部の俳優陣が大量投入されている。その面子が凄い。麻雀Vシネ 『むこうぶち』シリーズでクールな魅力を発揮する袴田吉彦、個性派・岡田義徳、実録犯罪映画の傑作『凶悪』にて、爆笑しながら老人にウォッカを一気飲みさせて急性アルコール中毒で殺害するなど、文字通り凶悪な演技を披露したリリー・フランキー。「その筋」で一枚看板を張れる役者たちである。そして、最も特筆すべきは、日本ヤンキー映画の生き字引・ やべきょうすけの参戦だ。この点に、制作サイドの「ヤンキーごっこ」をやめてやる!という決意を感じる。 やべきょうすけは、映画・Vシネマなどでアウトローを演じ続けている俳優である。そのキャリアはまさしく日本ヤンキー映画の歴史そのもの。『キッズ・リターン』『クローズZERO』『闇金ウシジマくん』…など、90年代から現在に至るまで、ヤンキー系の映画の重要作・人気シリーズのほとんどに出演している名バイプレイヤーである。決して美男子というわけではないが、チンピラを演じたときの圧倒的なリアリティと、それと同時に、どこかに漂うコミカルさが彼の持ち味である。さらに、やべのキャリアと、日本ヤンキー映画史を語る上で、絶対に欠かせない点がある。やべは映画 『クローズZERO』シリーズを大ヒットへと導いた立役者でもあるのだ。
やべは、『クローズ』の作者である高橋ヒロシと個人的に親交があり、彼の映画への参戦は、長年に渡って実写化を断り続けていた高橋ヒロシに、『クローズ』実写化を了承させる決定打となった。さらに自身も主人公を導くチンピラ役を好演。『クローズZERO』は大ヒットとなり、やべの熱演も高い評価を受けた。
同作の大ヒットは、日本の映画・ドラマ界にヤンキーものブームを巻き起こすことになる。そして、そんなヤンキーブームの中で生まれたのが、『マジすか学園』だったのだ。やべがいたから『クローズZERO』は生まれ、『クローズZERO』の大ヒットによって『マジすか学園』は誕生。つまり、やべがいなければ『マジすか学園』も存在しなかったのだ。 そんなやべが『マジすか学園』に出る。繰り返すが、これは鬼ごっこに本物の鬼が出るようなものである。もちろん、『マジすか学園』に非AKBグループの役者を重要な役どころでキャスティングするということ自体が、非常に危険な賭けである。もう「学芸会の延長」では許されない。この方針の転換に伴うリスクは、制作サイドも重々承知だろうが、やべまでもキャスティングしたことに、並々ならぬ気合いが感じられる。
その気合の表れが、冒頭で触れたキレまくるやべで幕を開ける第一話だといえるだろう。このシーンに示された通り、『マジすか5』はそれまでの 「ヤンキーごっこ」とは一線を画す、陰惨なヴァイオレンス描写とシリアスなストーリーが展開する。そのため、ここまで築いてきた世界観と、新たな要素が衝突を始めている感も否めない。しかし、それはすべて「マジ」になった代償であり、代償を支払っただけの、ドラマとしての加速があるのも事実だ。
「ヤンキーごっこ」をやめて、マジになった『マジすか学園』。このドラマは、どういう形で決着を迎えるのか。成功か、あるいは…それはまだわからない。しかし、破壊なくして創造なし。危険な挑戦をおかしてでも、ドラマを飛翔させようとする制作陣の姿勢にはエールを送りたい。(加藤ヨシキ)
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