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“奇行・激太り”小阪由佳が夏帆似の美女に大変身で復活へ 枕営業疑惑のグラドルたちは戦々恐々?

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『小阪由佳』オフィシャルブログより。

 元グラビアアイドルの小阪由佳が、16日のブログでアップした画像が夏帆に似ていると話題になっている。黒髪を短く切り、一時期の激太りもウソのようにシェイプアップ。「現役だった時よりも、キレイになったのでは?」と、グラビア復帰待望論がささやかれている。

 小阪といえば、「ミスマガジン2004」グランプリを受賞し、グラビアアイドルとして華々しくデビュー。天然ボケキャラクターがウケ、バラエティ番組にも活躍の場を広げた。しかし09年、事務所からの公式発表もされないまま、突如として芸能界を引退。それ以降は、当時の個人ブログを通じて、変わり果てた激太り姿がたびたび投稿されるようになった。

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マツコ・デラックスがAV男優しみけんに男優仲間を紹介してもらっていた? 知られざる二人の固い絆

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上・株式会社ナチュラルエイトHPより/下・しみけん『AV男優しみけん 光り輝くクズでありたい』(扶桑社)

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

「週刊プレイボーイ」(集英社)など多数の雑誌連載をもち、『ゴッドタン』(テレビ東京系)といった人気バラエティ番組にも出演。いまや、アダルトビデオの世界のみならず、お茶の間にも進出しつつある、人気AV男優、しみけん。

 そんな、しみけんが今の地位をつかむきっかけとなったのは、ある意外な人物との交流だった。

 その人物とは、マツコ・デラックスである。

 先日出版された『AV男優しみけん 光り輝くクズでありたい』(扶桑社)によれば、彼が一番最初にアダルト業界に足を踏み入れたのは、AV業界ではなく、ゲイ関係の業界だったという。

 AV男優になろうと決意したものの、どうすれば男優になれるのか分からず途方に暮れていたしみけんは、裏モノ系雑誌の記事で、あるAV男優が職を「夕刊紙『内外タイムス』の三行広告で見つけた」と書いてあるのを読み、早速実践。

 しかし、いざ見てみると掲載されていたのはゲイ関係のメディアばかり。その時は、ゲイのエロの世界とAVの世界がまったく別の世界だとは知らなかったので、ゲイ雑誌やゲイビデオの会社に応募することになる。

 それから半年が過ぎた。

 ゲイ関係のメディアでも、続けていればいつかAV男優になれると思い仕事をしていたが、いっこうにAV男優への道は開けず、悩みの日々は続いていく。

 そんな時に出会ったのが、ゲイ雑誌「Badi」編集者時代のマツコ・デラックスだったのである。

 マツコに、この仕事を続けていてもAV男優にはなれないという真実を教えてもらったことが、AV男優しみけんが生まれたきっかけとなる。

〈ある日、「Badi」の撮影で九十九里浜に出掛け、待ち時間にロケバスのなかで担当編集のマツコさんとおしゃべりをしていました。
「お前、絶対AV男優になれ!」
「AV男優にならないと、将来、犯罪者になるぞ!!」
 と、延々と「AV男優になれ!!話」が続き、「このままゲイのグラビアをやっていても、AV男優にはなれない」と知らされたのです。
 このとき初めて、ゲイとAVは別の業界だということを教えられました〉

 もしも、この時マツコが真実を教えなければ、いま我々が見ているAV男優しみけんの姿はなかったのかもしれない。

 そんな恩人であるマツコ・デラックスではあるが、しみけんは一度、マツコに殺されかけたことがあるそうだ。

〈当時の「Badi」では、なぜか「野外もの」の撮影が多く、首都高を走る軽トラックの荷台でふんどし一丁になり、トラック野郎のようなグラビアを撮ったこともあります。高速道路なのでスピードも出ていて危険だということで、モデルの僕が荷台から落ちないように腰縄をつけて、「これで大丈夫だから」と撮影に臨みました。ところが、無事撮影を終えて腰縄をほどこうとすると、縄の端っこがどこにも繋がれてない!? 「全然、大丈夫じゃない!」とひっくり返りましたが、このとき腰縄を結びそこねたのが当時「Badi」の編集をしていたマツコ・デラックスさんでした〉

 そんなトラブルがありつつも、しみけんは、AV男優への道を開いてくれたマツコをメンターとして信頼するようになる。

 その後、しみけんはスターAV男優の道へ、マツコ・デラックスはコラムニスト・タレントへの道へと、別々の道を歩いていくことになるのだが、親密な関係は15年以上にわたって続いていく。

「週刊新潮」(新潮社)2012年6月21日号で、マツコ・デラックスは、しみけんとの関係をこう語っている。

「私が(ゲイ雑誌の)「Badi」で編集者をしていたころ、彼がモデルに応募してきたのがきっかけよ。いろんな話をしているうちに、彼はセックスが純粋に好きなんだとわかったわけ。AV男優に向いていると思って、そう話したわ。今やトップ男優だから、私の人を見る目も間違ってないって思ったわよ。以来、15年も関係は続いているわよ」

 しみけんといえば、マッチョ体型のイケメンである。それだけ長く付き合っていれば何か肉体関係もあったのかと思わずにはいられないが、そんな疑問にはこう語る。

「弟みたいな感じよ。清く美しい感じよ。エロいことは1回もないわよ。彼はゲイじゃないし、顔も私の好みじゃないのよ。ただ、しみけんにAV男優を紹介してもらったことはあったわ。なんか、AV男優ならなんとかなると思ったのよ。思うじゃない? 10人くらい紹介してもらったわね。電話を取り次いでもらったり、3人で食事したり。でも全部玉砕よ! 終いには、しみけんが“俺でよかったらいいっすよ”と言ってくれたけど、彼は弟みたいなもんなのよ」

 しみけんは、何かと困った時は、マツコに連絡し、悩み相談をするそうだが、その答え方もいかにもマツコ・デラックスらしい。

 放送作家の鈴木おさむとAV関係者との対談を集めた『AV男優の流儀』(扶桑社)に収録されている、しみけんとの対談で彼は、撮影で勃起できずスタッフに大迷惑をかけたことに落ち込んで悩み相談した時のことをこう語っている。

「マツコさんなんて電話で「あの~」って言っただけで、「お前のあの~だけで、これからくだらない話が始まるのはわかってんだよ、なんだ?」って。勃ちませんでしたって言ったら、「知らねえよ! こっちはなぁ、風呂入ろうと思って裸なんだよ。お前のクソみたいな不条理な電話をどう切るかで頭がいっぱいなんだよ」って言われて。で、そんな扱いを受けると、「あ、なんだ、周りの人からしたら、そんな小っちゃいことなんだ」って」

 お茶の間のスターとトップAV男優による、なんとも以外な組み合わせの“バディ(相棒)”関係。

 しみけんがもっとお茶の間に受け入れられるようになったら、いつの日か、“有吉&マツコ”だけでなく、“しみけん&マツコ”の番組をテレビで見られるようになる時も来るのかもしれない。
(田中 教)

ビートルズが初めて結んだレコード契約書、オークションに出品

ビートルズが初めて結んだレコード契約書がオークションに出品されている。2010年に他界したビートルズ専門の歴史家であった故ウーべ・ブラシケ氏の遺産管理団体によって出品されたこの書類は、来月19日にニューヨークのヘリテイジ・オークションズで競売に掛けられる予定であり、15万ドル(約1800万円)で落札されると見込まれている。

6ページにわたるこの契約書はポール・マッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスンに加え、当時のドラムであるピート・ベストのメンバーがドイツのハンブルグでサインを交わしたものだ。同地でシングル曲『マイ・ボニー』を制作したビートルズは、結局その曲でヒットを飛ばすことはなかったが、このドイツでの活動が翌年のEMIとの契約へのきっかけとなったのだ。

ビートルズ専門家のウルフ・クルーガーは「ほとんどの人がビートルズがドイツで彼らのキャリアをスタートさせたことを知りません」「ビートルズは最も長期間ハンブルグにあるトップ・テン・クラブでパフォーマンスしていました。3か月間毎日のようにパフォーマンスしていました。グループがリヴァプールで確立したスタイルをハンブルグで発展させたのです」と説明する。

さらに、ヘリテイジ・オークションの音楽アイテム部門委託販売ディレクターのディーン氏は「この契約がなかったら、すべての作品が生まれていなかったでしょう」とコメントし、この契約書の貴重さを強調する。

その他にも推定1万2000ドル(約 149円)とされる1965年に『ヘルプ!』のPV撮影期間中にビートルズがサインしたスイスのレストランのメニューや、落札価格が1万ドル(約124万円)になるとみられているピートに代わってリンゴ・スターが初めて参加した1962年のレコード『ラブ・ミー・ドゥ』などがビートルズにゆかりのある品として出品されている。

セカオワ・Fukase破局原因は、きゃりーの結婚・出産願望? 「サザン桑田を見習え!」Saoriとの復縁をファンが後押しか

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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きゃりーぱみゅぱみゅのTwitter(@pamyurin)より。

 14日、きゃりーぱみゅぱみゅが自身のTwitterに、女子校時代の友人らとの女子会の様子をアップし、「女子校の友達と女子会。もう子供いる子も居て私らも大人になったなぁと思いました。22歳かぁ。しみじみ」とツイート。これを見たファンからは「Fukaseとの破局は、きゃりーの結婚・出産願望が原因なのでは?」との憶測が強まっている。

「Fukaseは学生時代、壮絶なイジメに遭っていた。心理学的に、そういった人が自分の子どもをもつことを躊躇う傾向があるのは事実です。さらに、2013年から始動したバンドの世界戦略が好調になってきていることもあって、今の彼に結婚願望はないと見られている。それに対して、きゃりーはすでに世界的に活躍の場を広げてはいるものの、出す曲はみな、同じような曲調ばかりで、いずれ世間から飽きられてしまうことを感じ取っている。学生時代の友人たちを見て、そろそろ落ち着きたくなってきているのでは?」(音楽関係者)

 確かに、Twitterに投稿された写真で友人の子どもを抱きかかえた彼女の顔には、家庭を持つことへの憧れが表れているように見える。

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松本人志の「安保法制反対は平和ボケ」「対案出せ」に尾木ママが反論! “対案厨”が陥っている勘違いとは?

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上・吉本興業株式会社HPより/下・尾木直樹オフィシャルサイトより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 8月9日放映の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で松本人志が安保法案反対デモに対し「安保法制反対は平和ボケ」「反対するなら”対案”を出せ」と発言したことは大きな反響を呼んだが、こうした意見に、教育評論家の尾木ママこと尾木直樹が鋭く反応した。

 発言があったのは、11日に投稿された〈「反対だけでは平和は守れない」「反対言うなら対案出すべき」論の落とし穴!?〉というタイトルのブログ。

 このなかで、尾木ママはまず、「反対論者への疑問や反批判の典型的タイプは3つくらいかしら…」として、こう書く。

「・平和ボケ。テロや中東・中国情勢が急変しているのに戦える準備しないのは平和ボケ。安保法制は平和守るためのものー
・反対唱えるならしっかりとした対案出すべき?対案なしは無責任
・苦役しいることは禁じている憲法に違反するから徴兵はしないのに戦争法案だと表現するのは見当違いだ」

 名指しこそしていないが、ワイドナショーの翌々日ということを考えると尾木ママが上げた3つのうち、上2つは明らかに松本の発言を指すものだろう。そのうえで、尾木ママはこう批判する。

「これらの論点の根本的間違いは
 この法案自体が
 憲法違反であり
 提案するのなら
 民主主義国家らしく
 ・憲法改正してから法制化するべきではないでしょうか!?
 憲法違反の安保法制化案は
 強行採決じゃなくて
 「廃案」
 しかないのではないでしょうか!?
 議論のボタンかけ違えているように思います…
 が…
 どうかしら!?」

 つまり、尾木ママは今回の安保法案は憲法違反であるところに最大の問題があり、「平和ボケ」「対案を出せ」と言うのは論理のすり替え、筋違いだというのだ。

 尾木ママの主張はまったく正しい。そもそも、今、政府が煽っている危機というのはすべて、個別的自衛権で対応できるものだ。集団的自衛権も新しい安保法制もまったく必要がないことは、国会論議でも専門家の分析でも明らかになっている。

 それを無理矢理強行しようとしているのは、安倍首相の個人的な野望でアメリカと勝手に約束をしてしまったからにすぎない。

 しかも、今回の安保法案は、尾木ママのいうように明らかな憲法違反なのである。それはサヨクやリベラル派だけが言っているのではない。自民党が国会に招致した保守系憲法学者・長谷部恭男氏はじめ、日本の憲法学者の9割以上が「違憲」と答えているのだ。

 明らかな違憲のこの法案が憲法改正の手続きをすることなく強行されれば、今後、徴兵制を含めたどんな解釈改憲も可能になる。そして、憲法は有名無実化し、日本は法治国家の体をなさなくなってしまう。今、もっとも危惧されているのはその点なのだ。

 そういう意味では、この安保法案に反対することは「平和ボケ」でもなんでもなく、きわめて現実的な判断だ。そして安保法案に反対する際に対案を出す必要などまったくなく、「廃案にせよ」「現状維持」で十分なのである。

 なぜなら、「反対するなら対案を出せ」という議論は、安倍政権や、その親衛隊の保守メディアたちによる批判封じの詐術であり、それに乗ることはそのインチキな前提を認めることになってしまうからだ。

 実際、安倍首相は安保法案を批判する民主党に対し「対案を出せ」と盛んに挑発しているが、しかし細野豪政調会長は「政府は憲法違反の法律を出している。その部分で対案を出せというのはお門違いも甚だしい」と切って捨てている。

 松本は「平和ボケ」「対案を出せ」などと言うことで、「俺はちゃんと現実を見ている頭のいい人間だ」とアピールしているつもりなのかもしれないが、なんのことはない。安倍政権や、その親衛隊の保守メディアによる煽動と詭弁にまんまと乗せられているにすぎないのだ。松本は『ワイドナショー』で反対派について「ニュースに誘導されている」などとエラソーに語っていたが、誘導されているのはまさに松本のほうなのである。

 しかも、松本が「対案を出せ」と言った相手は野党ではない。安保法案に反対する一般国民のデモに対して言っているのだ。

 国家の政策に対して、国民が反対の声を上げることは、民主主義国家における、また憲法の「集会・結社の自由」「表現の自由」で保障された当然の権利でもある。

それを無視し、一般市民にまで、対案を要求してくるというのは、つまり、対案を出す知識や権限、能力のないものは、黙って国の言うことに従え、という典型的なエリート主義だろう。松本は民主主義の意味をまったく理解していないのではないか。

 だが、松本に限らず、この国では、こういう強者の論理をふりかざすメディア、識者がなぜか大きな顔をしている。田原総一郎なども、政府を批判する野党だけでなくジャーナリストやマスコミ、言論人に対してさかんに「対案を出せ。そうでなければ説得性がない」などとよく口にする。

 しかしそれは大きな間違いだ。国民、メディアがなすべきことは権力の暴走をチェックすることだ。反対意見や批判を表明するだけで十分であり、対案などは必要ない。それは今回の安保法案でなく、増税だろうが経済政策だろうが、TPPだろうが、社会保障政策だろうが、同じだ。むしろ、「対案を出せ」などと圧力をかけることは、それこそ思考停止であり、民主主義を無視する暴挙でしかない。

 ところが、松本人志のような大物カリスマ芸人がそれを口にすると、あたかもそれが「頭のいい大人の発言」のように流通していく。そういう意味では、議論のスリカエを指摘した尾木ママの批判には拍手を送りたいし、松本のような人間にニュースを扱わせるのがいかに危険か、ということを改めて指摘しておきたい。
(伊勢崎馨)

モーガン・フリーマン、義理の孫が殺害される

モーガン・フリーマン(78)の義理の孫娘エデナ・ハインズ(33)が16日(日)早朝、ニューヨーク市内にある自宅外で刺殺されているのが発見された。モーガンの最初の妻ジャネット・アデア・ブラッドショーの孫娘であるエデナは複数回に渡って刺された状態で発見され、市内のハーレム総合病院に運ばれたものの、死亡が確認された。ニューヨーク警察は現場にいた30歳の男性を拘束したと発表している。

モーガンはこの事件を受け、GossipCop.comに「世界は彼女の芸術性と才能、そして彼女の生み出すものをもう知ることはありません。彼女の友人と家族は幸運にも彼女がどんなに意味のある人間であったかを知ることが出来ました。彼女の星はこれからも私たちの心の中に輝き続けることでしょう。安らかにお眠りください」とコメントを出している。

2012年にはモーガンとエデナが10年間に渡って交際しているという噂が浮上し、モーガンがそれを否定する状況に陥ったことがあった。当時モーガンは「私が誰かと結婚の予定があるまたは交際中であるという最近の報道は事実無根です」とコメントしており、エデナもまた「私と祖父についての話は事実でないというだけでなく、私とその家族を傷つけるものでもあります」と話していた。

モーガンはエデナの祖母ジャネットと1979年に離婚しており、その後1984年にミルナ・コリー=リーと再婚したものの、2010年に破局している。

宮藤官九郎監督『TOO YOUNG TO DIE!』は新たな代表作となり得るか? ”隙のない”キャスティングを読む

【リアルサウンドより】  2016年2月6日に公開される宮藤官九郎監督の最新作『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』の第一弾ビジュアルが公式サイトで公開された。  同作…

『ドラゴンボール超』でべジータ崩壊! “誇り高き戦闘民族の王子”が、たこ焼きを焼く理由とは?

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ドラゴンボール超公式サイトより。

 人気シリーズ最新作、『ドラゴンボール超』(フジテレビ系)が第6話を迎えた。今作は、今までのいわゆる“バトルもの”であった『ドラゴンボールZ』などとはと一味違い、ギャグ要素をふんだんに取り入れたコミカルな仕上がりとなっており、その中でも主人公である孫悟空の最大のライバル、ベジータの“キャラ変”が、シリーズのオールドファンの困惑を誘っているという。

「プライドの塊だったベジータの変わりようには驚きましたね。第6話は、豪華客船で行われているブルマの誕生日パーティの回だったのですが、その中に紛れ込んだ宇宙最強の神、破壊神ビルスに対して、ベジータは少し交戦しただけで軍門に下ってしまったんです。過去に父親がビルスに土下座させられ、足蹴にされている光景を思い出してしまったからとはいえ、あの誇り高き戦闘民族の王子が情けないですよ。ほかにも、ひざまずいて“たこ焼きピラミッド盛り”をビルスに捧げたり、トランクスが誤って水鉄砲をビルスに浴びせると、急いで海に飛び込み、巨大タコを捕まえ、たこ焼きを焼いて機嫌を取ろうとしたりと、もう見ていられなかったです。敬語を使っているベジータなんて誰も想像していなかったですから。視聴者も『こんなのベジータじゃない……』『誇り高きサイヤ人の血はどこいった?』『ベジータって、たこ焼きの焼き方知ってたんだ……』とガッカリしたようです」(アニメライター)

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『刀剣乱舞』の根っこはやはりネトウヨだった!? 脚本家が「大東亜共栄圏」肯定発言で炎上

刀剣乱舞-ONLINE-の公式ページより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  やはり“とうらぶ”はネトウヨの温床だった──。  日本刀をイケメンに擬人化し、オタクや腐女子から…

人工肛門袋にステーキを入れて万引きしようとした男性が逮捕

自身の人工肛門袋にステーキを隠して万引きしようとした男性が逮捕されたという。サウスカロライナ州に住む55歳のこの男性は、地元店内に陳列されていた1万円相当のリブアイステーキを自身の排泄物ように取り付けていたこの人工肛門袋に入れて盗もうとしたところを逮捕されたようだ。

当初は盗みを否定していたこの男性だが、その後恋人の女性が警察に通報したという。警察の発表によれば盗まれたステーキは回収されておらず、この男性は郡刑務所に拘留されているそうだ。

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