「07その他」の記事一覧(194 / 213ページ)

レオナルド・ディカプリオ、出会い系アプリのティンダーに夢中!?

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【ビッグ☆セレブ】より

 レオナルド・ディカプリオがティンダーにハマっているという。最近ではリアーナとの交際を噂されているディカプリオだが、出会い系サイトのティンダーで相手探しをすることが大好きだそうで、将来交際する可能性のある同サイトのユーザーの写真の数々を眺めることにすっかり夢中になっているという。しかし、ディカプリオは偽名で登録することで他のユーザーには有名人であることがすぐにバレないようにしているそうだ。ある関係者は米版スター誌に……

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消費税10%でコンビニからエロ本が消える!? 出版物への「軽減税率」議論をめぐって――

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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一般社団法人 日本書籍出版協会公式HPより。

 2017年4月から予定されている消費税率10%への引き上げ。これに対し、出版物への軽減税率適用を求める声が強まっている。そうした中で、関係筋によれば、自民・公明党ら与党サイドから「エロ本を除外すれば、適用を検討する」といった意見が出てきているという。

 軽減税率適用は、消費税を導入している諸外国で導入されている制度だ。財務省のサイトでは「主要国の付加価値税の概要」外部参照を公開しているが、欧州の規格であるEC指令などを対象に、生活必需品や文化産業などにかかる税率が軽減されている。たとえば、税率20%のフランスでは書籍や食料品の税率は5.5%、新聞や雑誌は2.1%と、設定されている。同じく税率20%のイギリスでは食料品、新聞、雑誌、書籍などは税率ゼロで設定されている。

 この提言発表にいたる出版・新聞業界と自民・公明党との交渉の中で「出版物への軽減税率適用は、成人向け出版物とシール止め雑誌を除外する形ではどうか」、すなわち「エロ本を除外する」という意見が浮上してきたというのだ。

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洗脳なんかじゃない! 能年玲奈の才能をつぶしているのは所属事務所のほうだ!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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ファンは待ち望んでいるのだが…(『A'SCENE』Vol.1/リイド社より)

 女優・能年玲奈に突如もちあがった“事務所独立と洗脳”騒動。まず、24日に東京スポーツが「能年玲奈に洗脳騒動 無断で個人事務所設立」と報じ、同様に27日発売の「アサヒ芸能」(徳間書店)も追随。それらの記事によれば、能年は“育ての親”である魅力開発トレーナーの滝沢充子氏と「株式会社三毛andカリントウ」という新事務所を、所属事務所であるレプロエンタテインメントには隠して設立したというのだ。

 なんでも能年は駆け出しのころに滝沢氏のレッスンを受けており、その際に滝沢氏から「あなたはこの仕事をしなければ生ゴミね!」と言われたことがあるらしく、能年自身もこの「生ゴミ先生」のエピソードをメディアで語ってきた。だが、現在の能年は滝沢氏と同居するほど心酔しきっており、その様子はまるで“洗脳”状態のようだという。

 さらに、本日28日発売の「女性自身」(光文社)も同様で、能年と滝沢氏の関係を疑問視し、「最初の講座で、人格が崩壊するほど徹底的にダメ出しをされたようです」「まるで教祖と信者のようになって、じつは以前から内部で心配する声が出ていました」などというレプロ関係者の証言を紹介している。

ブラッド・ピット、転んで顔面に怪我

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【ビッグ☆セレブ】より

 ブラッド・ピットがビーチサンダルで転倒し、顔にあざが出来てしまったようだ。25日(土)ハリウッドで行われた自閉症支援団体オーティズム・スピークスのザ・ライト・アップ・ブルース・コンサートに顔に大きなあざが出来た状態で登場したブラッドは、そのあざが真夜中にビーチサンダルを履いていた時に起きた転倒が原因だったことを声明文の中で明かしている。ブラッドの広報担当は「ビーチサンダルを履いて、手にいっぱいの荷物を持った状態で暗がりの中、階段を駆け上ろうとすると……

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パスピエが語るポップミュージックの最適解 「キャッチーと奇をてらう、どちらかに寄りすぎてもダメ」

【リアルサウンドより】  パスピエが4月29日にシングル『トキノワ』をリリースする。同作は年末に初の武道館公演が決定したパスピエが、2015年に起こす快進撃への号砲というべき作品…

「Berryz工房の魂を継ぐ者になりたい」美人シンガーソングライター瀧川ありさ、ハロヲタ節炸裂インタビュー

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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(写真/西田周平)

 3月まで放送されていたアニメ『七つの大罪』(TBS系)のエンディング曲「Season」で3月4日にメジャーデビューした、期待の新人アーティスト・瀧川ありさ。7月には早くもセカンドシングルの発売が決定し、要注目の彼女の存在に、一部のアイドルファンがざわついている。

 その発端は、ネットラジオ番組『A&G ARTIST ZONE 鷲崎健の2h』(文化放送超!A&G+)の3月6日放送分に彼女がゲスト出演したときのこと。若手新人ミュージシャンのデビュー直後のラジオ出演といえば、自己紹介と楽曲プロモーションでそつなくこなすのが順当なところ。ところが彼女は、みずからのプロモーションもそこそこに、モーニング娘。が属するアイドルユニット、ハロー!プロジェクト(以下、ハロプロ)への愛をひたすら熱く語りまくり、マニアックなトークに終始、そのまま番組出演を終えたのだ……。

 曰く、「私はただのハロヲタ(ハロプロファンの意)」「ハロヲタはみんな友達」「子どもの頃はモーニング娘。を目指していた」「私はBerryz工房と℃-uteに救われた」「私は恋愛をハロプロソングから学んだ」等々……。

 これに、めざといハロプロファンがさっそく反応。同じアイドル業界のみならず、ミュージシャンの大森靖子や女優の松岡茉優など、ハロプロファンを公言する女性有名人が昨今増えている中、新たな“我が軍”の登場に、2ちゃんねるを中心に色めきだったのだ。

 そこで「おたぽる」では、そんな瀧川ありさ本人を直撃。上記放送では語りきれなかったハロプロへの熱い思いを、とことん語ってもらった。

――「ハロヲタはみんな友達」という瀧川さんの言葉を真に受けて、今回はハロプロトークだけをしにうかがったのですが、大丈夫ですかね?

瀧川ありさ(以下、瀧川) あはは(笑)。全然いいです。むしろありがたいです!

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「最近のテレビは何もいえない」ビートたけしがテレビの自主規制を暴露し大批判!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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テレビの自主規制に憤るビートたけしだが……(映画『龍三と七人の子分たち』公式サイトより)

 報道局を圧力文書で脅し、コメンテーターの発言にイチャモンをつけ、気に入らない番組を作ったテレビ局を呼びつける。安倍政権のメディア、とくにテレビに対する圧力が日に日に強まっている。一方、テレビの側も対抗する気などさらさらなく、権力のいうがまま、完全に骨抜きにされている。

 しかも、テレビ局の関係者やコメンテーターたちはこんな状況におかれながら、「圧力なんてない」「これをしゃべったらダメといわれたことはない」などと口をそろえ、自分たちの弱腰ぶり、政権との癒着をひた隠しにする始末だ。

 ところが、そんななか、ある大物芸人がテレビの圧力、自主規制の存在を暴露し、批判した。

「最近、テレビじゃ何も面白い事がいえなくてムカムカしてるんだ」

ソーヤー・スウィーテンが19歳で死去、拳銃自殺か

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【ビッグ☆セレブ】より

 『HEY!レイモンド』で知られるソーヤー・スウィーテンが19歳で亡くなった。双子の兄弟サリバンと共に同番組でジェフリー&マイケル・バローネ役を演じていたソーヤーは、テキサスの自宅で拳銃自殺を図ったと報じられている。

 同番組に姉アリー役で出演していた実姉マデリンは家族のプライバシーの尊重を求めると共に、人々に向け愛する人に連絡を取るよう声明文の中で呼びかけている。「今朝、家族にとって……

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“リアル”なのは、死体のオブジェ…USJの人気アトラクション「進撃の巨人・ザ・リアル」に酷評の声

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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USJ内進撃の巨人・ザ・リアルページより。

 現在、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(以下、USJ)では、今年1月23日よりスタートした『進撃の巨人』『モンスターハンター』『エヴァンゲリオン』『バイオハザード』の4作品を題材にしたアトラクション「ユニバーサル・クールジャパン」が期間限定で開催されている。先日には、好評につき、当初の予定を延長して、会期が6月28日までとなることも発表された。しかし、この中の「進撃の巨人・ザ・リアル」で、一部のファンからはその内容について不満の声が上がっている。

 アニメ化だけでなく、実写映画化・ドラマ化も決まり、一大ブームを巻き起こしている『進撃の巨人』。人間と巨人との戦いを描いた作品をテーマとしたアトラクション「進撃の巨人・ザ・リアル」では迫力ある等身大の巨人像などが登場し、開催当初より話題を呼んでいる。しかし、ファンは特に企画の一つ「女型の巨人 捕獲作戦~ウォークスルー・アトラクション~」を酷評する。

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『モーニングバード』青木理に有名タレントとの不倫情報! 官邸=公安の仕掛け説も

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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『青木理の抵抗の視線』(トランスビュー)

「青木理」というジャーナリストをご存知だろうか。

 共同通信出身で、そのスタンスはいまどき珍しいリベラルなジャーナリストだ。先ほどの朝日新聞慰安婦問題でも、その官邸と右派によるバッシング報道に異を唱えるなど、一貫して権力への批判的姿勢を貫いている。

 さらに青木は外見もなかなかのイケメンだ。そのため首都圏連続殺人事件の木嶋佳苗被告から熱烈なラブコールを受けた過去もある。また『モーニングバード』(テレ朝系)にコメンテーターとして出演、お茶の間の女性から「知的なイケメン」「声も素敵」などの声も上がっているらしい。

 ちなみにネット上では、本サイト「リテラ」のライター・エンジョウトオルや田部祥太が青木のペンネームではないか、との情報まで流れたこともあった。しかし残念ながら、青木は「リテラ」に書いてくれるほどヒマでないらしく、実際には2度ほど執筆を依頼したものの断られてしまった経緯がある。

 そんな青木に、最近になって不倫スキャンダルが持ち上がっているというのだ。

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