「07その他」の記事一覧(196 / 213ページ)

小倉智昭の「萩原流行が反日映画出演」発言はデマ、ネトウヨ並みのレッテル貼りだ!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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小倉智昭と萩原流行(左・フジテレビ『とくダネ!』番組サイトより/右・YouTube「FNNnewsCH」より)

 4月22日、俳優の萩原流行(62歳)がバイク事故で急死した。2008年には夫婦揃ってうつ病を発症していることを発表。ここ2年の間に3回もの交通事故を起こしていることから、一時は自殺説も取沙汰された。

 そんななか、あの小倉智昭が『とくダネ!』(フジテレビ系)で萩原の「中国の反日映画に出演した」過去をあげつらい、話題になっている。

 4月23日放送の同番組で、小倉は「私にとって大変ショック…」といいつつ、萩原とのこんなエピソードを話し始めた。

「亡くなったから初めてこういうこと言えるんですけど、いろいろ誤解されやすい俳優でね。(略)一時事務所の受け入れ先がなくなったときに、僕のところに相談に来て、どうにかなる?と言うから、いいよと、僕頼んであげるからとウチの事務所にきて、しばらくウチの事務所で頑張っていたんですけど」

ジョニー・デップ、『パイレーツ・オブ・カリビアン』撮影に現れず!

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【ビッグ☆セレブ】より

 ジョニー・デップが『パイレーツ・オブ・カリビアン:デッド・メン・テル・ノー・テールズ』の撮影再開日に姿を現さなかったという。20日(水)から再び撮影をスタートさせるため、先週にはロサンゼルスからオーストラリアに戻ってくる予定だったが、関係者らによるとジョニーは戻ってきていないそうで、撮影予定を組みなおさなければならない事態に陥っているようだ。関係者の1人はザ・ゴールド・コースト・ブレティンに対し「現場スタッフはみんな、ジョニーが別の便に乗ってくれることを願っていました」「しかし彼は……

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Drop’s・中野ミホ、敬愛する4人のボーカリストを語る「キャロル・キングの持つ包容力が出せたら」

【リアルサウンドより】  札幌発・女子5人組ロックンロールバンドのDrop’sが、4月22日に3nd EP『未来』をリリースした。今作は、ふとした瞬間に未来を思う切なさを歌ったミ…

「オイヨイヨ」はもう聞けない? 『ディシディアFF』の出演も絶望視される武田航平に応援の声

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『FF』シリーズへの思いを語った俳優・武田航平のエントリー。公式ブログTAKEより。

 今月24日より各地でロケーションテスト第2弾が開催予定など、スクウェア・エニックスの新作アーケードゲーム『ディシディア ファイナルファンタジー』が、2015年秋の稼働に向けて、着々と盛り上がりをみせている。そんな中、同作への『ファイナルファンタジーXII』(以下、FF12)の主人公・ヴァンの登場が期待されているが、あわせて同役を演じた俳優・武田航平の去就も注目を集めている。

『FF』シリーズの“クロスオーバー”的な『ディシディア』シリーズにおいて、各キャラの声は、基本的に既存の『FF』作品で演じた声優が引き継いでいる。2006年に発売された『FF12』で武田が演じたヴァンは、滑舌の悪さから「飛び降りろ!」というセリフが「オイヨイヨ!」に聞こえるなどとして、当初は批判を浴びたものの、次第に「オイヨイヨ」という代名詞の“愛されキャラ”となっていった。当然、ファンの間では、後継作品においてもヴァン役には武田が起用されるものと考えられていた。

 しかし、11年3月に発売された『ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー』にて、ヴァン役は声優・小野賢章に変更され、ネット上でも大きな話題に。

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村上春樹が原発推進派を徹底論破! 15万人の人生を踏みつける“効率”に何の意味がある?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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村上春樹公式USサイト「www.harukimurakami.com」より

 村上春樹が原発反対の意志を明確にし、大きな話題を呼んでいる。

 村上は昨年、ネット上で読者の質問に答える期間限定サイト「村上さんのところ」を開設したのだが、そこに寄せられたある質問メールに対する村上の回答が大論争となっているのだ。

 メールの主は38歳の男性。「原発NO!に疑問を持っています」と題して、村上にこのような質問をぶつけた。

「私自身は原発についてどう自分の中で消化してよいか未だにわかりません。親友を亡くしたり自分自身もけがをしたり他人にさせたりした車社会のほうが、身に迫る危険性でいえばよっぽどあります。(年間コンスタントに事故で5000人近くが亡くなっているわけですし)」

Perpetual Dreamerが目指す、J-POPシーンの突き抜け方「僕たちが求められてる場所は必ずある」

【リアルサウンドより】  大阪出身の4人組バンド、Perpetual Dreamer(パーペチュアル・ドリーマー。通称パペドリ)がアルバム『NIGHTMARE THEATER/ナ…

「主演がジャニーズかEXILEだったら見ない」ドラマ『DEATH NOTE』に批判殺到!

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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ドラマ『DEATH NOTE』公式サイトより。

 今月20日、2003~2006年に「週刊少年ジャンプ」で連載されたマンガ『DEATH NOTE』(ともに集英社)が、今年7月から日本テレビ系で“実写ドラマ化”されることが発表された。同作は、06年にアニメ化と実写映画化、昨年には連載開始から数えて「10周年企画」を迎え、今年は小池徹平などが出演し、ミュージカル化もされた人気作。だが、今回のドラマ化に対して、ネット上では「ゴミクズドラマになる予感しかしない」「クソドラマになる確率99%」といった辛辣な声が上がっている。

 そもそも、アニメやマンガの実写化は発表されるたびに批判の声が大きい。今回、ドラマ版『DEATH NOTE』は、ドラマが原作と違う展開をするということでも反感を買っている。

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朝井、会社やめるってよ! ウソでもギャグでもなく、朝井リョウが東宝を退職!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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東宝を辞め、作家に専念か?(新潮社公式サイト『何者』直木賞受賞記念特別インタビュー動画より)

「朝井、会社やめるってよ」
 最近、こんな情報が本サイトに舞い込んできた。なんでも、作家の朝井リョウが、二足のわらじで勤務していた映画会社・東宝を辞めたというのだ。

 朝井リョウといえば、こじらせ男子たちの、嫉妬と羨望の眼差しを一身に集めている作家。早稲田大学在学中の20歳のときに『桐島、部活やめるってよ』(集英社)で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。映画化された『桐島〜』はヒットし、アカデミー賞も受賞。そして、日本でいちばん有名な文学賞である直木賞を23歳の若さで受賞。平成生まれとしては初、男性としては史上最年少と大きな話題になった。それも、伊坂幸太郎、万城目学など何度も落選している先輩作家を尻目に、ノミネート2回目でサクッと。……この順調すぎる作家人生だけでも、嫉妬と羨望を集めるには十分だ。

ブリトニー・スピアーズ、ファンに暴言を吐く?

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【ビッグ☆セレブ】より

 ブリトニー・スピアーズがパフォーマンス中にあるファンのことを「クソッたれ野郎」呼ばわりしてしまったようだ。今週ラスベガスのプラネット・ホテルで常設公演のショーを行っていたブリトニーは、観客の中の1人から「太ったビッチ」呼ばわりされ、それに対し汚い言葉で返したとみられている。

 その日の会場にいた観客たちはブリトニーが暴言を吐いたとされるその一幕を収めた映像を……

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グウィネス・パルトロウとクリス・マーティン、離婚を申請

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【ビッグ☆セレブ】より

 グウィネス・パルトロウとクリス・マーティンが20日(月)、離婚を申請したという。昨年破局した2人は現在、法的な離婚の成立を待っている段階であり、正式に夫婦関係が解消されるのも間近と見られている。グウィネスとクリスは子供2人に対する親権をどのように調整するか、2人の財産をどう分けるか最善かにおいて、2人のビジネスマネージャーたちを通して合意に至ったとゴシップサイトTMZが伝えている。

 そんな中、ある関係者は2億ポンド(約356億円)の財産をきっちり半分に分ける予定だと……

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