メダルに期待、福原愛の活躍の裏に父、母との決別が! 母親と兄がつくったマネジメント会社からも独立
福原愛オフィシャルサイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 準決勝では破れたものの、リオ五輪卓球女子シングルスで日本の卓球史上初のシングルベスト4に進出した福原愛。こう…
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福原愛オフィシャルサイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 準決勝では破れたものの、リオ五輪卓球女子シングルスで日本の卓球史上初のシングルベスト4に進出した福原愛。こう…
「遭遇できたら最高だな……」/画像は、小倉 唯「ハイタッチ☆メモリー 」MUSIC VIDEO(short ver.)より。近年、“大人の水遊び”として「ナイトプール」が流行しているという。なんでも、“パリピ層”にウケているということで、「夏はコミケだろ!」と思っているオタク諸君には無縁のものと思われるが、今、思わぬ形でオタクもナイトプールに興味津々だ。なんと、人気女性声優の間でナイトプールが流行っているという、衝撃的な事実が発覚したのだ。
その事実が明らかになったのは、8月1日放送のラジオ『東山奈央のドリーム*シアター』(文化放送 超!A&G+)。東山奈央がパーソナリティを務めるラジオの冒頭、「ちょうど声優仲間で『ナイトプール』というものが、いろんなところで話題になっていて(中略)、なんか、みんな行きたがりますよね」と発言。その口ぶりから察するに、おそらく東山はナイトプールがどのようなものが知らない様子だったのだが、「みんな、『ナイトプール、ナイトプール』って言ってるんですよ。へぇ~と思って。私もそんなに流行ってるなら、ちょっとおこぼれに預かって連れて行ってもらおうかな」と、興味を抱いている模様。
“声優仲間”の間でナイトプールが流行っていると発言した東山だったが、5月に放送されたラジオ『A&G TRIBAL RADIO エジソン』(文化放送)中では、東山とデビュー年が近い小倉唯と日高里菜が“一緒にナイトプールに行った”という衝撃的なエピソードを明かしている。なんでも、2人はプライベートでナイトプールに行ったそうで、ビキニを着て水遊びを楽しんだという。小倉いわく、ナイトプールは「夜にライトアップされたなんかちょっと綺麗でおしゃれなプール」だったそうだ。
小倉と日高は“経験済み”、そして東山は“興味津々”ということで、ネットには「清純な女は絶対に行かんでしょこれ」「心臓がギュッってなるツラい」「これはもうヤリまくりですね」といった叫びが上がっている今回。ネットでナイトプールを調べると、ナイトクラブのような雰囲気の写真や、イケイケなパリピっぽい若者がウェイウェイに夜を楽しんでいる写真がごろごろ見つかるだけに、「こんなん絶対パコってますやん……」「お持ち帰りされてそう」と不安を抱くファンも多いようだ。
ただ、ナイトプールは「ナンパスポット」としてではなく、女性の天敵である紫外線や日焼けの心配が無用である点をはじめ、子供や家族連れが少ないことから“大人な空間”を楽しめるという点がウケている(……とされている)。顔が世間一般に知られていない声優とはいえ、芸能界に身をおく小倉や日高も遊びやすい空間とも言えよう(……多分)。
女性声優の間でまさかの“ナイトプール”ブームが発覚したわけだが、ネットには「小倉唯ちゃんの休日予測して近場のナイトプール全部はればワンチャン?」「女性声優の集まるナイトプールいきてえなあ」と意気込む猛者もいるようだ。ただ、「キモオタじゃプールなんかいけねーだろ」という声もあるように、パリピ的空間に萎縮してしまいそうだが……。
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【リアルサウンドより】
アーロン・ポール主演ドラマ『THE PATH/ザ・パス』が、8月11日よりオンライン動画配信サービスHuluにて独占配信されることが決定し、あわせて予告編が公開された。
『THE PATH/ザ・パス』は、米Huluが製作したオリジナルドラマ。新興宗教団体The Meyerist Movementの信者であるエディ・レーンとサラ夫妻が、ある日、団体を脱退した女性から恐ろしい事実を聞き、彼らの本当の姿に直面する模様を描く。
主人公エディ・レーンを『ブレイキング・バッド』のアーロン・ポールが演じるほか、『M:i:III』のミシェル・モナハン、ドラマ『ハンニバル』のヒュー・ダンシー、「ペプシネックス ゼロ」のCMに出演するカイル・アレンらが脇を固める。『ロズウェル/星の恋人たち』のジェイソン・カイティムズが製作総指揮を務めた。
『THE PATH/ザ・パス』予告編
あわせて公開された予告編では、カル教祖の導きのもと、エディとサラ夫妻が新興宗教団体The Meyerist Movementで生活を送る模様や、団体に対して次第に疑念を抱く様子が映し出される。
また主人公エディ役のポールと教祖カル役のダンシーからは、それぞれコメントが寄せられている。
『THE PATH/ザ・パス』は新興宗教活動をテーマにしたドラマだ。そしてこの物語の核になるのは“家族”なんだ。
主人公のエディはある瞬間から目を覚まし、教祖の説教を信じなくなる。だが、彼以外の家族は教祖の言葉に導かれ、信じきっている。その時彼は家族全員を失う可能性があることに気づき、恐怖に包まれるんだ。
僕が演じた教祖カル率いる新興宗教団体は活動を続けるかどうかの岐路に立たされるんだ。信仰を組み立ててきたシステムに亀裂が入り始めるんだ。どんな問題も助け合い、支え合う家族のような集団にーー。
脚本が素晴らしかったからこのドラマに出たいと思った。僕が参加を決断する前にすでにアーロンが出演することが決まっていたよ。我々は素晴らしい脚本に出会えたんだ。
■配信情報
『THE PATH/ザ・パス』
8月11日(木)Huluにて配信スタート
以降、毎週木曜日1話ずつ配信予定(全10話)
製作総指揮:ジェイソン・カイティムズ
出演:アーロン・ポール、ミシェル・モナハン、ヒュー・ダンシー、カイル・アレンほか
(c)2016 Universal Television, LLC. All Rights Reserved.
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【リアルサウンドより】
12月23日に日本で世界最速公開される『バイオハザード:ザ・ファイナル』より、予告編とティザーポスタービジュアルが公開された。
『バイオハザード:ザ・ファイナル』ティザーポスタービジュアル
本作は、日本発の人気ゲームシリーズ『バイオハザード』の実写映画シリーズ第6弾にして最終作。ヒロイン・アリスと世界をアンデッド化した元凶アンブレラ社との最終決戦の行方を描く。監督を務めるのは前作から続投のポール・W・S・アンダーソン。アリス役をミラ・ジョヴォヴィッチが続投するほか、『バイオハザードIII』『バイオハザードIV:アフターライフ』でクレア・レッドフィールド役を演じたアリ・ラーターが再び出演。ほか、モデル・タレントのローラが本作でハリウッドデビューを果たしており、アンブレラ社とアンデッドたちを相手に、主人公アリスとともに最後の戦いを挑む女戦士コバルト役を演じる。
このたび公開された予告編では、アリスが荒廃した街をバイクで駆け抜けるカットから始まり、過去5作の壮絶な戦いがフラッシュバックしていきながら、アンデットとアリスの壮絶な戦闘シーンが描かれている。予告編のラストは「私はアリス、これが私の最後の物語」という台詞とともに、涙を流すアリスの姿で幕を閉じている。
一方のポスタービジュアルには、アンブレラ社のロゴを背景に、両手に銃を構えたアリスの姿が、“全てが終わる。”のコピーとともに描かれている。
『バイオハザード:ザ・ファイナル』予告編
■公開情報
『バイオハザード:ザ・ファイナル』
12月23日(金・祝)世界最速公開
監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ
配給・宣伝:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
原題:「Resident Evil: The Final Chapter」
公式サイト:BioHazard6.jp
宮内庁「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 本日、公表された天皇自身の「お気持ち」を表したビデオメッセージだが、その中身…
【リアルサウンドより】
人気アクション・フィギュア・シリーズを実写映画化した『マックス・スティール』が、12月3日に公開されることが決定した。
本作は、『アベンジャーズ』シリーズのスタッフが集結し、最先端のVFX技術と、驚異のアクション・バトルが繰り広げられるアクション・ムービー。16歳の少年マックスが、目の前に突如現れたミステリアスなエイリアン・スティールと一体化することによって、スーパーヒーロー“マックス・スティール”に変身し、邪悪な陰謀に立ち向かう姿を描く。
ディズニー・チャンネルのドラマ『天才学級アント・ファーム』に出演していたベン・ウィンチェルが主人公のマックス、ミュージカル『On Your Feet』で主演を務めたアナ・ビジャファーニェがヒロインのシドニーを演じるほか、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のマリア・ベロ、『オーシャンズ』シリーズのアンディ・ガルシアらが出演。『スプラッター・ナイト 新・血塗られた女子寮』のスチュワート・ヘンドラー監督がメガホンを取り、『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』のクリストファー・ヨストが脚本を手がけている。
あわせて公開されたポスタービジュアルでは、人間のマックスと宇宙人スティールが一体化した“マックス・スティール”が、青い光に包まれた様子が描かれている。
■公開情報
『マックス・スティール』
12月3日(土)より池袋HUMAXシネマ、ヒューマントラストシネマ渋谷にて公開
監督:スチュワート・ヘンドラー
脚本:クリストファー・ヨスト
出演:ベン・ウィンチェル、マリア・ベロ、アナ・ビジャファーニェ、ジョシュ・ブレナー、アンディ・ガルシア
提供:日活
配給:REGENTS、日活
協力:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
原題:「MAX STEEL」
2016/アメリカ/92分
(c)2015 MAX STEEL HOLDINGS, LLC. All Rights Reserved.
古舘プロジェクト公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 当サイトでも取り上げたが、4日の『あさイチ』(NHK)戦争特集の放送は大変な反響を呼んだ。その内容が安倍政…
「古館伊知郎が『あさイチ』でワイドショー進出を宣言!? 権力に媚び弱いものいじめに走るメディア状況を変えられるか」の続きを読む
おなじみ孫悟空、猪八戒、沙悟浄が活躍する『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』。前作を観てなくても全然OKです。西遊記といえば、石から生まれた暴れん坊の猿・孫悟空が三蔵法師と共に唐の都から天竺(インド)までありがたいお経をもらいにいく大冒険ファンタジー。旅の途中、ブタの妖怪・猪八戒と水辺の妖怪・沙悟浄を仲間に加え、各地の魔物を退治しながらシルクロードを進むという雄大なスケールと悟空たちのキャラクターの面白さから、古今東西多くの人たちを魅了し続けている。8月6日(土)より公開される中国・香港映画『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』は、中国映画界が誇る大女優コン・リーが人の精気を吸い取って若さを保つ妖怪・白骨夫人を演じ、また“デブゴン”ことサモ・ハンがアクション監督を務めるハイクオリティーのSFXアクション大作なのだ。
本作を手掛けたのは、魔娑斗出演作『軍鶏 Shamo』(06年)などハードボイルド系ドラマを得意としてきたソイ・チェン監督。中国で記録的大ヒットとなった『モンキー・マジック 孫悟空誕生』(14年)に続いての連投だが、前作『モンキー・マジック』は正直なところ、ド派手にCGを使いまくり、せっかくアクションスターのドニー・イェン主演作なのに、ドニーのキレキレのアクションの凄さが伝わらないしんどい出来だった。ソイ監督はその点は反省し、きっちりと軌道修正。今回の孫悟空には、90年代に“四大天王”として活躍したアーロン・クォックを起用。三蔵法師(ウィリアム・フォン)と悟空との師弟ドラマをじっくりと描く一方、白骨夫人役のコン・リーの妖しさをCGを効果的に使うことで引き出している。中国映画界を長年生き延びてきたコン・リーだけに、妖怪役がすごくリアルだ。また、クライマックスでは特撮映画の古典的名作『アルゴ探検隊の大冒険』(63年)へのオマージュシーンもあり、見どころたっぷりに仕上げている。
『妻への家路』(14年)などチャン・イーモウ監督作で知られるコン・リーが妖怪役に。清純な娘が魔物になってしまう哀しい物語。振り返れば、西遊記はこれまで何度も映像化されてきた。香港映画界ではチャウ・シンチーが西遊記の世界観を溺愛しており、主演作『チャイニーズ・オデッセイ 月光の恋』『チャイニーズ・オデッセイ 永遠の恋』(ともに95年)のみならず、監督・脚本作『西遊記 はじまりのはじまり』(13年)まで製作している。チャウ・シンチーが製作した3本の映画は、どれもせつない悲恋ファンタジーとして評価が高い。日本では1978年に放映された堺正章、夏目雅子主演の連続ドラマ『西遊記』(日本テレビ系)が高視聴率を記録して以降、三蔵法師役は美人女優をキャスティングするのがお約束となっている。2006年に放映された香取慎吾主演の『西遊記』(フジテレビ系)では深津絵里、松山ケンイチ主演の東映映画『珍遊記』(16年)では倉科カナが三蔵(玄奘)を演じたのが記憶に新しい。
ところで気になるのは、映像化された西遊記のほとんどは旅の途中で物語が終わってしまい、悟空たちはなかなか天竺に辿り着かないということ。西遊記が映像化される度に、悟空の生い立ちや三蔵との出会いが描かれ、観ている方としては「悟空が旅立つまでのエピソードはもう充分知ってるから、早く先に進んでほしい」と思ってしまう。かつてドリフターズやゴダイゴが夢の国だと歌っていた天竺が、どんなユートピアだったのか知りたいのだ。香取慎吾版『西遊記』の脚本家・坂元裕二はその点を意識しており、全11話の最終回では悟空たちは旅の目的地に無事到着。でも、一行が求めていたお経は三蔵の命と引き換えでしか手に入らないことが分かり、天上界の決め事に悟空が逆らうことになる。当時はイラク戦争下で自爆テロのニュースが頻繁に流れており、世相を反映した最終話となっていた。
三蔵(ウィリアム・フォン)を守るという使命をまっとうする悟空(アーロン・クォック)だが、暴力を嫌う三蔵と亀裂が生じてしまう。実際のところ、西遊記の本当の終わりはどんなものなのか? 調べてみると意外な結末が待っていた。悟空や三蔵たち一行はようやく天竺の大雷音寺に到着するが、寺に入るには川を渡らなくてはならない。渡し舟に三蔵法師は乗ろうとするが、この舟には底がなかった。「これじゃあ、溺れちゃうよ」と三蔵は腰が引けるのだが、長年旅を続けてきたことで精神的に鍛えられた三蔵は肉体から解脱した身となっていた。底のない舟でも平気で川を渡った三蔵は、釈迦如来から多くの教典や仏像を渡され、雲に乗って唐に持ち帰る―。と、かなり宗教色の強いエンディングである。ちなみに三蔵法師のモデルとなった玄奘というお坊さんは実在した人物で、往復16年かけて中国から天山山脈を越えてインドへ渡り、大量の教典を持って無事に生きて戻ってきたそうだ。車もエアシューズもない時代に、玄奘さん、あなたは凄いよ!
ドニー・イェン版『モンキー・マジック』、アーロン・クォック版『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』が中国で連続ヒットしたことで、当分は西遊記の物語の続きをスクリーンで楽しむことができそうだ。悟空役を毎回変えるのなら、旅の終わりはぜひジャッキー・チェン主演作にしてほしい。ジャッキーが悟空なら、もちろん猪八戒はサモ・ハン、沙悟浄はユン・ピョウで決まり。『プロジェクトA』(83年)や『スパルタンX』(84年)で香港映画にハマった世代にとってのドリーム企画です。西遊記はやっぱり夢がなくちゃね。
(文=長野辰次)『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』
監督/ソイ・チェン アクション監督/サモ・ハン
出演/アーロン・クォック、コン・リー、ウィリアム・フォン、シャオ・シェンヤン、ヒム・ロー、ケリー・チャン
配給/ツイン 8月6日(土)シネマート新宿ほか全国順次ロードショー
(c) 2016 FILMKO FILM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
【リアルサウンドより】
マイケル・ダミアン監督作『ハートビート』より、62名のダンサーが参加する本編映像の公開された。
本作は、ジャンルを超えた音楽とダンスが融合し合うエンタテインメントムービー。プロのバレエダンサーを目指しニューヨークへやってきたルビーが、地下鉄でバイオリニストのジョニーと出会い、お互いの夢をかなえるために“弦楽器&ダンスコンクール”に出場する模様を描く。
『ハートビート』本編映像
主人公のルビーを演じるのは、アメリカ人で初めてロシアの名門マリインスキー・バレエに入団し、本作が女優デビューとなるキーナン・カンパ。バイオリストのジョニー役はミュージシャンとしても活躍し、英国男子の新星として注目を集めているニコラス・ガリツィンが務め、ルビーのルームメイトであるジャニーを、英国ロイヤル・バレエ学校出身で『エクス・マキナ』にも出演しているソノヤ・ミズノが演じるている。
このたび公開された映像には、ロンドン、パリ、ロサンゼルス、ニューヨークから集められたダンサー62名が、地下鉄でダンスバトルを繰り広げる様子が収められている。監督のマイケル・ダミアンと脚本家のジャニーン・ダミアンは、「ダンスは世界中でとても流行っている。ダンスはあらゆる国境や境界を超える国際言語さ」と語る。さらに、「この映画を見て、若い人たちが一生懸命働こう、最善を尽くそう、自分を信じようと思ってくれたらうれしい。ダンサーやミュージシャンにならなくても、何になっても、芸術を通じて学んだことはその人の中に生き続けると思うよ」と、本作に込められたメッセージを明かした。
■公開情報
『ハートビート』
8月20日(土)より、新宿シネマカリテほかにて全国順次ロードショー
監督:マイケル・ダミアン
脚本:マイケル・ダミアン、ジャニーン・ダミアン
出演:キーナン・カンパ、ニコラス・ガリツィン、ソノヤ・ミズノ
提供:東宝東和
配給:武蔵野エンタテインメント
原題:High Strung
(c)2015 High Strung, LLC
公式サイト:http://heartbeat-movie.jp
ARS所属アスリートのページより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 開幕したばかりのリオデジャネイロオリンピック。TBSのスペシャルキャスターとしてブラジル入りし、これから…
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