「07その他」の記事一覧(69 / 213ページ)

“ショーンK経歴詐称騒動”のフジ新番組が起用したモーリー・ロバートソンはショーンよりもっとヤバい!

上「ショーンK公式モバイルサイト」/下モーリー・ロバートソンの公式サイト「Office Morley」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ショーン・マクアードル川上氏に…

武井咲、二度目の“通い愛”で芸能界からの戦力外通告が現実味

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

0320takeiph.jpg
武井咲フォトブック bloomより

 女優の武井咲(22)とEXILEのTAKAHIRO(31)にまたしても熱愛報道が浮上した。昨年4月にTAKAHIROが武井のマンションへ訪れる様子や人気焼肉店で仲睦まじくデートする姿を報じられていた二人だが当時、お互いの所属事務所は「役者仲間」として交際を完全否定していた。今度は前回とは逆のパターンで武井がTAHAHIROのマンションに入っていく様子を撮影され、またしても完全なる“証拠”を押さえられてしまった武井。今後、彼女に対する風当りはかなりきつくなるだろうと関係者が予想している。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

チャーリー・シーン、月600万円の養育費を支払えないと申請

チャーリー・シーンが元妻デニス・リチャーズへの月5万5000ドル(約624万円)の養育費を支払う金銭的余裕がないと法廷に申請した。10歳と11歳の娘をデニスともうけているチャーリーは、月61万3000ドル(約7000万円)の収入を得ていた『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』出演時に交わした契約額を支払う余裕がもうないとしている。TMZによれば、チャーリーは収入が大幅に減少したとして養育費の削減を求めているという。

2週間前にはチャーリーが6歳の双子をもうけている3番目の妻ブルック・ミューラーにも養育費の削減を求めていたところだった。

チャーリーは現在およそ月8万7384ドル(約993万円)の収入に対して10万5000ドル(約1993万円)の光熱費、そして2万5000ドル(約284万円)の医療費を支払っているとしている。しかしながら昨年にHIV患者であることを公表したチャーリーは『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』の権利を2675万ドル(約30億円)で売却したことを認めている。

現在チャーリーは自宅から追い出したとともに娘に対して脅迫的な携帯メールを送ったとしてデニスから訴えられている。しかしチャーリー側はデニスが欲張りなだけだとしており、担当弁護士の1人は「私はチャーリーを20年以上も請け負っています」「デニスの弁護士パティ・グレイザーは出来るだけチャーリーからお金を奪おうとデニスが雇った一連の弁護士の1人というだけです。今回の動きは子供とは一切関係のないことです。デニスがただ貪欲なだけです」と一蹴している。

有村架純は涙腺を刺激する女優だーー『僕だけがいない街』で健気なヒロイン演じる

【リアルサウンドより】  NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、主人公の母・春子の若かりし頃を演じ、世の男性ファンの心を鷲掴みにした逸材、有村架純。アイドルを夢見て上京し、夢破れた…

中島美嘉、「放送事故」レベルから「ヒヤヒヤせずに聴ける」レベルまで歌声復活! 顔の変化&“憑依”には心配の声も

1603_nakashimamika.jpg
「中島美嘉オフィシャルサイト」より。

 12日、東京国際フォーラムで行われた『billboard classics festival 2016 in TOKYO』に、中島美嘉が出演し、「雪の華」や「花束」などヒット曲を熱唱。観客からは「ヒヤヒヤせずに聴けた」「思ったよりも声量があってビックリ」などといった声と共に、大きな拍手が沸いた。

「東京フィルハーモニー交響楽団をバックに熱唱した中島ですが、『花束』に関しては、去年10月に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で披露した際、音程を外しまくってしまい、『放送事故レベル』『口パクにした方が良かったのでは?』と指摘する声が多く上がっていただけに、ファンからは『オーケストラをバックに大丈夫?』と心配の声が上がっていました。しかし、この日は歌い出しから音程がしっかり取れ、声量に関しても、総座席数5012席という、世界でも有数のキャパを誇る会場内に悠々と響き渡るほどに復活していました。先に出演していたMay JやSalyu、さらに、この日のトリを務め、最後はマイクなしで会場内に響き渡るような圧巻の歌唱力を見せつけ、観客からスタンディングオベーションを受けていた玉置浩二などといった、トップクラスの実力派歌手と比べてしまうと、まだまだ見劣りしてしまう部分はありますが、少なくとも、『放送事故レベル』からは脱却したことで、ファンは安堵しているようです」(芸能関係者)

 歌唱力に関しては復活を遂げた中島だが、ステージ横に設置された大型ビジョンに映る中島の顔には「むくんでる?」「疲れてない?」など、心配の声が上がっていた。

「奇抜な髪型やメイク、衣装がたびたび話題となり、ネット上では『妖怪人間ベラ』『デザイナーのコシノジュンコみたい』などと揶揄されることも少なくなかった中島ですが、最近ではブログなどにアップされる画像を見ても、どこか疲れたような様子が見てとれ、ファンからも『個性的なメイクというよりも、疲れを隠す為のメイクに見える』と心配する声が上がっています。前述した『ミュージックステーション』出演時には、顔の半分ほどが隠れるマスクを装着していた為、『劣化隠し?』『影武者?』などといった疑惑まで浮上していました。また、歌の世界に感情移入して振り付けをする“憑依型”の歌い方に関しても、『フラフラしてて、倒れるんじゃないかと心配』『トリップしてるみたいで、見てて怖くなる時がある』などと指摘する声が上がっているようです」(同)

 昨年11月、デビュー15周年を記念して、新しいプロジェクト『MIKA RANMARU』を始動させ、4人編成でのバンド活動を精力的にこなしている中島だが、このまま全盛期の歌声を取り戻せるのか、それとも“放送事故レベル”に戻ってしまうのか、ファンならずとも注目が集まる。

ショーンK問題にフジとテレ朝が沈黙する一方、TBSと日テレが大はしゃぎ! でも両局も小林悠と野球賭博では…

「ショーンK公式モバイルサイト」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ここ数日、メディアの話題をさらっている、経営コンサルタント“ショーンK”ことショーン・マクアードル川…

米米CLUB石井竜也、30歳下のファンと”3・11ゲス不倫”の顛末

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

STONE.jpg
STONE

 またもミュージシャンによるゲス不倫が発覚した。東日本大震災の復興支援活動を続けていることでも知られるカールスモーキー石井こと石井竜也(56)が3月11日、30歳下の20代女性ファンと密会していたというのだ。不倫現場を詳報したのは3月17日発売の『女性セブン』。発売の前日である3月16日、石井は急遽公式サイト『T-STONE』のトップページの謝罪文を発表した。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

アカデミー賞主催者、新たな理事会メンバーを任命

映画芸術科学アカデミーが問題になっている多様性の改善のために3人の新メンバーを理事会に迎えた。シェリル・ブーン・アイザックス会長は今年度のアカデミー賞をプロデュースしたレジナルド・ハドリンを監督部門、グレゴリー・ナヴァを脚本部門、ジェニファー・ユー・ネルソンを短編およびアニメ部門にそれぞれ迎え、現在から3期に渡ってその座を任せることにしたという。アイザックス会長は「多様化を進めるために我々が取ったステップを誇りに思います」「しかしながらより統合的な団体にするためにはさらに多くの動きを進めていく必要があることも分かっています」とコメントする。

さらにはメキシコ出身俳優のガエル・ガルシア・ベルナルがアワードおよびイベントの委員会に、撮影監督のエイミー・ヴィンセントが保存および歴史を担当する委員会に、プロデューサーのエフィー・ブラウンがミュージアム委員会に、映画製作会社重役のマーカス・フーとアニメーターのフロイド・ノーマンを教育および奉仕活動の委員会に、ヴァネッサ・モリソンを予算委員会に、プロデューサーのステファニー・アレインを会員および執行委員会にそれぞれ迎えている。

今回の動きは現代の映画界に対する姿勢に支持を失ってきたアカデミーに異なる見解を持った新鮮な声を取り入れる取り組みの一環となっている。

また、アカデミー賞の投票者も過去10年間において映画界で活動したことがあることや、アカデミー賞の受賞およびノミネート経験を持つことなどの条件を取り入れ、再構成を図っている。そしてこの春から毎年会員の見直しを行うとともに組み換えが必要かを決定することになっている。その一方で新たな条件の元、投票権を失うメンバーは申し立てを出来るようにもなっている。

アカデミーは今年の1月、今年度の授賞式におけるノミネート者の多様性の欠如について非難を受けたことで組織内の変化を宣言していた。

高畑充希の“視線”はなぜ好感を持てる? 若手演出家が『東京センチメンタル』の演技から考察

【リアルサウンドより】  若手の脚本家・演出家として活躍する登米裕一が、気になる俳優やドラマ・映画について日常的な視点から考察する連載企画。第四回は、放送中のドラマ『東京センチメン…

AKB48、新曲初日ミリオン達成で「手柄は誰のもの?」論争勃発! サプライズ演出に激怒の板野友美には「楽屋で女王様?」疑惑が浮上

1603_akb48.jpg
『君はメロディー』

 9日に発売された、AKB48の43枚目シングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)の売り上げ枚数が、初日だけでミリオン突破を達成したのだが、これに関してネット上では「OGのおかげ?」「宮脇センター効果?」など、“手柄は誰のものか”論争が勃発しているようだ。

「CDが売れなくなったといわれる昨今、他のアイドルグループからすればミリオン突破すること自体、とんでもなく高いハードルなのですが、今作で24作連続でミリオン突破を果たしたAKB48にはいつしか、初動売り上げだけでのミリオン突破が当たり前となり、11年に発売された『Everyday、カチューシャ』(同)から21作連続で、初動売上のみでのミリオンセラーを達成していました。しかし、去年12月に発売された『唇にBe My Baby』(同)の初動売り上げが約90万5,000枚で、連続記録が途切れたため、ネット上では『高橋みなみをセンターにしたのが失敗?』『AKB48帝国崩壊の始まり?』などと指摘する声が上がっていました。運営側も危機感を感じたのか、『君はメロディー』では、板野友美・前田敦子・篠田麻里子・大島優子といった卒業メンバーを“ドーピング”。さらに、HKT48で1、2位の人気を誇る宮脇咲良を初となるソロでのセンターに起用。ミュージックビデオの監督とビジュアルプロデュースには蜷川実花を起用するなど、万全の態勢で臨んだ結果、見事、初日だけでミリオンセラーを達成しました。しかし、ネット上では『OBの力がなきゃ、ミリオンいかなかったのでは?』『咲良ちゃんをセンターに据えたからだね』『指原を支持する中国人富豪の力が働いたのでは?』など、誰の手柄によるものなのかという論争が勃発しているようです」(芸能関係者)

 そんな中、OGである板野は、10日に行われた、初主演映画『のぞきめ』の完成披露試写会に出席。サプライズ演出に思わず“素”の姿をさらけ出してしまい話題となった。

「映画『のぞきめ』は、目が合った人間を死に追いやるという化け物“のぞきめ”にまつわるホラー映画なのですが、出演者たちが舞台挨拶をしている途中、突然、会場内が真っ暗になり、“のぞきめ”に扮して特殊メイクをした少女が現れるという、ホラー映画のイベントにはありがちなサプライズ演出があったのですが、会場内が暗くなった瞬間、板野は『マネージャーに「こういうことがあるなら言って」って言ったのに』と、怒りの声を発し、ネット上では『事前に知らされてたらサプライズにならねーよ』という声が上がっていました。さらに会場が明るくなった後も、板野が『そのサプライズいらないです』と怒りの収まらない様子を見せていたことから、『この後、マネージャー怒られたんだろうな』『マネージャーお気の毒』など、マネージャーを危惧する声も上がっていたようです」(同)

 板野といえば、普段からクールな印象で、さらに以前、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明がラジオ番組で「日テレの廊下ですれ違ってシカトですよ」「性格悪い」などと暴露したこともあり、ネット上では「楽屋では女王様状態なのでは?」という疑惑も浮上してしまっているようだ。

サブコンテンツ

このページの先頭へ