「07その他」の記事一覧(71 / 213ページ)

『報ステ』『とくダネ!』のイケメン国際派コンサルが“経歴詐称”の波紋

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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『報道ステーション』(テレビ朝日系)や朝の帯番組『とくダネ!』(フジテレビ系)でレギュラーコメンテーターとして出演を続けていた国際コンサルタント、マクアードル川上氏(47)に突如として“学歴詐称疑惑”が浮上した。

 川上氏が15日、自身の公式HPで明らかにしたもので、16日発売の週刊文春が「ショーンKの嘘」として自身の学歴詐称疑惑を報じることを報告。これまで公表されていた「テンプル大学でBA(学位)、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得。パリ第1大学に留学経験」としていた経歴が詐称であったことを認めて謝罪した。また、これに併せて、レギュラー出演中だった『報道ステーション』などに出演自粛を申し入れたことを明らかにした。

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プリンスのあの手錠がオークションに!

プリンスが1994年のステージで使用したラインストーン付きの手錠がオークションに出品されることになった。プリンスが『ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド』のパフォーマンスの際に使用したことで有名なこの手錠が、デモテープやギブソンのギター、手書きの歌詞と共にオークションにかけられるという。

この貴重アイテムの数々はプリンスの元妻マイテ・ガルシアと元マネージャーのオーウェン・ハスニーによってネイト・D・サンダース・オークションへ出品された。今回出品されたギターはプリンスが初期のレコーディング時を通じて使用されたもので、オーウェンによる証明書も付いてくるようだ。入札は6万ドル(約682万円)からとなっており、落札価格の5パーセントはチャリティ団体アウワ・ハウス・LA’sキャンプ・エリン・フォー・グリーヴィング・チルドレンへと寄付されるという。

またプリンスがマイテにプレゼントしたダイヤの婚約指輪も10万ドル(約1140万円)からで出品されており、このアイテムにはハート形の紙に書かれたプリンスの手書きのメッセージも付いてくる。

プリンスファン待望のこのオークションは3月17日開始予定だ。

プリンスのあの手錠がオークションに!

プリンスが1994年のステージで使用したラインストーン付きの手錠がオークションに出品されることになった。プリンスが『ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド』のパフォーマンスの際に使用したことで有名なこの手錠が、デモテープやギブソンのギター、手書きの歌詞と共にオークションにかけられるという。

この貴重アイテムの数々はプリンスの元妻マイテ・ガルシアと元マネージャーのオーウェン・ハスニーによってネイト・D・サンダース・オークションへ出品された。今回出品されたギターはプリンスが初期のレコーディング時を通じて使用されたもので、オーウェンによる証明書も付いてくるようだ。入札は6万ドル(約682万円)からとなっており、落札価格の5パーセントはチャリティ団体アウワ・ハウス・LA’sキャンプ・エリン・フォー・グリーヴィング・チルドレンへと寄付されるという。

またプリンスがマイテにプレゼントしたダイヤの婚約指輪も10万ドル(約1140万円)からで出品されており、このアイテムにはハート形の紙に書かれたプリンスの手書きのメッセージも付いてくる。

プリンスファン待望のこのオークションは3月17日開始予定だ。

一大ブーム到来!?  中南米ドラッグ・カルテル作品が量産されるようになった理由

【リアルサウンドより】  コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルをファミリーの一人であるカナダ人青年の視点から描いた『エスコバル 楽園の掟』が、先週末公開された。来月(4月9日)には…

忽那汐里の“お忍び”インスタ画像で三軒茶屋に激震が走る? 剛力彩芽は女性騎手・藤田菜七子のブレークで再起を掴むか

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忽那汐里インスタグラム(@shioli_kutsuna_official)より。

 5日、女優の忽那汐里が自身のインスタグラムに、「SANCHA KISSATEN」と画像中央に文字を入れ、お忍びで三軒茶屋にある喫茶店に訪れた際の画像を投稿。これを見たファンからは「三茶のどこ? 今から行きます!」「まだ店にいる?」など、興奮の声が上がった。

「忽那といえば、かつては同じ事務所に所属する武井咲、剛力彩芽と共に“オスカー平成3人娘”としてゴリ押しされていたのですが、“10代でデビューした場合、25歳まで恋愛禁止”という事務所のルールを破り、13年に松田翔太との熱愛デートが発覚してしまい、失速。14年の後半頃には不自然な活動休止期間があり、ネット上では『極秘出産?』『引退』などといったウワサも流れました。しかし、去年から再び、精力的に女優業を開始すると、映画『黒衣の刺客』『海難1890』など、立て続けに、大作映画に出演。さらに、先月27日から公開された映画『女が眠る時』では、国際的な映画監督であるウェイン・ワン、主演のビートたけしらに囲まれ、堂々たる演技を披露。忽那はオーストラリア出身で英語も堪能ということもあり、ネット上では『オスカー初の海外へのゴリ押し要員』との声も上がるなど、国際派女優としての活躍を期待されているだけに、“三茶画像”が投稿された際には、生の忽那に会えるのでないかとファンが興奮したようです」(芸能関係者)

 忽那が復活を遂げた一方、“オスカー平成3人娘”の中でも特に過剰なゴリ押しで、一時期はその姿を見ない日はないほど、さまざまなメディアに登場していた剛力が、最近では露出が減り、ネット上では「干された?」という声すらチラホラと出始めてしまっている。

「女優業・モデル業・歌手業と、マルチな才能を発揮し、ファンからも過労死を心配されてしまうほどの激務にさらされていた剛力ですが、あまりのゴリ押しぶりに世間は辟易し、ドラマの視聴率やCDの売り上げが芳しくなくなったことで、次第に露出は減っていきました。今年に入ってからは、地方発のWEBドラマ主演が2本続いたことから、ネット上では『もはや話題性のあるドラマや映画からはオファーがこなくなっているのでは?』と指摘する声も上がっています。そんな中、JRAから16年ぶりに誕生した女性騎手・藤田菜七子がにわかに注目を集め始めると、ネット上では『剛力に似てない?』『剛力を野暮ったくした感じ』などといった声が上がるように。藤田は、3日に地方競馬でデビューし、5日には中央競馬でもデビューを果たしたのですが、それと共に、競馬ファンのみならず、一般的な認知度も高まりつつあります。剛力ファンからは、藤田人気に便乗して、『JRAのCMオファーがくるかも?』といった期待の声が上がっているようです」(同)

 デビュー戦ですでに数億円の経済効果をもたらしたといわれ、将来的には数十億、数百億円の経済効果も期待されている藤田人気だが、剛力もその恩恵にあずかり、再起を掴むことができるのだろうか。

爆笑問題・太田光が高市早苗に放った「お前の顔のほうが電波停止」発言は何も悪くない! 今回は妻・光代も応援

TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「お前の顔のほうが“電波停止”だよコノヤロー。お前の顔写せねえよバカヤロー。高…

窃盗、詐欺、未成年飲酒も?元ジャニーズJr.が陥った転落人生

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 老舗芸能雑誌『Myojo』(集英社・2月号)が発表した「恋人にしたいJr.大賞」で、岩橋玄樹(19)が3年連続で1位を獲得した。『Prince』メンバーとしての活動に加え、俳優デビューとなった2013年放送のドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)にも香取慎吾(39)との共演相手に抜擢されるなど、早くから注目されていた存在ではあった。今年は舞台『ジャニーズ銀座』にも出演しており、飛躍の1年となりそうな岩橋玄樹。だが、先日はこんな“失態”を目撃されていた。

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デヴィッド・ボウイ、妻への遺産は56億円

デヴィッド・ボウイの妻イマン・アブドゥルマジドは5000万ドル(約56億円)の遺産を受け取ることになるようだ。1月にがんで他界したボウイと24年間の結婚生活を送っていたイマンは、マンハッタンにあるマンションなどを含めたほとんどの物件を相続することになるという。また、2人の15歳の娘アレクサンドリアは25歳になった時に、そして前妻アンジー・ボウイとの息子であるダンカン・ジョーンズは間もなく、それぞれ2500万ドル(約28億円)ずつを相続するという。ほかにもボウイの長年のスタッフなどにも遺産の一部が相続されるという。

そんなボウイについて、元コラボレーターのイヴォ・ヴァン・ホーヴェはマイホームパパであるというボウイが生きるために必死に戦っていたと以前に明かしていた。「彼が本当に死にたくないんだなということを心から感じたよ。死なないための戦いではなく、生きるための戦いだったんだ」「そして彼にとって生きるということは本当の家族思いの人間であることだったんだよ。彼は家に帰って、娘と妻、家族といることが大好きだったんだ」

ニコラス・ケイジが『グランド・ジョー』で演じる、アメリカ南部の狂気

【リアルサウンドより】  目を血走らせ、異常なハイテンションの暴力的な演技をさせれば右に出る者がなく、また、下がった眉毛と子犬のような潤んだ瞳で母性本能をもくすぐる、相反する極端な…

野球賭博よりヤバいのはテニス!? 八百長にシャラポワ薬物

 テニス界の“妖精”と呼ばれるマリア・シャラポワが、1月後半に行われたテニス・全豪オープン期間中のドーピング検査で「禁止薬物検出」を発表し、当面の公式戦出場停止処分を受けた事件は世界に衝撃を与えた。

 シャラポワが陽性反応となった禁止薬物「メルドニウム」は不整脈治療などに用いられるそうだが、スポーツに関しては競技力向上などが認められるため、今年から世界反ドーピング機関(WADA)により禁止薬物に指定されていた。ロシアでは以前からスポーツ選手が使用した例があり、中には五輪の金メダリストもいるのだとか。シャラポワは会見で、自身の関係者ふくめ「禁止薬物だと知らなかった」と語ったが、多くの世話役全員がメルドニウムを知らなかったという発言に疑問を呈する声もある。

 テニスのみならず、世界中のスポーツ関係者から疑いの眼差しを向けられることとなってしまったロシア。ドーピングは使用者の力を一気に向上させることで競技の公平性を失わせるだけでなく、ホルモン異常などをふくむ後の肉体的、精神的問題を引き起こす危険性があるため、世界的に厳しく取り締まるのは当然。

 絶大な人気をほこるシャラポワがからんだ今回の事件。今年1月に持ち上がった“疑惑”と合わせ、テニス界の打撃は計り知れないものがあるだろう。

 その疑惑とは、テニス界の“八百長”疑惑問題である。発端は、イギリスBBCとインターネットのニュースサイト「バズフィード」が報じた「過去10年、世界ランク50位以内に入ったことがある16人の選手が、意図的に負けた疑いがある」というもの。日本では今、プロ野球・読売巨人軍の「野球賭博」が話題をさらい、野球界の腐敗が叫ばれているが、テニスにかけられた疑惑はそれをはるかに超える深刻さだ。

 巨人の場合は、選手が野球の試合を対象に禁止される賭博に手を染めたことが責められているが、テニスの場合、公式戦で選手と八百長をもちかける人物との間に金銭授受が発生し「わざと負ける」というようなもの。真剣勝負であるはずの試合結果が「コントロール」されるという点で、野球賭博問題とは本質が異なり、より問題視されるべき事象といえる。

 日本のプロ野球との相違点として、テニスは現在、すでに多くの国で公式な「賭け」の対象となっている。テニス界自体も試合でのギャンブルを否定しているわけではなく、かつては合法のブックメーカーが会場内にあったり、現在でもオンラインギャンブルの会社が大会スポンサーに入っていたりもする。そんな中だからこそ八百長も起こりやすいのかもしれないが、一部の人間に試合の流れをコントロールされ、ギャンブルの公平性が失われてしまうのはやはり見逃せない問題だ。

「選手が八百長を断ればいい」という意見がごもっともではあるが、テニスの八百長に関し証言した元選手によれば、プロ選手約1万4000人のうち45%はテニスから得ている収入がゼロとのこと。その中でトーナメントを勝ち上がるよりも高額の報酬を渡すという「八百長斡旋」の話を聞いてしまうのだとか。1大会の優勝賞金よりも提示額が大きい場合もあるというのだから驚きだ。それが、上位選手も何人かが八百長に加担した要因か。

 テニス界もそんな現状を知りつつ、トーナメント1、2回戦どまりの選手への競技報酬を増額しない意図もあって、八百長撲滅には消極的だとその元選手は語った。テニス界にとってはもはや“必要悪”とでもいうのだろうか。

 錦織圭の登場で、日本人視聴者にとって非常に身近になったプロテニス。そんな中でこのような「爆弾」が2つも一気に投下されるとは残念だ。巨額が動くプロスポーツ界には、こういった「間違ったギャンブル」がどうしてもついて回るということなのか。

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