「07その他」の記事一覧(77 / 213ページ)

「不倫はダメで、離婚はいいの?」映画『クレヨンしんちゃん』主題歌“ゲス代役”はケツメイシで大丈夫か

1603_shinchan.jpg
映画『クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』公式サイトより。

 4月公開の映画『クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』の主題歌は、当初ゲスの極み乙女。が担当する予定であったが、ベッキーとの不倫報道を受けて取り下げとなったことは記憶に新しい。不倫のイメージが映画にふさわしくないとして、製作側から取り下げの申し出がなされ、バンド側も了承した形だ。

 これを受け、代役はレゲエミュージシャンのケツメイシとなった。もともとメンバー全員が既婚者の子持ちのため、親子そろって『クレヨンしんちゃん』の大ファンであり、おしりを出すしんちゃんとは“おケツ”つながりもある。

 宙に浮いていた主題歌が決まり、一件落着かと思いきや、ケツメイシのメンバーであるRYOJIの離婚報道が飛び込んできた。ネット上では「不倫はダメで、離婚はいいのか?」という当然のツッコミが生じている。

「昨年9月には離婚していたといいますから、映画関係者も承知の上だったかもしれません。ですが、報道のタイミングが悪すぎますね。さらにRYOJIはバツ3ですし、今回離婚したモデルの石川亜沙美との間には子どももいます。印象はあまり良くないでしょう」(芸能関係者)

 2人の出会いは2004年9月。もともと石川がケツメイシの大ファンであったことから、共通の知人を介して知り合い意気投合。その後、06年に妊娠が発覚しての“デキ婚”だった。

「2人が出会ったとされる04年9月はRYOJIが前妻と離婚してから1カ月しか経っていません。そのため、結婚前から不倫関係にあった、“略奪婚”だったのではといぶかしむ声もありましたね。今回の離婚は“結婚後の度重なる衝突”が原因ということですが、不倫ではないことを願いたいですね」(同)

 映画の公開日は4月16日と来月に迫っている。思いがけず波乱続きとなってしまったが、映画が無事に公開されることを願いたい。
(文=平田宏利)

嵐・二宮がアカデミー賞のスピーチで山田洋次監督を無視して「ジャニーさんとメリーさんとジュリーさん」にお礼の言葉述べ、大顰蹙!

映画にまでジャニーズの支配が…… 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日4日に発表された第39回日本アカデミー賞。最優秀主演男優賞には嵐のニ宮和也が選ばれた。昨年の岡田准一…

SMAP解散騒動にも影響?キムタク父が始めた驚きの”珍商売”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

0306kim.jpg

 2016年最大級の芸能ニュースといえば、SMAPの解散騒動だろう。キャスティングボードを握った木村拓哉(43)によって解散は避けられたが、メンバー間に重く残ったしこりは未だ拭えない。そんなキムタクの家族を巡り、気になる情報が飛び込んできた。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

フー・ファイターズ、解散を否定

フー・ファイターズが解散説を否定した。フロントマンのデイヴ・グロールがソロアルバムの制作に入る様子をみせており、残りのメンバーであるテイラー・ホーキンス、クリス・シフレット、パット・スミアー、ネイト・メンデルがデイヴの代わりにジャスティン・ビーバー、リアム・ギャラガー、フィル・コリンズ、ニック・ラシェイらをフロントマン候補に据えていると噂まででていたが、バンドはビデオメッセージを公式ツイッターに投稿して解散の噂を一掃した。

コミカルに仕立てあげられたその映像の最後には、「何千万回でもいうよ。解散なんてしない。誰もソロ活動なんてしない!」とテロップが流れた。

この発表の前日2日(水)には、デイヴのソロ活動計画の報道が出た後解散説が流れたことを受け、公式発表をすると告知していた。バンドの代理人は以前この解散説について「完全にばかげている」とコメントしていた。

元ニルヴァーナのドラムを務めていたデイヴは先月28日に行われたアカデミー賞でビートルズの曲『ブラックバード』のアコースティックバージョンのカバーを1人で演奏したことで、今回の噂が広まっていた。一部のファン間では、このパフォーマンスがデイヴのソロアーティストしての船出とまで表現されていた。

『ハウス・オブ・カード』全シーズン、遂に解禁! Netflixが示したコンテンツホルダーのあるべき姿

【リアルサウンドより】  昨年9月に日本でサービスをスタートさせたNetflix。数々のオリジナル作品をはじめとする充実したラインナップ、快適なインターフェイス、視聴者に最適な作品…

ほしのあきの夫・三浦皇成騎手がヤバい?

 今年も気がつけば3月に入り、徐々に気温も上がっている印象。時の移ろいの速さを多くの人が感じる時期かもしれない。

 競馬界でも、特に“ジョッキー”に関しては、すでに今年の「勢力図」は大体決まった様子。破竹の勢いで重賞を勝ちまくるM.デムーロ(28勝)と、3着内率が50%超という脅威の安定感で現在リーディング1位のC.ルメール(33勝)という「最強外国人コンビ」が競馬界を引っ張っているのは明白。前年のリーディング騎手・戸崎圭太(32勝)がこの2人の間に割って入り、武豊(22勝)や川田将雅(25勝)などが食い下がるという展開だ。

 そんな中、高い知名度をほこりながら2月終了時点でわずか「4勝」と不振にあえぐ有名騎手がいる。デビュー年に武豊の新人勝利数記録を塗り替え、タレントのほしのあきとの結婚でも騒がれた、三浦皇成騎手である。

 昨年、三浦騎手は64勝。その前数年も同等の勝利数を上げ、中堅騎手としてコンスタントに数字を残してきた。しかし、今年は2月終了時点で4勝。単純計算すると年間「24勝」ということになる。デビューから8年間の間で三浦騎手の最低成績は2010年の「46勝」だが、その半分にまで落ち込みそうな低ペースなのである。

 リーディング上位のデムーロやルメール、戸崎に東西問わず多くの有力馬に騎乗することで割を食っている部分はあるのかもしれない。三浦騎手に限らず、ベテランの柴田善臣や田中勝春も思うように勝ち星を積み重ねることができていない。

 ただ、かつては「武豊2世」とまでいわれただけに、今の成績はさすがに寂しすぎるのも事実。ここまでの成績下降には明確な理由があるのだろうか。

「最近はドゥラメンテを筆頭に関東にも最強クラスの馬が出てくるようになったものの、競馬界全体で考えればいまだに『西高東低』という状況は変わっていません。騎手リーディングにおいても、上位の大半は栗東(関西)所属の騎手です。ただでさえ不利の多い関東で、好調外国人騎手に幅を利かせられたらそれはキツくもなるでしょう」(某関係者)

 理由の一端はわかった。しかし、それだけではすまない“悲しい現実”もある。

 現在、リーディング13位につけるデビュー3年目の松若風馬騎手。昨年は60勝と最近の新人騎手としては異例の好成績を収めた若手の注目株は、現在12勝。年間としては「72勝」ペースということになる。現状ながら、三浦騎手は松若騎手に“トリプルスコア”で大敗を喫しているのだ。これは辛い……。

 安定した成績を残し、相当な年収を稼いでいた頼れる夫だからこそ、妻であるほしのあきも「離婚寸前」とささやかれながら三浦騎手を全面的にサポートしていた部分もあるだろうし、週刊誌に掲載された“浮気”にも大きな反応を示さなかった。しかし、成績が今後一気に下降したら……などと勝手な想像もしてしまう。

 勝負の世界は厳しい。今年はまだ10カ月残っているので、三浦騎手の復活に大いに期待したい。

グラビア界で1番大きいバストに顔を埋める森下悠里に「羨ましい!」の声 鷲掴みにした指原莉乃には「公開処刑」の声

1603_morishita.jpg
森下悠里インスタグラム(@yuurimorishita)より。

 先月25日、グラビアモデルの森下悠里が自身のインスタグラムに、「グラビア界で おそらく一番大きいバストの柳瀬早紀ちゃん」の胸に顔を埋めている画像を投稿。これに対してネット上では「羨ましすぎる!」「気持ちよさそうな顔しやがって!」など、嫉妬の声が飛び交っている。

「画像は、今月16日から公演が開始される、総勢18名のグラビアモデルが出演する舞台『熱いぞ! 猫ヶ谷!!』の舞台稽古での一コマのようですが、Iカップ100cmの柳瀬のバストは、森下の誇張でも何でもなく、グラビア界で1番大きいといっても過言ではないでしょう。森下と柳瀬が胸を並べるようにして撮った別のショットも投稿されているのですが、Gカップを誇る森下のバストですら霞むほどの大きさ。『顔よりデカい』『大きすぎて走れない』『シャツのボタンがしまらない』などといった、貧乳女性からすれば異次元の悩みをもつ柳瀬の巨乳は、グラビア界に衝撃を与え、一部『胸だけじゃなくて体全体がデカくないか?』『デカすぎて萎える』と指摘する声も上がっているものの、巨乳フェチの男性からは“やなパイ”の敬称が付けられ人気を博しているようです。また、以前から豊胸疑惑のある森下に対して、ネット上では『どうせなら柳瀬ぐらい大きくすれば?』という声も上がっているようです」(芸能関係者)

 これまでに6枚のイメージDVDをリリースしている柳瀬だが、ファンとしてはやはり生の“やなパイ”を見たい願望が強いらしく、柳瀬が東京・秋葉原ソフマップアミューズメント館で発売記念イベントを行う際には、熱狂的なファンが多く駆け付けるようだ。

「はちきれんばかりの生“やなパイ”をソフマップのイベント会場で披露し話題となった柳瀬ですが、その反響の声がテレビ局にまで届き、去年11月に放送された深夜番組『指原カイワイズ』(フジテレビ系)に、『ソフマップ界隈でちょっとだけ話題』の人物としてスタジオに登場。規格外の柳瀬の巨乳ぶりに、MCを務める指原莉乃は驚きを隠せず、ネット上でも『指原、公開処刑』『これが女の格差社会』などといった声が上がっていました。指原自身、“乳トレダンス”などの豊胸マッサージをして巨乳化を図っていることを公言している為、柳瀬の胸には興味津々のようで、柳瀬に『触りたい』と懇願し、鷲掴みに。これにはファンから『指原のことがこれ程までに羨ましく思ったことはない』と嫉妬の声が上がっていました」(同)

 柳瀬の胸をじっくりと揉んだ指原は、「場所によって感触が違う」と感想を漏らしたのだが、ファンからは「どこがどういう感触なのか、詳しく語ってもらおうか」「ツイートに詳細をよろしく」といった声が上がっていた。

自爆証言した百田尚樹がメルマガでトンデモ裁判報告!『殉愛』を「小説」と書き、たかじんの娘をさらに誹謗中傷

ニコニコ動画「百田尚樹チャンネル」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日3月2日、東京地裁で開かれた、やしきたかじん氏の長女が名誉を傷つけられたとして幻冬舎を相手に『…

清原逮捕に続くか?薬物芸能人”芋づるリスト”の衝撃

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

kiyohara0305.jpeg

 清原和博容疑者(48)の逮捕を発端に、“薬物芸能人”に関する情報が業界中を駆け巡っている。アスリートのみならず、俳優、アーティスト、そしてアイドルと、芸能人の”薬物疑惑”はとどまることを知らず、捜査当局が部署を飛び越えて火花を散らしている。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

ディズニー、『ハイスクール・ミュージカル』第4弾製作を発表!

ディズニーが『ハイスクール・ミュージカル』第4弾の製作を発表した。ザック・エフロン、ヴァネッサ・ハジェンズ、アシュレイ・ティスデイルが出演している人気映画シリーズの第4弾となる同作品は2008年公開の『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』以来の新作となる。

ディズニー・チャンネルのゲイリー・マーシュ会長は「『ハイスクール・ミュージカル』はディズニー・チャンネルのDNAのようなものです。我々を体現しているような作品なのです。私たちの遺産として存在し続けているこの作品の『新たなスタート』を皆さんにお知らせできることをうれしく思っています。『ハイスクール・ミュージカル』第4弾となる同作品のためにイースト高校のキャストたちを探しているところです」とコメントしている。

『ハイスクール・ミュージカル』は現代版の『ロミオとジュリエット』のような作品となっており、ザック演じる小さな町の高校に通うスポーツ万能の高校生トロイ・ボルトンが少しオタクながらも美しい少女ガブリエラ・モンテスにカラオケパーティーで出会い、恋に落ちるというストーリーである。

『ティーン・ビーチ・ムービー』 のジェフリー・ホーナディ監督がメガホンを取るとともに振り付けも担当する予定となっているようだ。

オリジナル作品に出演したキャストたちが登場するかどうかは今のところ明らかになっていない。

サブコンテンツ

このページの先頭へ