「07その他」の記事一覧(81 / 213ページ)

ニュース・ポータル「ギャンブルジャーナル」公開のお知らせ

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 2月25日より、株式会社サイゾーでは、ギャンブルの“本質”に切り込む ギャンブル・ポータル「ギャンブルジャーナル」を公開致しました。

http://biz-journal.jp/gj/

「ギャンブルジャーナル」は、さまざまな“しがらみ”から真実を語ることのできないギャンブル業界の「本音」や「実情」を包み隠さず記事として提供するニュースメディアです。

 80兆円規超模とされる日本のギャンブル業界。その奥深さは多くのファンの心を捉えてやみません。

 そこで「ギャンブルジャーナル」では、

「競馬を中心とした、どこよりも早いレース考察や展望予想」

「選手、騎手、調教師など現場関係者の実情」

「芸能界と競馬界のつながり」

など、週末のギャンブルライフを120%楽しむための、濃密かつオリジナリティあふれる情報をご紹介していきます。読めば読むほどギャンブルの“虜”となること間違いなし。ぜひ「ギャンブルジャーナル」をご利用ください。

http://biz-journal.jp/gj/

森星の“ちっぱい”スレンダーボディーに称賛の声! 森泉の“臭い靴下のにおい好き”に「俺ので良かったら」の声殺到!

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森星インスタグラム(@xxhikarixx)より。

 21日、モデルの森星が自身のインスタグラムで、タンクトップブラにジーンズで街を歩く姿を披露。これにはファンから、「完璧スタイル!」「街ですれ違ったら、何度でも振り返っちゃう!」など、称賛の声が上がっている。

「ネット上では『胸がないのが残念』『ちっぱいには興奮しないんだよな~』などといった声も上がっているようですが、12年から14年までファッション雑誌『CanCam』(小学館)で専属モデルとして活躍し、今でも数々の雑誌・イベントなどに引っ張りダコ状態の森ですから、男女問わず、そのスタイルの良さに惚れ惚れするファンは多いようです。19日にも、ハワイのビーチで撮った水着姿を披露し、ファンからは『星ちゃんのインスタ見ると、劣等感抱きまくっちゃう』『加工してないですよね? 脚長すぎ!』など、驚きと称賛の声が。修正加工入らずのスタイルの良さは『さすが』の一言に尽きます。それだけに、去年6月、レギュラー出演していた『王様のブランチ』(TBS系)を降ろされ、露出が減ってしまったことを嘆くファンは多いようです」(芸能関係者)

 その一方で、姉の森泉は、レギュラー出演する『幸せ! ボンビーガール』(日本テレビ系)でDIYの腕を披露し、人気を獲得している。

「『幸せ! ボンビーガール』では、『森泉の100均生活』というコーナーをもち、以前から趣味でやっていたというDIYの腕前を披露している森ですが、コーナー冒頭のVTRで毎回紹介されるように、森は19歳でモデルデビューし、パリコレにも出演。限られた女性しか足を踏み入れることが許されないパリの社交界へのデビューも果たすなど、正真正銘のお嬢様。そんな森が、100円均一の商品を使って貧乏な女性の家をリフォームするというギャップが視聴者にウケているようです。また、6頭の犬やミニブタ、リクガメといった20匹以上のペットを飼う、無類の動物好きとしても知られ、今月4日の自身のブログには、『たまんねぇぇ~』というタイトルで、飼い犬の肉球の臭いを嗅いでいる画像と共に『臭い靴下のにおいと土のにおいが合体したなんか香ばしくて大好き』とコメント。これには男性ファンから『俺の靴下の臭いも相当なもんだけど嗅いでみる?』『僕の靴下で良ければ郵送します』といった声が上がっているようです」(同)

 DIY中には、作業に集中しすぎて胸チラハプニングがしばしば起こることから、「セレブ乳を拝むのが楽しみ」という男性ファンも多いようだ。

嵐の元側近スタッフが暴露本で明かしたジャニーズの「恐ろしい掟」、そしてSMAP問題の本質

嵐は“ジャニーズの掟”に縛られずにいられるのか……? 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日発売された嵐の元スタッフによる暴露本第二弾『「嵐、ブレイク前夜」外伝 嵐、青春プ…

平子理沙が離婚騒動を告白も外見の“変化”が衝撃的と話題に

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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平子理沙オフィシャルサイトより

 2月25日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に、ファッションモデルでタレントの平子理沙(45)が出演。離婚騒動について語るも、その不自然さを感じさせる顔立ちが「まるで別人」「痛々しい」と話題になっている。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

デヴィッド・ボウイ息子、ブリット・アワードでの追悼パフォーマンスを称賛!

デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズはブリット・アワードの中で行われた亡き父のための追悼パフォーマンスが素晴らしかったと称賛している。先月がんで帰らぬ人となったデヴィッドのために24日(水)にロンドンで開催されたブリット・アワードで数々のアーティストたちが行ったパフォーマンスについてダンカンは「今夜のブリット・アワードでついにつながりを見出したよ。ただ素晴らしかった。皆さんありがとう」とツイッターにメッセージを投稿している。

ロードがデヴィッドの「ライフ・オン・マーズ」を歌い、デヴィッドの親友であったゲイリー・オールドマンはスピーチの中で「彼の威厳、気品、ユーモアさで病気と向き合っていたよ。恐ろしい状況だったにも関わらずね。デヴィッドが僕にがんを患っていると手紙を書いてくれたときそこには『いいニュースは僕に頬骨がもどってきたことかな』なんて書いていたんだ。デヴィッド。君は誌を免れない状況だったけれど、君のポテンシャルは超人的だったよ。そして君の素晴らしい音楽はこれらも生き続けるんだ。君のことを愛してるよ、そしてありがとう」「デヴィッドの死という大きな苦悩と僕らみんなが向き合っているんだ。ジョーンズ一家は夫、そして父を失い、デヴィッドの友人たちは親愛なる友を失い、世界は並外れた才能を持ったアーティストを失ったんだ」「彼の影響力はまたとないもので、世界の唯一無二の存在として生きていた人物だったよ。彼の家族の代わりにこの賞を受け取るために今夜ここに立てることを誇りに思い、胸がいっぱいだね」と語っていた。

たけし&西島共演『女が眠る時』が描く、“窃視”ミステリーの醍醐味 

【リアルサウンドより】  プールサイドで見つけた年の離れたカップルに興味をそそられ、彼らの行動を監視する作家の男。元来、作家という職業は人を見ることによって物語を頭の中で構築する才…

武豊にキングカズ…レジェンドに影差す「薬物問題」

 清原和博の薬物逮捕は、プロ野球界のスーパースターということも相まって、世間に大きなインパクトを残した。

 まごうことなきスポーツのスターが逮捕されるというのは非常にめずらしく、マスコミが清原一色となるのもうなずける話。しかし、スポーツ界における“レジェンド”の中には、直接的ではないが、薬物に関わってしまった人物がいる。

 競馬界の名手・武豊もその一人。もちろん武騎手に薬物疑惑など毛頭ない。あるわけがない。ただ、彼の親族の中に、残念ながら薬物に手を染めてしまった人物がいる。

 武豊の実兄である長男の武伸氏は、毎日新聞にコラムを書くなどフリーランスとして活動していたが、2000年に覚せい剤に手を出し、逮捕された。若くして競馬界の「顔役」となった弟への嫉妬が膨張し、薬物に手を染めてしまったという。

1990年代後半から2000年といえば、当然武騎手がG1を含む重賞という重賞を勝ちまくっていた時期。騎乗技術においてはこの頃こそが“全盛期”という声も多く、JRA(日本中央競馬会)の売上が史上最高の4兆円を記録した97年とも重なる。

 巨大すぎるムーブメントの中心にいた武騎手。そんな輝く弟の姿を見て、自分の影が色濃くなっていくのを感じてしまったということだろうか。その後伸氏は寺にこもったと言われているが、詳細は不明とのこと。

 こういった情報は、あまり表に出てくることはない。テレビをふくむ大手マスコミや広告代理店にとって、JRAは日本一ともいえる広告費を出す“VIP”客。競馬イメージ、それも競馬界を引っ張る武豊のイメージに傷がつくようなことは「タブー」というわけだ。

 同じく“レジェンド”といえるサッカー・三浦知良選手も、親族に薬物がらみの事件があった。「あのキングカズも?」と思われる方も多いだろう。知る人ぞ知る話ではあるが、彼の実父である納谷宣雄氏(三浦は母親姓)も、1976年に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕をされた。

 武豊の兄は「手を出してしまった」というレベルの話だが、カズの父は「密売人」だったというのだから驚愕だ。韓国で覚せい剤を仕入れ、暴力団に売りさばいていたというのだからレベルが違う。その後も代理人業やサッカーショップ経営を持ち込んで日本サッカーの“フィクサー”的存在になるなど、切れ物かつエネルギッシュな「ワル」だったことがうかがえる。

 カズの父に関してもマスコミに大々的に報じられることはない。Jリーグ創設時から現在まで、日本サッカーの顔としてメディアの寵児だったカズを思えば、下手な報道はできないことなど容易に想像がつく。

 ブレない心でスターダムにのし上がったレジェンドには敬意を抱いてやまない。ある人間がスターになることで歯車が狂うのは、実は“周囲”なのかもしれないと考えさせられる。

爆死続きのフジテレビ『FNS27時間テレビ』“実質解散状態”ウンナン起用で復活なるか

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「マセキ芸能社」公式サイトより。

 低視聴率に苦しむフジテレビの起死回生策として、本年度の『FNS27時間テレビ』の総合司会にウッチャンナンチャンが内定したと「週刊女性PRIME」が報じている。現在フジテレビで2本のレギュラーを持つ内村とともに、4月改編で南原清隆司会の番組もスタート。『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のイメージを払拭させるという。

「ウンナンは基本的に下ネタをやらず、言葉づかいもソフトで、乱暴なイメージもない。全世代にわたって好感度を獲得しています。感動路線を歩む最近のフジテレビの『27時間テレビ』との相性は良いでしょう」(放送作家)

 もともとウッチャンナンチャンは1985年のデビューから、cに“出ずっぱり”だった。駆け出し時代は、とんねるずの弟分的な関東芸人として『オールナイトフジ』(85年)『夕やけニャンニャン』(86年)へ出演。『夢で逢えたら』(88年)で共演したダウンタウンとは盟友関係を築く。さらにその後の『笑っていいとも!』(89年)へのレギュラー出演など、一貫してフジテレビと“蜜月関係”を築いてきた。極めつけは90年にスタートした『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』だろう。人気トレンディドラマのパロディコントなど作りこんだ笑いで人気を博すも、収録中に起こった死亡事故により、93年6月に打ち切りとなる。

「その後、ウンナンはフジテレビで新番組を何度も立ち上げますが短命に終わっています。他局の『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系)や、『ウンナンの気分は上々』(TBS系)などが成功しているのとは対照的です。彼らの本懐といえるコントは98年に『笑う犬』(フジテレビ系)として復活しますが、ウンナンブランドが前面に押し出されたものではありませんでした」(前出・同)

 報道の通り、ウッチャンナンチャン総合司会による『FNS27時間テレビ』が実現すれば、意外にも初登場となる。

「ご存知の通り、現在のウンナンはソロ活動が優先され、実質解散状態にあります。感動モードで行くならば、あらためて2人の絆をとらえなおすような構成になるかもしれなません。当然、先ごろ解散騒動が起こったSMAPの登場も予想されますね」(前出・同)

 ウッチャンナンチャンはフジテレビの黄金期を支えた代表的タレントである。今回の起用には“あの輝かしい時代よもう一度”といった祈りも込められているのかもしれない。
(文=平田宏利)

爆死続きのフジテレビ『FNS27時間テレビ』“実質解散状態”ウンナン起用で復活なるか

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「マセキ芸能社」公式サイトより。

 低視聴率に苦しむフジテレビの起死回生策として、本年度の『FNS27時間テレビ』の総合司会にウッチャンナンチャンが内定したと「週刊女性PRIME」が報じている。現在フジテレビで2本のレギュラーを持つ内村とともに、4月改編で南原清隆司会の番組もスタート。『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のイメージを払拭させるという。

「ウンナンは基本的に下ネタをやらず、言葉づかいもソフトで、乱暴なイメージもない。全世代にわたって好感度を獲得しています。感動路線を歩む最近のフジテレビの『27時間テレビ』との相性は良いでしょう」(放送作家)

 もともとウッチャンナンチャンは1985年のデビューから、cに“出ずっぱり”だった。駆け出し時代は、とんねるずの弟分的な関東芸人として『オールナイトフジ』(85年)『夕やけニャンニャン』(86年)へ出演。『夢で逢えたら』(88年)で共演したダウンタウンとは盟友関係を築く。さらにその後の『笑っていいとも!』(89年)へのレギュラー出演など、一貫してフジテレビと“蜜月関係”を築いてきた。極めつけは90年にスタートした『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』だろう。人気トレンディドラマのパロディコントなど作りこんだ笑いで人気を博すも、収録中に起こった死亡事故により、93年6月に打ち切りとなる。

「その後、ウンナンはフジテレビで新番組を何度も立ち上げますが短命に終わっています。他局の『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(日本テレビ系)や、『ウンナンの気分は上々』(TBS系)などが成功しているのとは対照的です。彼らの本懐といえるコントは98年に『笑う犬』(フジテレビ系)として復活しますが、ウンナンブランドが前面に押し出されたものではありませんでした」(前出・同)

 報道の通り、ウッチャンナンチャン総合司会による『FNS27時間テレビ』が実現すれば、意外にも初登場となる。

「ご存知の通り、現在のウンナンはソロ活動が優先され、実質解散状態にあります。感動モードで行くならば、あらためて2人の絆をとらえなおすような構成になるかもしれなません。当然、先ごろ解散騒動が起こったSMAPの登場も予想されますね」(前出・同)

 ウッチャンナンチャンはフジテレビの黄金期を支えた代表的タレントである。今回の起用には“あの輝かしい時代よもう一度”といった祈りも込められているのかもしれない。
(文=平田宏利)

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