「14ウーマン」の記事一覧(125 / 127ページ)

M性感で「男転がし」の神髄を見た!! 弄ばれたい男たちの衝撃痴態

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 渋谷のM性感で「女王様」としての仕事をスタートすることにしたしQ。「君ならできるよ!」という店長の熱い励ましに勇気をもらったけど、いきなり本番というわけではないキュウ。順番としては、面接(済)→在籍の女の子に付いて行って見学(イマココ)→店長で研修→いよいよお客さん相手。

 大久保のお店とは真逆で、ちゃんと段階を踏んでからのお客さんデビューなんだキュウ。安心感あるキュウ。というわけで、面接を終えた数日後、プレイを見学するために再びその事務所を訪れたキュウ。

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心霊・超常現象番組が民放で減ってNHKで増えた理由とは?

【不思議サイト「トカナ」より】

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※イメージ画像:『超!!怖い心霊ビデオ』

 かつては夏になれば、民放各局がこぞって心霊番組を放送していたが、最近は減少傾向にある。その一方、NHKではこれまで積極的に扱ってこなかった超常現象関連の番組が増えている。心霊現象やオカルトなどの超常現象を巡って、民放やNHKの内部に一体なにか起こっているのか。その答えを業界関係者から聞き出すことに成功した。

「民放の心霊番組に関しては、たしかに以前ほどの本数はオンエアしていません。これは、過剰な演出ができなくなったことが理由の一つです」(テレビ局関係者)

 “過剰な演出”とは、一体どういうことだろうか。

汚料理と噂の、小島“洋ものボディ”聖嬢のブログは美の宝庫だった!?

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(『完全なる飼育』ハピネット・ピクチャーズ)

 私事ですが、前回の原稿締切の後、取材で東北に行ってきました。東北では、きりたんぽ鍋を皮切りに郷土料理を好きなだけ食べ続け、取材が終わってからも、一度ついた食べ癖は治りませんでした。

 昼間はいろんな人に誘われるままにお茶に出かけては、ぴあのグルメ取材でもないのに、ショートケーキの洋酒入りと洋酒無しの2個食いをしてみたり。夜は夜で、遅筆ゆえ幾重に重なった締切の重圧から逃れるために、ほぼ毎日、外飲み。合間に近くの純喫茶という名の古ぼけたゲーム喫茶で、原稿を書きながらナポリタンやカレーを食べるという炭水化物中心の生活を送っていたにも関わらず、まったく運動もせず、岩盤浴やサウナに行って新陳代謝を上げる努力もせず、中年だからか、どんどん太っていったという次第です。

 さて、そんな中、中年でも“凄乳”を持ちながらも二の腕は細いという、理想の体型を保っている高岡早紀さんを前回はご紹介させていただきましたが、今回も、胸と尻は外人のようにボリューミーで、二の腕はやはり無駄な肉無しという小島聖さんを。

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笹井教授の死にまつわる4つの謎 ― STAP細胞は触れてはならない“禁断の果実”だった!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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 先月5日、神戸市中央区の先端医療センターで、階段の手すりに首を吊って倒れている笹井芳樹教授が発見された。教授はすぐさま神戸市立医療センター中央市民病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。死因は自殺と考えられる――。

 日本の再生医療研究のホープ、笹井教授の死は世間を騒然とさせた。STAP論文問題で責任を問われたり、小保方氏との“不適切な関係”が一時期浮上するなど、様々な報道に笹井氏が気を病んでいたのは事実である。しかし、それは果たして自殺の十分な理由になるだろうか? 笹井氏の死には不審な点が数多く存在すると指摘する声もあるのだ。

「昨夜はヤッたか?この下着をきて息子とヤれ!」義母の妊活支援が恐すぎ

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Photo by Matt from Flickr

 9月7~10日、韓国ではチュソク(旧盆)の連休。親戚大集合で朝からチェサ(法事)の儀式を行うため、どこの家の嫁も大忙し。以前、当連載「女性の不満が噴出し、離婚の危機も…。韓国の“旧正月あるある”」でもお伝えしたが、祭壇に供える大量の料理を準備することは、〈修行〉〈試練〉と言われるほどに過酷で、そこに親戚相手の気疲れとストレスが重なって、心身ともにボロボロになる人が続出。「毎年チュソクが近づいてくるだけで憂鬱になり胃がキリキリしてくる」ーー韓国人の嫁ですらこう言うのに、外国人の嫁はどれほど大変なことだろう。

 4年前に留学先のカナダで出会った韓国人男性と結婚した日本人のヨシミさん。現在35歳、旦那は5歳年下の会社員だ。

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変態殺人鬼と呼ばれた希代のモンスター、宮崎勤! マスコミの恣意的なアノ演出とは?

【不思議サイト「トカナ」より】

 事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ

【第15の遺物 宮崎勤と演出】

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イメージ画像は、『夢のなか、いまも』(創出版)より

 1980年代後半から90年代初頭にかけて思春期を迎えた世代に強烈なトラウマを刻みつけた事件がある。

 1988年8月~89年6月にかけて、東京都北西部と埼玉県南西部で発生した連続幼女誘拐殺人事件。警察庁によって「広域重要指定117号事件」に指定された凶悪事件の容疑者として逮捕された男、宮崎勤の鬼畜ぶりに列島は騒然となった。

 幼女の遺体を陵辱し、遺体の一部を食べる――。

鈴木亜美が爆問田中そっくりに劣化・激太りで輝きゼロに?

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(鈴木亜美オフィシャルブログより)

 9月6日、横浜スタジアムで行われたプロ野球DeNA-広島カープ戦を、高岡奏輔(32)と鈴木亜美(32)が仲良く並んで観戦していたことを東京スポーツが写真つきで報じた。二人はハマスタの最前列で野球観戦に興じており、試合開始前から終了後まで熱心にDeNA選手を応援していたという。

 隠し撮りされたその写真には、完全に「素」の状態の鈴木亜美が写っていたのだが、髪を軽くえりあしのあたりで一つ結びにしキャップをかぶったアミーゴは、アー写はもちろん、自身のブログに掲載するショットとも大分異なる雰囲気だ。良く言えば「リラックスした自然体」だが、悪く言えば「おばさんぽい」のである。少なくとも一世を風靡した芸能人の輝きは見えず、俳優と歌手のカップルとは言われなければわからない。

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関根麻里と韓流歌手・Kの日韓結婚、韓国ネットユーザーの意外な反応とは?

【サイゾーウーマンより】

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関根麻里公式サイトより

 8月末、関根麻里と、日本で活動する韓流歌手Kが結婚を発表した。2009年、ラジオでの共演がきっかけとなり、交際がスタート。Kは11年から約2年間、徴兵制度により軍隊入りしたが、その間も愛を育み、約4年間の交際を経てゴールインした。

 日韓関係が微妙な今、日本ではネットユーザーを中心に、「イメージが悪くなるのでは」「仕事も激減しそう」などといったバッシングが吹き荒れた。では一方で、韓国での反応はどうだったのだろうか。今回Kは、袴をはき日本流の結婚式を挙げただけに、韓国では“非難殺到”という事態も考えられるが……

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【美しき閲覧注意】死体の“園芸師”ハーゲンス博士の世界

【不思議サイト「トカナ」より】

 人間には、古来、コレクションというふしぎな欲望がある。この世の森羅万象を、いわばオブジェとして手元に置きたい、集めたいという炎のような飢餓感だ。動物園や水族館なら生きたまま、博物館なら剥製や化石というナチュール・モルト(死んだ自然=静物)として─。

 この飽くなき渇望の最も基層に潜む感情は支配欲、つまりは神へのジェラシーなのではあるまいか? 世界を創造できない私たちは、せめて世界の片鱗を蒐集して、かの姿にあやかりたいと願う…と、筆者などは思うのだが…。

■人体の最果てにようこそ

 さて、今回、ご紹介したいのは解剖学の鬼才、あの「人体の驚異」展でならした、「死の医師」グンター・フォン・ハーゲンスの華麗なる「遺体彫刻」の数々だ。それは医学を口実にした、“咲きほころぶ、妖かしの肉の花園”だとすら思わせる。

汚料理? オシャレすぎてグロくなってそまった小島聖のマクロビ写真

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(左:小島聖公式プロフィールより・/右:小島聖公式ブログより)

 ファッション雑誌編集部内における女性同士のマウンティングが話題を呼んだ沢尻エリカ主演のドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)。初回は視聴率6.5%と一桁台からのスタートとなったが、回を追うごとに数字が伸び、6月21日の最終回では10.3%と二桁台を記録した。これでフジ上層部の期待が膨らんだのか、最終回からわずか4カ月後の10月から第二弾の放送が決定している。

 第二弾では沢尻以外のキャストが一新され、倉科カナ、篠原ともえ、市川実和子、夏木マリ、余貴美子、木村佳乃……といった豪華な出演陣で新たなスタートを切ることになる。その中で、主人公が働くファッションブランドでプレスとして働く女性を演じるのが小島聖。1999年公開の映画『完全なる飼育』で大胆に脱ぎ、巨乳を見せつけて以降、エロい本格派女優といったイメージの強かった彼女だが、そんな小島のブログに公開されている料理写真がエロいというより“グロい”と、女性ヲチャーを中心に物議を醸している。

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