「43お騒がせ!東アジアニュース」の記事一覧(137 / 147ページ)

「ヨナは引退したから安心しろ」!? フィギュア浅田真央の復帰に、韓国“キム・ヨナ信者”の反応は――

<p> ソチ五輪以降、休養していたフィギュアスケートの浅田真央が18日、現役続行を表明した。国民的ヒロインの現役続行宣言に日本中が歓喜したが、気になるのは韓国の反応だ。何しろ浅田は、韓国の国民的ヒロインであるキム・ヨナのライバルということもあって、かの国でも有名人。その復帰のニュースは、韓国でも大きく報じられた。</p>

<p>「浅田真央、現役復帰宣言“リンクが恋しかった”」(『SBS ニュース』)、「日本のフィギュア看板スターの浅田真央、1年ぶりに現役復帰」(一般紙「中央日報」)、「キム・ヨナのライバル浅田真央、フィギュアの世界に帰ってくる」(ネットニュース『E-TODAY』)</p>

座禅、中国医学、弓矢……子どもを仙人に養成!? 中国“山奥の私塾”に賛否両論「金持ちのエゴだ!」

<p> 西安で商いをしていた夫婦は2010年に仕事を辞め、当時3歳だった娘と友人の子ども数名を伴って山に入り、私塾を開いた。子どもに楽しく美しい幼年時代を過ごさせてやりたいとの思いからつくった私塾だが、ネットユーザーたちからは賛否両論で議論の的となっている。5月14日付で「華商報」などが報じた。</p>

皇居前広場で“グラドル顔負け”撮影会が流行中!? 自由すぎる中国人観光客たちに警備員も困惑

<p> 日本政府観光局によると、日本を訪れた中国人観光客の数は2013年9月以来、20カ月連続で、前年比プラス2桁台の成長を記録。今年2月には、春節の効果から、前年比プラス59.8%の伸びとなるなど、中国人観光客は文字通り激増している。</p>

<p> 国内の観光地では、彼らの爆買いや品行問題などがメディアに取り沙汰されているが、「皇居前広場を訪れる一部の中国人観光客の写真の撮り方が常軌を逸している」という情報を得、現場へ飛んだ。</p>

<p> 皇居外苑にある駐車場には、10台以上の大型ツアーバスが止まっていた。ほとんどのバスの正面には、中国語でそれぞれのツアーの名前が書かれている。</p>

床屋街からカラオケ街へ さらに進化するソウルニューフーゾク「ノレバン」

<p> チョ氏とピョ氏に連れて来られた長安洞(チョアンド)の美人床屋は摘発で壊滅している。それならこんな時間(午前0時頃)に、なんでわざわざタクシーで連れて来たのか? 唖然とする記者にチョ氏は言った。<br />
</p>

朴槿恵大統領の風刺画にまた政治圧力! “民主主義”崩壊寸前の韓国に作家が悲痛な叫び

<p> 朴槿恵大統領の風刺画を描いた韓国人作家が、韓国検察に起訴された。</p>

<p> ソウル中央地検・刑事5部は、朴大統領を風刺したチラシを作り、路上で配布したとして、イ・ハ氏(本名イ・ビョンハ)を在宅起訴すると発表した。検察側によると、イ氏には昨年5月から9月にかけて、朴大統領を風刺したチラシ約1万4,000枚と、ステッカー約30枚を配布した嫌疑がかかっているという。また、SNSで知り合った人物2名にアルバイト料を払い、ソウル郊外のビル13階から、約2,000枚のチラシをばらまいた罪に問われている。イ氏が配布したチラシには、「WANTED, MAD GOVERNMENT(手配中、狂った政府)」という文句とともに、朴大統領を風刺した漫画が描かれていた。罪状は、屋外広告物管理法違反教唆、軽犯罪法処罰法違反、建造物侵入罪などだが、「朴大統領を冒涜した内容が問題になったのでは」と各メディアは予想している。朴政権と文化人、メディア関係者の対立について、日本では産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が逮捕された事件が記憶に新しい。セウォル号事件以降、韓国社会では言論や表現の自由をめぐり、メディアと政府が対立色を強めており、今回の事件にも社会の高い関心が寄せられている。</p>

「架空の“欧米系住人”をエサに……」中国人のコンプレックスにつけ込む悪徳商法が蔓延中

12648574684_e22629bdff_o.jpg
イメージ画像 Photo By Tim Evanson from Flickr.

 こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 先日、アメリカに移民した国籍別の人数が発表され、中国がメキシコを抜いて1位を獲得したことが国内メディアで報道されました。これはいかに中国人が自分の国を抜け出したいと思っているか、そしてアメリカに対して憧れを持っているかということを表していると言っていいでしょう。

続きを読む

裏風俗経営者が激白! 浄化作戦+円安で“中国人立ちんぼ”が街から消える!?

<p>「オニィサーン、マッサージ、イカガデスカ?」</p>

<p> 夜の歓楽街に飛び交う、たどたどしい日本語の甘い声。声の主は、いわゆる立ちんぼ、もしくは違法風俗店の客引きで、多くの場合が中国人女性だ。しかし近い将来、彼女たちは日本の夜の街から絶滅するかもしれない……。</p>

<p>「この商売も、そろそろオシマイかもしれないヨ」</p>

自撮り好き韓国人の間で大ブーム! 老若男女が「セルカ棒」に夢中になるワケ

<p> スマートフォンを使った「自撮り棒」(韓国名・セルカ棒)が若い世代を中心にブームとなっているが、韓国ではさらにスゴい。子どもから老人まで、いまや持ってない人が珍しいぐらい高い普及率を誇っている。セルカ棒大人気の背景には、オバちゃんでも美人に写る(?)という「角度の重要性」があるらしい。日本で発明されたが、「セルカ棒発祥の地」とウリジナルを主張する韓国で様子を見てきた。<br />
</p>

日本のベテランAV嬢にそっくり!? 韓国ヲタの間で人気急上昇中のコスプレ美女とは――

cosprekorea.jpg
『League of Legends』ジャンナのコスプレ姿を披露したソ・ユリ。

 韓国の女性タレントが日本のAV女優・吉沢明歩に似ているとして、ちょっとした話題になっている。渦中の人物の名はソ・ユリ。ドラマやバラエティで活躍するマルチタレントだ。

 2008年に芸能界デビューした彼女は、『ドラゴンボール』のブルマ役、劇場版『キャプテンハーロック』のケイ役、劇場版『遊☆戯☆王~超融合!時空を越えた絆』ではファラオ役、劇場版『炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー』ではゴーオンシルバー役、劇場版『FAIRY TAIL 鳳凰の巫女』ではルーシィ役など、日本の人気アニメ&特撮ヒーローモノの韓国版吹き替えを担当するなど、もともとは声優だった。

続きを読む

ボディビル元韓国代表“ロボコップ警官”にセクハラ疑惑 女子大生に「君のおっぱい、ずっと触っていたい」

 韓国で警察官たちの不祥事が続出している。4月にも江原道(カンウォンド)の警察署幹部2名が会食の席で部下の女性警察官にセクハラ発言して訴えられたことを紹介したが(記事参照)、5月…

サブコンテンツ

このページの先頭へ