【エロ体験談】バブリーなころの泡姫との思い出

 かなり羽振りが良かったころ。日本有数のソープランド街にある超高級店で派手に遊んだことがある。  その店は「一見さんお断り」のため、俺はツテを頼りに遊ぶことに。すると俺の知り合いが「一生に一度のお願いだから俺も連れてってくれ」と頼み込まれ、一緒に行くことにした。

コメントは停止中です。

サブコンテンツ

このページの先頭へ