「芸能」の記事一覧(182 / 233ページ)

『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』#21「敵か味方か、乗るか乗らないか」

 前回から、追加戦士・高尾ノエル(元木聖也)が登場。

 快盗・ルパンエックス、国際警察所属のパトレンエックスという2形態に変身し、ルパンレンジャー、パトレンジャーに味方したりしなかったりするやや…

続きを読む

『プレバト!!』で俳句パクリ騒動の東国原英夫に“前科”あった?「過去にもコメント盗用疑惑が……」

 タレントの東国原英夫が、バラエティー番組『プレバト!!』(TBS系)で詠んだ俳句が、過去に他の人によって発表された俳句と酷似していると指摘された。

 指摘されたのは、6月7日オンエアの同番組内で東国原が詠んだ「梅雨明けや 指名手配の 顔に×」という句。これが、2017年6月に宮崎日日新聞の文芸欄に載った「梅雨寒や 指名手配の 顔に×」と似ているというもの。あまりの酷似ぶりにネ…

続きを読む

ドッキリに気づかず男性が彼女に平謝り!? 『モニタリング』の企画が「悪趣味すぎる!」

 7月5日放送の『モニタリング』(TBS系)では、“双子の姉妹が入れ替わったら彼氏は気づくのか”が検証された。しかし結局彼氏は気づかないままモニタリングは終了。カップルの間に若干不穏な空気が漂い、視聴者からは「企画が悪趣味すぎる」といった声が上がっている。

 仕掛け人は双子の姉を持つ“カナさん”。姉の“マナさん”とは小さい頃からそっくりで、未だに家族も区別がつかない時があるとい…

続きを読む

河原雅彦と結婚した安藤聖 元夫ハイウォー松田との“離婚の裏側”と「キツめ」な性格

 演出家で脚本家の河原雅彦と女優の安藤聖が、2016年12月に結婚していたことを発表。昨年8月には双子の女児が誕生している。15年に河原が演出した舞台に安藤が出演したことで知り合い、その後、交際に発展したという。

「当時、安藤さんは離婚したばかりの時期だったと思います。いろいろと大変な状況の中で、河原さんと知り合い、心の支えになっていたのかもしれません」(舞台関係者)

続きを読む

“まいんちゃん”福原遥が金髪ガングロギャルに……「似合ってない」「これはダメ」と悲鳴!

 7月6日、求人サイト「Indeed(インディード)」の新CMが公開された。以前から出演していた斎藤工と泉里香に加え、新たに福原遥と濱田龍臣も登場。しかし奇抜過ぎる格好をさせられた福原を見て、ネット上では「俺のまいんちゃんが……」「これはダメだ」と悲しみの声が上がっている。

 新たに公開されたCMは、「はじめての夏バイト」編と「家庭教師」編。「はじめての夏バイト」編では、斎藤と…

続きを読む

あなたにとってアイドルとは?――ヲタク心理を問われるドラマ『婚外恋愛に似たもの』第2話

「あなたにとって、アイドルとはどんな存在ですか?」

 アイドル好きを公言していると、しばしば聞かれる質問だ。正直、一言で説明することは難しい。実際、私自身も明確にわかってはいないし、ドルヲタ同士で酒を飲みながら延々と語り合ったこともある。最終的には、それぞれが自分の中に「アイドルとはこういう存在」というビジョンを持っていればそれが正解なのだと思う。

 dTVで配信…

続きを読む

平野ノラ、30代ラストのゲロマブビキニ姿! 意外なナイスバディに驚きの声

 バブルネタでお馴染みのお笑いタレント・平野ノラ(39)が、自身のInstagramで「30代最後のビキニ姿」を公開。普段のバブリーキャラからは想像できない抜群のプロポーションで大きな反響を呼んでいる。

“洗脳”された風俗嬢と、彼女を救った客……深夜版『家、ついて行ってイイですか?』がパンチありすぎ!

 “洗脳”、普段の生活ではあまり耳なじみのない響きだ。例えばどこかの新興宗教だったり、例えば元オセロの中島知子だったり、ニュースやワイドショーでのみ見聞きする言葉とばかり思っていた。

■ビデオボックスの店長と、内縁の妻

 7月2日深夜に放送された『家、ついて行ってイイですか?~女性にとって未知の世界! 深夜ディープSP~』(テレビ東京…

続きを読む

橋本マナミ、喘ぎ声ゲームで愛人らしさ発揮! 性癖告白で共演者ドン引き

 「国民の愛人」と称され、抜群の男性人気を誇るグラビアアイドルの橋本マナミ(33)。最近では女優としても活躍する彼女が、愛人らしいアダルトな魅力を発揮した。
 橋本が艶っぽい姿を見せたのは、5日放送の『橋本マナミのヨルサンポ』(BSフジ)。この番組は、橋本をはじめとする美女タレントたちが、カメラだけが据えられた“無人現場”で女子のホンネをぶちまけるトークバラエティだ。

真野恵里菜、サッカー柴崎岳との交際沈黙は“プロ意識の高さ”ゆえ! 結婚発表はファンを思って“直前”!?

 サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場し、決勝トーナメント1回戦で敗退した日本代表。その健闘ぶりに日本中が湧いたが、その中でも甘いマスクと確かな実力で女性ファンのハートをキャッチしたのがMFの柴崎岳選手だ。現在はサッカー・スペイン1部リーグのヘタフェで活躍しているが、今回の大会での実力を認めた欧州のビッグクラブに注目されるなど、さらなるステップアップの可能性もあるという。

続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ