「芸能」の記事一覧(222 / 233ページ)

HKT48・指原莉乃が14歳メンバーに「わたしが代わりに怒る」と憤慨! 原因は創価学会の「聖教新聞」か

 HKT48の指原莉乃が28日深夜、同グループの14歳のメンバー・今村麻莉愛に対し、Twitter上で「まりあーわたしが代わりに怒るから怒らないでかなしまないで」と慰めた。

 今村は、自身のTwitterで「傷つくことがあった しらないのに色んなこと言って、人の気持ちなんか考えないで こっちのことなんてしらないのに もらっただけなのに なんでこんなにも傷つかなきゃいけないんだろ…

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ブルゾン、サンシャイン輩出のナベプロ“エンタ式”芸人育成法「ネタ作りは作家任せ」

 ここ数年、お笑い界で存在感を発揮しているのが「ナベプロ」こと、ワタナベエンターテインメントだ。ブルゾンちえみ、サンシャイン池崎、平野ノラなどの個性的な人気ピン芸人を多数輩出し、数々の流行語を生み出している。

 そんなピン芸人たちは、決してラッキーパンチで出てきたものではないという。テレビ局関係者の談だ。

「ナベプロはここ数年、計画的に、テレビでブレークしそうなピ…

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西内まりやの“ビンタ事件”と、安室奈美恵の“独立騒動”その意外なつながりとは?

「週刊文春」(文藝春秋)が報じた歌手・西内まりやの“ビンタ事件”が、キナ臭い展開を見せている。

 同誌によれば、10月上旬、西内が所属事務所・ライジングプロダクションの社内で「もう…

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「性的な快楽を求めて──」あの“シャブ中”超大物アーティストを、捜査当局がロックオン!

 早いもので、2017年も残すところ1カ月余り。今年も芸能界では、ベテラン俳優、橋爪功の長男・遼被告や、“モノマネ王”清水アキラの三男・良太郎被告の覚せい剤事件が起きたが、捜査当局は「暮れの総仕上げ」とばかりに、ある大物アーティストXに目を向けているようだ。

 事情を知る関係者の話。

「Xは男性で、ヒット曲は多数。他のアーティストに楽曲提供も行っており、それが大ヒ…

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綾瀬はるかは“民放向き”女優? 『奥様は、取り扱い注意』は好調も、『精霊の守り人』シーズン3は爆死スタート

 綾瀬はるかが主演するNHK総合『放送90年 大河ファンタジー「精霊の守り人」』シーズン3(土曜午後9時~)の初回が25日に放送され、視聴率は6.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大爆死した。これは、これまでのシリーズで自己ワーストタイの低い数字で、極めて厳しいスタートとなった。

 現在、綾瀬は日本テレビ系連続ドラマ『奥様は、取り扱い注意』でも主演を務めているが、こ…

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韓国地震に500万円寄付の秋山成勲・SHIHO夫妻、現地での芸能活動は“下り坂”で……

 モデルのSHIHOと格闘家の秋山成勲夫妻が、去る11月15日に韓国・浦項(ポハン)で発生した地震の支援金として5,000万ウォン(約500万円)を寄付した。

 韓国メディア「YTN」によると、「地震が多い日本と韓国を行き来しながら活動しているだけに、浦項地震被災に対して格別な悲しみを表しながら寄付金を贈った」という。

 2013年末から16年3月まで、子育てバラ…

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“干され女優”のん、今年の広告起用は10社以上「年収“億超え”か!?」

  女優・創作あーちすとの“のん”(24)が、JR西日本「冬期のホーム転落防止キャンペーン」のイメージキャラクターに起用されることがわかった。この冬、JR西日本の管内では、駅員に扮したのんのポスターやキャンペーン動画などが目に付きそうだ。

「ネット上では『芸能界で転落したのんが、転落防止を訴えるなんて、ウケる』と揶揄する声も目立ちますが、独立後ののんの収入は会社に搾取されていた…

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マニアが愛する映画を大胆に弄り倒す『要博士の異常な映画愛』が、識者から批判されないのはなぜ?

 10月16日よりスタートした『要博士の異常な映画愛 勝手にセリフ変えてみました』(テレビ東京系)が、非常に文化系だ。

 番組ホームページには、こう書いてある。

「都内某所に、支配人の映画愛がスゴ過ぎて、昔の名画に新たなセリフや音楽を当てた、オリジナルの動画を作るという“遊び”をはじめちゃったサロンがあるという。」

“新たなセリフ”って、どんなものだ…

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イジメ被害者同士による“復讐代行”という深い闇!! 善と悪の境界線が消滅した『明日の約束』第6話

「あなたも子どもを持てば、きっと私の気持ちが分かるはずです。母親にとって子どもの存在は人生のすべてなんです。それを奪われたつらさや苦しみは、子を持つ親にならないと理解できません」

 とんでもない展開を迎えつつある井上真央主演の社会派ミステリー『明日の約束』(フジテレビ系)。息子を自殺で失った毒親・吉岡真紀子(仲間由紀恵)とスクールカウンセラーとして自殺の真相に迫る日向先生(井上…

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これが「文化庁芸術祭参加作品」って……大丈夫!? フジ篠原涼子『民衆の敵』6.5%自己最低

 主演の篠原涼子と今をときめく高橋一生が繰り広げる痛快市政ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)。27日放送の第6話の平均視聴率は、前回から0.4ポイントダウンの6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。残念ながら自己最低でした。

 とはいえ、期間平均視聴率は同局で放送中の連ドラでトップ。いかに今期のフジの数字がヤバイか……。

 開始…

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