「中国」の記事一覧(77 / 80ページ)

「合格したければ俺と寝ろ!」セックス強要・賄賂要求も当然!? 中国の自動車学校がヤバすぎる!!

<p> 四川省の省都・成都から北に120kmに位置する地方都市・綿陽市の自動車学校の教官を名乗る男性が、同校に通う女性にチャットを通じて「俺と寝なければ、第三科試験に受からせない」「昼にちょっと俺と寝るだけでいいぜ」などと露骨なメッセージを送ったことが話題となっている。</p>

<p> 中国では、日本でいう第一種普通免許の試験は第一科~四科まであり、第一科は筆記試験、二、三科は学校内での実技試験で、四科は路上試験となっている。<br />
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「ここで汚職役人たちの酒池肉林が……!?」中国“腐敗レストラン”に潜入してみた

<p> 中国南部の都市・広東省広州市に、通称「腐敗レストラン」と呼ばれる店がある。といっても、腐ったものを出すわけではない。かつては官僚にしか扉を開かず、酒池肉林や黒い交際の舞台となったとされる高級飲食店だ。</p>

<p> ところが、習近平政権が「虎もハエも叩く」として展開する反腐敗運動により、それまでの得意客だった官僚たちも利用を手控えざるを得なくなった。そこで最近、一般客の利用も認めるようになったという。</p>

被害女性は自業自得? “毒パック”で140万円を荒稼ぎしたカリスマ美人バイヤーが失踪

<p> 健康食品や美容グッズなどを個人で大量に仕入れたり、海外から輸入してネットで販売することを、中国語で「代購」という。この代購をめぐり、ひとりの美人カリスマバイヤーに注目が集まっている。</p>

<p> 香港紙「アップルデイリー」(4月21日付)によると、22歳の女性が販売した美容パックを使用した多数の女性が、顔に異常を訴えたという。パックを使用した購入者たちは、顔面が赤く腫れ上がった様子をネットに次々とアップ。中には、パックを使用した直後、なぜか顔から毛が生えてしまった人もいたという。</p>

「第2の文化大革命」が起こる可能性も!? “毛沢東信仰”深まる中国は大丈夫か

<p> 今回は、中国の各メディアが「レーニン誕生145周年記念日」の模様を報道していたので、これについて書いてみたいと思います。一見、中国とは関係なさそうなニュースですが、実は、中国国民にとっては他人事ではない話でした。</p>

<p> 2015年4月22日は、レーニン誕生145周年記念日。ロシア政府は、モスクワにあるレーニンの墓を一般市民に公開しました。レーニンの遺体は、死亡してから91年たった現在も、まるで生きているかのように水晶の棺桶の中で保存されています。室温は16度に保たれ、定期的に化粧が施されています。体内の内臓と血液と体液はすべて抜き取られ、代わりに化学物質が注入され、漂白剤や防腐剤が大量に使用されています。そのメンテナンス料はバカにならないでしょう。</p>

男女共用、1,000人収容、盗撮推奨も!? 知る人ぞ知る、中国「へんなトイレ」の街

<p> 中国・重慶市は、知る人ぞ知る「ヘンなトイレ」の街。毎年、新しいトイレが公開されて話題になっているが、今年も物議を醸すトイレが登場した。</p>

<p> 4月15日、重慶市内に出現したトイレは、なんと男女共用。同トイレは繁華街の要望を受けて設計されたという。中国の商業施設では女性がトイレの前に長い列を作って混雑しているのに対して、男性トイレはガラガラという光景をよく目にする。そこで、男女共用にすることで効率化を図り、バリアフリーも意識して新設されたという。個室には水を使用しない、移動式のエコトイレが採用されている。</p>

“ヘビ女”は、なぜ生まれたか……中国・若年化する美容整形と「美人とブスの経済格差」問題

<p> 美容整形手術を受けた15歳の少女がSNSにアップした自らの写真が、「妖怪のようだ」と話題になっている。そのシャープな輪郭、白い肌、大きな目と真っ赤な唇という様態から、「ヘビ女」というあだ名まで付けられている始末だ。中国版Twitter「微博」には、</p>

<p>「はっきり言って顔、気持ち悪いわ」<br />
「見るに堪えない! これが美女だって? もし夜中に見かけたら、ビックリしちゃうよ」<br />
「この子は、親や家族はいないのかな? 親がいたら、絶対こんなことさせないよね」</p>

「当選すれば中国も民主化へ!?」習近平が恐れる“異例ずくめ”新宿区議候補とは――

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街頭演説中の李小牧氏

 普通選挙のない中国で、日本のひとりの新人候補に、注目が集まっている。

 その人物は、4月26日に投開票が行われる統一地方選挙で、新宿区議に立候補を表明している李小牧氏だ。

 中国系の観光客に歌舞伎町のナイトスポットを紹介する「歌舞伎町案内人」として知られ、自身の実体験をまとめた著作もある李氏は、来日27年目の今年、日本人に帰化。その直後、民主党推薦候補として、新宿区の国際化と飲食店従業員の地位向上などを政策に掲げ、新宿区議選に立候補している。

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復讐か、弔いか──中国“女好き”夫の葬儀にビキニ美女ダンサーを呼んだ妻の真意とは

<p> 生前、女に目がなかった夫のために、妻が葬儀にセクシーダンサーを呼んだことが話題となっている。台湾紙「聯合報」(4月14日)などが伝えた。</p>

<p> 4月12日、台湾台中市にある葬儀場――本来は重たい空気に包まれるはずの場所は、朝からクラブミュージックが爆音で鳴り響いた。間もなく、2人のセクシー美女が白い布のかかった棺桶の周りでダンスを踊り始めたのだ。最後はビキニになってセクシーダンスを披露、現場を魅了した。生前、夫が美女を見るのが好きだったことから、妻が特別に手配したという。彼女たちは黒い下着を身につけているようにも見えるが、葬儀の場にふさわしい格好とは言いがたい。</p>

「当局が販売規制に動く可能性も!?」首相官邸に墜落した“中国製ドローン”の正体とは――

<p> 4月22日、首相官邸の屋上にドローン(小型無人機/マルチコプター)が落下していた事件で、次世代技術が抱える危険性があらためて浮き彫りとなった。一方、捜査関係者はこのドローンが中国DJI製の「Phantom 2」という機種だったと伝え、各メディアが一斉に報じた。今年1月、米ホワイトハウスの敷地内に墜落したドローンも、このPhantomだった。</p>

「50kgの彼女を独占したい」→「90kgに太らせた!」中国で束縛男性が“養豚”プロポーズに大成功!?

<p> 妻や恋人への独占欲が膨らみ、異常な行動をとってしまう男性は世界中にいるが、中国・広東省に住む束縛男の信じられない行動がニュースになった。</p>

<p> 「銭江晩報」(4月11日付)などによると、広東省に住むこの男性は、かわいい彼女をほかの男に奪われるのを恐れ、彼女を太らせたのちにプロポーズに成功したとして注目を集めている。<br />
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