「清原和博」の記事一覧(3 / 8ページ)

プロレス、Vシネ俳優、仏門修行……保釈の清原和博被告、結審後はどこへ? 

<p>覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴された、元プロ野球選手の清原和博被告が3月17日、保釈された。</p>

<p> 注目された身元引受人は、親族に落ち着いたという話もあるが、いずれにせよ広い交友関係の大半は蜘蛛の子を散らすように去ってしまっている。</p>

<p> 保釈金は500万円。これは所持と使用の2つの罪で、それぞれが250万円の内訳だと見られる。「保釈が認められたのは、すべてを供述したと認められたから」とジャーナリストの片岡亮氏。<br />
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真剣交際のはずが……渡部篤郎の“ゲスすぎる”クラブ遊び「ママに金を借りて別の店に」

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 渡部篤郎が夜の銀座で“ゲスなクラブ遊び”をしていることが、クラブ関係者への取材で明らかになった。</p>

<p> 2月下旬、スポーツニッポンが、渡部が30代の元銀座ホステス・E子さんと結婚を視野に入れて真剣交際していると報じたが、この女性が元タレントだったことも一部報道で明らかになっている。</p>

<p> E子さんは30代後半で、昔、日本テレビ系の『恋のから騒ぎ』にウエイトレスの肩書で出演。同年にTBS系の深夜のバラエティ番組『ワンダフル』のワンギャル3期生として、芸能界デビュー。何本かのドラマに出演後、酒井法子の主演映画『呪怨2』への出演を最後に、引退。その後、結婚・出産するも、すでに離婚している。</p>

保釈の清原和博被告、待ち続ける「ハーフ美女」を泣かせた“銀座転落物語”

<p> 3月17日に保釈された清原和博被告と逮捕直前まで一緒にいたとウワサされる二回りも年下の女子大生ホステスで、ハーフ美女のM子さんが、3月初旬に警視庁組織犯罪対策5課から事情聴取を受けていたことがわかった。</p>

<p> 警察関係者によると、清原から押収したスマートフォンを含む4台の携帯電話の履歴にあった関係者を呼んで事情を聞いているという。</p>

<p> M子さんが務める銀座7丁目のクラブ「V」の関係者は「M子も薬物使用がウワサされていますが、彼女は警察で清原との関係について聞かれただけで、『薬物はやってない』と言っています。尿検査もなかったと聞いています」と明かす。<br />
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「徹底的にやれ!」テレビ各局の野球賭博追及は「清原の試合映像を断られた恨み」

<p> 野球賭博の新たな関与者が判明したことで、プロ野球・読売巨人は、渡辺恒雄・球団最高顧問らトップ3人が引責辞任。これは、新たに発覚した高木京介投手以外にも、まだ関与者がいる可能性が高いことで早々に現場逃亡を図ったという見方もある。実際、賭博の仲介人である飲食店経営者は週刊誌と接触して、さらなる暴露の姿勢を見せており、手に負えなくなった球団側は警察に捜査を委ねている。刑事事件に発展すれば25日の開幕後も、まともに試合予定がこなせなくなる最悪の事態すら考えられる。</p>

文学タブー事情/シャブ報道の功罪/おっぱい学

【第1特集】
文学タブー事情

小説がまったく売れない──。今に始まったことではないが、文芸作品が本当に売れないようだ。大ベストセラー『火花』の影響で純文学が脚光を浴びたが、それはごくごく一部の話。ある作家はSNSに不況を嘆くつぶやきを書き込み、またある作家は副業に精を出す。作家の横暴ぶりから海外文学の版権事情、話題(?)の麻薬文学作品まで、これが“イマドキ”作家&文学事情。

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【目次】
■【食えない小説家】のイマドキ事情
■【芸能人作家】が牛耳る文芸に未来はあるか?
■今話題(?)の【麻薬文学】の歴史
■【嶽本野ばら】が語る薬物と文学
■【加藤ミリヤ】「私にゴーストはいません」
■【タブーを和訳する】未邦訳文学の中身
■【戦前ニッポン】のヤバい小説
■巨額が動く!【海外版権エージェント】の仕事とは?
■ヒット作続々…【小説投稿サイト】の功罪

ほか


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「PL」特集番組で清原和博容疑者に「100万円払ったまま」頭抱える放送作家

<p> 元プロ野球選手の清原和博容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された際、雑誌の連載コラム執筆や著書の出版予定が最近、立て続けに頓挫していたことが報じられたが、主にドキュメンタリー番組を手掛けてきた放送作家S氏も「ある番組企画で、清原さんに支払ったままの金がある」と漏らしている。<br />
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保釈間近……清原和博容疑者の覚せい剤関連報道が再活発化「暴かれる奇行の数々」

<p> 留置場では規則正しい生活を送り、もっぱら読書にいそしんでいるという元プロ野球選手・清原和博容疑者。覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで再逮捕されてから1カ月が過ぎたが、その動向は今なお注目を集めている。</p>

<p> 元妻の清原亜希が新ブランドを立ち上げるも、話題は芸名を「亜希」に変更した、“清原外し”に集中した。</p>

「逆境を跳ね返し優勝を」だと!? BS日テレ社長「野球賭博騒動」発言と“当事者意識”のなさ

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 またしても「野球賭博」で矢面に立たされてしまったプロ野球・読売ジャイアンツ(巨人)。昨年末に賭博行為が発覚した3人に加え、高木京介投手の賭博も明らかになってしまった。

 当然世間は呆れ果て、各方面からもバッシングの嵐。球界を代表するチームの“黒い霧”なのだから、責められるのも当然ではある。

 この再びの賭博発覚に際し、久保博球団社長が8日に記者会見を実施したのだが、その際「(開幕戦は)ぜひ参加させてもらいたい」と発言。ネット上では「もう解散でいい」「自粛しろ」「巨人のエゴが丸出しだ」など、否定的な意見が殺到。他球団との兼ね合いもあるので、出場しないというのもいろいろと大変なのは理解できるが……。

 とにもかくにも、今は何を語っても叩かれる状況の巨人。最高顧問である渡辺恒雄氏など3名の「権力者」が辞任したが、それだけでバッシングは収まらないだろう。そんな事態にもかかわらず、まさに「火に油を注ぐ」ような発言をしてしまった人物がいた。

 それが、BS日テレ(BS日本)の赤座弘一社長だ。赤座社長は9日の記者会見で、騒動について言及。賭博が発覚した高木投手に関しては「残念としか言いようがない。真相をきちんと解明し、早くチームを立て直してもらいたい」と、まずまず無難なコメントをしたのだが、問題はここからだった。

 赤座社長は「高橋由伸監督は逆境を跳ね返してチームの結束を固め、 ぜひ優勝に向かって進んでもらいたい」と語った。このコメントの違和感は、おそらく世間の大多数が覚えるところではないか。

 まず、今回の騒動は「野球」そのものではなく、選手たちの「間違ったギャンブル」という、試合に一切関係ない“犯罪行為”に関するもの。それを解決する前に「優勝」というフレーズを出すことは、お門違いもはなはだしいのではないか。

 何より、今の現状は“逆境”なのだろうか。監督に就任した高橋由伸自身にとっては確かに逆境という部分もあるかもしれないが、今回の問題自体は巨人というチームの“身から出た錆”。赤座社長は、世間からの非難を「逆境」だと思っているのだろうか。猛省してチーム自体が「試合自粛」しても違和感がないレベルの事件を引き起こしたにもかかわらず……。

 BS日テレは今年、巨人戦61試合を中継予定。その枠に穴が空くのが痛いのは十分理解できるが、球団社長すら「開幕をどう迎えるか」をわざわざ口に出すほどの状況を考えれば、不用意と表現せざるを得ない。

「巨人は上層部が腐っている」というのは以前からよく語られるところだが、読売グループ全体に危機感や当事者意識が薄いのかもしれない。このような事件も起こるわけである。

携帯に「○○組△△組長」と登録も……拘置所の清原和博容疑者が保釈にビビリまくり!

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 覚せい剤取締法違反(所持、使用)で逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者が、眠れぬ夜を過ごしている。

 早ければ今月中旬にも保釈される見込みだが、“そのあと”のことを心配しているようだ。

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「息子に一生会えない……」むせび泣く清原和博容疑者を阻む、アメリカ入国の“壁”

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 元プロ野球選手の清原和博容疑者が逮捕されて1カ月が経過、薬物常用者にとっては「切れ目」と呼ばれる禁断症状による消耗状態になるといわれる時期だが、捜査関係者によると「『息子に一生会えないのか』と、半泣き状態になることもある」という。</p>

<p>「本人はあえて新聞やテレビのニュースを避けているようにも見えるんですが、日の当たる場所に出られる運動の時間などで、ほかの被留置者から聞かされたりして、どうしても耳に入ってくるらしく……」(同)</p>

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