「011テレビ」の記事一覧(40 / 53ページ)

福山雅治と結婚する吹石一恵に罵詈雑言「人生に恵まれた女が憎い」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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吹石一恵公式サイトより

 女ネット民の嫉妬が止まらない。福山雅治との結婚を発表した吹石一恵に対し、ネット上で「吹石が大嫌いです。人生に恵まれた女性なんて憎い」「『良い女』として扱われてるけど大きな間違い」などと罵詈雑言を浴びせている。そんな状況に呆れた男ネット民が、なぐさめや反論の言葉を投げかけると、火に油を注ぐ形になってしまった。

 28日にお互いの事務所を通じて結婚を発表した福山と吹石。とくに福山は、男女幅広い年齢層から人気が高く、平成を代表する超イケメン。突然のサプライズに、テレビもネットも大騒ぎとなった。「福山結婚」の衝撃は国内にとどまらず、中国や台湾、香港など中国語圏を中心にニュースが報じられている。

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「吹石父も別離を示唆していた──?」福山雅治と吹石一恵の“破局”説を再検証する

<p> 結婚を発表した歌手の福山雅治と女優の吹石一恵だが、昨年6月、「週刊新潮」(新潮社)など一部メディアは破局を伝えていた。同誌では「そもそも、福山には結婚願望がなく、独身貴族を謳歌したがっている」という見方が示されていたが……。</p>

<p> 筆者は1年前、福山が自宅マンションを退去、賃貸に出していたことで、テレビ関係者の間で「福山が結婚準備に入った」というウワサがささやかれていると紹介したが、一方で破局説を支持する記者が多数いることも伝えていた。芸能リポーターの城下尊之氏も「破局したと聞いていた」とするひとりだ。その根拠を聞いてみた。</p>

「福山ショックで株価急落」のニュースにダマされるな! “事件”は先月上旬に起きていた――

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 人気歌手の福山雅治が女優の吹石一恵と電撃結婚したことで、所属事務所「アミューズ」の株価が暴落したと話題になっている。

 結婚発表翌日の9月29日の株価は一時、前日比500円安の4,810円まで下落し、終値は前日比8.3%安の4,870円。これは2013年8月以来、最大の値下がり率だ。

 それを見て大半のメディアは「福山ショックで急落」とやったのだが、ちょっと待ってほしい。この日は中国経済の低迷などから、市場全体が全面安の展開。日経平均株価の終値は前日比714円27銭安の1万6,930円84銭で、約8カ月半ぶりに1万7,000円を割り込んだ。日経平均が約5%の下げ幅だけに、アミューズの8.3%の下落分のうち5%は市場全体の影響によるものと見ていい。

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『噂の東京マガジン』の「やって!TRY」が“水商売の街”町田で大騒動の原因に……

<p> 繁華街での番組収録ロケに、通行人がシラけた反応を示していた。9月19日の夜、キャバクラやガールズバーが立ち並ぶ東京・町田の繁華街で記者が遭遇したのは、日曜昼の情報番組『噂の東京マガジン』(TBS)のワンコーナー「平成の常識 やって!TRY」の収録現場だった。このコーナーは通行人をつかまえてその場で料理を作らせ、失敗する様を面白おかしく取り上げるもので、この日は若い女性にロールキャベツを依頼していた。</p>

<p> しかし、現場は水商売に携わる従業員が慌ただしく行き交い、酔客も多く混雑。場違いな番組ロケに「なんでこんな場所で」と迷惑そうな顔をする者が続出。さらに見物に足を止めた男性のもとに客引きのキャッチが現れ、「キャバクラ、どうですか?」と誘い始めるなど、なんとも妙な空気が出来上がっていた。そのうちに、このキャッチの勧誘が原因で、大声が飛び交い始めた。</p>

<p>「おまえ、この前はひとり3,000円って言ったけど、案内された店は金額がぜんぜん違ったじゃねえか!」</p>

May J.“カラオケ芸人”から“ボイン・屁こき歌手”へ! ファン離れ加速で窮地に

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『Sparkle』(rhythm zone)

 24日、歌手のMay J.が、女性限定のライブイベント『GYAO! MUSIC LIVE Girls Party』に登場。THE BOOMの「風になりたい」や「Let It Go -heartful ver.-」など、得意の“カバー曲”で会場を盛り上げたのだが、ネット上では「またカラオケ芸人が出しゃばって」「この人のオリジナル曲、1曲も知らないんだけど」と、批判を浴びている。

「May J.は、『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)の『下剋上カラオケサバイバル』のコーナーで、圧倒的な歌唱力を武器にカラオケ女王として君臨。人気を獲得しましたが、その一方で“カラオケ芸人”“無個性”などと、ネット上では中傷されていました。実際、CDをリリースして売れるのはカバーアルバムばかり。11月4日にはディズニーソングのカバーアルバムのリリースが決定していますし、もはやオリジナル曲をリリースする気はないのかもしれません」(芸能関係者)

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“フルボッコキャラ”を確立した上西小百合議員にオファー殺到の怪

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『小百合』(双葉社)

“西の女帝”上沼恵美子にフルボッコにされた上西小百合衆院議員をめぐり、異常現象が起きている。

 上西氏は、27日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)にゲスト出演。番組が独自で実施した街頭インタビューで、300人中93%が上西氏を「嫌い」と答えたアンケート結果を受け、上沼は「こんなに嫌われてるのに、なんでお辞めにならないの? 私やったら辞めるわ」とピシャリ。「誤解を受けている」「前提条件が違う」と釈明する上西氏にイライラした上沼の舌鋒は増すばかりで「アンタは声小さいし、曖昧やし、意固地すぎるし、頑固すぎる。高慢ちきが顔に出てる。あなたは政治家には向いてない。音痴が『美空ひばりになりたい』と言ってるようなもの」とまくし立てた。

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【12歳アイドルヘリウム事故】 テレ朝“最終検証結果”報告も「誰も納得しない」責任逃れぶり

<p> テレビ朝日は29日、東京・六本木の同局の定例会見を行い、1月、アイドルグループ「3B junior(スリー・ビー・ジュニア)」のメンバー、Aさん(当時12)が、BS朝日のバラエティ番組『3B juniorの星くず商事』の収録中にヘリウムガスを吸って救急搬送された件について、「救急搬送事案検証委員会」の最終検証結果を発表した。</p>

<p> 会見に臨んだ吉田慎一社長らは「この問題ではご本人ならびに家族の皆様に大変つらい思いをさせてしまった。関係者の皆様にも大変ご迷惑をおかけした。その点、心から深くお詫びしたい」と頭を下げ、陳謝した。また、Aさんが間違いなくヘリウム混合ガスを吸い込み昏倒した可能性が高く、制作スタッフが当該番組の十分な事前打ち合わせ、リハーサルなど丁寧な事前準備が行われていなかったという状況であることも認めている。</p>

<p> ヘリウムガスによる事故は、近年よく取りざたされていた。事故当時、テレ朝側は「番組スタッフが、それを見落としていた」としたが、関係者によれば「ヘリウムガスが危ないということ自体、誰も認識していなかった」らしく、制作側の危機管理意識の低さが問題視されていた。また、テレビ朝日は事故発生から1週間後に謝罪会見を開いたが、大メディアお決まりの「言葉を濁す」幹部たちの態度に批判が相次ぎ、制作会社も過去の実績の一覧から同番組を削除するなど、その姿勢がバッシングを受けた。</p>

上西小百合議員に最後通告!? 「タレントの道などないで!」と豪語する“西の女帝”が怖すぎる

<p> これだけ“口”で惨敗するあたり、やはり議員には向いていないのかもしれない。</p>

<p> 27日、関西芸能界の“女帝”であるタレントの上沼恵美子が、『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で、維新の党から除籍され、無所属となった上西小百合衆院議員に辛らつな言葉を浴びせ、辞職を“勧告”した。</p>

<p> 同番組の出演者である芸能リポーターの井上公造氏や長谷川豊アナウンサーらは、国会を病欠した前日にショーパブをはしごした上西氏の釈明に対し「反省していない」と猛批判。また、8月に上西議員がフォト自叙伝『小百合』(双葉社)を出版したことに対しても「まじめに政治をやる気がない」と一刀両断する始末だ。上西氏はこの自叙伝に対し「文字ばかりの政策本は売れないから」と説明したが、言い訳にしても苦しい内容だった。さらに、上沼の「除籍になったのに、なんでお辞めにならないのですか?」の質問に上西は答えず、「自分が嫌われているのは、1カ月間ずっと叩かれ続けたから」などと話し始めたため、出演者から「質問をすり替えている」と指摘を受けた。</p>

辺見マリ、中島知子、持田香織…洗脳される芸能人の危ない特徴

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写真はオフィシャルサイトより

 9月14日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に先生役として出演した、辺見マリ(64)。「あなたが洗脳されて人生を棒に振らない授業」と題して語られた、過去に辺見が体験した5億円被害という衝撃の“洗脳詐欺”について、お茶の間には衝撃が走った。

 本人が語ったところによると、辺見は“拝み屋”と称する中年女性K、そしてKの相談者であったAというふたりの女性にのめり込み、なんと5億円も搾取されたという。9月24日発売の『女性セブン』(小学館)では、彼らのやり口について詳しく報じている。

 拝み屋・Kの手口とは、まず安心させて、次に驚かせ、嫉妬させ、最後には囲い込むというもの。最初は相談に乗るだけで一切の金銭要求を行わないというのがポイントで、ある時、急に「神様の声が聞こえた」などと言って数万円~数十万円、果ては数百万円と、徐々に辺見から莫大なお金を騙し取っていったという。

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ビッグダディ元嫁・美奈子が”激太り”久々の露出に「見苦しい」と厳しい声が殺到

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ハダカの美奈子 単行本

 ビックダディこと林下清志(50)と、元妻でタレントの美奈子(32)のふたりが、9月24日に東京新宿の『GENスポーツパレス』で行われた記者会見に出席した。今回共演は去年末の番組以来、9か月ぶりというが、ネット上ではもはや「早く消えてほしい」という意見で統一されてしまっているようだ。

 元夫婦の2人は10月9日に後楽園ホールで開催される『WRESTLE-1 TOUR 2015 ファン感謝デー』で、それぞれがUWA(ユニバーサル・レスリング・アソシエーション)のセコンドとして対立するのだという。「ひと肌でもふた肌でも脱いで頑張りたいと思います」と自身の著書『ハダカの美奈子』(講談社)に引っ掛けてか、意味深な抱負を語った美奈子。ダディに対しては「本当、ちっせぇオッサンだなぁ」と捨てゼリフを吐き、応戦しようとしたダディが強制退場させられるという“プロレス”が繰り広げられたという。ふたり揃っての会見にネットユーザーからはウンザリ気味なコメントが続出している。

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