「011テレビ」の記事一覧(43 / 53ページ)

内村光良快進撃の裏で、南原清隆は……ウッチャンナンチャン“格差”は、なぜ開いたか

<p> ウッチャンナンチャン・内村光良の快進撃が続いている。9月いっぱいで『そうだ旅(どっか)に行こう。』(テレビ東京系)、『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)が終了するものの、フジテレビ系で火曜夜に新番組『優しい人なら解けるクイズ! !』がスタート。内村は、同局では月曜夜に『痛快TV スカッとジャパン』のレギュラーを持っており、2夜連続でゴールデンタイムの番組を受け持つことになる。</p>

<p>『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でのMCや、『LIFE!~人生に捧げるコント~』(NHK総合)でのコント師としての姿など、マルチな活躍を見せている内村。</p>

<p> 一方で、相方の南原清隆は、レギュラー出演は『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)と『Get Sports』(テレビ朝日系)にとどまっている。『ヒルナンデス!』は月曜から金曜までの帯番組なれど、南原に対するネット上の意見としては「置物」「存在感なし」「やる気が感じられない」など、批判的なものが多い。番組開始5年目にして、宿敵であった『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が持っていたマンネリズムに至っている。</p>

NHK“社会派番組”出演のAKB48・高橋みなみに壮絶な違和感!「“あやつり人形”でかわいそう」

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高橋みなみ

「世代の代表」としては弱すぎるし、コメンテーターという知的なポジションが似合うとも思えない。理解しがたいキャスティングだ。

 AKB48グループの「総監督」である高橋みなみが9日、NHK『クローズアップ現代』 (月~木曜後7・30)に生出演。「私たちは“内向き”ですか?~若者たちは今~」というテーマでコメンテーターを務めた。『クローズアップ現代』という社会派番組に、AKB48のメンバーという時点で、これ以上ない違和感を拭いきれない。

 番組で高橋は「最近の若者は将来の不安について自分自身よりも国や社会全体への不安が多い」という意識調査結果に対して意見を求められ、「将来の不安はありますね。 自分が50代、60代になって日本はどうなっているのか、 戦争は起きていないか、年金はもらえるのかなど不安に思ったことはあります」と回答。それに続けて「いまの若い世代は自分の思いを話すのが苦手」「メールだとすごくきちんとした考えを持っているが、誰かが言ってくれるのを待っている。でも1対1で話すと 熱い気持ちを持っている」と持論を述べた。

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伊藤英明が火事騒動…出火元は芸能スキャンダル多発の”いわくつき物件”だった!

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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写真は所属事務所HPより

 2014年に8歳年下の一般女性と結婚し、今年12月には第一子が誕生予定の俳優・伊藤英明(40)。その伊藤英明が住む都内マンションで、9月上旬の深夜に火災が発生していたことが判明した。幸いにも夫妻にけがはないということだが、新婚かつ身重の妻とともに、とんだ災難に巻き込まれてしまっていたようだ。

 9月10日発売の『女性セブン』(小学館)によると、9月上旬の深夜4時、伊藤が身重の妻と暮らす都内の高級住宅街にあるマンションで、消防車15台が駆け付ける火災が発生。火元となったのは3階だが、その下の2階が伊藤の自宅だったという。

 消火現場を見守る近隣住民の中には、市川海老蔵(37)の妻・小林麻央(33)夫妻の姿もあったとか。海老蔵と麻央の自宅は伊藤のマンションから50mほどの近所にあり、家族ぐるみで親交のある伊藤を心配して駆けつけたと思われる真央の姿は、薄ピンクのパジャマのままだったとのこと。

 記事によれば、伊藤や妻にけがはなかったというが、上の階の消火で使われた水が浸水し、伊藤の部屋も水浸しになってしまったとのこと。多くの電化製品や、妻が買い揃えていたベビー用品などが被害にあったと報じている。

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リベンジポルノに該当も……「フライデー」の“女子アナ写真”の流出経路に重要内部証言

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「フライデー」9/18日号(講談社)

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)が報じた人気女子アナの“写真流出騒動”の波紋は広がるばかりだ。

 同誌では袋とじで、女子アナと男性のSEX写真を掲載。両者の顔にはモザイクが入っているが、女子アナの胸があらわになっているため、ネット上では“特定作業”が過熱している。

 スポーツ紙記者は、言葉を選びながら次のように語る。

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きゃりーぱみゅぱみゅは“オワコン”!? フジテレビ新番組が抱える「三重苦」とは

<p> 歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、10月スタートのフジテレビ系新番組『世界の何だコレ!?ミステリー』(毎週水曜後7:57~8:54)で、地上波ゴールデン初MCを務めることが発表されたが、この新番組、なんともツッコミどころが満載なことで話題となっている。</p>

<p> 編成企画を担当する南條祐紀氏は、「世界中を飛び回り、ミステリーの現場を直撃していきます。(略)現地取材したからこそ分かった、不思議なミステリー現象をお楽しみいただければ幸いです」とコメントしたが、まずこの企画に対し「『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)との住み分けがよくわからん」「『THE世界仰天ニュース』(日本テレビ系)×アンビリバボー」など、既存番組との差別化が図られていないとの厳しい指摘が相次いだ。</p>

<p> それだけではない。『世界の何だコレ!?ミステリー』は、きゃりーとお笑いコンビ「雨上がり決死隊」とダブル司会を組むことになっているが、初MCとなるきゃりーに対しても手厳しい意見ばかりが目立つ。「司会できないでしょ」「雨上がりに司会任せる“お飾り”だろうね」など彼女の司会を不安視する声や、「もうオワコンだろ」「オーラなくなった」「ごり押しだっただけ」と、きゃりー自身のタレントとしての価値の下落を指したコメントも多い。</p>

おのののか”海女萌えキャラ”批判に総ツッコミ「エロで稼ぐ人が何言ってるんだ」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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おのののかオフィシャルブログ より

 9月7日に放送された『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)に、グラビアアイドルでタレントのおのののか(23)が出演。エロを否定する発言を繰り返し、「お前が言うな」と厳しい声が上がっている。

 番組では、海女さんをモチーフにした三重県志摩市の公認萌えキャラ「碧志摩メグ」を取り上げ、「海女さんの萌えキャラは女性蔑視か? クールジャパンか?」というテーマで討論を繰り広げた。

 この「碧志摩メグ」。脚が露出し、前すそがはだけた白い磯着に胸を強調させたデザインで、一部市民の間では「女性蔑視」だと批判が続出。が、志摩市曰く、クールジャパン戦略の1つ。アニメの文化を通じて、若者や外国人に志摩の文化を感じて欲しいとの理由から市の公認キャラクターに設定したという。

 これに、おのののかは「ご当地キャラって、みんなから愛されなきゃいけないキャラじゃないですか。それにエロを求めちゃいけないんじゃないかなって」「萌えキャラ自体はいいと思うんですけど、そこにエロを足す必要は全然なくて」と見解を述べた。

 すると、お笑いタレントのヒロミ(50)やMCを務める阿川佐和子(61)が、「おのさんはエロをこうやっている(アピールしている)わけじゃない?」「おのさんはどうなんですか? 自覚は?」と、おのののかが萌えキャラと同様に、グラビアなどでエロを売り物にしていることに対しての意見を求めた。

 さらに、胸の谷間を強調させたおのののかの写真が映し出されると「碧志摩メグと一緒じゃん!」と共演者たちが一斉に指摘。おのののかは「これは男性誌で男性が見るもので、お仕事としてやっているものであって」と反論した。

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“脱・加藤綾子シフト”問題なし! 大物ルーキー台頭で、カトパンのXデーいよいよ迫る?

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 7日放送の『めざましテレビ』で、“脱・加藤綾子シフト”が敷かれた。これは、番組のメインMCを務める加藤綾子アナウンサーが、夏季休暇のため不在だったことによるものだが、代わりにメインMCを務めた永島優美アナウンサーは、普段も同番組内の「エンため」コーナーやお天気コーナーを務めていることもあり、過不足なく加藤の代役を務めてみせた。

「かつては、好きな女性アナウンサーランキングで常に上位にランクインしていたカトパンですが、昨年『週刊文春』(文藝春秋)が調査した嫌いな女子アナランキングでは、1位にランクインしてしまいました。その理由としては、ダルビッシュ有との密会疑惑や、ギャル時代の写真が流出してしまったことにあるとされています。いずれにしても、彼女はすでに30歳を迎えていますから、そろそろ人気も潮時でしょうね。全盛期のカトパン人気には及ばないですが、永島のアナウンス力もなかなかのもの。局内でも、“脱・加藤綾子シフト”は着々と進んでいるといっていいでしょう」(芸能関係者)

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AKB48・島崎遥香の仰天“彼氏”発言!? ファン離れの「フルコース」でアイドル道から脱線確実

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島崎遥香

「ぱるる」こと、AKB48・島崎遥香がSNSでまたも“暴走発言”だ。6日、島崎はトークアプリ「755」で「好きな男性の話もするし好きな芸能人の話もする!」「ニュースになって騒がれようと私は1人の女の子として21歳らしくしたいんだ!」と発言し、騒然となっている。

「755」内での「どんな男性に憧れるか」というファンからの質問に対し「面白い人」「自由にやりたい!アイドルだけど(略)私は自由が1番似合うと思う!」などと回答した上での今回の発言。質問をしたファンからは「ぶっちゃけてくれてうれしい」との返答があったものの、読み方によっては“恋愛中”であるかのような発言に、「信じたくない」「残念」など悲しみのフレーズが多く上がった。

 しかし、それ以上にネット上に投稿されたのは「一般人らしく生活したいならもう辞めたら」「じゃあもう卒業して好きなだけ恋愛して下さい」「そんなにAKB嫌いならやめればいいのに」と、現役アイドルとしての“責任”を放棄するような発言を繰り返す島崎への、冷淡な意見の数々だ。

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テリー伊藤の“お家芸”が「エンブレム騒動」で露呈!ブレブレ発言ここに極まれり

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テリー伊藤

 この男に意見などない、そう痛感させられる振る舞いだった。

 テレビプロデューサーでタレントのテリー伊藤が6日、生放送のTBS系『サンデー・ジャポン』に出演し、メディアを騒がせる「五輪エンブレム騒動」について“どっちつかず”の矛盾した意見を披露してしまった。

 東京オリンピックの組織委員会は1日、佐野研二郎氏デザインのエンブレムを撤回することを正式に決定したが、レギュラーコメンテーターであるデーブ・スペクターと、MCである爆笑問題・太田光が、この問題に関し両極端な意見を述べた。

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紗栄子、小雪、神田うの…芸能人ママの“インターバブル”最前線

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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紗栄子インスタグラムより

 芸能人の子供といえば、年中マスコミに取り上げられているのが“お受験”、そしてインターナショナルスクールへの入学。近頃では神田うの(40)、小雪(38)、紗栄子(28)、木下優樹菜(27)、伊東美咲(38)ら有名女性芸能人による“インターバブル”が起きていると、9月3日発売の『女性セブン』(小学館)が報じている。

 そもそもインターナショナルスクールとは、「法令上特段の規定がなく、一般的には英語により授業が行われ、外国人児童生徒を対象とする教育施設」。そのため必然的に英語力が身につく利点はもちろん、昨今顕在化する“いじめ”問題を心配する芸能人にとって、特別扱いされない環境が好意的に受け取られているようだ。

 しかし、いいことばかりではない。日本の学校のように偏差値や難易度で測れる基準がないため、スクールによって教育レベルによる学力差が大きいのも問題だという。

「英語と日本語のどちらでも高度な内容の小説を理解できなかったり、論文を書けなかったり、結局は中途半端というバイリンガルならぬ“セミリンガル”になってしまった人も多い。また親も日常会話程度の英語を話せないと、学校との連携や家庭教育もうまくいきません」(前出・記者)

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