「06連載」の記事一覧(104 / 203ページ)
2016年2月16日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 社会, 韓国]
<p> 大浴場にゆっくり浸かり、一日の疲れを癒やす銭湯。日本では日常的な風景だが、韓国でも多くの人に愛されている文化だ。しかし、最近の韓国の銭湯は“無法地帯”と化しているようだ。</p>
<p> 2月4日には、釜山一帯の銭湯客をターゲットに窃盗を繰り返したイ容疑者(33歳・男)が逮捕されている。イ容疑者は2014年10月から、週末になると釜山市内の銭湯にたびたび出没して、客が洗髪中に鍵を拝借。12回にわたり、衣装ロッカーから金品を320万ウォン相当(約32万円)盗んだ。なお、イ容疑者は京畿道(キョンギド)に住んでおり、足がつかないように遠く離れた釜山にまで“出稼ぎ”に来ていたようだ。</p>

「連続窃盗犯に、男性客を狙った盗撮魔……韓国の銭湯は無法地帯!?」の続きを読む
2016年2月16日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 牧野源, 社会]

中国のあちこちにあるタトゥースタジオ。美容院に行くくらいの感覚で利用できる
全国の公衆浴場や海水浴場で、タトゥーや刺青を排除する動きが進むのと同時に、彫り師への規制も強化されている。医師免許を持たずに、客にタトゥーや刺青を彫った彫り師が、医師法違反容疑で摘発される例が相次いでいるのだ。
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「施術中の彫り師の横で弁当タイムもザラ!? 中国“不衛生タトゥー”が原因で悪性脳腫瘍を発症!」の続きを読む
2016年2月15日 [06連載, 29週刊誌スクープ大賞, 元木昌彦, 最新芸能ニュース, 週刊誌, 週刊誌スクープ大賞]
<p> まずは新潮の記事。当時中学1年生だった上村遼太君(当時13歳)が昨年の2月20に川崎市の多摩川河川敷で無残に殺された。その事件の主犯(19)の公判が2月2日から4日まで開かれたが、新潮はこの主犯の少年が供述していることはウソばかりだとし、主犯の実名を公表している。</p>
<p> 未成年の実名を出すことには賛否があるが、このような残虐な殺人のケースの場合、新潮や文春は実名に踏み切ることが多い。</p>

「「糖質制限ダイエット」は、やっぱりヤバすぎる!? 第一人者“急死”の衝撃」の続きを読む
2016年2月15日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 河鐘基, 韓国]
<p> 韓国で、1日に3人の男性に性的暴行を受けた少女の話が物議を醸している。事件の主人公はチソニ(仮名)。15歳の中学2年生だ。</p>
<p> 昨年4月、チソニが家に帰ってこないことを心配した父親が、警察に通報。翌朝、それまで消えていたチソニの携帯電話の電源が突如としてオンになった。警察がGPS機能を手掛かりに居場所を突き止め、現場に急行したのだが、チソニが見つかったのは自宅から約50キロ離れたワンルームマンションだった。</p>

「韓国社会の深すぎる闇……1日で、赤の他人3人にレイプされた少女」の続きを読む
2016年2月15日 [06連載, 33テレビ裏ガイド, てれびのスキマ, テレビ裏ガイド, 最新芸能ニュース, 黒柳徹子]
<p> 今年2月2日をもって40周年を迎え、41年目に突入した『徹子の部屋』(テレビ朝日系)では、2月11日に「祝40周年 最強夢トークスペシャル」と題して、ゴールデンタイムで特別番組が放送された。</p>
<p> この特番ではマツコ・デラックスを従え「徹子とマツコの部屋」として、大谷翔平や吉田沙保里・澤穂希、王貞治といったアスリートたちが出演したが、なんといっても1991年以来、25年ぶりとなる明石家さんまの登場が話題を呼んだ。</p>

「「聞き流す名人」40周年を迎えた『徹子の部屋』黒柳徹子の驚異的な純粋さ」の続きを読む
2016年2月14日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, ミスコン, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 美しすぎる●●]
<p> 昨年、中国の海南島で行われた「ミス・ワールド世界大会」では、カナダ代表の華人女性を政治的理由により入国拒否。さらに、審査員の審美眼に首を傾げざるを得ない選考結果も相次ぐなど、「美の競演」とは言い難い中国のミスコン事情だが、このたび行われたあるコンテストの選考結果には、人民も太鼓判だという。<br />
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「中国で最も美しい女子大生が決定! ネット投票で選ばれた“長澤まさみ似18歳”に人民も納得」の続きを読む
2016年2月14日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, コラム, ソウル弾丸ツアー, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> ポシンタン(犬ナベ)で精をつけたのに、ルームサロンではお持ち帰りもできず(経費が!)、記者のパンツの中はモヤモヤ状態。たぶん、同じ状況のピョ氏は残念ながらここで時間切れとなり家路へ。チョ氏のクルマで2人で向かったのは、最後の取材地となる仁川(インチョン)のちょんの間街「イエローハウス」だった。<br />
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「ちょんの間からニュー風俗へ──移り変わるソウル風俗の未来「ヨンジュコル」」の続きを読む
2016年2月13日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 風俗]
<p>「世界の工場」と呼ばれた中国製造業の中心にあり、各地に性風俗店があったことから、中国一の“性の都”としても知られていた広東省東莞市。しかし、2014年ごろから始まった性風俗の徹底取り締まりにより、夜の街はすっかり廃れてしまった。新華社の報道によると、性風俗の摘発による東莞市の経済的な損失は、約500億元(約9,000億円)に上ると試算されている。<br />
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「“性の都”が遷都か! 中国・売春婦グループが「北へ北へ」民族大移動中!!」の続きを読む
2016年2月13日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, ソウル, 事件, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 社会, 韓国]
<p> このところ、韓国ソウルの夜が物騒だ。</p>
<p> 1月25日、暴行と恐喝、さらに公務執行妨害で無職の50代男が逮捕された。ホ容疑者の事件当日の様子は異常だった。22時30分頃、ソウル近郊の繁華街に繰り出すと、ビアホールの監視カメラを殴打するなど不審な行動を繰り返す。奇行を目撃したビアホールの女性オーナーが抗議すると、ホ容疑者は刃物で恫喝。オーナーはすぐに店内に逃げ込み、大事には至らなかった。</p>

「刃物男、通り魔、金庫荒らし……深夜のソウル繁華街は物騒すぎる!?」の続きを読む
2016年2月12日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, インタビュー, 中国, 中国人観光客, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 爆買い, 社会]
<p> 昨年「ユーキャン新語・流行語大賞」も受賞するなど、日本人にとってすっかり耳慣れた言葉となった「爆買い」だが、そもそもどうして起きたのか? その背景をひもとく一冊の本が上梓された。『爆買いの正体』(飛鳥新社)だ。</p>
<p> 著者は台湾人作家で、「爆買い仕掛け人」と称される鄭世彬(チェン・スウビン)氏だ。今年も春節の連休シーズンが到来し、中国人観光客の動向に注目が集まる中、鄭氏に爆買いや日本のインバウンドの今後について聞いた。<br />
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「中国人の次なるターゲットは高級ドライヤー!? 「爆買い仕掛け人」に聞く、日本のインバウンドの未来」の続きを読む