「06連載」の記事一覧(118 / 203ページ)
2015年12月24日 [06連載, 20パンドラ映画館, パンドラ映画館, 映画, 最新芸能ニュース]
<p> クリスマスケーキも神の祝福もいらない。家族や家がなくてもヘッチャラ。『神様なんかくそくらえ』(原題:HEAVEN KNOWS WHAT)のヒロインを演じたアニエル・ホームズは、タフでワイルドな女の子だ。住所不定の彼女はNYのストリートで生きてきた。職業は物乞い。街ゆく人たちに「小銭をちょうだい」とおねだりし、後は廃品や盗品をうまく活用してサバイブしてきた。顔立ちは整っているが、指先はひどく汚い。世間の常識や法律に縛られない、野生動物のような危うい魅力の持ち主だ。そんな彼女の傷だらけの恋愛青春ストーリーが本作では描かれる。少女コミック原作の毒気のない実写映画で賑わう日本映画とはまるで毛色が違う。<br />
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2015年12月24日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 中国の四川省攀枝花市で、25歳の青年が川に飛び込んで自殺した。数日後、死体を発見した漁師が警察に通報。現場へ確認に行った両親を待ち受けていたのは、漁師による死体引き揚げ手間賃の値段交渉だった。12月8日付の「法制晩報」などが伝えた。</p>
<p> 3万6,000元(約72万円)から始まり、数時間の交渉末、8,000元(約16万元)に。だが、年収1万元(20万円)ほどの農民夫婦には、とても支払える額ではない。交渉は決裂し、両親は金の工面に村へ戻り、青年の死体は、そのまま水面を漂うことに……。<br />
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「「1体72万円!?」 中国“水死体引き揚げ”ビジネスで一攫千金を狙う漁師たち」の続きを読む
2015年12月24日 [06連載, 19【サイゾー×SOD】, SOD, アダルト, インタビュー, 最新芸能ニュース]
<p>「AV女優」というより、今やセクシータレントやセクシーアイドルと呼ぶ方がふさわしいだろう。SODクリエイトから発足した新レーベル『青春時代』と『副職』から、ほぼ同時期に3人のセクシーアイドルがデビューした。生まれたての超新人セクシーアイドルは、果たしてSODを代表する『SOD Star』レーベルの女優のように、輝く星(スター)になれるのか? Hな質問をぶつけてみた。<br />
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「新人AV女優でいちばんの変態は誰!? クリスマスイヴだからこそ…3人の新人女優へ過激インタビュー!」の続きを読む
2015年12月24日 [06連載, 37未解決事件, 事件, 日本"未解決事件"犯罪ファイル, 最新芸能ニュース, 殺人, 犯罪]
<p> 愛知県名古屋市の中心部から、約4km北上したところに位置する西区稲生町。日本のどこにでもありそうな、ごく普通の閑静な住宅街だ。2丁目には本殿に犬の石像を祀った伊奴神社(いぬじんじゃ)があり、戌年には全国から多くの愛犬家が参拝に集まる。事件が起きたのは、神社から徒歩3分ほどの3階建てアパートの2階にある一室。被害者・高羽奈美子さん(当時32歳)の遺体を発見したのは、住人に柿を配るために各部屋を訪れていた大家だった。</p>

「2歳の息子の前で首を切られて絶命……殺害現場に残された“別の女性”の血痕」の続きを読む
2015年12月23日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> 中国で、HIV感染者の増加が問題となっている。医療機関から報告されたHIV感染者の数は昨年50万人を超えたが、中でも顕著なのが10~20代の若者への感染拡大だ。</p>
<p> その一因として指摘されているのが、性教育の不備だ。</p>
<p> そんな中、四川省の成都大学に創設された、性教育のエキスパートを養成するための「性教育学部」を、ポータルサイト「新浪」が取材している。<br />
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「女性の性欲から夫婦の性生活まで……中国で“性教育のエキスパート”を養成する学部が創設」の続きを読む
2015年12月23日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

「コンドーム うすぴた High-Grade 1500」
韓国の政府機関が、とんでもない理由で未成年者への特殊型コンドームの販売を禁止し、問題になっている。
その政府機関とは、韓国内では悪名高い「女性家族部」(「部」は日本における「省」に相当)。その名の通り、女性や家族、青少年、児童の人権に関する政策を打ち出すことを仕事としており、今まで青少年たちの夜間ゲームシャットダウン制(16歳未満のユーザーは午前0~6時の間、オンラインゲームのプレイを禁じるという法案)や児童ポルノ法(児童青少年性保護法)など、主に男性が不利益を受ける法律を施行してきた。ちなみに、歴代の長官はみんな女性ばかり。一部ではフェミニスト集団とも呼ばれており、廃止を求める声も少なくはない。
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「「SEXはOKでも、気持ちよくなるのは違法!?」韓国で未成年への“特殊型コンドーム”販売が禁止に」の続きを読む
2015年12月22日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
<p> スマホの映画チケット予約アプリのセキュリティホールを悪用し、ユーザーが送信する情報を盗み取って6,000枚近いチケットを詐取したグループが逮捕された。詐取したチケットを第三者に転売し、利益を得ていたという。犯人は上海を拠点に犯行を重ねていた3人の男たちだった。「新浪新聞」などが12月10日付で報じた。</p>
<p> しかし、逮捕されると余罪が明らかに。このグループは同様の方法で、スマホで購入できる宝くじアプリからチャージされた金額を盗み取り、少なくとも100万元以上(2,000万円以上)の利益を得ていたという。<br />
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「被害総額数千万円! 20兆円規模の中国電子マネー市場を狙う、“悪質ハッカー”の正体とは」の続きを読む
2015年12月22日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース]
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中国から日本に伝わった漢字文化だが、日本で作られた単語が中国に逆輸入されることもある。そんな言葉のひとつが「援助交際」だ。中国ではスマホやSNSが普及し、援助交際を行う女性が急増している。</p>
<p>「中国青年網」(12月8日付)は、中国で援助交際を行っている女子大生の模様をレポートしている。記事はまず、広州市内に住む20歳の女子大生のインタビューを掲載。援交あっせんサイトに、ベッドの上で自撮りしたセクシーな写真を掲載していたこの女子大生は、「1発1,600元(約3万2,000円)、お泊まりは3,600元(約7万2,000円)」という強気な値段設定だ。彼女は自慢の巨乳を武器に相手を募集しているが、記者のインタビューに対し、イマドキの援交事情を赤裸々に語った。<br />
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「「1発3万円超!」強気すぎる中国JD援交、ネット売春の隆盛で相場高騰中」の続きを読む
2015年12月22日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, フィリピン, 最新芸能ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> フィリピンで、韓国人が“また”殺害された。12月20日深夜、チョさん(57)が自宅でフィリピン人の妻と子どもと就寝中、事件は起こった。4人組の男が侵入し、チョさんに3発の銃弾を撃ち込んで殺害したのだ。男たちは現金やノートパソコンなどを奪って逃走しており、捜査が続いている状況。今回の事件を含め、フィリピンでは今年だけで11人の韓国人が殺害されている。</p>
<p> フィリピンで韓国人殺害事件がいかに多発しているかは、数字を見れば明らかだ。2013年から15年にかけて海外で殺害された韓国人は計79人に上るが、そのうちフィリピンで殺された韓国人は31人、全体の40%に上る。<br />
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「今年だけで11人! フィリピンで多発する韓国人殺害事件は「身から出たサビ」!?」の続きを読む
2015年12月21日 [06連載, 29週刊誌スクープ大賞, 元木昌彦, 最新芸能ニュース, 週刊誌, 週刊誌スクープ大賞]
<p>今週は、現代とポストが新年合併号で各450円。さすがにグラビアは気張っているが、特集のほうはどうか?</p>
<p> 残念ながら、今週もスクープと思えるものはなかった。</p>
<p> まずは現代、ポストのSEX記事比べ。セクシーグラビアは、両誌ともに力が入っている。</p>
<p> 現代は、のグラビアで「<ぶちぬき10ページ一挙掲載> 深田恭子 女優、ときどきオンナ」。後半は、コレクター市場で大人気の有名女優の「プレミアムヌードの研究」。宮崎あおい、仲間由紀恵、井川遥、篠原涼子などのテレカやカレンダー。</p>

「犠牲者は年間3万人も……カリフォルニア州で全米初の“銃”通販番組が始まる!?」の続きを読む