「06連載」の記事一覧(60 / 203ページ)

チビッ子はトラウマ必至!? 中国「偽ポケモンGO」の古典妖怪がキモすぎる!!

<p> 連日「ポケモンGO」報道に沸く日本だが、まだ配信されていない中国では早速「偽ポケモンGO」が複数登場し、話題となっている。</p>

<p>「捜狐網」(7月23日付)によると、中国では米国で「ポケモンGO」がリリースされた約1週間後に偽物と思われるアプリ「城市精霊GO(都会でモンスターGO)」が公開され、多くの中国の</p>

<p> 若者がダウンロードしてプレイしているという。実際にプレイしたユーザーからは「モンスターの絵のタッチは日本のポケモンに似ているが、モンスター自体はオリジナリティーがあり、『ポケモンGO』と同じようにGPS機能を駆使してゲットできるので面白い」と評価の声が寄せられている。<br />
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美少女アイドルが脱いだ! 飛鳥りん、AVデビュー作は5時間の大長編!

<p> ソフト・オン・デマンドから正統派美少女アイドルとしてデビューし、150cmと小柄ながらもE-cupの美巨乳ボディと色白美肌で人気を博していた飛鳥りんが、9月にSODstarからAVデビューを飾ることが発表された。かつては某国民的アイドルグループのオーディションに合格。家庭の事情で断念するも、再びSODで夢をつかみかけていた矢先に、一体どうして……。そんな飛鳥りんを今回直撃。AVデビューに至った経緯や、すでに撮り終えたというAVデビュー作について、詳しく話を聞いてきた。</p>

天皇陛下の生前退位報道、宮内庁全面否定も「NHKに抗議せず」その深いワケとは?

<p> さて今週は都知事選の文春の報道を取り上げて、記事の内容はもちろんだが、こうした記事を選挙期間中にやることの是非を含めて考えてみたい。</p>

<p> 各メディアによる都知事選中盤の調査結果が出てきた。それによると小池百合子氏が優勢、元総務相の増田寛也氏がこれを追っていて、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏は苦戦しているようである。</p>

<p> ワイドショーなどでは、鳥越氏の苦戦は文春の記事の影響があるとレポーターたちは見ているようだ。</p>

「衣服はボロボロ、体はやせ細り……」韓国で19年間行方不明の知的障害者、牧場で強制労働させれられていた

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イメージ画像(足成より)

 韓国で19年間行方不明になっていた知的障害者・コウさん(仮名・47歳)が、警察に保護された。彼はある牧場から逃亡してきたのだが、その後の警察の捜査で、驚きの事実が明らかになった。なんと19年間にわたって、牧場で強制労働をさせられていたのだ。

 事情聴取を受けたコウさんは「牧場の主人に殴られたことがある(中略)牧場には戻りたくない」と告白。もともと知的障害2級と判定されていて、コミュニケーションが円滑に取れないそうだが、元いた牧場に戻ることを、かたくなに拒み続けていたという。

 コウさんの体からは複数の傷跡が発見されている。強制労働だけではなく、虐待も受けていたようだ。牧場周辺の住人からは、ケガを負ったコウさんの姿をたびたび目撃したという証言も出始めている。

 捜査の結果、牧場の主人キム氏(仮名)は、コウさんに約2万平方メートルに及ぶ畜舎の掃除を週2回もこなすように強制していたことが明らかになった。コウさんが仕事を拒めば殴り、また食事も与えなかったという。もちろん、19年間、給料は一度も支払わなかった。保護された当時、コウさんの衣服はボロボロで、体はやせ細っており、その手は過度の労働でゴツゴツに変形していたという。

 警察の取り調べに対し、キム氏は「20年以上前、仲介業者が連れてきた。その後、家族のように過ごしている(中略)監禁したり暴行したことはない」と、容疑を否認している。障害者に対する抑圧は障害者福祉法違反に該当するのだが、警察は牧場周辺の関係者に事情を聞きつつ、引き続き捜査を進める方針だという。

 韓国では、障害者をターゲットにした犯罪が相次いで起こっている。今回のような強制労働のほかにも、例えばレイプや詐欺事件などがある。5月には、障害者にまるでプロレスのように暴力を振るう福祉施設職員の動画がメディアにリークされ、社会的な問題になったばかりだ。また、韓国の福祉施設では、本来、障害者のために支給されている補助金が横領・着服されるケースも少なくない。社会的弱者への差別が激しい、韓国社会の負の側面といってもいいだろう。

 なおコウさんは、警察に保護された後に、19年ぶりに実の母と姉に再会することができたそうだ。過ぎた時間が戻ってくるわけではないが、心安らかに今後の生活を営んでほしいものだ。
(文=河鐘基)

「衣服はボロボロ、体はやせ細り……」韓国で19年間行方不明の知的障害者、牧場で強制労働させれられていた

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イメージ画像(足成より)

 韓国で19年間行方不明になっていた知的障害者・コウさん(仮名・47歳)が、警察に保護された。彼はある牧場から逃亡してきたのだが、その後の警察の捜査で、驚きの事実が明らかになった。なんと19年間にわたって、牧場で強制労働をさせられていたのだ。

 事情聴取を受けたコウさんは「牧場の主人に殴られたことがある(中略)牧場には戻りたくない」と告白。もともと知的障害2級と判定されていて、コミュニケーションが円滑に取れないそうだが、元いた牧場に戻ることを、かたくなに拒み続けていたという。

 コウさんの体からは複数の傷跡が発見されている。強制労働だけではなく、虐待も受けていたようだ。牧場周辺の住人からは、ケガを負ったコウさんの姿をたびたび目撃したという証言も出始めている。

 捜査の結果、牧場の主人キム氏(仮名)は、コウさんに約2万平方メートルに及ぶ畜舎の掃除を週2回もこなすように強制していたことが明らかになった。コウさんが仕事を拒めば殴り、また食事も与えなかったという。もちろん、19年間、給料は一度も支払わなかった。保護された当時、コウさんの衣服はボロボロで、体はやせ細っており、その手は過度の労働でゴツゴツに変形していたという。

 警察の取り調べに対し、キム氏は「20年以上前、仲介業者が連れてきた。その後、家族のように過ごしている(中略)監禁したり暴行したことはない」と、容疑を否認している。障害者に対する抑圧は障害者福祉法違反に該当するのだが、警察は牧場周辺の関係者に事情を聞きつつ、引き続き捜査を進める方針だという。

 韓国では、障害者をターゲットにした犯罪が相次いで起こっている。今回のような強制労働のほかにも、例えばレイプや詐欺事件などがある。5月には、障害者にまるでプロレスのように暴力を振るう福祉施設職員の動画がメディアにリークされ、社会的な問題になったばかりだ。また、韓国の福祉施設では、本来、障害者のために支給されている補助金が横領・着服されるケースも少なくない。社会的弱者への差別が激しい、韓国社会の負の側面といってもいいだろう。

 なおコウさんは、警察に保護された後に、19年ぶりに実の母と姉に再会することができたそうだ。過ぎた時間が戻ってくるわけではないが、心安らかに今後の生活を営んでほしいものだ。
(文=河鐘基)

KFCへの抗議活動にネズミの虐待、呪術攻撃まで……南シナ海問題めぐり、中国人が狂気化

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KFCでシュプレヒコールを上げる小学生。中国では、こうして洗脳教育が行われる

 ハーグ仲裁裁判所に南シナ海の領有権を否定された中国では、人民による判決への抗議活動が広がっている。主なターゲットは、フィリピンを後押しするアメリカ企業だ。

 最前線となっているのは、ケンタッキーフライドチキン(KFC)。暴動こそ起きていないものの、各地のKFCの店舗前では、群衆が横断幕を掲げて抗議活動を展開している。

 山東省滕州市では、子どもまで動員された模様だ。台湾紙「自由時報」(7月20日付)などの報道によれば、デモ隊が小学生に「中国万歳、米国製品排斥、中国(の領土)は少しも減らすな」とシュプレヒコールを上げさせていたという。

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ネズミを虐待する男は広東語を話している

 ネット上では、男が「フィリピン」「米国」「日本」と書いた紙の貼られたレンガに3匹のネズミをはりつけにし、抗議という名の虐待をしている動画が投稿され、話題となっている。男は棒切れでネズミの頭を叩きながら「中国に逆らうとは身の程知らず」と威圧。米国ネズミに対しては特に執拗で、「一番悪いのはおまえ」「今日がなんの日かわかるか? おまえの最期の日だ」といびると、米国ネズミは恐怖からか失禁しており、批判が相次いだ。

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日米比の不幸を天に祈る男。ギャグのように見えるが、本気でやっているとしたら正気の沙汰ではない

 さらに、アメリカや日本、フィリピンに「呪い」をかける男の動画も登場している。登場する上半身裸の男はひざまずいて「米国で震度50の地震を起こしてください。日本は水没し、フィリピンには25kgのひょうを降らせて、それが頭に当たって死んでほしい」と、線香を手向けながら天に訴えるという謎の儀式を執り行っていた。これに対し、ネット上では「でもはいているのは、米国で発明されたジーパン」というツッコミも飛び交っている。

 こうした不条理な行動を取るのは今のところ一部の人間だけだが、2012年の大規模な反日デモの前例もある。ネット上では米国だけでなく、日本や韓国の製品のボイコットを呼びかけるコメントも見受けられ、不穏な空気が流れていることは確かである。
(文=中山介石)

混み合う国際列車内でもお構いなし! 韓国人もドン引きする「韓国人のマナーの悪さ」

<p> 韓国のインターネット上で、とある書き込みが話題を呼んでいる。ポータルサイトの掲示板に書き込まれたタイトルは、「海外でもマナーの悪い韓国人」。海外で出くわした韓国人女性たちのマナーの悪さを告発する内容だ。</p>

<p> 書き込みが公開されたのは7月12日。その日、投稿者はベルギーのブリュッセル中央駅で、オランダのアムステルダムへ向かう列車に乗った。同列車は国境を越える路線なので、平日にもかかわらず混み合っていたが、突然、慣れ親しんだ韓国語が耳に飛び込んできた。</p>

危険ドラッグよりトべる!? 北京の盛り場で“笑気ガス”が流行中!

<p> 脱法ドラッグとのいたちごっこが日本以上に激化している中国で、新たな動きが出ている。</p>

<p> 近頃、北京にある盛り場で「笑気ガス」が流行している。おしゃれなレストランやバーが建ち並び、外国人の姿も数多く見られる北京の六本木ともいえる三里屯(サンリートン)などでは、風船に入れた笑気ガスを吸い込み、ハイになっているのだという。</p>

<p> この笑気ガス、正式名称は「亜酸化窒素」といい、化学記号で表すと「N2O」、つまりは一酸化二窒素のことである。これを吸うと多幸感が得られ、いきなり笑いだしたり、顔がにやけたりすることから笑気ガスとも呼ばれている。</p>

<p> 鎮痛効果も強いことから、主に歯科麻酔としても使われているのだが、欧米では合法的なパーティドラッグとして以前より用いられてきた。<br />
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「国民はブタだ!」教育部高官が暴言連発! 韓国権力者たちはやっぱり腐敗している?

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イメージ画像(Thinkstockより)

 日本の文部科学省に相当する韓国教育部の高位幹部が、「民衆は犬やブタだ」と発言して物議を醸している。

 教育部政策企画官のナ・ヒャンウク氏(47)は7月7日、日刊紙記者たちとの食事の席で身分制度の話題を持ち出し、「制度を強固にすべきだ。民衆は犬やブタと見て、メシが食えるようにさえしてやればいい」などと話した。

 記者のひとりが「民衆とは誰を指すのか?」と聞くと、ナ氏は「国民の99%だ」と回答。引き続き「あなた自身は、どこに属していると思うのか?」と問われたナ氏は、「自分は上位1%になろうと努力する人間だ。どうせ平等なんてあり得ない。現実を認めるべきだ」と答えたという。

 いわゆる政府関係者であるナ氏の発言に驚いた別の記者が、「政府は、社会的格差を減らす努力が必要だと、わかってくれていると思ったのに……」と失望感を示すと、それを聞いたナ氏はこう言い放ったという。

「そもそも、みんなスタート地点が違うのに、どうやって格差を減らすんだ? 現実ってもんがあるんだよ」

 彼の発言は、まさに“妄言”としか言いようがないが、実は「民衆は犬やブタだ」というのは映画に出てくるセリフだ。その映画とは、今年3月に日本でも公開された『インサイダーズ/内部者たち』。韓国上流社会の腐敗を描いた作品で、国内では観客動員数700万人を超える大ヒットを記録している。くだんのセリフはさすがにインパクトもあって、今も韓国人の記憶に新しいはずだ。
 
 ナ氏が民衆を蔑むセリフを用いたのも、無理はないかもしれない。彼は今年3月に局長へ昇進、1カ月の給与は約912万ウォン(約82万円)にも達する。韓国の最低賃金6,030ウォン(約550円)や平均月給を踏まえると、ナ氏は少なくとも上位10%以内には入る人間なのだ。

 彼の発言が報道されてから、韓国ネットは大炎上。教育部のホームページには、「こういう考えを持つ人間は映画の中だけに存在すると思ったけど、まさか本当にいたとは……」「仮に俺らが犬やブタだとしよう。お前らは俺らの税金で暮らしている寄生虫じゃねーかよ」「教育部じゃなく、家畜部にすれば?」などと批判が殺到。「罷免するべき」との声も広がっている。ナ氏が憲法第11条の「社会的特殊階級制度は認められない」を否定、「公務員は国民全体の奉仕者である」という国家公務員法に違反したとの理由だ。

 ニューヨーク・タイムズも、「韓国の教育部ホームページが犬・豚小屋になった」と、この騒動について報道した。事態が深刻化すると、教育部は7月12日に記者会見を開き、ナ氏を罷免すると発表。ナ氏自身も「国民の皆さんに深い傷を与えてしまった。決して本心ではない」と涙ながらに謝罪したものの、国民は「もうお前も、犬やブタに降格だ。ざまあみろ」と喜んでいる状況だ。

 たった一言で人生を棒に振ってしまった男……。それにしても、今までこんな人物が教育政策を論じていた、韓国の教育が心配でならない。

中国・夫の浮気相手に妻が報復! 路上で服を引き裂き「おっぱい丸出し刑」に

<p> 中国では、夫の浮気が発覚すると、妻が相手の女性に対して殴る蹴るの暴行を働く事件がしばしば発生する。つい2カ月ほど前にも、「逆上した妻が母親と共謀してツープラトン攻撃! 夫の不倫相手を路上で丸裸に</a>」という事件をお伝えしたばかりだが、今回はそれ以上の修羅場が演じられた。</p>

<p> この第一報を報じたのは、なぜかイギリスのタブロイド紙「デイリー・メール」のオンライン版。それを後追いする形で、中国語系のニュースサイトが事件の一部始終を伝えている。</p>

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