「06連載」の記事一覧(70 / 203ページ)

ハメ撮り動画をネット上で販売も……韓国で、タイ人ニューハーフ売春グループが逮捕!

<p>「えっ? 男なの!?」</p>

<p> 思わずそう疑ってしまいたくなるほど、美しいニューハーフが多い国・タイ。そのトランスジェンダーの聖地で生まれたニューハーフが、韓国に渡航。ソウルと観光地・済州島を行き来しながら、売春を繰り返したとして逮捕された。</p>

<p> 6月16日、ソウル地方警察庁観光警察隊は、ニューハーフであるという事実を隠したまま、複数の韓国人および外国人男性相手に売春をした疑いで、タイ人男性2人を拘束した。</p>

小林麻耶「何もかも限界だった」? 妹・麻央の乳がん告白の一方で再注目される、島田紳助との関係

rankin0616

 沖縄地方は早くも梅雨明けしましたが、全国的にすっきりしない天気が続いてますね。

 さて、今クールは女子アナ姉妹、小林麻耶・麻央の話題がランキングを席巻。『バイキング』(フジテレビ系)の生放送中、突然画面から姿を消して以降、そのまま長期休暇に入ってしまった姉・麻耶。「精神的に不安定だった」「パニック障害」などとさまざまな臆測が飛び交いましたが、ほぼ同じタイミングで、妹・麻央の乳がんが夫の市川海老蔵から発表されました。

 一方で、2011年に芸能界を引退した島田紳助との関係も再注目されてしまった麻耶。果たして、テレビでまた元気な姿を見ることはできるのでしょうか?

 それでは、ランキングを見ていきましょう!

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“時をかける少女”ならぬ“時をかけるアドルフ”あの男が芸能界デビュー『帰ってきたヒトラー』

<p> ベテランの脚本家やプロデューサーたちに「良いシナリオとは?」と質問すると、ほぼ同じ答えが返ってくる。「キャラクターが立っていること。キャラが立っていれば、物語は自動的に動き出す」と。主人公のキャラクターが面白ければ、脚本家やプロデューサーは頭を悩まさずとも、キャラが勝手に動き出し、事件を次々と呼び込んでくれるらしい。このキャラ立ち理論に従えば、これほど優れたシナリオは他にはないはずだ。なにせ主人公はナチスドイツの総統アドルフ・ヒトラーであり、しかも第二次世界大戦末期に死んだはずのヒトラーが現代社会にタイムリープするという奇抜な設定。“時をかける少女”ならぬ“時をかける総統”なのだ。ドイツ映画『帰ってきたヒトラー』の主人公は抜群のカリスマ性とお茶目さで、極右系の人のみならず刺激に飢えていた現代人をたちまち魅了してしまう。</p>

またまたドナルド像が強制連行! 中国・“マクドナルド狙い撃ち”の背景に、熾烈なファストフード戦争か!?

<p> 広東省汕頭市にあるマクドナルドの店舗に、“制服を着たチンピラ”とも呼ばれる治安要員「城管」と、黄色いヘルメットをかぶった作業員が突然押しかけた。彼らは店長に対し執行文を読み上げると、店外にあった同チェーンのマスコットキャラクターであるドナルド像やおなじみの黄色いM字の看板やベンチなどを、バーナーで焼き切って撤去。さらに、ショベルカーを使って根こそぎ持ち去ったのだった。</p>

「欧米メディアの圧力に屈するな!」中国人漫画家が日本の難民政策を支持するワケ

<p> こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。</p>

<p> 6月12日、アメリカ・フロリダ州オーランドのナイトクラブ内で男が突如銃を乱射し、死者49名、負傷者53名の大惨事を引き起こしました。射殺された容疑者はイスラム教徒のアフガニスタン系移民であり、以前からIS(イスラム国)を支持するような言動を行っていたそうです。</p>

「国中が病んでいる……」成人の半数以上が“怒り調節障害”で事件多発 ファビョる韓国がヤバすぎ!

<p> 韓国人のメンタルヘルスが、日々悪化しているようだ。韓国精神健康学会の調査によると、成人男女の半分以上が怒りをうまくコントロールできない“怒り調節障害”を患っており、10人に1人は専門的な治療が必要な状態という。</p>

<p> この調査結果を裏付けるように、最近、頭に血を上らせて事故や事件を起こす韓国人が急増している。</p>

<p> 6月3日、30代の女が70代の男性に暴力を振るう事件があった。被害者の男性は、散歩中に女性2人がケンカをしている場面に遭遇。彼が近づくと、1人の女性がその場から逃げ、ケンカは終了したのかと思いきや、もう1人の女が男性に絡んできたという。</p>

ちまきコスプレに、女体盛りまで! 中国・端午の節句に“お下劣イベント”続出の怪

<p> 6月9日は旧暦の5月5日、つまり端午の節句(端午節)にあたり、中国ではこの日から3連休を迎えた。端午節には、玄関先に菖蒲を飾り付け、ちまきを食べ、家族や親戚で集まり食事をする。紀元前3世紀の楚で始まったとされる伝統的行事だが、それに事寄せたお下品なイベントが開催され、物議を醸している。</p>

<p> 「中国青年網」(6月7日付)などが報じたところによると、6日、浙江省杭州市のある遊園地で、卒業を間近の大学生カップルを集めたイベントが開催された。その趣旨は、卒業しても別れないようにという、なんともおせっかいなものだが、問題はその中身だ。</p>

北朝鮮レストラン従業員集団亡命事件に見る、美女たちの“異変” 茶髪解禁は、体制崩壊の前兆か?

<p> 黒髪で薄化粧が常識だった北朝鮮の美女が、茶髪で派手なメークに変身を遂げているという衝撃の事実が、中国にある北朝鮮直営レストラン従業員集団亡命事件で明るみになった。韓国に逃げ込んだ美女のほとんどが茶髪で、平壌市内でもフツーに茶髪ギャルが闊歩しているという。軍幹部の粛正劇など、恐怖政治を繰り広げる金正恩党委員長だが、美女軍団には甘いようだ。</p>

<p> 社会主義路線を突っ走る北朝鮮では、TシャツにGパン、さらにミニスカートなどは「資本主義」「アメリカ」を連想させるため、厳禁だ。男性はワイシャツかポロシャツ、女性はブラウスに、頑張ってもタイトスカートといったパリッとした服装の着用が義務付けられている。だが、変化の兆しが透けて見えたのは、北朝鮮直営レストラン従業員集団亡命事件だった。</p>

担保は全裸写真!? 中国で“JD専門”高利貸しが登場「返せなかったらネット上にバラまくぞ!」

<p> 日本でも大学キャンパスの周辺では「学生ローン」の看板をしばしば見かけるが、中国で女子大生をターゲットとした新手の金融サービスがひそかに流行し、問題となっている。</p>

<p> そのサービスとは、融資の担保として利用者に裸の写真を要求。返済できなかった際に、ネット上にバラまくというものだ。</p>

中東で火気・武闘訓練も……六代目山口組「伝説の暗殺部隊」がついに始動?

<p> 今朝(6月13日)は、ショッキングなニュースが飛び込んできた。</p>

<p>「アメリカ・フロリダ州のナイトクラブで50人が死亡、53人が負傷した乱射テロ事件で、日本時間13日午前、過激派組織『イスラム国』が犯行声明を出した」(FNNニュースより)</p>

<p> 銃乱射事件の犠牲者が50人に上るのは、アメリカ史上最悪となるそうだ。オバマ大統領は早急に銃規制すべきだという声明を出したそうだが、このままではアメリカは世界一テロのしやすい国になってしまう。</p>

<p> いくらテロへの警戒を強めても、銃の所持がザル法であっては何にもならない。イスラム国の標的はアメリカだから、こうした悲劇はますます増えていくかもしれない。心配だ。</p>

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