「07その他」の記事一覧(117 / 213ページ)

マジック・ジョンソン、HIV感染公表したチャーリー・シーンを応援

マジック・ジョンソンがHIV感染を公表したチャーリー・シーン(50)にエールを送った。元プロバスケット選手で自身も1991年にHIV感染を公表しているマジックは、最近の医薬品の発達には目覚しいものがあり、チャーリーが長い人生を送ることができる可能性が高いとツイッターでメッセージを送った。「チャーリー・シーンと家族の最善を祈ります。最先端の治療と医薬品でチャーリーはこの病気と闘い、長く生きることができます」「チャーリー・シーンの公表に伴い、自分と一緒に世界に向けてHIV/エイズについての知識を深める活動してくれたら嬉しいです」

チャーリーは17日(火)にHIV感染していることをテレビの生放送で公表し、この感染症が健康をむしばんだだけでなく、金銭的にも自身を追い詰めることになったと明かしていた。ここ数年はHIV感染していること世間から隠すために、ゆすってくる人々に1000万ドル(約12億円)以上を支払ってきたという。金銭状況は改善しつつあるものの、自身の収入を増やすために2012年に480万ドル(約5億9000万円)で購入したスペインのヴィラ風の物件と2011年に700万ドル(約8億6000万円)で買った6寝室を擁する物件の売却を避けられないようで、いまだに困難に直面していると報じられている。

“実写版綾波レイ”最上もが、2次元キャラ化願望に「バージョンアップを数回繰り返せば不可能ではない」の声

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『最上もが』公式インスタグラム(@mogatanpe)より。

 14日、でんぱ組.incの最上もがが自身のTwitterに「たまに、『◯◯に似てる!』といわれることがあるのですが」と、アニメキャラに似てると指摘されることを前置きし、「うれしいけれど みんな金髪ショートなだけな気がする(総じて若いし) 二次元になりたいなあ」と、2次元キャラ化への願望を吐露。これには、「もがちゃんは、アニメキャラをも凌駕してる!」「もがちゃんをモデルにしてるアニメキャラ、いっぱいいそうだけどな」などといった声がファンからは上がっている。

「同日のTwitterで最上は、『パンチラインの曳尾谷愛さんは参考にした? とかきいたきがする!』とツイートしているのですが、アニメ『パンチライン』の曳尾谷愛は金髪ショートという外見だけでなく、“自宅に引きこもってネットゲームに興じている”という性格も、かつてネトゲ廃人だった最上と通じるところがあります。

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「週刊朝日」で女性編集長のセクハラを告発する怪文書が! 競合誌「サンデー毎日」との酒宴で下ネタ連発?

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「週刊朝日」(朝日新聞出版)2015年12月4日増大号

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 雑誌の世界も最近は世の中の風潮にひきずられてすっかり右傾化。保守系雑誌ばかりが幅を利かせているが、そんな中、安保法制に反対するなど、曲がりなりにもリベラルメディアとしての誌面作りを行っているのが、「週刊朝日」だ。今は子会社である朝日新聞出版が発行元だが、日本で最も歴史が古い朝日新聞の看板雑誌であることに変わりはない。

 だが、最近、その「週刊朝日」をめぐる怪文書がばらまかれ、マスコミ関係者の間で密かに話題になっている。

〈日本で最も歴史が長い、格式高い勝手に自負する週刊誌。週刊朝日。
 ハシシタ問題、小境前編集長のセクハラ問題で、風前のともしび。そこに乗り込んだ長友佐波子編集長。週刊朝日女性初の編集長と鳴り物入りでだ。だが、部数、売り上げ、激減。目も当てられない状況〉

 こんな文章で始まる怪文書なのだが、続けて書かれていたのが、その「週刊朝日」長友編集長のセクハラを指摘する誹謗中傷だった。

 それによれば「週刊朝日」と「サンデー毎日」編集部が合同で宴会を開いた際、長友氏が「サンデー毎日」の編集長に対し、絡んでエロトークを繰り広げたと記されている。

〈酒好きで知られる、長友編集長。
 実は、酒乱でもある。ぬあんと、同席していたサンデー毎日T編集長にからみだした。
 酔っぱらい、エロトークを爆発させる。長友編集長。
『週に5日はやらないと欲求が満たされない』
『ガンガンやってくれないと、いけないの』『騎乗位が一番よ』
 と店内に響く大声でひとり、下品に騒ぐ長友編集長(略)
 自らの太ももを乗せ、抱きつこうとし、やらせろとまで迫る勢い〉

 それだけではない。長友氏のセクハラ、パワハラはよく知られた話で、デスクたちもそれを見習って、セクハラ、パワハラを日常的に行っているなどと書かれている。

「週刊朝日」では、2013年10月、当時編集長だった小境郁也氏が面接にきた女性に対しセクハラ行為を行い、現職編集長としては異例の解雇処分となっている。その後釜が「週刊朝日」初の女性編集長である長友氏だったわけだが、彼女にも同様の疑惑が浮上したということらしい。実際、複数の週刊誌がこの怪文書を入手し、取材を行っているという。

 だが、今のところ、どの週刊誌でも記事にはなっていない。いったいこの怪文書の内容は本当なのだろうか。

 取材をしてみると、ディテールは多少違っているものの、怪文書に書かれていた「サンデー毎日」との酒宴じたいは実際にあったようだ。

「両誌の編集者に加え、他のマスコミ関係者も参加した合同の飲み会が開かれ、長友編集長も参加していたのはたしかですね」(出版関係者)

 また、セクハラ、パワハラの噂もたしかに編集部周辺では流れている。

「噂レベルですが、長友さんのセクハラ、パワハラ話はよく聞きますよね。長友さんが編集長になって、『週刊朝日』の表紙に女子大生だけでなく男子学生を起用することになったんですが、選考の面接で気に入った男子にセクハラ発言をしたなんて噂も流れました」(前出・出版関係者)

 だが、一方で、怪文書の内容はあまりに悪意がありすぎるという指摘が多い。たとえば、「サンデー毎日」との酒宴でも酔っ払って、羽目を外していた部分ははあったようだが、セクハラというようなレベルではなかったらしい。

「「サンデー毎日」の関係者や他の参加男性にしなだれかかるようなことはあったし、エロトークもしていたようですが、まあ、それは酔っ払って少し悪ノリしただけ。長友さんはカラオケに行ってもシャウトするようなノリの良さもあるし、酒を飲むとすごくはしゃぐ人なので、結構、誤解されるんですよ、でも、週刊誌業界の人間なら、この程度のノリはみんなあるし、とてもセクハラというようなものじゃない」(「週刊朝日」関係者)

 また、表紙に起用する男子大学生の選考面接でのセクハラも、ありえないという。

「たしかに、男子学生を表紙に起用したいと言い出したのは長友さんですが、それは、これまでの男性目線の表紙を変えようという試み。前の編集長が面接のセクハラで失敗してるんですから、さすがに同じ轍は踏まないですよ」(同前)

 どうも、女性編集長ということで、男性社員からのやっかみがそういう噂に繋がっている部分はありそうだ。

 ただし、セクハラは事実でないとしても、パワハラについては実際に、あるようだ。長友編集長の高圧的な姿勢に反発する編集部員は少なくないという。

「長友さんは好き嫌いが激しく、特定の編集者や記者を重用する一方で、気に入らない編集者や記者を徹底的にいびったり、排除したりするところがある。編集部内もそういう影響で、人間関係がかなりギクシャクしていて、辞めてしまった記者も複数います。今いる編集部員の中にも、長友さんに不満をもっている者は多い」(前出・「週刊朝日」関係者)

 そして、今回、怪文書がばらまかれた背景には、こうした長友編集長に排除された編集部員の恨み、不満があるのではないか、とも推測されているのだ。

 また、もうひとつの可能性として囁かれているのが、一緒の酒宴に参加した「サンデー毎日」関係者が関わっているのではないか、という説だ。

 実際、この怪文書には、例の酒宴以外に、こんな「サンデー毎日」に関するくだりがある。

〈驚くべき事に、長友編集長は次に、サンデー毎日編集部に殴り込みをかけてきたのだ。理由は、大学合格特別号で、週刊朝日とサンデー毎日は、大学通信から情報を貰っていた。ある時点で、サンデー毎日は情報に間違いがあり修正。情報の信憑性の確認、メディアとしての当然のチェック。しかし、週刊朝日はそれを怠り、間違いが気づかず。そのまま発行。後日、訂正を余儀なくされるはめに〉

 たしかに、この記述に近いトラブルはあったようで、「週刊朝日」は長友編集長名でお詫びを掲載。さらにこのことが一因となり、今年から「週刊朝日」は「サンデー毎日」よりデータを買い、そのまま掲載するというライバル同士とは思えない手段に打って出た。怪文書が「殴り込み」と批判しているのはこのことらしい。

 だが、一方で、この怪文書は、「サンデー毎日」編集長の頭文字が違っていたりと間違いも多く、「サンデー毎日」関係者がつくったとは思えない部分もある。前出の「週刊朝日」関係者はこういう。

「怪文書はやはり朝日の社内から出たという可能性が高いですね。それも、編集部ではない気がする。編集部員が書いていたら、もっと具体的にパワハラの描写を書いているでしょう。長友編集長が抜擢されたことで、人事や昇格の順位やバランスが崩れ、上の人間や他部署にも長友さんに不満を持つ者は多いですから、そのへんじゃないでしょうか」

 とにかく、取材すれば取材するほど、複雑な社内事情が出てくるのだが、いずれにしてもこんな状況では、おもしろい誌面を作るどころではないだろう。実際、「週刊朝日」の部数は信じられないくらいに転落しており、事実上の部数は10万部を切っているという説もあるほどだ。

 内輪揉めやパワハラをしているエネルギーがあるなら、ひとつでも多くのスクープを取り、良質な誌面作りを目指し、部数低下に歯止めをかけることのほうが先決だろう。右派メディアの跋扈に対抗するためにも「週刊朝日」には、ぜひ頑張ってもらいたいと思うのだが……。
(時田章広)

グウェン・ステファニー、新恋人ブレイク・シェルトンに子供達を紹介

グウェン・ステファニー(46)が先日交際宣言したブレイク・シェルトンに子供を紹介したようだ。米版『ザ・ヴォイス』の共演者であるブレイクと最近交際をスタートさせたグウェンは、8月に破局したギャヴィン・ロスデイルとの間にもうけた3人の息子達とブレイクが自然で健康的なかたちで初めて会えるように配慮していたようだ。

ブレイクとの関係に進展が見えてはいるものの、13年結婚生活を送ったギャヴィンとの破局を迎えた後の今年のクリスマスに、ブレイクと一緒に過ごすべきかどうかについて、グウェンはまだ答えを出していないようだ。関係者の1人はE!ニュースに「グウェンとブレイクが一緒に過ごす場面もあるかもしれませんが、グウェンは子供たちのためにクリスマスはできるだけ通常通りにしたいとまだ考えているようです。ですから、グウェンは子供たちがプレゼントを開けるときは、ギャヴィンと一緒に過ごす伝統的なクリスマスをするかもしれませんね。ですが、子供達はグウェンとギャヴィンがこれ以上夫婦としては一緒にいないことを理解しているのは明らかです」と話す。

ギャヴィンとグウェンは10月に離婚成立を予定していたが、まだ裁判所からの確定を待っている状況だ。同関係者は「ギャヴィンとグウェンの関係は悪くありません。グウェンは自分の人生を歩む準備ができているだけです」と別れた2人の関係がいまだに友好的であるとし、ブレイクとの関係については「起こるべくして起こったという感じです。グウェンはタイミングが全てだと信じています」と語った。

これが真の実力? 剛力彩芽、ようやく今年初タイトル獲得! CD売り上げ激減で、歌手業も撤退か

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『剛力彩芽オフィシャルサイト』より。

 17日、横浜アリーナで『ベスト スタイリング アワード2015』の授賞式が行われ、20代女性部門で選ばれた剛力彩芽が登場。トレードマークであるショートヘアを評価されての受賞に、「やっと来たか、という感じです」と喜びを露わにした剛力だが、ネット上では「これで、今年ようやくタイトル1つ獲得だな」「ゴリ押しがなくなると、ここまで露骨に受賞が少なくなるのか」など、ゴリ押しのなくなった剛力の真の実力に嘆くファンの声が飛び交っている。

「剛力は、2011年にドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』に出演したことをきっかけにロングヘアーからショートカットへとイメチェンを図り、これを機に“剛力押し(ごりおし)”とも揶揄された事務所のゴリ押しが始まり、『日経トレンディ』(日経BP)が選ぶ“今年の顔”を受賞するなど、3つのタイトルを獲得。翌年には『剛力の顔を見ない日はない』といわれるほどにゴリ押しはピークを迎え、『第21回日本映画批評家大賞新人女優賞』など、ありとあらゆる授賞式に顔を出し、最終的に計8つものタイトルを獲得する総なめ状態に。しかし、あまりにも露骨なゴリ押しに批判が高まり、露出が減少していった13年に獲得したタイトルは3つに留まり、14年にはゼロに。

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『おそ松さん』だけじゃない! 放送禁止・DVD化禁止…あのドラマ、アニメ、映画がタブーになった理由とは

Blu-ray/DVDの収録内容変更が話題になったアニメ『おそ松さん』(テレビ東京アニメ公式サイト「あにてれ」『おそ松さん』のページより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 …

ジャスティン・ビーバー、『ズーランダー』続編新予告編に登場!

ジャスティン・ビーバーが『ズーランダー』続編の新しい予告編に登場している。ベン・スティラーがおバカな男性モデルのデレク・ズーランダーを演じるこのコメディ映画にはジャスティンをはじめ多くのスターたちがカメオ出演することが決定している。

新たに公開された予告編の中でジャスティンが壁を駆け上ったり自撮りをしたりするシーンや、ベネディクト・カンバーバッチが両性の特徴を持つモデルとして登場するシーンをみることが出来る。

さらにF1王者ルイス・ハミルトン、そしてオリジナル作品にも登場したウィル・ファレル、ぺネロペ・クルスもセクシーな衣装で着て登場し、イタリアのローマで撮影されたその予告編の中ではお馴染みのスターたちが数多くお目見えしている。

今年に入り、どのセレブがこの作品に登場するのか噂が飛び交っていたが主役のベンは個人的にカーラ・デルヴィーニュに出演してもらいたいと語っていた。

その一方でナオミ・キャンベル、ジョーダン・ダン、キム・カーダシアン・ウェスト&カニエ・ウェスト夫妻もこの作品に出演しているのではないかと言われている。

“第二の小林幸子”狙い!? 『紅白』出場危ぶまれる和田アキ子のプロモーションが必死すぎ!

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『WADASOUL』(ユニオン)

 歌手の和田アキ子が7年ぶりとなるオリジナルアルバム『WADASOUL』(ユニオン)をリリース。そのプロモーションが「必死すぎる」と話題だ。

 和田は19日、自身初となる2ショット写メ会を開催。都内の会場で、CD先着購入者を対象に行われた。

「写メ会といえばファンが集まるものですが、和田の場合、ファンと呼べる人は少なかった印象。多くが、興味本位で駆けつけたようです。またなぜか、普段アイドルグループの写メ会に通っている“ドルヲタ”の姿も目立った。彼らはTwitterで和田の対応を『神対応』『ハグ付きで3k(アルバム代の3,000円のこと)は安すぎる』などとはやし立てている。今回の和田側の狙いは、ファンサービスではなくネット上で話題になることでしょうから、これらのツイートは狙い通りといえそう」(芸能記者)

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1億総活躍会議に入った菊池桃子が真っ当すぎる! 1億総活躍は意味不明、安倍政権の弱者排除にきっぱりダメ出し

「菊池桃子オフィシャルブログ「私設♥研究室」Powered by Ameba」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  鳴り物入りではじまった第3次安倍内閣による「1億総活躍…

『X-メン』新作が2017年に撮影開始へ?

『X-メン』新作映画が2017年から撮影開始されると報じられている。同人気シリーズに関する噂はここ数か月に渡って渦巻いており、ジェニファー・ローレンスやヒュー・ジャックマンら常連キャスト陣がこの新作を最後にシリーズから卒業することが分かっている一方でブライアン・シンガー監督は2年以内にもう1作でメガホンを取る方向になっている。

『X-MEN:アポカリプス』の撮影が行われているメル・スタジオのマイケル・トゥルーデル代表取締役はル・ジャーナル・ドゥ・モントリオール紙に対し、「2013年に『X-メン』作品をモントリオールに呼びよせられたことは奇跡でした」「フォックスを2度ならず3度も呼び戻せたことは奇跡としか言いようがありません」と話した。

『X-MEN: フューチャー&パスト』と『X-MEN:アポカリプス』の大部分はモントリオールで撮影されているため、新作も同地で撮影される可能性は十分に高いとみられていた。

先日にはニコラス・ホルトは『X-MEN:アポカリプス』の内容について語っていたばかりで、「まだベールに包まれているんだ。でもオスカー・アイザックがアポカリプスっていう強大な力を持つミュータントを演じるんだよ。1980年代を舞台に過去の作品からのキャラクターも再登場したりするけど、若かりし頃のストーリーのほうが多く語られるね」と明かしていた。

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