「07その他」の記事一覧(133 / 213ページ)

『スター・ウォーズ』レイア姫が身に着けたビキニ、1150万円で落札!

『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』でキャリー・フィッシャー演じるレイア姫が身に着けていたビキニが9万6000ドル(約1150万円)で落札された。 『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』の中でレイア姫がジャバ・ザ・ハットに捕らえられ際に着ていた有名なビキニ、さらにそのビキニにつけられていた首輪、チェーン、そしてインダストリアル・ライト・アンド・マジック社のデザイナーであるリチャード・ミラー提供と記された証明書付きのセットが2日(金)、オンラインオークションのプロファイルズ・オブ・ヒストリーを通じて匿名の落札者の手に渡ることになった。ちなみにこのビキニは8万ドル(約963万円)から入札がスタートしたそうだ。

レイア姫演じたキャリーはこのビキニが大嫌いだったことは有名で、「これぞまさにスーパーモデルたちが窮地に立たされたときに仕方なく着るものよ」と言った逸話も残っている。

さらに同オークションではレイア姫が乗っていた宇宙船「ブロッケード・ランナー」のミニチュアモデルが20万ドル(約2400万円)からスタートし、最終的にビキニの額を超える45万ドル(約5400万円)で落札され、スターウォーズ関連商品の中では最高額の値を付けた。

そんなキャリーは今年12月公開予定のシリーズ第7弾作品『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で再びレイア姫として登場することが決まっている。

ローラ、もはや日本に未練なし? 世界的スターへの“足かせ”は、やはり父親の存在か

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『ローラ』インスタグラム(@rolaofficial)より。

 2017年公開予定の映画『バイオハザードVI:ザ・ファイナル・チャプター(仮)』にてハリウッド本格デビューが決定し、現在南アフリカで撮影真っ只中のローラだが、共演者たちとの仲睦まじい様子を自身のインスタグラムにたびたび投稿。先月30日には、主役のミラ・ジョヴォヴィッチと一緒に収まった写真を披露した。ネット上では「すっかりハリウッド女優っぽくなってしまったな」「こんな大物ハリウッドスターたちに囲まれて仕事してたら、日本の芸能界がショボく感じちゃうだろうな」など、ハリウッドに染まっていくローラの姿に対して、羨望と寂しさの入り混じった声が飛び交っているようだ。

「美貌やスタイルのよさでは、ハリウッド女優と並んでも全く引けを取りませんし、英語に関しても、ラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)で、『ローラってすごい実は努力家じゃん。英語もすごい勉強してさ』と、ローラが陰で英語の勉強を続けてきたことを、矢作が証言しています。演技力に問題がなければ、一気にスターダムへとのし上がる可能性は大いにあります。そうなると、日本のバラエティ番組で見せる“おバカ”な姿も見られなくなる可能性はありますね」(芸能関係者)

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天海祐希主演『偽装の夫婦』が話題! ゲイが結婚したら偽装結婚なのか? 夫がゲイの中村うさぎが語っていた結婚論

日本テレビ『偽装の夫婦』公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  今期の新ドラマのなかでも注目を集めているのが、本日22時よりスタートするドラマ『偽装の夫婦』(日本…

ジャスティン・ビーバー、ステージで飲酒とマリファナ!? 

ジャスティン・ビーバー(21)が1日(木)、ニュージーランドでの公演中にブランデーを飲んだりマリファナを吸ったりしていたようだ。最近は更生中と言われていたジャスティンだったが、ファンによって後にネットに投稿されたそのオークランドのザ・ステージでのパフォーマンスの様子を収めた映像を自身のインスタグラムでもシェアして当時酔っぱらっていたことを認めている。

『ホワット・ドゥ・ユー・ミーン?』でカムバックを果たしたばかりのジャスティンは、昨年5月にマイアミで酒気および麻薬の影響化での運転の罪で逮捕されたほか、近隣住民への迷惑行動など数々のトラブルで近年マスコミを騒がせてきていたが、最近ではそんな過去には別れを告げたとして「若い頃は俺を利用するような馬鹿げた人たちにしか会うことがなかったんだ。そういうのを目にすると自分の態度も変わるもので、みんなくそくらえっていう気分になっていたんだよ」「でももう21歳にもなったから、何が現実かってことをちゃんと俺に話してくれるようなクールな人たちと一緒にいられるようになったんだ」と語っていたところだった。

そんなジャスティンが過去へ後退したかのような今回のステージでの振る舞いについて、友人のリフ・ラフはこの行動が1回きりのものであり、いまだにジャスティンは良き人間になろうと努力しているところだとTMZ.comに語っている。最近プロデューサーのディプロと共にハリウッドで一緒に出掛けたというリフだが、自身とディプロは好きなようにやっていたもののジャスティンはマリファナを吸うどころかお酒を飲むことも全くなかったそうで、今回のコンサート中にはハメを外してしまったのかもしれないが、その夜限りの話だっただろうとしている。

寺田心ら『龍三と七人の子分たち』パッケージ化記念イベントに出演 元ヤクザ・龍三たちに扮する

【リアルサウンドより】

 映画『龍三と七人の子分たち』のDVDとBlu-ray化を記念して、10月5日に行われたイベントに人気子役・寺田心ら 8名が出席。本作で大暴れする元ヤクザに扮した“こども応援隊”の結成式が行われた。

  オールバックにスーツ姿が印象的な龍三に変身した寺田心は「今日はみんなそれぞれ気持ちもなりきってます! カッコイイヒーローになれて僕たちもとても嬉しいです」と満面の笑みで話した。

 また、「監督・北野武(ビートたけし)を知っているか」という質問に対しては全員が挙手し、「監督さんも役者さんもお笑い芸人も同時にできてすごい」、「いろいろ面白いことができてとてもステキ」と賞賛した。

 本作のDVDとBlu-rayは10月9日にリリースされる。

■作品情報
『龍三と七人の子分たち』
10月9日(金)よりDVD&Blu-rayリリース
「特装限定版」 ※2枚組
Blu-rayスペシャルエディション(BD+DVD)¥7,000(税別)
DVDスペシャルエディション(DVD+DVD)¥6,000(税別)

<特典ディスク(DVD)>
★総尺150分超えの豪華特典ディスク付き!
メイキング「北野流 ジジイ映画の作り方」(ナレーション:下條アトム)(76分) 
キャストインタビュー(一龍会 その壱/一龍会 その弐/京浜連合&ママ)(33分)
完成披露試写会舞台挨拶(11分)初日舞台挨拶(21分)島田洋七さん スペシャルトーク(15分)
ミニ特番「俺たちに明日なんかいらない ジジイが最高スペシャル!!」(2分)海外版予告編(1分) /総尺159分

「通常版」
Blu-ray¥4,800(税別)BCXJ-1029
DVD ¥3,800(税別)BCBJ-4714
<特典内容>
【映像特典】
★特報 ★予告 ★TVスポット ★特別映像「ジジイ映画の楽しみ方」
発売・販売元:バンダイビジュアル  
(C)2015 『龍三と七人の子分たち』 製作委員会

安倍なつみの“ゲスぶり”に新旧モー娘ファンから批判殺到! アイドルの末路「あの頃は…商法」の悲劇

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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日本コロムビア内『安倍なつみ』特設ページより。

 先月30日、元・モーニング娘。の安倍なつみが『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演。モー娘。時代を振り返り、「飯田圭織とは仲悪かった」「すごい臭かった」など、グループ結成時からのメンバーである飯田との不仲を暴露。これには、「そんなこと暴露して、誰が得するの?」「なっち、性格悪い!」など、視聴者から批判が殺到している。

「現役時代から、安倍と飯田の不仲説はささやかれていましたが、去年の安倍の誕生日に、飯田は自身のブログで不仲説を否定し、『本当は本当はとっても大切でかけがえのない人』と綴っていました。それだけに、今回の安倍の暴露はひどい仕打ちといえます。『現在のモー娘もギスギスしているのでは?』と世間から思われてしまう可能性もあるわけですし、新旧ファンから批判が殺到しているようです」(芸能関係者)

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あのノーベル賞科学者が安倍政権の軍学共同政策を批判! 軍事に手など貸すものか! 戦争協力への動員はもう始まっている!

『科学者は戦争で何をしたか』(集英社新書) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  大村智・北里大特別栄誉教授がノーベル医学生理学賞を受賞しおめでたムードが広がるなか、本日18時…

ジョゼフ・ゴードン=レヴィット、チャニング・テイタムから不法侵入されていた!

チャニング・テイタムはジョゼフ・ゴードン=レヴィット邸に無断で侵入していたことがあるそうだ。親しい間柄の2人だが、ゴッサム誌の新刊でジョゼフはチャニングが勝手に自宅に上がっていたことがあったために、セキュリティを強化する必要があることを実感したというエピソードを明かしている。ニューヨーク内で起きたというその一件を2人で思い返しながらジョゼフは「俺のアパートに登って行って、勝手に家に入ってきて、俺が寝ている時に驚かせて、もしお前が悪意を持っていたら僕を殺せたっていうことを実証して俺が警備を改善する必要があると証明しようとした時の話を言ってるのか?」とチャニングに訴えた。

そんな中、ニューヨークが大好きだというジョゼフは特に人間観察をしながら散歩するのが好きだと語っている。「ニューヨークで一番好きなことは散歩だね。劇場とかレストランとか、バートかホテルとか有名な何かを見るよりも、ニューヨークで最高なことは外出して人間観察することさ。ニューヨークでは攻撃的なビジネスマンだったり、路上で独り言いっている酔っ払いだったり、おかしな人がたくさんいるからね。一度立ち止まって耳を傾けると、何か素晴らしいことが聞こえてきたり、わけのわからないことが聞こえてくることもあるのさ」

日本テレビが『天才バカボン』実写ドラマ化!? バカボン役に、おかずクラブ・オカリナ抜擢へ

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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似てるかな(撮影=尾藤能暢)

「日テレも『デスノート』や『ど根性ガエル』で味を占めたんでしょう。とにかく、昔のマンガやドラマ、映画の焼き直しを積極的にやっていく方針のようですよ。確かに大ハズレはないのですが、それでいいのかっていう現場の声も上がってきているようです」(芸能事務所関係者)

 7月クールで放送された日テレ系のドラマ『デスノート』と『ど根性ガエル』。どちらも過去に放送されたドラマやアニメの“リメイク”となるのだが、前者は平均11.6%、後者は平均8.0%とまずまずの結果を残した。

「どちらも初回は2ケタを超えてましたし、話題性という意味では数字以上の効果はあったんじゃないでしょうか。二匹目のドジョウを狙うというのが日テレらしいですが、この話を聞いたときはビックリしましたよ。大抜擢も大抜擢、それだけ日テレは彼女らを買ってるということでしょう」(テレビ局関係者)

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アンダーヘア処理の店に、アダルトマシーンの展覧会…ディープ過ぎる「裏」の東京観光名所とは?

『東京のDEEPスポットに行ってみた!』(彩図社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  アミューズメントスポットなら、東京スカイツリーや東京ディズニーランド、ショッピングなら…

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