有田、ローラの結婚情報はガセじゃなかった!? 「女性セブン」の記事は事務所公認の説も
2人の噂の真相は?(左・LIBERA株式会社オフィシャルサイト/右・TBS『私の何がイケないの?』番組公式サイトより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「有田 ローラ『結…
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2人の噂の真相は?(左・LIBERA株式会社オフィシャルサイト/右・TBS『私の何がイケないの?』番組公式サイトより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「有田 ローラ『結…
パリス・ヒルトンが先日に仕掛けられた飛行機墜落を装ったドッキリについて訴える構えのようだ。パリスは先日、ドバイの飛行遊覧に出かけた際、飛行機が急降下し始めたことで命の危険を覚える恐怖を味わったが、それがエジプトのテレビ番組『ラメズ・イン・コントロール』でのドッキリであったことが後に明かされていた。それに憤慨したパリスは現在、その責任者を訴える方向だと報じられている。TMZによると、日ごろから飛行機事故への不安を抱えていると明かしていたパリスはすでに弁護士と話をしたそうで、精神的苦痛を与えられたとして訴えるようにアドバイスされたという。パリスはそのいたずらがやらせではなかったとしており、自身のスタッフも一切関与していないと考えているそうだ。
先日にユーチューブに投稿されたその一件を収めた動画では、パイロットがエンジンを停止し、地面へ向かって急降下を始める中、パリスが恐怖で叫んでいる姿が収められているが、パリスは実際には見た目よりもさらに恐ろしかったとしている。パリスは機体が水面間近まで降下した後、急上昇したことでほぼ一回転するほどだったと話している。事件後パリスは「人生最大の恐怖を味わったわ。本当に飛行機が墜落してみんな死んでしまうと思ったの」とその経験をツイートしていた。
【リアルサウンドより】 モーモールルギャバンが、6月24日にアルバム『シャンゼリゼ』をリリースした。同作は、2014年5月にライブ活動無期限休止を宣言し、2015年3月に再始動…
ニナミカ撮影の斎藤クン!エロエロですぞ!(左・『斎藤工 蜷川実花 京都編』/右・同じく『東京編』ギャンビット) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 ドラマ『昼顔~平日午後3時…
スーパーマンのようになろうと23回の手術を受けた男性が、これ以上手術を止めるように医師団から忠告されたという。この37歳の男性はスーパーヒーローになることを夢見て鉄の男になろうとこれまでに約85万円を整形手術に費やしたそうだ。
整形手術における合併症を取り上げた米テレビ番組『バッチド』に出演した際、この男性は「僕に後悔する理由がありますか?」「僕の人生に起こったことは全て前向きなことばかりで、それはスーパーマンのおかげなんです」「もう自分の身体が耐えられないと悲鳴をあげるか、医者から年齢のせいでもう体がついていかないと言われたら止めますよ」と話していた。
これまでに鼻の整形手術、脂肪吸引術、肌の白色施術、フィラー注入、顎の整形などを18年かけて受けてきたというこの男性だが、腹筋インプラントをしてもらおうと思ったところ、危険性のあるフィラーを自ら注入していたことで体全体に出来ものが発生したことを知った医師団は、その申し込みを断ったのだそうだ。
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
AKB48公式サイト内 高橋みなみプロフィールより。7月1日放送の『僕らが考える夜』(フジテレビ系)では「おじさんとの結婚はアリ?」をテーマにAKB48メンバーの恋愛観や結婚観が語られた。
番組では、今年4月に開催された「ニコニコ超会議」で結婚式を挙げた39歳男性と17歳女性の夫婦と、72歳男性と45歳女性の年の差の夫婦も登場。72歳男性が65歳のときに子どもを作ったという話題になると、メンバーが口々に「すごい!」「がんばった!」と色めき立つ場面も。
トーク中、阿部マリアが「38歳くらいからおじさんかな。おじさん好きですよ」と、北原里英が「(おじさんは)40歳から」と、自身の“おじさん観”を語る一幕があったが、“年の差結婚するなら何歳までOK?”という話題には、高橋みなみが「精神的に若ければいい。44~45歳まではイケる。(男性は)30歳超えてから色気が出る」と主張し、北原も「父親(の年齢)がボーダーライン」と語っていた。指原莉乃も「年上も好き。同世代くらいから、上は好きになったら45歳でも」と言うなど、年上男性も恋愛の許容範囲内に入っていることを伺わせた。
左・テレビ朝日番組ページ『マツコ&有吉の怒り新党』より「党員紹介」/ 右・『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
雑誌や新聞の定番企画といえば、読者からの悩み相談。じつは最近、テレビ界でいま引っぱりだこのあの2人が、偶然にも揃って人生相談本を出版した。その2人とは、現在、週9本のレギュラー番組を抱えるマツコ・デラックスと、第二次ブレイク期の真っ只中にいる蛭子能収だ。
人生相談は、寄せられた質問にアドバイスをすればいいだけなので、一見、簡単そうに見える。が、思考や価値観が露わになる回答者にとっては結構難しい企画。しかも、それを読み物というエンタテインメントにも仕上げなければいけないという、タレントの実力が試されるものだ。
さて、マツコと蛭子さんの回答者としての実力はいかほどのものなのか……さっそく読んでみた。
まず最初は、マツコの本『続 あまから人生相談』(ぶんか社)から。『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日)でも、視聴者からの怒りの告発に手厳しくトークを繰り広げているマツコだし、人生相談も辛口なのだろうな……と思いきや、その中身はいたってフツーの回答ばかり。
たとえば、「夫の前妻と間違えられて気持ちが落ち込む」(35歳・主婦)の相談に対するマツコの回答は、「こんなことに悩んでいるよりも、もっと旦那といろんな話をして、たくさんの思い出を共有していけば問題ないわ」。”明るく朗らかな同僚の女性に嫉妬心から執着してしまい、嫌われた。でも嫉妬が抑えられない”(58歳・パート)の相談には、「まずは、周囲の人に感謝することがすべての始まりよ」。
──まあ、マツコの言っていることは真っ当なのかもしれないが、テレビで見せる毒舌は影もかたちもない。これならマツコにわざわざ相談しなくても、ラジオの『テレフォン人生相談』(ニッポン放送)でドリアン助川に相談したほうがまだハッとする回答がもらえそうだ。
マツコのつまらなさにすっかりテンションもダダ下がりのなか、今度は蛭子さんの本を開いてみた。『蛭子能収のゆるゆる人生相談』(光文社)だ。じつはこれが、想像以上に蛭子節が全開の一冊だった。
まず、冒頭から「パチンコ依存症で、給料の半分は使ってしまいます。(中略)どうしたらやめられるでしょうか」(63歳・パート)という深刻な相談に、蛭子さんは「やめることはないですね」と一行目から断言。「仕事があるのに、さらにお金を殖やそうと思うことは立派ですよ」と褒め称え、「オレは高校の卒業式のあとにパチンコ屋に入ってから50年。おふくろの葬式の日もパチンコ屋に行ってました」とそのダメっぷりを恥に感じる様子もなく述べ、「パチンコは昔のように技術ではなくて、出る台かどうかの情報収集が大事」と別のアドバイスまで行っている。
また、”上司が仕事のミスをネチネチ言ってきたり、理由もわからずキレたり、パワハラでうつ病になってしまいそう”(31歳・会社員)という相談には、「上司の言うことは聞かないといけないんです。ハイハイと聞いていれば、給料をもらえるんですから」と金で諦念を促したかと思えば、「パワハラとか、うつ病とか……うふっふふ。なんか、深刻な相談受けると笑っちゃうんですよ」と言い出す始末。そこ、笑うとこじゃないよ蛭子さん!
蛭子さんをテレビで観て薄々気付いている人も多いと思うが、蛭子さんには「張り詰める場面ほど笑っちゃう」という癖があるらしい(理由は、「笑ってはいけないシーンにいる自分が滑稽」だから)。実際、蛭子さんは「あがり症で、緊張した場面になると、思うように言葉が出なくて失敗ばかり」(27歳・会社員)という相談に、こんなエピソードを披露している。
「この前も、坂上忍さんが、前のマネージャーが若くして亡くなった武井壮さんのお兄さんだったという感動話をしているときに、ゲラゲラ笑ってしまったんですよね」
しかも、蛭子さんはこの鬼畜エピソードに反省している素振りを見せない。そして相談者に、「緊張してうまくいかないのも個性」「恥をかいたっていいじゃないですか、人からどう思われようと」と語りかけるのだ。
……この、なぜか妙に説得されてしまう回答力。たしかに、「浮気性の夫に悩まされています」(39歳・主婦)なる相談に、「あっ、これはあなたに魅力がないからです。離婚したほうがいいですよ。しっかりお金をもらって」と言い切ったり、”同居する72歳の姑が私にきつくあたってくる”(43歳主婦)という相談に、「いっそのこと「早く死んでくれ」と祈ってみるのはどうですか」と提案する様には、マツコのような親身さはカケラもない。ついでにいえば、「25歳のときに、女房を借金のカタにして、競艇する金を作ろうとしたことがあるんです。残念ながら、どこの金融業者も貸してくれなかったんですけどね」などと非道な話も蛭子さんはさらっと披露してしまう。しかし、どちらが人生相談の回答としてスッキリし、かつ面白いかといえば、俄然、蛭子さんのほうだ。
そう。マツコと蛭子さんの大きな違いは、モラルに縛られているかどうか、だ。つねづね「モラリスト」であることをマツコは自称するが、これはきっとほんとうで、マツコは世の倫理的な線引きからはみ出た回答はしない。他方、蛭子さんは世間一般の常識にとらわれない、モラルに頓着しない生き方ゆえ、こうした忌憚のない回答を放つことができるのだろう。
さらにいえば、蛭子さんの回答には信念のようなものも感じられる。たとえば、「憲法改正、集団的自衛権など、選挙で圧勝した安倍政権は、日本をどんどん戦争ができる国にしようとしている気がします」と不安を募らせる53歳主婦の相談には、「とにかくオレがいちばん大事にしている「自由」を奪ってしまう戦争は、絶対に反対ですね。「イスラム国」や「タリバン」などが恐ろしいことをしているけど、日本でも空気がちょっと変わることで、同じようなことが起きるかもしれませんよね」ときっぱり戦争にNOと言い、「もし、あなたが怖い世の中になっていると思ったら、政治を変えるのは選挙だけではないから、ネットで発信したり、デモに参加したりしてみたらどうですか」とアドバイス。
さらに、「ウェブのデザインの仕事をしていますが、今の職業に夢を持てません。給料も安いので転職しようとも。仕事のやりがいって、何なのでしょうか? 生きがいなんですか?」という相談への、蛭子さんの回答はこうだ。
「オレが漫画家になろうと思ったきっかけは、20歳のときに見た、つげ義春の「ねじ式」。不思議でヘンテコな世界だけど、芸術作品のようなマンガに衝撃を受けて、オレも描いてみたいと。(中略)ようやく漫画で食えるようになったのは、30歳半ばのころ(中略)ずっと漫画家になりたいとコツコツやってきたから、「生きがい」は見つかったと思いますよ。「やりがい」はたぶん、職業を変えるより、今の仕事を真面目にコツコツやっていれば、いつか見つかるようなものなんじゃないでしょうか」
そして、「テレビの仕事はもうかるけど「やりがい」はありません」と述べたあと、「「ねじ式」のような作品を描いてみたいから、今でも原稿料が出ない雑誌でも連載を持っているんです」と蛭子さんは綴っている。──「やりがい」のない仕事も引き受けるけれど、「生きがい」となった20歳のときに見た夢を、いまも追い続ける。これは蛭子さんのクリエイターとしての自負が説得力を生んでいる、蛭子さんならではの回答ではないだろうか。
というわけで、「人生相談」の回答力、面白さともに今回は蛭子さんに軍配を上げたい。ただ、蛭子さんのアドバイスに素直に従うと危険な人生になりそうな回答も多々あるので、くれぐれも取り扱いには要注意されたし。
(大方 草)
10年以内にはマーベル映画にレズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー(LGBT)のキャラクターが登場することになるようだ。マーベル・スタジオスの会長ケヴィン・フェイグは今のところLGBTキャラクターが登場する作品の計画はないものの、将来的に必ず登場する時が来るとコリダーに語っている。「2019年までの計画の中では、そのキャラクターたちを見ることはないだろうね」「コミックはいつだって『よし、この方向を選んでみよう』って言える楽しさを持っているべきで、道を切り開いていくものだ。今コミックの中で数々のクールな出来ことが起きていて、僕たちがコミックを映画にするには普通5~10年サイクルなんだ。それ以下のこともあるかな。でも『シビル・ウォー』は約10年ってところだね。『ウィンター・ソルジャー』はそれくらいだったと思うよ」「だから僕らはいつもコミックの中で起きていることを見ながら『いつ映画に出来るかな』って考えているんだ。時にはすぐになんてこともあるね。10年以内もしくはすぐにそういったことが起きるかもしれないよ」「僕は新たなホモセクシャルのスーパーヒーローたちを登場させることは一向にかまわないよ」「ゲイ、黒人、ラテンやその他に対してもアンチ活動をすることなんてないんだ」「ラテン系のキャラクターはラテン系でいるべきだ。それにザ・ブラック・パンサーはスイス人であるべきじゃないんだ」「新たなキャラクターを加えることは難しくないんだから、もともといるキャラクターたちを変える必要なんてないと思うんだよね。僕らのしたいとおりに新しいキャラクターを作ればいいって言ってるんだ。僕はそうするね」
2014年12月31日〜2015年1月1日のカウントダウンライブの模様を収録した『Hello! Project COUNTDOWN PARTY 2014 〜GOOD BYE & H…
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
(C)福本伸行/講談社・VAP・NTV1996年から連載が続く、福本伸行氏の賭博マンガ『賭博黙示録カイジ』(講談社)。実写映画版では主人公“カイジ”を藤原竜也が演じたが、この度、元フィギュアスケート選手・織田信成が“カイジ”に挑み、その完成度の高さが巷で話題となっている。
YouTubeの「東京カジノプロジェクト TVCM 織田カイジ編」より。
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