「07その他」の記事一覧(172 / 213ページ)

ホリエモンの“マンガ愛”に溢れる発言に、マンガ好きからは「お前の出る幕じゃない」と反発

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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漫画サロントリガーより。

 今月17日、東京都渋谷区に今までになかったスタイルのマンガサロン『トリガー』がオープンした。約4000タイトル以上の書蔵から、専属のコンシェルジュがユーザーに合わせた一冊を提供してくれるというユニークさが話題になっている。同店は、書評サイト「マンガHONZ」がプロデュース。「マンガHONZ」の代表を務めるのは、周囲から「意外」と言われるほどの“マンガ愛”を持つ堀江貴文氏なのだが、なぜかマンガ好きからはバッシングを受けているようだ。

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政権の言い分が翁長知事の主張の倍以上…NHKの沖縄米軍基地報道の偏向をOBが検証告発!

辺野古問題で対立する翁長知事と安倍首相(YouTube「ANNnewsCH」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  6月23日、沖縄慰霊の日。沖縄では全戦没者追悼式典が行わ…

チャーリー・シーン、 元妻デニス・リチャーズを痛烈批判

チャーリー・シーンが元妻デニス・リチャーズが「テロリスト」であり、地上で「最悪の母親」であると痛烈批判を展開した。2002年から2006年まで女優兼ファッションモデルのデニスと結婚生活を送っていたチャーリーは、自身の2人の子供の母親であるデニスのことをツイッターで罵倒した。「マスコミに対する公開の手紙:デニス・リチャーズはクソでまぬけなゆすり屋であり、地上最悪の母親だ!イスラム国と関係のある卑劣なペテン師だよ」「ごみ用埋立地の邪悪なテロリストさん、法廷で会おう。ビッチは火の中でセクシーになったり、プールの中でぬれることは出来ないからな」

そんなデニスには手厳しいチャーリーだが、3番目の妻であり6歳になる双子ボブ君とマックス君をもうけたブルック・ミューラーに対しては称賛の言葉をツイートしている。「ブルック・Mはセクシーな女だぜ。デニス・リチャーズは異教徒のぼろぼろな子豚で恥だらけ。父の日を祝おう!!! 」

そんなチャーリーからの批判にも関わらず、デニスはチャーリーに温かい父の日のメッセージを贈っている。「父の日ありがとう!チャーリー・シーンはメキシコで素晴らしい旅をしたみたいね!子供たちは父の日にあなたがここにいなくて残念がっていたわよ。帰ってきたら、お祝いしましょうよ」

MANNISH BOYSにおける、斉藤和義と中村達也の絶妙な関係性とは? 新作『曲がれない』から分析

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【リアルサウンドより】

 MANNISH BOYSは、かなり特異な成り立ちのバンドだ。ニューシングル『曲がれない』は、そんな彼らの特質がよくあらわれている。

 斉藤和義と中村達也が飲み屋で話すうち意気投合してバンド結成、というエピソードはよくあるストーリーだが、斉藤と中村の関係はボーカリストとドラマー、あるいは歌い手とそれを伴奏するミュージシャン、というような平坦で一方的なものではない。むしろ斉藤が中村の才能のみならずキャラクターまでも面白がり、自分は一歩引いてでも彼の個性を前に出して引き立たせようという意思が感じられるのが面白いところなのだ。これは斉藤と中村の共作曲が多いとか、中村がドラムだけでなくギターやベースも弾き、時にはリード・ボーカルもとる、といった役割分担だけのことではない。中村のパワフルでエネルギッシュなプレイが斉藤の音楽世界をバックアップとするというより、そのキャラクターやライフスタイルまでもが斉藤の表現世界と一体化することで、このバンドならではの新境地を開拓しているのである。実際、MANNISH BOYSにおける中村達也は、ほかのどのバンドやユニットにおける彼よりも、「らしい」と思える。ある意味で中村のリーダー・バンドであるロザリオスよりも、達也という人間が感じられるのだ。ミュージシャンの人格や人生と、音楽表現(作品)を過剰に重ね合わせることは愚かだし、ある意味で危険でもあるが、確かにそこで聴ける中村達也は、ぼく(たち)のよく知る達也という人間そのものなのである。と同時に、彼にはこんな面もあったのかと気づかされる。それは斉藤という懐が広く多彩な表現方法をもつ優れた音楽家と一緒だからこそ表現可能だったのだ。

 中村は、単なるリズム・キープ以上に彼のキャラクターを前面に出した自由奔放で野性的でエモーショナルなプレイが特徴だ。中村のプレイがエモーショナルなのは単に手数が多いとか音量がデカいというだけではない。彼はただリズムを刻んでいるだけでなく、時に「歌って」いるのである。ブランキー・ジェット・シティで浅井健一が、スターリンやタッチ・ミーで遠藤ミチロウが、ゴールデン・ウエット・フィンガーズでチバユウスケが歌うバックで叩きながら、中村も一緒に歌っている。そのロマンティックとも言える歌心が彼のプレイの最大の魅力なのだ。もちろんその饒舌さを邪魔に思うボーカリストもいるだろう。だが斉藤はそれを面白がり、なら思う存分歌わせてしまえばいいと考えた。さすがに鋭いし懐が拾い。

 もちろん斉藤にとっても、中村のエネルギッシュでパワフルなプレイ、天真爛漫で自由奔放なキャラクターによって触発され、後押しされ、彼単独では、あるいはほかのミュージシャンとでは出せない、あるいは出しにくい、彼の荒々しくやんちゃでユーモアたっぷりの面が見事に引き出されているのは見逃せない(2011年のソロ・アルバム『45 STONES』は中村との出会いも作品作りの契機になっていると思える)。つまりお互いが自分を表現するために理想的なパートナー関係となっている。真摯で生真面目で批判精神に富んだシンガー・ソングライター、あるいは緻密でこだわりの強い完全主義的な音楽家としての斉藤しか知らない人には当初戸惑いもあったかもしれないが、お互いの音楽遍歴や人生観、生活感が素直に反映されたMANNISH BOYSの近作や、「曲がれない」を聴くと、バンドとしていい意味でバランスがとれてきた印象だ。

 最初はまさかここまでMANNISH BOYSでの活動に本腰を入れることになるとは思わなかったが、この二人ならではの良さはちゃんと残っている。彼らのように周りの思惑など関係なくやりたいことをやりたいようにやり、しかもそれが自己満足に陥らずポップ・ミュージックとしての楽しさが聴き手に伝わるようなバンドは少ないだけに、無理のない範囲で活動を続けてほしいと願っている。

(文=小野島大)

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MANNISH BOYS『曲がれない』

■リリース情報
『曲がれない』
発売:2015年6月24日
価格:¥1,800(税抜)
タワーレコード限定シングル(CD+曲がれないバッグ)
1.曲がれない
2.レモネード
3.ユー・メイ・ドリーム

■ライブ情報
「MANNISH BOYS 2015 TOUR」
6月25日(木) Live House 浜松 窓枠
6月26日(金) 京都 磔磔
6月28日(日) 横浜 BAY HALL
7月2日(木) 宮古 KLUB COUNTER ACTION
7月4日(土) 青森 Quarter
7月5日(日) 秋田 club SWINDLE
7月11日(土) 長崎 DRUM Be-7
7月12日(日) 熊本 B.9 V1
7月14日(火) 高松 MONSTER
7月20日(月) 長野 CLUB JUNK BOX
7月22日(水) Zepp Namba
7月27日(月) Zepp Nagoya
7月28日(火) Zepp DiverCity

http://www.jvcmusic.co.jp/mannishboys/

「小学生でハロコン初参戦」「加護ちゃんに会いたくてオーディションに挑戦」 生粋のハロヲタ・小桃音まいのルーツに迫る

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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(写真/山本宏樹)

 2009年に18歳でアイドルとしてのキャリアをスタートさせた“まいにゃ”こと小桃音まいは、グループアイドル全盛の時代にソロアイドルながら年間300 本という膨大な量のライブ活動を行って存在感を示し、2013年8 月14 日にメジャーデビューを果たした。最近はソロアイドルの数も増えて市民権を得つつあるが、彼女は紛れもないパイオニアであり、現在も第一線で活躍する現役のソロアイドルだ。

今回は、デビュー6周年を迎えて、小桃音まいツアー2015「MAI RING」と題した日本&台湾ツアー開催中の彼女に“なぜアイドルを目指したのか”、その原点を振り返ってもらった。

■小学生からハロコンに参戦

――アイドルに興味を持ったのは何歳の時ですか?

小桃音まい(以下、小桃音) 最初に興味を持ったのが小3の時です。お兄ちゃんが「学校でモーニング娘。がはやっているんだよ」って教えてくれて、曲がカッコ良かったのもあって一緒にテレビを観たり、曲を聴いたりするようになりました。ちょうど辻(希美)ちゃん、加護(亜依)ちゃんの4期生が入った2000年頃です。ちょっと前までランドセルを背負っていた年齢の子が華やかなステージに立って、スターになっているのが衝撃的で、憧れの存在でした。

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オナニー、同性愛、処女喪失…NEWS加藤シゲアキの新作小説がエロい!

『傘をもたない蟻たちは』(KADOKAWA/角川書店) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ピース又吉直樹の『火花』(文藝春秋)が芥川賞候補となり、大きな話題となっているが、…

昏睡状態が続くホイットニー・ヒューストンの娘、「完全に無反応」

故ホイットニー・ヒューストンの娘ボビー・クリスティーナ・ブラウン(21)は「完全に無反応」な状態だという。1月31日に自宅の浴槽で意識を失った状態で発見されて以来、医療的な昏睡状態にあるボビー・クリスティーナは完全にコミュニケーションが取れない状態が続いているようだが、家族の関係者によれば「スイッチを切る」ことは誰も考えていないという。その関係者はピープル誌に「ボビー・クリスティーナは完全に無反応な状態が続いています。コミュニケーションは出来ません。そんな彼女を見ている辛さと痛みは言葉で表し切れません」「誰もスイッチを切ろうとはしていません。誰もまださよならは言っていません」と話している。

以前にも別の関係者が父ボビー・ブラウンは娘の生命維持装置を切ることは絶対にないと話していた。「ボビーが娘の生命維持装置を切ろうとしているなんていう報道は一切信じないでください。絶対にそんなことはしませんから」「もし2パーセント、1パーセント、0.1パーセントでも娘が目を覚ます可能性があるなら、ボビーはその希望を持ち続けますよ」

DJ KAORIがZEDDを直撃インタビュー「もっと寿司を食べられれば、さらにがんばれると思うよ!」

ZEDD/DJ KAORI 【リアルサウンドより】  先日、新作『True Colors』をリリースしたばかりのDJ/プロデューサーのゼッド(ZEDD)が再度来日を果たした。Rea…

「コスプレイヤーって夜の仕事をしている子が多いんです」 現役レイヤーが明かす“コスプレの裏の世界”

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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現役でコスプレをしています。

 はじめまして。もうすぐ三十路な女性・現役コスプレイヤーの美波レイ(仮名)です。コスプレにハマって早1X年経つのですが、長いことやっていると、楽しいことだけじゃなくて、“コスプレの闇”なんてものに遭遇することもしばしば。この記事ではそんなコスプレの裏の世界をこそっとお伝えしていきます。

 今回は、“コスプレイヤーの中には夜のお仕事をしている子も多い”という話。その話をするために、まずは私とコスプレの出会いをお話しさせていただきます――

 私がコスプレを知ったのは、中学3年生の冬でした。

 物心ついた頃からアニメが好きで、中学に上がる頃には大好きな作品の声優イベントなどにも足を運んでいました。当時、“アニオタ”という存在は同級生からのいじめの対象で、誰にも心を開けなかった私は、高校受験にも失敗。“なんとなく家族を困らせてやりたい”と思い、ネットで女性の同行者を募集し、両親に内緒で地元の同人誌即売会に行くことにしました。

 同行者の女性は当時高校生のお姉さん。イベント当日に彼女に言われるがまま、彼女が持ってきた衣装に身を包み1日を過ごすことになったのが、コスプレとの出会いでした。ちなみに、帰ってからコスプレについていろいろと調べてみて、衣装を着るだけでなく、ウィッグやカラコン(カラーコンタクト)も着用する必要があると知って寝耳に水でしたね……。

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「みんな死ね!」と思っていた20代の前半。俳優・山田孝之が病んでいた暗黒の日々を明かす!

カメレオン俳優・山田孝之の闇とは?(『21世紀深夜ドラマ読本』洋泉社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 『山田孝之の東京都北区赤羽』(テレビ東京)、『荒川アンダー ザ ブ…

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