「07その他」の記事一覧(181 / 213ページ)

ライブツアーの赤字分を事務所と折半! アイドルが事務所に所属するメリットはあるのか

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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久しぶりに、自分の体験談を。

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。

 ただでさえ、何をしている人かわかりづらいのに、みなさんをさらに混乱させるようですが……先日、キャットファイトをしてきました。

 5対5で戦ったのですが、いやあ、大変でした。自宅でぼんやり原稿を書き、時々ふらっとイベントに出演するだけの生活になって2カ月。自分が協調性を欠いた人間であることを、すっかり忘れていたのです。

 遠足では列からぼんやりはぐれ、部活も40日ほどで辞めました。目立って素行の悪い子どもではありませんでしたが、だからこそ注意しづらいというか、いま思えば扱いづらい生徒だったかもしれません。ふと、幼稚園の集合写真を見たら、なぜかみんなと違う服を着た私が澄ました顔で写っていて、絶句しました。この、悪びれない協調性のなさ……持って生まれた性格って、治らないものですね。

 そのまま大きくなって、地下アイドルになっても、事務所に所属して、同期の子と仕事に精を出したり、社風に沿って活動することは叶いませんでした。しかし、同時に怠惰な人間でもあるので、「マーケティングや営業をやってもらえるなら」と、所属していてもおかしくなかったのですが……。

 いまだに誰からももらってもらえない、無所属のわが身を振り返ってみると、そもそもどこの事務所も欲しがっていなかったことを思い出しました。あるいは、私のような地下アイドルに声をかけてくる地下事務所(もどき)には、マーケティングや営業をする機能はありませんでした。

 なぜ、お叱りを恐れずにここまではっきり書けるのかというと、声をかけてくれた事務師はいまや、どこも解散して散り散りになっているからです。つまり、あの時に大人しく所属していても、いまは変わらずフリーランスだったのです。

 それにしても、と思います。ほかにも原因があったような気がして、記憶のモヤを外すと、大久保にあるライブハウスの楽屋で、さめざめと泣いている高校生の自分を思い出しました。

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黒柳徹子に隠し子が!? 徹子が結婚しない理由とは? その知られざる恋愛秘話が泣ける!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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“最長トーク番組司会者”である黒柳徹子の素顔とは?(テレビ朝日『徹子の部屋』番組ページより)

 5月27日に『徹子の部屋』(テレビ朝日系)が放送10000回を達成した。この数字は「同一司会者によるテレビトーク番組最多放送のギネス世界記録」にも認定され、この報告に徹子は「小学校を退学になったような人間がギネスをいただけるなんて思ったら、校長先生に見せたいと思って。どこかで見ててくださると思う」と涙を浮かべて語ったという。

 森光子や森繁久弥といった人びとがこの世を去ってしまったいま、徹子は数少ないテレビの歴史を知る“生き証人”というべき人物である。しかも、いまなおバリバリの現役……だが、徹子の人生には隠された謎も多い。

 その最たるものが、徹子には隠し子がいるのではないか?という噂だ。昔から芸能界では都市伝説化していたというこの噂、じつはいまはなきスキャンダル雑誌「噂の眞相」が過去にも追跡を行っている。

受刑者が独房を食べる!?

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【ビッグ☆セレブ】より

自身の独房を食べ始めた受刑者がいるという。ピザ店での強盗罪により1年4か月前にシカゴ州クック郡刑務所に拘留されたこの17歳の受刑者は……

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“リアル系”格闘マンガ『修羅の門 第弐門』が最終回を前に異能バトル―急激な路線変更にファン困惑

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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修羅の門 第弐門』第16巻(川原正敏/講談社) 

「陸奥圓明流 千年の歴史に敗北の二字はない――」

 1987年に「月刊少年マガジン」(講談社)でスタートし、長期休載や外伝を挟みながら現在第2シリーズを展開中のマンガ『修羅の門 第弐門』が、いよいよ6月5日発売の同誌7月号にて最終回を迎える。

 素手であらゆる強者と戦い、千年間不敗を誇る幻の古武術“陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)”。『修羅の門』はその継承者・陸奥九十九が現代の格闘技界に現れ、フルコンタクト空手や柔術、ボクシングなど各分野のスペシャリストと死闘を繰りひろげる物語だ。主人公の異色な格闘哲学とセリフまわし、超人的ではあるがあくまで人間の五体だけを使ったリアリティある奥義の数々が読者を沸き立たせ、コミックスのシリーズ合計発行数は3000万を超えている。外伝『修羅の刻』はテレビアニメ化もされているので、そちらを先に知ったという人も多いだろう。

 また、古武術vs現代格闘技という、当時としては斬新なフォーマットを確立させ、1990年代に起こった“古武術マンガブーム”の先駆者でもある。集英社からは『真島クンすっとばす!!』『宇強の大空』、小学館からは『秘拳伝キラ』、秋田書店からは『関節王』など、同フォーマットを採用する数多くのフォロワー作品を生み出した。

 そんな格闘マンガ界の金字塔『修羅の門』だが、現在「月刊少年マガジン」連載分で展開されているラストファイトで、小さな異変が起こっている。

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大卒の正社員、安定志向、祖父が自民党好きなだけ…ネトウヨ・レイシストの意外な素顔

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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『日本型排外主義 在特会・外国人参政権・東アジア地政学』(名古屋大学出版会)

 本サイトでも様々なかたちで何度も取り上げている「ヘイトスピーチ」。今の日本で「ヘイトスピーチ」や「排外主義」といった言葉を聞くとき、それが在日コリアン(や時に中国人)に向けられて放たれるものであることがほとんどである。ヨーロッパなどで「排外主義」や「ゼノフォビア(外国人恐怖症)」と言うときには、特に移民排斥を訴える場合が多い。増える移民のせいで仕事が奪われることへの恐怖から排外主義に向かうわけであり、フランスやギリシャなどでは移民排斥を掲げる政党が躍進している事実もある。

 しかしながら昔から日本に住む(住まざるをえなかった)在日コリアンたちに対して、いまさら「出て行け」と叫ぶ日本のレイシスト、排外主義者やネトウヨたちは、彼らのせいで雇用が圧迫されていると本気で信じているわけでもなさそうで、よく言われるように、単なる弱いものいじめが具現化されたものが、日本のヘイトスピーチだという考察は理にかなっている。

ジョニー・デップ、親のいないコウモリの保証人に!

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【ビッグ☆セレブ】より

 ジョニー・デップが親のいないコウモリの保証人になったそうだ。ジョニーはオーストラリアで行われている『パイレーツ・オブ・カリビアン:デッド・メン・テル・ノー・テイルズ』の撮影現場近くで見つかった羽根に怪我を負ったコウモリの保証人になることを決めたという。ジョニーはコウモリ専門の病院施設ザ・オーストラリアン・バット・クリニックでのコウモリの治療費を支払い……

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ORIGINAL LOVE田島貴男が見出した“今やるべきポップス”とは?「Negiccoの仕事はいい経験だった」

【リアルサウンドより】  ORIGINAL LOVEが、6月10日に約2年ぶりの新作『ラヴァーマン』をリリースする。1994年に発売した『風の歌を聴け』と同じく佐野康夫(ドラム)…

パチンコ界のアイドル・マリンちゃんが“初音ミク”的展開 有名ボカロPも参戦する「アイマリンプロジェクト」に瞠目!!

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「アイマリンプロジェクト」のアイマリンちゃん!(『Marine Dreamin’』より)

 パチンコ業界のこの15年は、アニメやマンガを代表とした版権コンテンツとのマッチアップの15年だったといっていい。『北斗の拳』『新世紀エヴァンゲリオン』『花の慶次』『牙狼-GARO-』『ルパン三世』……2000年以降、多くの機種が既存コンテンツとタイアップし、ホールの主役となってきた。

 そんな中で、パチンコ発のキャラクターとしてホールの中心に鎮座し続けているキャラクターがいる。99年に登場し、昨年15周年を迎えた『海物語』シリーズのマリンちゃんだ。『海物語』シリーズは登場から15年以上を迎えた今も、多くのホールで主役のひとつとして人気を集めている。マリンちゃんはその看板として、15年変わらず活躍してきた。

 そのマリンちゃんが『海物語』シリーズ15周年を記念して、新たな展開を見せた。そして誕生したのが「アイマリンプロジェクト」のアイマリンちゃんだ!

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『モテキ』はサブカルではない! 3人のオヤジミュージシャンが嘆くサブカルの変質

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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『日本人の99.9%はバカ』(コアマガジン)

「サブカルチャー(サブカル)」という言葉・文化の定義をめぐっては常に論争が張り巡らされてきた。昨年、NHK Eテレでは、劇作家の宮沢章夫氏をコンダクターとした『ニッポン戦後サブカルチャー史』なる番組も放送された。

「クールジャパン」とも呼ばれ、日本のポップカルチャーが我が国の輸出物として注目を集めるいま、「“サブカルチャー”とは何か?」について、NHKですら考える時代となっているのだ。

 そんな「サブカルチャー」という言葉の受け止められ方について、『日本人の99.9%はバカ』(コアマガジン)の中でロマン優光氏も一石を投じた。

 ロマン優光氏といえば、掟ポルシェ氏とともに、ニューウェイブバンド「ロマンポルシェ。」として活動。そのかたわら、アイドル・パンク・特撮など、様々な分野に関して造詣が深いことでも知られ、ライターとしても活躍している人物だ。

 吉田豪氏が言うところの「サブカルには、コアマガジン系のサブカルと、マガジンハウス系のサブカルの2種類ある」の基準に照らしてみれば、キワモノ系ジャンルを得意とした、コアマガジン系サブカルの中心人物と言える存在である。

ナオミ・キャンベル、誕生日パーティーのゲストから参加費を徴収!

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【ビッグ☆セレブ】より

 ナオミ・キャンベルが23日(土)に自身の誕生日パーティーに出席した一部のゲストに対し、参加費を取ったという。南仏ニースからほど近い15つの寝室を備えたお城、シャトー・サン・ジャネでレオナルド・ディカプリオ、ジジ・ハディッド、メアリー・J.ブライジ、ケンダル・ジェンナーら豪華なメンバーを迎えて45歳の誕生日を祝ったナオミだが、セレブのステータスを持たない招待客には最高1800ドル(約22万円)の参加費を徴収していたことが明らかになった。

 ある内部関係者は……

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