『CHEERZ』&『@JAM』両プロデューサーが語る、アイドルシーン拡大策 「K-POPがアジア中を席巻したような現象を起こしたい」
【リアルサウンドより】 5月11日、アイドルの写真に特化したスマートフォン専用SNSアプリ『CHEERZ』(チアーズ)を運営するフォッグ株式会社が、フェス型ライブイベントシリー…
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【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』公式サイトより。今年6月20日から公開される映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。先立って、同作の主人公・マックス役の日本語版吹き替え声優にEXILE・AKIRAの起用が発表され、ネット上ではブーイングの嵐が吹き荒れた。この話を知ってか知らずか、今月20日に公開アフレコ会見が行われ、当のAKIRAからは困惑ともとれるコメントが飛び出した。
映画『マッドマックス』といえば1979年に第1作が公開され、映画界では主演を務めたメル・ギブソンの出世作となったことで知られている。実は、日本のサブカル的にも、その“世紀末的”な世界観がさまざまな作品に多大なるインスピレーションを与え、のちに「週刊少年ジャンプ」で連載されたマンガ『北斗の拳』(集英社)や、名作RPGゲーム『メタルマックス』にも色濃く反映されるという、いわば元ネタのような作品なのだ。今回の『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は、1985年のシリーズ3作目『マッドマックス/サンダードーム』から約30年の時を経ての続編。それだけに待ちに待ったファンの間では、その世界観に合う声優を! という期待が高まっていた。そんな中でのAKIRAら有名人の声優起用発表だった。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
予測どおり“バッシング記事”が出るもその内容は…(能年玲奈オフィシャルファンクラブ「くるぶし。」公式サイトより)「洗脳騒動」渦中の「逆ギレメール」と「録音テープ」 能年玲奈「もう気が狂う!」暴走ヒステリー現場をスッパ抜く――。
こんなタイトルで能年玲奈のバッシング記事を載せたのは今週発売の「週刊ポスト」(小学館)6月5日号。さらにこれを追いかけるかたちで、同じ小学館発行の「女性セブン」も、同内容の記事を掲載した。
実は本サイトは先週末の記事で、こうした新たなバッシングの動きがあることを予測していた。能年の所属事務所・レプロエンタテインメントが能年の新たなネガティブ情報を週刊誌に書かせようとしており、彼女がヤンキー口調で事務所を罵倒する録音テープが流出しそうになっている、と――。

ノエル・ギャラガー(47)はオアシスのライブの最中にステージから去った弟リアム・ギャラガーを「決して」許さないそうだ。ノエルは共にバンドとしてツアーに出ていた際のリアムの行動に対する批判を展開し、ライブの途中で幾度となくステージ上からいなくなったことに対し苛立ちを隠せなかったことを認めた。「俺の議論のポイントは、なりたいだけバカになればいいけど、ギグだけはやってそれからバカになれってことさ。俺がいつも面倒くさいだけだってのが、奴の言い分なんだ」「2009年まで、3曲終わった後にリアムが自分のヘッドフォンをして、立ち去るっていう数えきれないくらいのギグがあったよ」「ギターソロをしていて曲の最後になっちまったと思ったら……
【リアルサウンドより】 2010年にカクバリズムよりデビューして以来、2枚のアルバムでインディーシーンに大きな影響を与えてきたceroが、5月27日に3rdアルバム『Obscu…
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
映画『バクマン。』公式サイトより人気コンビ、大場つぐみ×小畑健原作の『バクマン。』の実写劇場版が、映画公開に先駆けて特報映像を公開した。その映像から主人公2人を演じる佐藤健と神木隆之介によるマンガ執筆シーンはもちろんだが、作品上でCGやアクションも盛り込まれていることが明らかになった。
「実写化なんて大ゴケでしょう……」と予測していた人にも、「あれ、思ったより良さそう?」と思わせるような仕上がりになっている。映画『モテキ』などを製作している大根仁が監督ということもあって、映像ならではの表現で、原作とは違う『バクマン。』となっているのではないだろうか。
この特報映像、すでにフランスでも公開されて話題となっていた。Adala-newsより、一部コメントをご紹介しよう。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
>AKB48内山奈月の国会招致が急転、理由は…(『憲法主義 条文には書かれていない本質』PHP研究所)現在、自民党が進めている「選挙権年齢の引き下げ」。現在、20歳以上と決められている選挙権年齢を18歳以上に引き下げるというもので、今国会で法案の審議を行い、6月2日に採決される予定だ。
だが、そんななかで妙な話が洩れ伝わってきた。29日には本法案について国会に専門家を呼び、意見を聞く参考人質疑が予定されているが、自民党はその参考人にAKB48のメンバー・内山奈月を選定。しかし、昨日26日に内山の国会招致を断念したというのだ。
自民党は断念した理由を、本人の都合が合わなかったことと「党幹部から「パフォーマンスと思われかねない」との異論が上がったため」(朝日新聞より)としている。だが、これはほんとうだろうか?

B.B.キングの娘たちは父親が他殺されたと主張している。「ブルース界の巨匠」として親しまれていたキングは今月ラスベガスの自宅で息を引き取っていたが、カレン・ウィリアムズとパティ・キングの娘2人が殺人を疑っているという。カレンとパティはキングのマネージャーであったラヴァーン・トニーとパーソナルアシスタントであったマイロン・ジョンソンが毒殺したとみており、その関連書類が提出されたことを2人の弁護士がAP通信に認めた。2人は「父は毒を盛られ、外国からの薬物を使用されたと信じています。父親は他殺されたのです」と……
【リアルサウンドより】 「“泣き”って言われるたびに、なんなのそれって思ってた」 1999年のアルバム『未完成』のときの、吉村秀樹のインタビュー発言を思い出す。あぁ、そうか、…
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
待望のセカンドシングルをリリースした麻美ゆまちゃん。『おねがい!マスカット』(テレビ東京)から誕生したアイドルグループ・恵比寿マスカッツ(2013年4月に活動終了)の2代目リーダーで、タレントの麻美ゆまが今月20日、待望のセカンドシングル「Re Start ~明日へ~」をリリースした。
2014年に、約1年半の壮絶な闘病生活を綴った自叙伝『Re Start ~どんな時も自分を信じて~』(講談社)を出版。本曲では歌だけでなく作詞作曲にも挑戦して、その自叙伝の「約一年後の自分」を歌う。
発売当日の5月20日に秋葉原で行われた発売イベントでは、思い溢れるように大粒の涙も零した麻美。歌に込めた想いや今後の芸能活動について、改めて心境を聞いてみた。
――2008年に出された「Resolution」以来のソロシングルリリースとなりますが、タイトルが「Re Start~明日へ~」。多くのメディアが再デビュー、もしくは本格的歌手デビューという捉え方でリリースを大きく報じています。
麻美ゆま(以下、麻美):そうですね。前回の一作目はセクシー女優として活動していた頃のもので、ほかにもたくさんのセクシー女優さんたちがいる中で、企画ものとしてそれぞれリリースしたうちの一枚という感じだったんです。その時ももちろん嬉しかったんですけど、今回はその時とはわけが違うといいますか、自分で作詞作曲まで携わらせてもらった曲。本格的に再スタートを切ったという実感が自分でもありますね!
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