怒髪天・増子 × 10-FEET・TAKUMA × G-FREAK FACTORY・茂木、これからのフェス文化を語る
左から、G-FREAK FACTORY・茂木洋晃、10-FEET・TAKUMA、怒髪天・増子直純 【リアルサウンドより】 怒髪天・増子直純、10-FEET・TAKUMA、G-FR…
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【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
シャープ株式会社の公式アカウント(@SHARP_JP)。シャープもロボット掃除機「COCOROBO」がアニメ『黒執事』とコラボを果たしている。近年、企業公式Twitterアカウントでの“オタクツイート”が注目を集めている。マンガ・アニメといったオタク市場とは関係のない企業によるオタクツイートが、オタク層から大きな反響を得ているのだ。
企業公式アカウントでのオタクツイートが盛んになったのは、2013年頃から。代表的な例としては、アニメ・マンガキャラの誕生日を祝うというツイートで、毎年『テニスの王子様』の人気キャラ・跡部景吾の誕生日には、森永製菓の「森永チョコレート」(@MorinagaChoco)や「シャープ株式会社」(@SHARP_JP)が祝福のツイートを寄せて話題になった。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
能年玲奈オフィシャルファンクラブ「くるぶし。」公式サイトよりゴールデンウィーク直前に突如巻き起こったのが能年玲奈の洗脳騒動だが、ここにきて所属事務所サイドが本気で“能年潰し”を画策しているとの情報が駆け巡っている。
「なんでも、能年が事務所に対してヤンキーのような口調で罵倒しているテープがあって、それが近く週刊誌にリークされるらしいんです」(芸能関係者)
いったい何が起きているのか。騒動の発端はもちろん、能年の洗脳騒動。能年が所属事務所・レプロエンタテインメントに無断で個人事務所を設立、その背後には演出トレーナーの滝沢充子氏の存在があり、能年は滝沢氏に洗脳されていると複数のメディアが書き立てたことだった。
だが、これに対し洗脳説を真っ向から否定したのが「週刊文春」(文藝春秋)5月7・14日合併号だった。同誌には能年がNHK朝ドラ『あまちゃん』ブレイク以降もいかに事務所から冷遇されていたかが詳細に描かれており、さらに翌号では能年の母親が取材に応じ、「洗脳はありえない」とのコメントを掲載したのだ。そしてこれら記事に激怒したのがレプロだった。

マイリー・サイラスの自宅に押し入った泥棒に2年間の服役刑が科された。昨年12月にロサンゼルスのトルーカ・レイクにあるマイリーの自宅に押し入ったことで逮捕されていたラスティ・エドワード・セルナー被告(22)は、20日(水)にロサンゼルス内の裁判所に出廷した際、第1級住居侵入窃盗の罪に対して不抗争の申し立てをしたことで服役刑に科された。
セルナー被告はマイリーの自宅から……
『ワイルド・ヒーローズ』公式ホームページ 【リアルサウンドより】 日本テレビ系日曜夜10時30分から放送されている『ワイルド・ヒーローズ』は、新しいドラマ枠「日曜ドラマ」の第一弾…
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
「ラブライブ!Official Web Site」より。“ラブライバー”を中心に話題を呼んでいる、6月1日発売予定の『ラブライブ!』のコラボカップラーメン。ネット上では、商品に付いてくる限定グッズの入手方法をめぐって、批判や懸念の声が多く上がっている。
今回発売されるのは、エースコックとコラボした「劇場版ラブライブ!公開記念企画 I LOVE玉ねぎ豚だし醤油ラーメン/I LOVE ニラうま辛豚骨ラーメン」の2種で、どちらもラーメン好きのキャラ・星空凛の描き下ろしイラストがパッケージとなっている。来月には『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)枠内といった“ゴールデン帯”でのCM放送も決まっている注目の商品だ。「箱買いしなきゃ」といった声も上がっているように、同商品の12個入りのパッケージは、Amazonのラーメンカテゴリランキングの1位と2位を占めている(21日現在)。
発売前から人気の『ラブライブ!』カップラーメンだが、今回、批判の対象となっているのは、封入される「限定シール」の入手方法。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
中居くんもたじたじ(左・フジテレビ『ワイドナショー』番組ページより)「少子化が解決しないのはSAMPのせい」──こんな珍妙な主張を松本人志が主張し、波紋を呼んでいる。
松本がこの主張を最初に披露したのは、今月5月10日に放映された『ワイドナショー』(フジテレビ系)でのこと。この日、番組のなかで「深刻化する少子化問題」が取り上げられたのだが、松本は最初からなぜか興奮気味だった。
まず、ゲストの社会学者・古市憲寿が「手遅れなんですよ。この10年って団塊ジュニア、日本で2番目に人口のボリュームが多いSMAP世代が出産適齢期だったんです。この10年にいろんな少子化対策をしていれば人口が増えたかもしれないのに、何もできず、子どもの人口が減っていった」と解説。MCの東野幸治が「どうですか? 松本さん。なんかいい案、いい手、あるんですかね?」と話題を振ると、突然こんな持論を展開しはじめたのだ。

LA・リードはマライア・キャリーがヒット曲を生み出すには歳を取り過ぎていると考えているそうだ。ソロアーティストとして国内最大のナンバー1シングル数を保持しているマライアだが、45歳になった今、またチャートのトップを飾るシングルを輩出することは「現実的でない」とリードは考えており「マライア・キャリーが最初にヒット曲を出したのは1991年だよ」「でも今の時点の彼女のキャリアにおいて、ラジオで放送されることだって多大な業績だよ。ラジオはベテランや伝説的なアーティストの曲は流さないからね」と語っている。
ソニーの重役で米版『Xファクター』の審査員を務めたこともあるリードは……
AKB48『ヘビーローテーション<Type-A>』(キングレコード) 【リアルサウンドより】 動画投稿サイト「YouTube」が、2005年5月のサービス開始から10周年を迎え、…
【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
『日之丸街宣女子』vol.1(青林堂)先日発売されたマンガ『日之丸街宣女子』(青林堂)をめぐって、新たな“表現の自由”論争が始まっている。作者・富田安紀子氏の「グランドジャンプ」(集英社)での仕事に対して、ネットでは「ヘイト作家を使うな」という声が殺到しているのだ。これは“レイシスト”とのレッテルを貼った新たな表現規制なのか? この動きに正当性はあるのか? 富田安紀子氏、そして、自身のブログで批判を展開したマンガ家・高遠るい氏、双方の思いを尋ねた。
まず、今回の論争について、順を追って見ていこう。最近は「愛国本」とも「ヘイト本」とも呼ばれる書籍の版元として知られる青林堂。今月15日に同社から発売されたマンガ単行本が、さまざまな角度から注目を集めた。富田安紀子氏が手がける『日之丸街宣女子』(作:岡田壱花 画:富田安紀子)が、それだ。
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