「07その他」の記事一覧(185 / 213ページ)

ニコ動“在特会切り”でドワンゴ川上量生が「しばき隊のせい」「総会屋」と八つ当たり

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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「ニコニコ動画」の在特会公式チャンネルを突然閉鎖したドワンゴ(株式会社ドワンゴHPより)

 5月19日17時頃、本サイトは「ニコニコ動画」がヘイト市民団体「在特会」の公式チャンネルを閉鎖し、在特会側に通告したというニュースをいち早く報じた。そのなかで、「ニコニコ動画」が閉鎖にふみきった理由として、コンプライアンス違反があった可能性と、背景にニコニコ動画を運営する株式会社ドワンゴがKADOKAWAと合併した社内事情があることを指摘した。

 しかし、この本サイトの記事にまっさきに噛み付いた人物がいる。ドワンゴ代表取締役会長にして、KADOKAWA・DWANGO代表取締役会長に就いている川上量生氏だ。

 川上氏のツイッターアカウント名が「@kadongo38」であることは公然の事実。氏は本サイトの記事に対し、こんなツイートを投稿したのである。

〈無茶苦茶な記事だなあ。こんなことわざわざ役員会で決めるわけないじゃん。憶測もすべて的外れ。〉

スティーヴ・アオキ、ファンの首を骨折させたとして訴えられる

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【ビッグ☆セレブ】より

 スティーヴ・アオキがファンの首を骨折させたとして訴えられているようだ。スティーヴは2012年にサンディエゴのハード・ロック・ホテルで行われたショーの最中、ステージから20フィート(約6.1メートル)下の浮き具に向かって飛び降りた際、その浮き具の下にいたブリタニー・ヒックマンさんに怪我を負わせたと報じられている。当時の状況を振り返り、ヒックマンさんはABC10ニュースに「私の立っていたところにその浮き具が投げ込まれたので、私はその下から動けなくなっていたんです」「私の友人が教えてくれたところによれば……

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寺嶋由芙が明かす、“まじめなアイドル”の葛藤と覚悟 「CDを積ませるだけでは続けていけない」

【リアルサウンドより】  2013年にBiSを脱退し、一時はシーンから姿を消していたものの、2014年にインディーズでシングル『#ゆーふらいと』をリリースして復活した寺嶋由芙。そ…

“2.5次元ブーム”を支えるファンの存在… 「Sho-Comi」若手俳優マンガ化の背景を探る

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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舞台『弱虫ペダル』公式サイトより。

今月18日、女性マンガ誌「Sho-Comi」(小学館)が2.5次元作品で活躍する若手俳優をモデルとしたマンガを掲載することを発表した。この企画は「Sho-Comi」と若手俳優の情報サイト「ビジュアルボーイ」、ラジオ番組『アポロン★』(TOKYO FM)内のコーナー「あいみみ」のコラボで行われるもので、マンガ化されるのは舞台『弱虫ペダル』に出演した太田基裕、廣瀬智紀、鳥越裕貴、ミュージカル『黒執事』で主演を務めた松下優也といった面々。“2.5次元化”ならぬ“二次元化”というわけだ。

 近年、ミュージカル『テニスの王子様』や舞台『弱虫ペダル』などを筆頭に、“2.5次元ミュージカル”【編注:一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会の定義に基づき、舞台作品も含む】は盛り上がりを見せている。今年は『NARUTO-ナルト-』が舞台化され、『東京喰種 トーキョーグール』『ハイキュー!!』(すべて集英社)の舞台も決まるなど、その注目度はますます高まるばかり。一見すると、2.5次元ミュージカルの人気を支えるのは“原作の人気”とも思えるが、実際にこのブームを支えている多くは、“2.5次元”をきっかけとした出演俳優のファンだという。

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吉高由里子と破局…RADWIMPS・野田洋次郎が日記で告白! 吉高に言われた一言とは

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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破局が報じられている野田洋次郎と吉高由里子(左・近代映画社「Screen+ vol.50」/右・太田出版「Quick Japan vol.117」より)

 昨年放送された朝ドラ『花子とアン』で国民的女優となり、年末の『紅白歌合戦』では司会も務めた吉高由里子。なのに今年に入るとぱたっと露出が減り、一部報道では“朝ドラ後の燃え尽き状態なのでは?”とも囁かれている。

 また、燃え尽き状態の要因のひとつとして挙げられているのが、交際していたRADWIMPSのボーカル・野田洋次郎との破局だ。吉高と野田は2013年2月に「週刊女性」(主婦と生活社)が交際を報道、一時は破局も噂されたが、昨年の5月には「女性セブン」(小学館)がふたりのデート現場&半同棲情報をキャッチ。しかし今年2月には「FLASH」(光文社)が破局したと伝えている。しかも、野田のほうから吉高を振ったらしく、吉高の親友であるハリセンボンの近藤春菜らは吉高を慰める女子会を開いたといわれている。

 以前、本サイトでも報じたが、ずっと信頼してきた女性マネージャーが辞めてしまったこともあり、吉高は情緒不安定に。そんな彼女を野田は支えきれなくなった──。破局の理由はこのように伝えられているが、はたしてそれだけが原因だったのか。野田が先日発売した日記『ラリルレ論』(文藝春秋)を読むと、そんな疑問が浮かんでくるのだ。

カニエ・ウェスト、ビルボード・ミュージック・アワードで放送禁止用語を連発

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【ビッグ☆セレブ】より

 カニエ・ウェストが17日(日)に行われたビルボード・ミュージック・アワードでのパフォーマンスで放送禁止用語を連発していたようだ。ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開かれた式典のステージで『ブラック・スキンヘッド』『オール・デイ』などを披露したカニエだが、その中に出てくる言葉が常に検閲に引っかかった上、演出のスモークや炎のおかげでほぼ姿が見えない状態だったという。

 カニエはおよそ3か月前にロンドンで行われたブリット・アワードの際にも似たような目にあっており、放送局がカニエの大胆なラップ部分を消音にしたことから……

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浅田真央を現役続行に導いた、ドリカムの楽曲群 人々に勇気を与えた歌詞を読む

DREAMS COME TRUE『DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム』(Universal Music)  フィギュアスケートで競技を休養していた浅…

「守備範囲が広すぎ」と話題に AKB48グループ随一の“オタドル”松井玲奈

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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SKE48公式サイト内、松井玲奈プロフィールページより。

 今年3月に乃木坂46の兼任解除が発表されたSKE48・松井玲奈。総選挙辞退も注目を集めたが、最近では数々のジャンルで“オタク”として活躍する松井の“守備範囲の広さ”が話題となっている。

 特に有名なのは、二次元への傾倒だ。SKE48ではメンバーらと“SKE2次元同好会”を設立。5月18日に放送された『乃木坂工事中』(テレビ東京系)でも、乃木坂46のメンバーに「グルメマンガ」をレクチャー。『ワカコ酒』『おとりよせ王子 飯田好実』(共に徳間書店)、『きのう何食べた?』(講談社)、『いつかティファニーで朝食を』(新潮社)といったマンガを紹介していた。そのほか、自身のツイッターでも『妖怪ウォッチ』『ラブプラス』『ラブライブ!』『たまこまーけっと』に触れるなど、積極的に“オタク”キャラを打ち出している松井。こうした活動が実ってか、現在はアニメ『電波教師』(日本テレビ系)で声優にも挑戦している。

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官能小説は時代とともに変化する! 女流作家の台頭、おっぱい派からお尻派への流れも

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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『日本の官能小説 性表現はどう深化したか』(朝日新書)

 ネットやSNS、アプリに押されて、いまや“オワコン”の代表格になってしまった小説。有名作家の作品でも、初版3000部から5000部、重版なしというのが普通で、ラノベ以外はもはや、商売として成立しなくなっているらしい。

 ところが、そんな中で今も変わらず読者をつかみ一定の売り上げを上げ続けている小説群がある。それは「官能小説」というジャンルだ。

 官能小説というと、古色蒼然とした世界のように思われがちだが、想像以上に多様で、時代に適応した新しい作家、作品が次々生まれている。

 年間300篇あまりの作品を読みこなす官能小説研究家の第一人者である永田守弘氏は『日本の官能小説 性表現はどう深化したか』(朝日新書)で、その歴史をこうふりかえっている。

ナイジェリアのレストランで人肉が提供されていたことが発覚!

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【ビッグ☆セレブ】より

 人肉を提供していたとされて閉鎖に追い込まれたレストランがあるようだ。BBCニュース・スワヒリによれば、ナイジェリアのアナンブラ州にあるこのレストランの顧客が、同店が人肉を提供しているという噂があると警察に通報したという。警察が捜査を行ったところ、店内後方に人間の頭が保管されていることが発見され……

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