「07その他」の記事一覧(205 / 213ページ)

「女の子が苦しんでいる顔が好き」元BiSプロデューサー渡辺淳之介がメチャハイに仕掛ける試練とは

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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渡辺氏と浅井氏が手がけるPVとは!?

 11月1日、アイドル業界の“お騒がせ異端児”が、東京・秋葉原に集まった。

 この日、秋葉原Twin Box GARAGEで、アイドルの青山☆聖ハチャメチャハイスクール(メチャハイ)の5thシングル「メチャハイの逆襲~BEYOND THE DARKNESS~」のPV制作会見が行われ、メチャハイのメンバー(白石桃は欠席)と総合プロデューサーの赤虎氏、そして、今回のPV制作を担当する元・BiSのプロデューサー渡辺淳之介氏、BiSのPVを手掛けてきた浅井一仁氏が顔を揃えたのだ。

 BiSと言えば、メンバーが全裸になった「My Ixxx」のPVなど過激なパフォーマンスで一世を風靡したアイドル。残念ながら、BiSは今年の7月に解散してしまったが、その仕掛人である渡辺淳之介氏と浅井一仁氏が、今度はメチャハイのPVを手掛けることになったという。

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米沢瑠美のヌード載せた「フライデー」にAKB運営が版権引き上げの恫喝

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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「フライデー」14年11月14日号(講談社)

「フライデー」(講談社)とAKBといえば、スキャンダルを一切やらないかわりにメンバーの連載やグラビアを毎号のように掲載している御用雑誌の関係。だが、その「フライデー」が今、AKBの運営と大もめにもめているらしい。

 原因は11月14日号に袋とじヌードグラビア「元AKB48人気メンバー 衝撃の完全へアヌード!!」を掲載したことだった。この元AKB48メンバーというのは、初期の頃から活躍していた米沢瑠美。米沢は07年からAKB48のチームBやKで活躍、09年にはシングル選抜22位を獲得する人気メンバーだった。だが12年に男子との親しげな写真や飲酒を思わせる写真がツイッターで流出し、AKB脱退を余儀なくされる。その後は事務所も移り、舞台女優など細々と芸能活動を続けていたが、13年末からは移転した新事務所のHPプロフィールからも姿を消し、引退説も囁かれていた。

 そんな米沢が名前を変えて「フライデー」に登場。袋とじで乳首やヘアもさらすフルヌードになったのである。しかも、米沢は同号で表紙まで飾った。

 ところが、AKBの運営サイドはこれに激怒し、同号が発売されるや、「フライデー」と講談社に猛抗議を行ったのだという。

「『フライデー』編集部だけでなく、講談社の上層部にまでねじ込んだようです。その怒りは凄まじく、講談社発行の雑誌などへのメンバーの出演拒否だけでなく、既に刊行されたAKB関連書籍の版権をすべて引き上げるとまでいってきているようです」(AKBに詳しい週刊誌記者)

lyrical schoolがリキッドワンマンで見せた努力の累積 アイドルラップの開拓者は次のステージへ

【リアルサウンドより】  2010年10月11日という結成日を挙げた後の「今は胸を張ってこう言える」とのMCに続いたのは、「ラップをするのは楽しいです」という「FRESH!!!」…

中国共産党に対して反対している! “命がけマンガ”第2弾を発売した作者が語る中国とマンガ

オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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 2013年7月に発売された『中国のヤバい正体』(大洋図書)は、中国のタブーについて赤裸々に描かれたコミックとして話題になった。

 作者である孫向文氏は、中国の浙江省杭州市に在住するいち青年である。日本人が中国の嫌中本を書くのとはわけが違う。

 もし中国共産党の癪に障り、身元がバレてしまえば、逮捕される可能性も大いにある。中国の刑務所は、拷問も当たり前であり、最悪殺されてしまうかもしれない。文字通り、生命をかけて描いたマンガだった。
 
 そして今回、続巻である『中国のもっとヤバい正体』が発売された。そこで、著者である孫向文氏に、話を聞いてみた。

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被災地でも!家事労働を女性に押しつける“家事ハラスメント”の原因とは

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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『家事労働ハラスメント 生きづらさの根にあるもの 』(岩波新書)

「家事ハラスメント」という言葉が今年になって盛んに使われている。10月4日にはNHK「週刊ニュース深読み」でも家事ハラが取り上げられ大きな反響を呼んだ。

 安倍政権が成長連略の柱として女性の社会進出を謳う中、しかし家事は依然として女性の“役割”であり、しかもそれは賃金を伴わず、また社会的、家庭的にも軽視されたままだ。

 女性の場合、外でハードに働いていようが、一旦家庭に戻れば「家事」や「育児」という労働が待っている。最近では家事を積極的に手伝う男性も増え、イクメンなどと育児をする男性が持て囃されるが、しかしそれはあくまで「時間のある時、気が向いた時のお手伝い」だと感じる女性は多いだろう。しかも親が高齢になれば、実父母だけでなく義父母の介護まで女性(嫁)の肩に伸し掛かってくる。しかも、こうした家庭内の労働はほぼ無償──。

 こうした家事労働の不公平な分配こそが、女性の生きづらさ、さらには女性の貧困を生んでいると指摘した著書が『家事労働ハラスメント』(竹信三恵子/岩波新書)だ。

ピクシブ発アイドル、虹のコンキスタドールが目指すものは? 永田P×もふくちゃんが対談

虹のコンキスタドールのメンバーたち。 【リアルサウンドより】  イラストSNS「pixiv」を運営するピクシブ株式会社が、プロジェクトの中心となって次世代クリエイターアイドルを育成…

岡田斗司夫がリバウンドで自らの“レコーディングダイエット”を全否定

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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吉本興業株式会社公式HP 文化人プロフィールより

 岡田斗司夫が新しい本を出版した。『僕たちは就職しなくてもいいのかもしれない』(PHP出版)。だが、その中身より、表紙の著者写真を見て目が点になった。

 ええっ!? 完全に元に戻ってるじゃないか!

 岡田といえば、かつては「オタキング」という愛称で、オタク評論家として知られていたが、今から7年前にダイエットに成功。身長171センチにして120キロという巨体を65キロまで落とし、その成果を『いつまでもデブと思うなよ』(新潮新書)という本にして出版。同書は55万部を突破。関連本を含めると、岡田のダイエット本は100万部以上も売り上げた。

 確かに当時の岡田は以前とは別人だった。ほっそりとして、しかも毒気が落ちたように優しく微笑む。人格や性格まで変わったのではないかと驚愕したものだ。

 当時、『いつまでもデブと思うなよ』で岡田が提唱していたのは、食べた物を記録するレコーディングダイエットというものだ。

赤い公園・佐藤千明が語る、”ポップな存在”への道「曲も人間も開けてきている」

【リアルサウンドより】  9月に2ndアルバム『猛烈リトミック』を発表した赤い公園が、10月24日の福岡Drum Be-1公演を皮切りに、『赤い公園マンマンツアー2014~お風呂…

ハブられ疑惑のももクロ有安杏果 メンバーの中で浮いている理由が判明!?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

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「クイック・ジャパン」(太田出版)vol.116

 今年8月にはレディ・ガガの日本公演でオープニングアクトを務めるなど、幅広い活動を展開するももいろクローバーZ。その人気も不動のものとなり、これからも明るい未来が広がっているかのように思えるが、一部ファンの間ではメンバーの1人、有安杏果について、ある不安がささやかれているという。

 その不安とは「グループ内で浮いている」「ほかの4人にハブられている」というもの。そういった人間関係のこじれから、有安の脱退、あるいはグループの解散もあるのではないかと心配するファンもいるというのだ。ももクロを初期から見ているというアイドルライターはこう話す。

「確かに楽屋裏なんかでメンバー4人がはしゃいでいるなか、有安1人が離れて何か別の作業をしていたり、休憩していたりするという光景は珍しくないです。そんな状況がグループ内で問題になって、話し合ったこともあるそうです」

「有安杏果(ももいろクローバーZ)正直すぎる瞳」と題して大特集を組んでいる「クイック・ジャパン」(太田出版)vol.116によると、その話し合いは2012年夏ツアーの米子大会の終演後に行われたという。この話し合いの場で、メンバー同士がすべてをぶつけあい、その結果、有安は4人の輪の中に入るようになったというのだが……。

大森靖子の世界観はどう映画化された? 橋本愛&蒼波純主演『ワンダフルワールドエンド』を観る

左、橋本愛。右、蒼波純。 【リアルサウンドより】  10月23日。渋谷シネクイントにて、『ワンダフルワールドエンド』がワールドプレミア先行上映された。  本作は、大森靖子の『ミッド…

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