「07その他」の記事一覧(50 / 213ページ)

藤原紀香、今度は土足で楽屋?梨園関係者が絶句する”非常識さ”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 今、何かと話題の女優・藤原紀香(44)。片岡愛之助(44)との結婚を金屏風前で発表し、晴れて梨園の妻の仲間入りを果たしたが、片岡愛之助の隠し子騒動が再燃、ブログの写真加工疑惑、そして震災関連のトンデモ発言が取り沙汰されるなど、どうもポジティブなイメージに欠ける日々が続いている。そんな紀香を、週刊文春の最新号が追撃した。『紀香大炎上』と題して見開き2ページの特集を組んでいる。

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リンジー・ローハン、イスラム教に改宗?

リンジー・ローハンがイスラム教(29)に改宗することを検討しているようだ。昨年、ニューヨークの児童施設における社会奉仕活動の初日にイスラム教の聖典であるコーランを手にしている姿が目撃されていたリンジーが、その内容を学ぶことに前向きであると今回明らかにした。ザ・サン紙のインタビューでリンジーは「まだ読み終わっていないわ。どんなに長く時間がかかるものか知っている?すごく長いのよ。私はすごくスピリチュアルな人間だし、学ぶことにはとてもオープンなの」「アメリカではコーランを持っているということが実際とは大きく異なる見られ方をするわ。私たち誰もが何かを信じているものだし、それって最終的には神や精神面の助言者と全てつながるわ。個人的にどんなものであれ、みんな同じような信仰心を持っているのよ」と語った。

またリンジーは、家族全員が宗教に関してはとてもオープンな姿勢であり、妹のアリ(22)は仏教を信仰していると続けた。「私の妹は仏教徒だけど、私からほかのことを学ぶことには今でも興味を持っているわ。偏見のない心でいることは良いことよ」

2010年には飲酒運転の罪で14日間服役し、2012年には無謀運転の罪により125時間のボランティア活動を科されるなどトラブルが絶えなかったリンジーだが、瞑想を通じてストレスを解消し、物事をはっきり考える方法を学んだのだそうだ。リンジーは「私にとってはすべて瞑想なの。タッピングと呼ばれるものを利用しているわ。私は『ザ・ジョナサン・ロス・ショー』に出た時にそれを使ったの。だって彼は服役についての話題に向かっていたからね。とても気分が悪くなってきたから、それをする必要があったのよ」「私にはその部屋の全ての会話が聞こえるの。全てが聞こえて全てに気づいてしまうから、気に留めない方法を自分の教え込む必要があったのよ」と続けた。

リンジー・ローハン、イスラム教に改宗?

リンジー・ローハンがイスラム教(29)に改宗することを検討しているようだ。昨年、ニューヨークの児童施設における社会奉仕活動の初日にイスラム教の聖典であるコーランを手にしている姿が目撃されていたリンジーが、その内容を学ぶことに前向きであると今回明らかにした。ザ・サン紙のインタビューでリンジーは「まだ読み終わっていないわ。どんなに長く時間がかかるものか知っている?すごく長いのよ。私はすごくスピリチュアルな人間だし、学ぶことにはとてもオープンなの」「アメリカではコーランを持っているということが実際とは大きく異なる見られ方をするわ。私たち誰もが何かを信じているものだし、それって最終的には神や精神面の助言者と全てつながるわ。個人的にどんなものであれ、みんな同じような信仰心を持っているのよ」と語った。

またリンジーは、家族全員が宗教に関してはとてもオープンな姿勢であり、妹のアリ(22)は仏教を信仰していると続けた。「私の妹は仏教徒だけど、私からほかのことを学ぶことには今でも興味を持っているわ。偏見のない心でいることは良いことよ」

2010年には飲酒運転の罪で14日間服役し、2012年には無謀運転の罪により125時間のボランティア活動を科されるなどトラブルが絶えなかったリンジーだが、瞑想を通じてストレスを解消し、物事をはっきり考える方法を学んだのだそうだ。リンジーは「私にとってはすべて瞑想なの。タッピングと呼ばれるものを利用しているわ。私は『ザ・ジョナサン・ロス・ショー』に出た時にそれを使ったの。だって彼は服役についての話題に向かっていたからね。とても気分が悪くなってきたから、それをする必要があったのよ」「私にはその部屋の全ての会話が聞こえるの。全てが聞こえて全てに気づいてしまうから、気に留めない方法を自分の教え込む必要があったのよ」と続けた。

アイドルはなぜ女優を目指すのか? 姫乃たまが“アイドルと映画の関係”を考える

【リアルサウンドより】  先日、『キネマ純情』を観て、映画に出演できるアイドルは強いなあと思いました。90分じっくり観ていると、主演の女優アイドルグループ・ノーメイクスを、どうして…

どうした岩田康誠騎手 変わりすぎの風貌に心配の声

 元NMB48の島田玲奈が経営する“夢を応援するカフェ”というコンセプトの「saq * café」。スタッフがかわいい「純喫茶」ということで、店舗のある大阪心斎橋でも有名な店なのだが、その「saq * café」にJRA騎手の岩田康誠騎手が来店したようだが、競馬ファンが異様にざわついている。

「saq * café」は公式Twitterを20日に更新。その中には、経営者である島田と岩田騎手のツーショット写真が。「岩田騎手が来てくれました かっこいい! 怖そうに見えて優しいです笑 サインも頂きました」とコメントも添えられている。これ自体は個人の趣味であり、アイドルが経営するカフェに行くことに問題はない。しかし、ファンを驚かせたのは岩田騎手の“風貌”だ。

 写真の通り、岩田騎手は坊主頭の上にサングラスを乗せ、ドクロマークのついたTシャツにダウンベストを着用。ヒゲをたくわえ、さらに表情も「オラオラ」と完全にコワモテだった。「危険な匂いしかしない」「40代のオッサンなのに」「どこに向かってるんだ岩田」「田舎の青年キャラはどこへ」など、ネット上では心配の声が上がっている。そして「けっこう好きだったのにガッカリだ」「昔に戻ってくれ」と、毒気のない風貌の岩田騎手に戻ってほしいという声もあった。

 ファンの中には、岩田騎手の最近の「成績」との関係性を上げる声も多い。現在岩田騎手は26勝(4月21日時点)でリーディング9位と決して成績が悪いわけではない。しかし、その「中身」はずいぶんと変わってしまった。昨年まで面白いように勝っていた重賞は今年は現状未勝利。愛馬であったヌーヴォレコルトのためにスポット的に関東に拠点を移したが、出走した大阪杯では完敗を喫し、香港遠征では武豊騎手が騎乗することに。春のG1開催で競馬界が盛り上がる中、これまででは考えられなかった「福島競馬場騎乗」というローカル開催への参戦……ジェンティルドンナにロードカナロア、ゴールドシップにダノンシャークとG1勝利を重ねていた2、3年前とは明らかに状況が違う。そんな中での今回の風貌に「腐るなよ岩田」と心配する声もある。

 有力馬への騎乗が激減した理由は諸説ある。M.デムーロ&C.ルメールという通年外国人騎手のアオリを受けた、昨年自殺した後藤浩輝騎手を、生前2度落馬させたことによる競馬サークル内での印象悪化など、様々な理由が取りざたされている。確かに風貌は大きく変化しているが、その影響もあるのだろうか。

「内面が弱ってるほど外見で虚勢を張る」というファンからの指摘もある。後藤騎手の件で岩田騎手を事あるごとに糾弾している藤田伸二元騎手がいるが、「プライベートのオラつき方が似てきた」なんて声まで……。とりあえず、今の岩田騎手の姿は、ファンが望むものでないことは確かなようだ。

熊田曜子、“前ファスナーエロ衣装”に「Jカップ時代に着てほしかった!」 整形疑惑否定に「必死すぎる」と失笑も

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『熊田曜子 オフィシャルブログ』より

 14日に放送された『バイキング!』(フジテレビ系)に、熊田曜子が生出演。自身のブログには、楽屋前で撮った全身画像が投稿されたのだが、背中ではなく前にファスナーがある珍しい衣装に、「その衣装、いろいろと妄想を掻き立てられる」「ファスナー下ろしたい!」と、ファンは熱狂したようだ。

「熊田といえば、『肋骨を抜いた』という疑惑が上がるほどに細く美しいくびれと、Fカップの巨乳を武器にグラビアアイドルとして活躍。33歳、2女の母親となった現在でも、グラビア活動は続け、今月12日には、自身のLINEブログに『ちょっとだけ』というタイトルで、26日に発売予定の『週刊アサヒ芸能』(徳間書店)に掲載されるグラビア撮影時のオフショット画像を公開。『ちらっとだけお見せするね』と、衣装にはモザイクをかけているものの、美しいくびれは健在であることが確認できるため、『早く見たい!』『写真集出してくれないかな~』と、ファンは興奮状態に。ただ、熊田といえば、第1子出産後に胸がFカップからJカップにまで成長し話題となっていただけに、前ファスナーの衣装に関しては、『Jカップ時代に着てほしかったな』と残念がるファンは少なくないようです」(芸能関係者)

 熊田といえば、肋骨抜き&豊胸疑惑に加えて、整形疑惑も昔からネット上でささやかれているのだが、今年1月16日、自身のブログで「その疑惑ずっとあるの。ズバリお答えします。整形してません!!!」と完全否定したことで話題となった。

「熊田は前日のブログにすっぴん画像をアップしたのですが、これによって「整形疑惑が再燃してしまったらしく、『昨日スッピンってタイトルでブログアップしたら「整形なのでは?」というコメントをいくつかもらったよ』と書き出し、『すっごく痩せた25歳くらいの時から熊田曜子 整形疑惑が出てきて』と、8年前から整形を疑われていたことを明かし、その疑惑を払拭するべく病院へ行き、『レントゲンを撮ったり日本に一台しかないっていう360度 体や顔のデータを取る機械みたいなのにもやったの。それで整形はしていないって証明できたんだよ』と弁明。しかし、ネット上では『必死過ぎだな』と冷ややかな意見が寄せられ、熊田が冗談で、『この写真のせいね!』と整形疑惑が浮上するきっかけとなった、高校時代の太っていた頃の画像をアップし、『これは整形疑惑 出るよね~。お肉のせいで目が潰されてるもん。おそろしや~お肉』とコメントすると、『本当にお肉のせいか?』『確かに今の面影はあるけど、微妙なところだな』など、完全には疑惑を払拭することが出来なかったようです」(同)

 先月4日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に熊田が出演した際には、熊田の夫が「最近よく妻がおっぱいを丸出しにしています」と、授乳後に胸を丸出しのまま寝ていたりすることを暴露。さらに、「正直、最近妻のおっぱいを見ても全然テンションが上がりません。もうちょっと女らしくしてください」とクレームを出していたのだが、「クレームと見せかけての自慢じゃねーか!」「あの美乳が生で見放題なんて羨ましすぎる!」と、熊田ファンからは嫉妬混じりの反感を買ってしまったようだ。

保育園問題でも暴言、安倍首相の肝煎り参院選候補・山田宏の“愛人・隠し子”と冷酷な父親ぶりを妻が告白

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山田宏 公式ホームページより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 夏の参院選で自民党から立候補予定の安倍首相の”お友達”がまたもやってくれた。本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)4月28日号が山田宏比例区代表候補(58)の愛人&隠し子&泥沼離婚裁判のトリプルスキャンダルを報じたのだ。

 山田氏といえば、東京都議や杉並区長、衆院議員を経て、現在は浪人中で自民党公認として参院選に立候補予定だが、先月大きな反響を呼んだ「保育園落ちた」ブログに対し、「まぁ、落書きですね」「生んだのはあなたでしょう」「親の責任でしょ、まずは」などの暴言で注目を浴びている。そんな人物に愛人と隠し子がいたことも驚きだが、それ以上に驚くのは今回の記事が山田氏の妻による”告発”だったことだ。記事には、山田議員の暴言をもじった妻のこんなセリフがサブタイトルとしてついていた。

「愛人に子供を産ませたのはあなたです」

 実は山田氏の不倫が報じられたのは今回が初めてではない。05年には現在厚生労働副大臣の要職にある自民党の渡嘉敷奈緒美衆議院議員との不倫が報じられ、また6年前には「週刊朝日」(朝日新聞出版)2010年6月11日号で当時日本創新党党首だった山田氏に六本木のピアノバーで働いていた愛人の存在がスッパ抜かれている。しかもこの際、山田氏には女性との間に子どもがいること、また妻と3人の息子が住む自宅には月2、3回しか帰っていないことなどが報じられたのだ。

 今回、「週刊文春」は6年前の愛人・隠し子問題を山田氏に再び質しているのだが、その際、山田氏は突然妻と離婚訴訟中であり、「私が一方的に悪いことをして家内から訴えられているのとは違う」と主張、そのため妻・祐子さんにも話を聞いたところ、山田氏の父親としてあるまじき”実像”があらわになったのだ。

 祐子さんは山田氏の女性問題は今に始まったものではなく、またお金にだらしないと断言した上でこう証言している。

「特にバブル時代はひどくて、後援会や支援者からの資金でかなり遊んでいました」

 また「週刊朝日」に報じられた愛人に関しても、産まれた子どもを「知り合いの子供」だとウソをつき、それがバレると今度は子どもとの養子縁組を提案してきたとう。結局認知するという形で落ち着いたが、しかし注目すべきは山田氏の”父親”としてのあまりに無責任で冷徹な態度だ。

「授業参観や父親の会、卒業式などにも来ませんし、息子のサッカー教室のコーチをやっても『面白くないから』と一回きりでどこかに行ってしまう。長男の高校の入学式には参加しましたが、地元の高校で杉並区長として政治の力になるから受けたんです。(略)つい先日、二男が都内で結婚式を挙げたんです。でも山田は欠席し、手紙を送ってきただけでした」

 3人の息子たちの子育てに関わる事もなく、妻に丸投げしていた山田氏。これで「親の責任」などといけしゃあしゃあと言えるものだと呆れるが、祐子さんもそれは同様のようで、待機児童問題への山田氏の発言をこう切り捨てた。

「私たちの三人の息子も保育園でお世話になりました。(略)八〇年代当時も保育園に入れるのは難しかった。兄弟別々の保育園でしたけれど、選挙前の個別訪問の際は、お迎えの時間を融通してもらったり、すごく助けられました。夫にはそういう実体験がないから、違和感のある発言をするんでしょう」

 しかも山田氏と祐子さんの離婚裁判は、山田氏側から一方的に提案されたもので、祐子さんの落ち度を強調するものだという。

 隠し子まで作っておきながらなんとも身勝手としかいいようがないが、しかし、こうした体質こそが安倍首相の”お友達”たる所以かもしれない。

 そもそも、山田氏はウルトラ右派政治家で、外務省のHPから従軍慰安婦に関する記述を削除させるなど極右クレーマーとしても有名。また、歴史認識に関しても筋金入りのリビジョニストだ。たとえば先の戦争について雑誌でこんな持論を展開している。

「日本は蒋介石の中華民国とは戦ったが、ほかのアジアの国々とは戦っていなない。アジアの諸地域を植民地にしていた欧米と戦ったのである。『あの戦争が侵略だと規定することは自虐でしかない』と言った石原慎太郎(当時・日本維新の党)共同代表の指摘こそ正論であると、私は思っている」(「正論」2013年8月号/産経新聞出版)

 ほかにも、14年の解散総選挙では、石原慎太郎元都知事や田母神俊雄容疑者などが名を連ねた極右政党・次世代の党(現・日本のこころを大切にする党)の幹事長として出馬(落選)したが、その際も、”最高裁が「生活保護費を外国人に支給することは違憲」という判決を出した”というデマを拡散している。

 かように極右ヘイト政治家としか言いようがない山田氏だが、その山田氏が極右政党を離れて自民党に復帰した背景には、安倍首相のツルの一声があったという。

「山田氏は日本会議の議連である『日本会議国会議員懇談会』のメンバーで、改憲、安保、愛国心教育など、思想的にも安倍首相と非常に近い。また京大法学部卒で松下政経塾出身ということもあり、京大・松下政経塾関連の保守系与野党議員などとも太いパイプを持っています。安倍首相もその発言力やコネクションを買って、いち早く自民党の公認と参議院全国区支部長というポストを与えました。実際、山田氏自身、日本会議の集会など様々なところで、14年衆院選での落選直後、安倍首相から直接電話がかかってきて『改憲には山田さんの力が必要だ。自民党にきてくれ』と熱心に口説かれたというエピソードを吹聴しています」(政治部記者)

 ようするに、安倍首相は”お友達”である山田氏のような極右人材を国会に送り込んで、改憲扇動のデマゴーグになってくれることを期待しているのだろう。しかし、自民党は常々「家庭のきずな」や「伝統的家族制度の復活」などと喧伝し、2012年の憲法改正草案でも”家族の尊重・相互扶助”などを謳っているが、むしろ山田氏は、「週刊文春」で妻が語ったように、家庭を顧みない自分勝手な”女性蔑視オヤジ”だ。

 しかも、これは山田氏だけの問題ではない。自民党には不倫したあげくそれが発覚すると愛人や妻を非情に切り捨てるような議員や、明らかに女性を蔑視している議員がゴロゴロいる。たとえば最近も、菅原一秀衆議院議員の元愛人が、「女は25歳以下がいい。25歳以上は女じゃない」「子供を産んだら女じゃない」という女性蔑視発言を受けたことを「週刊文春」4月7日号で告白している。

 結局、自民党が声を大にする「伝統的家族」というのは、女性を都合のいいように振り回す男性本位の社会像を意味している。そして、それを党是として憲法のなかに組み込もうという意図は、実のところ「家族」という道徳観念を悪用して国民を国家への奉仕の体型、全体主義に絡め取ろうとしているにすぎないのだ。

 自民党が、山田氏や菅原議員のような女性蔑視を”党是”としていることを、われわれは決して忘れてはならない。
(宮島みつや)

嵐・相葉もNHKで抜擢…ジャニーズが”MC業”に進出する舞台裏

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 ジャニーズのMC進出が止まらない。4月から嵐の相葉雅紀(33)が『グッと!スポーツ』(NHK)のMCに参戦。Hey!Say!JUMPの伊野尾慧(25)は『めざましテレビ』(フジテレビ系)木曜レギュラーと、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)初の男性MCに大抜擢されることとなった。

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ポール・マッカートニー、「ワン・オン・ワン」ツアー追加日程を発表

ポール・マッカートニーが現在敢行中の「ワン・オン・ワン」ツアーの追加日程を発表した。今月13日のカリフォルニア州フレズノ公演を皮切りに6月14日の独ベルリン公演までのツアーを予定していたポールがアメリカでの6公演を追加し、8月17日オハイオ州クリーブランドで幕を閉じることになった。

現在73歳のポールだがその勢いは留まるところを知らず、昨年10月に「アウト・ゼア」ツアーを終えたばかりにも関わらず今回の「ワン・オン・ワン」ツアーを敢行することを先月に発表していたばかりだった。

そんなポールは16日(日)に行われたシアトル公演のステージで元ニルヴァーナのベーシストであるクリス・ノヴォセリックをゲストに迎え、ビートルズの名曲『ヘルター・スケルター』を披露して満員の会場を興奮の渦に巻き込んでいた。

およそ3時間に渡るステージの中では『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』『バンド・オン・ザ・ラン』『007 死ぬのは奴らだ』『レディ・マドンナ』『ヘイ・ジュード』らおなじみのヒット曲のほか、リアーナとカニエ・ウェストとのコラボ曲『フォー・ファイブ・セカンズ』などがプレーされた。

シネコンは“単館系/ミニシアター系”の受け皿となり得るか? 『グランドフィナーレ』上映を考える

【リアルサウンドより】  東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の未来を提案するこのコラム、第…

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