「07その他」の記事一覧(51 / 213ページ)

ジャニーズは「7連泊吉田羊外し」に動くのか

 4月に入ってもっとも衝撃的な芸能ニュースといえば、女優の吉田羊とジャニーズアイドル・Hey!Say!JUMPの中島裕翔との「20歳差熱愛」だろう。中島が吉田の家に「7連泊」したということもあり、ネット上では「お盛ん女優」のイメージがついてしまった吉田だが……。

 ジャニーズアイドルに手を出してしまったことで、世間が懸念したのは「吉田羊は干されるのではないか」というもの。中島はジャニーズ事務所の副社長である藤島ジュリー景子氏が特に気に入っているという話もあり、今回の報道に激怒しているというウワサもある。芸能界の絶大な権力を有するジャニーズ事務所だけに、吉田の芸能活動に圧力をかけることなど造作もないだろう。

 毎クール連続ドラマに顔を出し、CMも右肩上がりに増えている印象の吉田だが、仮に今回の熱愛報道でジャニーズの”介入”がなかったとしても、仕事への影響は大きくなるのだろうか。

「さわやかさで売ることは無理になるかもしれませんが、ジャニーズの圧力がなければ思ったほどの影響はないと思いますよ。世間で騒がれている”ゲス不倫”というわけでもありませんし、若手イケメンジャニーズを40代女性が捕まえたということに『あっぱれ』『どんどんやって』という声も多いですからね。先のSMAP解散騒動でジャニーズ事務所に対する世間のイメージは下降の一途をたどっていますし、これで吉田の仕事が激減するようなことになれば、ジャニーズイメージはさらに堕ちることになるかと思われます」(記者)

 失墜しつつあるジャニーズのイメージからすると、吉田を「攻撃」することが”アキレス腱”になる可能性もあるということか。

 記者は「お構いなしに吉田を外す動きに出る可能性もある」とも語ってはいる。世間のイメージは下がったものの、いまだ「固定客」の数は圧倒的。幹部が「強行」に出る可能性は大いにあるということだった。

 思わぬ形でジャニーズの「動き」に注目が集まった今回の熱愛報道。数カ月後の吉田の”状況”で、ジャニーズが動いたか否かが明らかになるだろう。

ギュリ、KARA解散否定報道に「需要なし!」の声 “福山雅治を惚れさせたい”発言でアイドル失格の烙印?

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KARA(2011年5月撮影)

 14日、アイドルグループ・KARAの元メンバーであるパク・ギュリが、ソウルで行われたインタビューで「KARAは解散していない」と発言したことが、ネット上で話題となっているのだが、「需要なし!」という意見が大方を占めているようだ。

「KARAは2007年に韓国でデビューを果たすと、10年には日本へ進出。デビューシングル『ミスター』(ユニバーサルシグマ)で披露した“ヒップダンス”が話題となり、日本でも瞬く間にブレークを果たしました。しかし、その翌年、契約内容を巡って、メンバーのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が所属事務所・DSPメディアと対立し、“KARA分裂危機”と、マスコミに大きく報じられてしまうことに。その後の話し合いで、騒動は終息したものの、14年にニコルとジヨンが脱退。新メンバー・ヨンジが加入し、再スタートを切ったものの、今年1月、ギュリ、スンヨン、ハラの3名が事務所との専属契約を終了したことにより、KARAは事実上の解散と報じられました。それだけに、今回のギュリの『KARAは解散していない』発言には、『もうどっちでもええわ!』と、ネット上はしらけムードで、さらに、『良い機会があればアルバムを出して活動しようと話している』という発言に対しては、『需要なし!』『もうアイドルの年齢ではないでしょ?』など、辛辣な意見が飛び交っているようです」(芸能関係者)

 現在27歳で、アラサーの域に達してしまっただけに、「女優の方が向いている」という指摘が、KARA時代よりも多く上がっているようだ。

「ギュリは、その端正な顔立ちから“KARAの女神”とも称されていたのですが、 韓国と比べ日本では“アイドル=ロリ顔”といった傾向があるだけに、『アイドルよりも、女優向き』『萌えないな~』といった意見が、デビュー当時からネット上で飛び交い、他のメンバーと比べ、アイドル好きからの評価は高くなかったようです。さらに、11年1月に放送されたKARA主演ドラマ『URAKARA』(テレビ東京系)の制作発表会見で、ドラマ内で“惚れさせ屋”を演じることにちなんで、『惚れさせたい人は?』と記者から質問が飛んだ際、ギュリが『福山雅治さんです。大ファンなので。いつか共演できたらな、というのが私の夢です』と発言したことで、『まちゃがあんたに惚れるわけないでしょ!』と、当時はまだ大勢いた福山ファンから批判を浴び、男性ファンからは『結局、イケメンが好きなんだな』と、愛想を尽かされてしまっていました。しかし、ギュリはその後も懲りずに、他のバラエティ番組などでも『福山好き』を公言したことで、福山ファンからは目の敵にされてしまい、男性ファンも遠のいていくばかり。ネット上では『そういった配慮も出来ないと、日本でアイドルは務まらない』と、アイドル失格の烙印を押されてしまっていたようです」(同)

 14日、ギュリの映画デビュー作となる『2つの恋愛』が韓国で公開されたのだが、「ギュリ様の美貌はスクリーンでこそ映える!」「女神降臨!」と、日韓双方のファンの間で評判のようだが……。

西内まりや、長澤まさみ、紗栄子、菜々緒…震災への思いを綴る芸能人を炎上させるネット民の悪質

左・井上晴美 ブログ「vida simple」/中・SAEKO OFFICIAL WEBSITE/右・「西内まりやオフィシャルブログ「Mariya Mania Room」Power…

早期打ち切りも?フジテレビ「OUR HOUSE」が視聴率4.8%の衝撃

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「OUR HOUSE」オフィシャルサイトより

 4月17日に放送されたドラマ「OUR HOUSE(アワーハウス)」(フジテレビ系)の第1話が、平均視聴率4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが明らかになった。かつて爆死したドラマ「HEAT」(カンテレ制作・フジテレビ系)を下回る衝撃の結果に、史上最低記録の更新、早期打ち切りの可能性も取り沙汰されている。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

『ジャングル・ブック』、興行収入で初登場トップ!

『ジャングル・ブック』が公開初週で1億360万ドル(約112億円)を叩きだし、全米興行収入ランキングのトップに立った。この成績は4月公開作品として昨年の『ワイルド・スピード SKY MISSION』の1億472万ドル(約159億円)に続く歴代2位の快挙となる。

ジャングルにたった1人で取り残された少年がオオカミによって拾われ、育てられていたが、ベンガルトラのシア・カーンから命を狙われ、逃げ出さなくてはならなくなる姿が描かれるラドヤード・キプリングによる同名小説をディズニーが映画化した同作は、中国でも5030万ドル(約54億円)、ロシアで1420万ドル(約15億円)、全英でも1370万ドル(約14億8000万円)の収益を上げており、IMAX形式では世界中で2040万ドル(約22億円)と4月公開作品首位の記録を打ち立てている。

同作ではジョン・ファヴロー監督の指揮のもと、シア・カーン役にイドリス・エルバ、黒ヒョウのバゴーラ役にベン・キングズレー、お気楽なクマのバルー役にビル・マーレイ、ヘビのカー役にスカーレット・ヨハンソン、オランウータンのキング・ルイ役にクリストファー・ウォーケンと豪華キャストが集結しており、主人公のモーグリ役には新人のニール・セシが抜擢されている。

すでに1967年にアニメ化されている本作の実写化を手がけたファヴロー監督はその心境を先日BANGショービズにこう語っていた。「公開を控えて眠れない夜が続くよ。自分や仕事仲間にとって思い入れのある経験だったことがついに世界中の何百万人もの目に触れることになるわけだからね。自分の仕事ぶりを良く受け止めてもらえることを願うだけさ。みんなが楽しんでくれるといいね。それに想像以上の作品になっていることを願うよ」

ディカプリオの“熊コート”はどう作られた? 『レヴェナント:蘇えりし者』衣装にスポット

【リアルサウンドより】

 レオナルド・ディカプリオ主演作『レヴェナント:蘇えりし者』より、衣装デザインにスポットを当てた特別映像が公開された。

 本作は、仲間に息子を殺され、未開の地に取り残されたハンター、ヒュー・グラスの壮絶な復讐劇を描くサバイバルムービー。本年度のアカデミー賞では、監督賞(アレハンドロ・G・イニャリトゥ)、主演男優賞(レオナルド・ディカプリオ)、撮影賞(エマニュエル・ルベツキ)の3部門に輝いた。

 公開された特別映像では、本作の衣装デザインを手掛けた衣装デザイナー、ジャクリーン・ウエストの仕事の一端を確認することができる。本作をはじめ、『アルゴ』や『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』でアカデミー賞衣装デザイン賞にノミネートされたウエストは、“月並みな描写を超えたい”と考え、本作の時代に詳しいアルフレッド・ジェイコブ・ミラーとカール・ボドマーという2人のアーティストの絵やスケッチなどを参考にして衣装を製作した。

 映像内でウエストは「アレハンドロは、着ている物でその人物を表現したいと思っている」と明かし、なかでもディカプリオ演じるヒュー・グラスについては「レオが仲間の猟師に見捨てられて取り残された時に、熊の皮を着るというとても詩的な考えを持っていた。これはとても叙情詩的なイメージだし、命を奪おうとした物に命を救われるというアイロニーがある。皮のおかげで彼は暖かく守られ、川では浮力になってくれる」と振り返る。

 一方、グラスを裏切ったトム・ハーディ演じるフィッツジェラルドの衣装については、対照的なものにしたという。ウエストは「フィッツジェラルドは、恐怖に駆られている人だと思うから、彼の衣装には、たくさんの動物を組み合わせた。コートの裏地はカワウソで、帽子は、ビーバーよ」と解説した。500人分の衣装を作ったというウエストは、用いた毛皮や皮も、人道にかなった形で捕獲されたもので製作した。全体を通して暗い色にすることを目指し、その理由として「衣装はどれも薄汚れていて、風雨にさらされている。でも映像は素晴らしいわ。衣装とは対照的に役者たちの目が光っているからよ」と語った。

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トム・ハーディー

■公開映像
『レヴェナント:蘇えりし者』
4月22日(金)TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー
監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演:レオナルド・ディカプリオ、トム・ハーディほか
(c)2015 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved.
公式サイト:http://www.foxmovies-jp.com/revenant/

皐月賞・武豊騎手の「潔いコメント」に拍手喝采!

 17日の皐月賞(G1)で4着に終わったエアスピネル。鞍上は競馬界の象徴・武豊騎手だったが、同世代の強豪に屈する結果となってしまった。

 しかし、前走の弥生賞と同じく、エアスピネルの騎乗自体には一切の憂いなし。スタートから6番手につけ、前を行くリオンディーズと自身の近くにいたサトノダイヤモンド、そして後方に待機するマカヒキと、戦前騒がれた“3強”すべてを意識したような位置取り。最終コーナー手前から徐々に押し上げ、直線ではスムーズに進路を取ってサトノダイヤモンドと並んで前を行くリオンディーズに迫った。エアスピネルの脚質と相手関係を考えれば間違いなく「完璧」な騎乗だったといえるだろう。

 勝負どころで先頭のリオンディーズが左によれ、「さあここから!」というところでエアスピネルとサトノダイヤモンドが不利を受けてしまった部分は不利としか言いようがない。「不利がなければ3着はあった」と、並走したサトノダイヤモンドと着順が入れ替わっていた可能性を指摘する声もある。

 しかし、例え不利がなかったとしても、大外から他馬をゴボウ抜きしてつきぬけたディーマジェスティ、最後の最後に鬼脚を繰り出した2着マカヒキに勝てたかと問われると、ラップタイムなどもふくめ多くのファンは口をつぐんでしまうだろう。武騎手が最高の騎乗をしていただけに、上位2頭の実力の高さを見せつけられた格好である。

 4着という結果は武騎手としても悔しいに違いない。「不利がなければ」とファンでも思うのだから、当事者が思わないはずがない。しかし、武騎手はレースを振り返ってこう回答している。

「レースとしては思い通りの走りでレース前も落ち着いていた。陣営の努力のおかげです。
ただ、上位の馬は強かった。不利は痛かったけど、それでも上位の馬は強かったです」

 このコメントに「武はホント潔い」「マカヒキとディーマジェスティの実力を素直に認めてるんだな」「こういうコメントさらっといえるあたりがやっぱりすごい」と称賛の声であふれている。騎手の中には、不利を受けた破れたことに激高してしまう人物もいるそうだが、武騎手は冷静にレースを分析した回答をしたということだ。下手な言い訳をしないところにその「矜持」が垣間見える。

 エアスピネルがあのまま不利なくレースを進めても、今回の1,2着馬に勝利するのは難しかった……それはファンが抱いた印象と極めて近いものだったろう。しかし、当事者であり「勝負の世界」に生きる騎手にとって、その事実を受け入れるのはなかなか難しいのではないか。それを受け入れ、不利のことを強く口にしない度量こそ「さすが武豊」といわれる所以のように感じてしまった。

 このコメントだけのせいではないが、武騎手はもちろん、ファンもまだエアスピネルを見限ってはいない。「長距離走る仕上げになってたし、上位と差はそれほどない」「ダービーでこそ輝け」「後ろの二頭はハイペース+追い風ではまったところもあるし、着差ほど差はない」と、期待以上に強豪と渡りあったエアスピネルの「日本ダービー制覇」に希望を見出している。これもまた、騎手が武豊だからこその応援であるような気がしてならない。

市川紗椰『ユアタイム』惨敗で「キャスターに必要なのは学歴よりトーク力」が露呈 “のりぴー語”には「使用禁止!」の声?

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市川紗椰

 今月4日からスタートした深夜の報道番組『ユアタイム~あなたの時間~』(フジテレビ系)の視聴率が、先週11日の放送分で2.7%を記録。ネット上では早くも、「打ち切りにした方がいいのでは?」とささやかれ始めてしまっているようだ。

「番組放送開始直後から、『市川、キョドリ過ぎ』『もっとしゃべりの練習してこいよ』などと、ネット上で批判が吹き荒れ、それを反映するように視聴率も惨敗。14日の夜9時26分頃、熊本県で震度7の強い地震が発生した際には、それから約2時間後の11時30分に放送予定だった『ユアタイム』は、報道番組であるにも関わらず、報道特番に差し替えられる事態となり、『緊急のニュースを読ませられないタレントをキャスターに起用するなよ』と、ネット上では再び批判が巻き起こっていました。『ユアタイム』といえば、当初は、ショーンKことショーン・マクアードル川上が、市川のパートナーとして週に3日程度MCを務める予定だったのですが、経歴詐称が発覚して降板。これに対して世間から批判が相次いでいた先月20日、市川は自身のブログで、アメリカ・ボストンからの帰国報告の際、『ボストンの続きの写真、及び卒業証書の写真は追い追いアップします。なんつって』と、ショーンKをイジるようなコメントを投稿。すぐに削除されましたが、コロンビア大学・シカゴ大学・ニューヨーク大学に合格し、10年に早稲田大学を卒業と、輝かしい学歴をもつ市川なだけに『嫌味ったらしい』とイメージダウン。さらに、『ユアタイム』でのグダグダなキャスターぶりを見た視聴者からは、『キャスターに必要なのは学歴よりもトーク力だということが露呈したな』『ブログ、削除しといて良かったね』などと、失笑を買ってしまったようです」(芸能関係者)

 そのブログに関しては、他にも失笑を買ったコメントがあったようだ。

「今月2日のブログで市川が、『vikka最新号も発売中です。今月もエッセイを書かせてもらったので、手にとって頂けたらうれぴーです』と、雑誌にエッセイが掲載された喜びを、かつて酒井法子が流行らせたのりピー語で表現したことから、『マンモスうれピー?』『さやピー語を流行らせるつもり?』などと、ネット上で失笑を買っていました。その一方で、市川と酒井の誕生日が2月14日で同じなこと、さらに市川はアニメや漫画、鉄道など、オタクカルチャー好き、酒井もかつては少女漫画雑誌『週刊少女コミック』(小学館)に連載をもち、自ら漫画家として活動するほどに漫画好きな一面があるため、『色々と共通点があるから、将来が心配になる』『ユアタイムのプレッシャーに押し潰されて、変なクスリに手を出さないように』など、ファンは不安を募らせ、『感化されないように、のりピー語は禁止』という発令まで飛び出しているようです」(同)

 かつて市川は、「アニメの声優をやってみたいか?」という質問に対して、「決して思いません。下手くそな人がアニメに関わってほしくないですから」と答えたことがあるのだが、「下手くそな人にキャスター業に関わって欲しくない」と、青筋を立てている報道関係者は少なくないのではないだろうか。

ホリエモン「地震でバラエティ自粛は馬鹿げている」は本当に正論なのか? 背後にある“自己中”ネオリベ思想

上・「堀江貴文のブログでは言えない話」より/下・尾木直樹(尾木ママ)公式ブログより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  熊本県を中心に余震が相次いでいる大地震に関連して、ホリ…

熊本の地震は天罰?藤原紀香のブログ”震災トンデモ発言”の波紋

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 熊本県で発生した大規模な地震は、文字通り日本を揺るがせている。発生から数日経過しても収まらない余震に九州地方は緊張を強いられており、予断を許さない状況が続いている。そのなかで「空気の読めない発言」で波紋を広げているのが女優・藤原紀香(44)だ。藤原紀香といえば、1995年の阪神・淡路大震災で被災している身。そんな経験から伝えたいこともあったのだろうが、残念ながら思いは届かなかったようだ。ブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ」に綴った文章が波紋を呼んでいる。

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