「07その他」の記事一覧(52 / 213ページ)

『アバター』、5部作になることが明らかに!

『アバター』の新たな4作品が2023年までに公開されることが決定した。ジェームズ・キャメロン監督は2009年作の第1弾の成功を受け、3本の新作を製作することを当初予定していたものの、3作にストーリーを全て収めることは難しいと判断し、4作品にすることを決めたようだ。14日(木)にラスベガスで行われたシネマコンの会場でキャメロン監督は「それぞれ独立作でありながらも、1つの大きな物語となる4作品を製作しています。映画館で鑑賞するようにデザインされた映画でしたが、私たちは芸術の形の限界を超えていくことにしました」と話していた。

現在第2弾は2018年クリスマスまでに公開予定となっており、その後3作は2020年、2022年、2023年に順次公開予定だという。キャメロン監督はさらに「世界で4本の指に入る素晴らしい脚本家、そしてデザイナーたちと『アバター』制作に向けて動いています。環境、新たな文化を実現するのに必要なすべてに取り掛かっています。現在計画中のデザインを見る限り、純粋にイメージは第1弾の作品を超えています。言葉を失ってしまう素晴らしさです。映画監督としての仕事は映画を作り続けることです。そして映画業界を地球上で最高のショーへと盛り上げ続けなくてはならないのです。プロデューサーのジョン・ランドーと私は映画に命を捧げていますからね」と続けていた。

『とと姉ちゃん』第二週で描かれた“情けないお父さん”像ーー高畑充希、いよいよ本格登板へ

【リアルサウンドより】  昭和十年。小橋常子(高畑充希)は十五歳となり、高等学校の四年生となっていた。次女の鞠子(相良樹)は三年生。三女の美子(根岸姫奈)は尋常小学校の四年生となっ…

三浦皇成騎手、ついにほしのあきと離婚か……現在の「女」状況と「金銭事情」など問題山積み?

 騎手の三浦皇成とタレントのほしのあきの「離婚」が現実味を帯びているという情報が入ってきた。結婚当初「13歳差できちゃった婚」が大きな話題となっていたが、当時から叫ばれていた周囲の不安が現実となってしまうのか……。

 現在、年間60勝~70勝と中堅騎手としてコンスタントに勝利を積み重ねている三浦騎手。ほしのとは2008年、『みんなのケイバ』(フジテレビ系)での取材を通じて知り合い、交際にいたる。三浦騎手は当時、新人騎手として武豊騎手の新人勝利記録を塗り替える活躍をみせ、最終的に91勝を記録。競馬界の新たなスター誕生と騒がれていただけに、この交際報道は大きな話題となった。11年に2人は結婚、ほしのの妊娠も発表した。

「歳離れすぎ」という声や「周囲の反対を押し切って結婚を強行」などという情報が結婚当初から流れていたが、この夫婦は思わぬ形で波風が立つ。ほしのが「ペニーオークション詐欺」に加担したとして警察から事情聴取を受け、芸能活動を自粛することとなってしまったのだ。三浦はほしのに相当怒りを覚えたようで、2人の亀裂は意外なところから生まれることとなった。

 その後、今度は三浦騎手が女子大生との「泥酔キス写真」を週刊誌にデカデカとスクープされてしまう。このあたりから「電撃離婚」説がささやかれるようになってきたのだ。結婚当時、三浦騎手は21歳と一般では大学生の年齢。まだまだ遊びかったということか……。

 テレビから姿を消したほしのは、現在子育てに奮闘中の模様。時折インスタグラムなどでその姿を見かけることはあるが、三浦とのツーショット写真などは出てきていない。これもまた、2人の離婚説を強調させる理由の一つとされている。

 最近では三浦騎手に「特定の女」ができたという話もあり、ほしのは世田谷の実家にいるなど「完全別居」という情報も。2人の間で離婚への話を進めているという声すらある。これが本当なら、「Xデー」はやはり近いのかもしれない。

 三浦騎手は騎手として成績さえ残せば安定した収入があるが、ほしのは離婚しても芸能活動が難しい状況だけに、金銭的な話し合いがゴタゴタする可能性も大きい。果たしてどのような結末を迎えるのだろうか。ファンの間では「離婚した途端G1勝ったりして」なんて声も……。
(文=ねある子)

板野△伝説崩壊!! ともちんの「秋葉原はロリコンでオタク」「AKBはアーティストじゃない」発言にオタは激怒&落胆!!

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『板野友美』公式ブログより。

 元AKB48で現在はタレント・歌手・女優・モデルとして活躍中のおしゃれ番長“ともちん”こと板野友美。4月2日に公開された『のぞきめ』では映画初主演も務めるなど、AKB48卒業後もそれなりに活躍を続けているが、この映画のPRで行われた「ZAKZAK by夕刊フジ」のインタビューで、今まで自身を支えてくれたオタクたちを突き放す発言をしており、ネット上では「いくらオタがキモイと言えど酷過ぎるだろ!」「調子に乗りすぎ」「売れたからってファンを捨てるやつってホント最低だね」と怒りを買ってしまっているようだ。

 板野は今回のインタビューで、まず自身初の映画主演について、不安や責任の大きさを感じたものの、ベテラン共演者たちの支えにより「プレッシャーはなかった」と感謝の言葉を述べた。

 だが、インタビューが進んでいくうちに「SPEEDみたいな“アーティスト”になりたかった。“アイドル”になりたかったわけじゃない」とAKBそのものを批判するような爆弾発言。さらに「デビュー当初は秋葉原48なんて揶揄されて……、秋葉原は、“ロリコン”とか“オタク”なイメージが強くて辛かった」とさらに爆弾を投下。極めつけは「オタク系のイメージがつけられていることに対し、『本当は違うんだよ』というところを見せたかった」と言い放ち、オタクたちの手を完全に振り払ったのだ。

 もちろんこれに対して、オタたちは怒りを爆発。「オタクにケツ振って近道したのはお前自身だろ」「チビのてめーがモデルやれてんのはオタの支えあってだろうが」「ここまで恩を仇で売ってるやつは初めて見た」「アキバのロリオタクイメージはお前らのせいだろ!」「アーティストじゃないとか現役AKBメンバーに謝れ!」と板野を糾弾している。

 板野はAKB在籍時から女子ウケを意識した明るい髪色、派手な化粧をしていたが、「AKB48第1回総選挙」では7位、第2回は4位、第3回は8位、第4回は8位と、しっかり男オタたちからも評価されてきた。それは秋元康が以前「見た目は一般受けしないかもしれないが、板野のプロ根性、勤勉な性格は我々も学ぶべきものがある」と称したほどの高いプロ意識だったり、「板野△」と言われるまでになった、「カリスマっぽいのにポンコツ」「ファンイベントで本気出してファンに圧勝」「見た目に反して涙もろくて男気がある」「ドッチボールは常に本気」「純粋にAKB48を愛するピュアな心をもつ」という『板野友美最強伝説』などがオタに愛されていたからだろう。

 また、同期や後輩などとも仲が良く、特にぱるること島崎遥香を可愛がっていたそうで、よく買い物にも一緒に行っていたという。そんなことから島崎は板野を姉のように慕い、板野の卒業ライブでは“塩対応”で知られる島崎でさえも寂しさから号泣していた。

 このように、ファン、スタッフ、メンバーから慕われていた板野の今回の発言は、オタにとっては相当辛かったようで、批判の中には「別に思っててもいいから俺の幸せな記憶を汚さないでくれよ」「マジでがっかりした、ともちんはそんなこと言わないもんだと思ってた」「ともちんは見た目とギャップでプロ意識高いことがウケてたのに、これじゃギャップもくそもねえわ」と落胆している声も多い。

 今回の板野の発言は、板野本人のイメージダウンだけに止まらず、「こんなこと思われてると思ったら握手会行くの怖くなってきた」と言い出すファンもいるように、現在のAKBグループのマイナスにもなっている。後輩想いの板野がやらかしたこの裏切りに、現役メンバーたちは何を思うのだろうか。

籾井さんが「麻生さんの悪口は一言でもダメ」と…あの岸井成格がNHK会長から圧力を受けた体験を告白!

上・NHK公式サイト「会長あいさつ」より/下・TBS『NEWS23』旧番組サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「安倍チャンネル」「大本営発表」「国営放送」と渾名さ…

藤原紀香との結婚で片岡愛之助の好感度ガタ落ち!イメージ回復”は不可能か

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「愛之助」より

 女優・藤原紀香(44)と結婚発表を行なった歌舞伎俳優の片岡愛之助(44)が、自身の隠し子にDNA鑑定を要求していることを『週刊文春』が報じるなど不穏な空気が漂っている。同誌によれば、隠し子の母親A子さんは、結婚会見の翌日に弁護士を通じてDNA鑑定を要求されていることを知ったという。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

マドンナ、息子の問題をカバラ教に相談

マドンナは息子ロッコと久々に会う前にロンドンにあるカバラ・センターで1対1のスピリチュアルレッスンを受けていたという。15歳の息子ロッコが昨年の12月に「レベル・ハート」ツアーを離れて父ガイ・リッチーの元で暮らすようになって以来初めて先週末に対面を果たしたマドンナだが、その前日にはユダヤ教の教えに基づいたカバラが今月ウェブサイトで掲げている牡羊座の新月による仲直り月間に基づいて、アドバイスを受けていたようだ。

息子と新たな一歩を踏み出せたことにマドンナは感激しているそうで、ある関係者はデイリー・ミラー紙に「マドンナにとって牡羊座の新月は新たなはじまりなのです。ロッコに必死に連絡を取って、意見の相違を乗り越えられたことにとても喜びを感じています。ロッコのことを心から愛していますので仲直りできたことで有頂天のようです」と話している。

ロッコの親権を巡る法廷争いは終了しておらず、6月1日にニューヨークで審問が行われることになっているものの、マドンナはそれでこの問題に片が付くことを願っているようだ。前述の関係者は「マドンナはこの問題を出来るだけ早く片付けたいと思っています」と続けた。

マドンナはカバラからのアドバイス以外にも10代の心理学の専門家にも相談していたと言われており、先日に別の関係者は「ロッコにコンサートのことで問い詰めるのは止めるように言われました。その代わりに関係のないリラックスした話をするようにアドバイスされたようです」「また自分と息子の関係を元夫とその妻ジャッキー・エインズリーとの関係に対する感情と混ぜないように言われましたね」「ロッコが父親のことを好きな事実を受け入れなくてはいけないんです。これまで公にやってきたようにガイの悪口を言い続けていたら、ロッコと自分の関係にさらなる亀裂が生じるだけですからね」と話していた。

山田裕貴が明かす、役者としての決意とこれから「僕は仕事に対して欲望の塊」

【リアルサウンドより】  2015年に公開された映画『闇金ドッグス』の続編『闇金ドッグス2』が現在公開中だ。ヤンキーアクション映画『ガチバン』シリーズに登場した安藤忠臣を主人公に、…

戦々恐々!? 嵐・松本潤主演『99.9』の「懸念」が大きすぎ!?

 嵐の松本潤が主演する『99.9 刑事専門弁護士』(TBS系)が17日に放送開始される。共演に榮倉奈々や香川照之など豪華布陣を敷いていることでも話題だ。『半沢直樹』などヒット作を多数生み出してきた『日曜劇場』枠だけに気合いが入っているのがうかがえる。

 2月段階から松本を中心に出演陣が各番組で宣伝を行い、Twitterでも積極的にPRするなど視聴者集めに余念がない同ドラマだが、現状「勝利」を手にできるかは怪しいところだとか……。

「『99.9』の裏番組は、芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックス主演『OUR HOUSE』(フジテレビ系)が放送開始になります。さらにテレビ朝日では人気シリーズ『科捜研の女』のSPを放送するんです。『科捜研』に関しては曜日をわざわざ変えてここにぶつけてきましたからね。これは『99.9』にとっては厳しい船出になるかもしれません」(記者)

 もともと「またジャニーズか」と放送決定時点で多くの視聴者が呆れてしまった同ドラマ。前クールの『日曜劇場』がSMAP香取慎吾だったこともあり、ジャニーズ連発という事実に拒否反応を示す人も多いようだ。無論、同ドラマの主人公である「型破りな弁護士」という役を松本が演じることが「ミスキャスト」という声も多く、共演の香川に食われないか、演技面での真価も問われることとなる。

 人気作の多い『日曜劇場』で、2月から宣伝に力を入れたにもかかわらず数字が取れないとなれば主演の松本にとっては大きな汚点となりかねないだろう。早期段階で宣伝し放送中だった『家族ノカタチ』(同)の立場をなくさせたのは、SMAP解散騒動の当事者である香取に対するジャニーズ側の”制裁”というウワサもあるが、結果的に『99.9』にもプレッシャーを与える結果となってしまった。これでもしコケたら……のリスクが肥大化した格好である。

 松本の気合いのノリは尋常じゃないようで、暇さえあれば先輩俳優の香川に演技に関する質問をしているのだとか。しかし、あまりにも気負っていて空回りする可能性を指摘する声も少なくない。

 松本といえば、女優の井上真央と「結婚間際」といわれて久しいが、井上が大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)で歴史的大コケをしたことが記憶に新しい。果たして”お相手”である松本の『99.9』は、この苦境を乗り越えられるのか。まずは第1話の結果に注目だ。

「プリパラおうえん大使」に小島瑠璃子がまさかの就任!! 「こじるりVS橋本環奈」戦争の幕が開かれる!?

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タカラトミーアーツ『プリパラ』スペシャルサイトより。

 13日タカラトミーアーツは、2015年のタレント出演番組本数ランキングの女性部門で王座に立つなど、バラエティ番組に引っ張りだこの小島瑠璃子が、「プリパラおうえん大使」に就任したと発表した。

『プリパラ』はタカラトミーアーツとシンソフィアが共同開発したトレーディングカードゲームのことで、自分だけのキャラクターを作りアイドルチームを結成、アゲアゲのライブデビューをするという、アニメも好調の人気作。『アイカツ!』とはライバル関係でもあり、切磋琢磨しながらファンを獲得し続けている。

 そして今回、小島は『プリパラ』側につき、『プリパラ』の魅力を伝えるために5月上旬からCMやキャンペーンビジュアルに出演するという。小島といえば第34回ホリプロスカウトキャラバンで約3万4千人の中からグランプリを受賞し、和田アキ子が司会を務める『アッコにおまかせ!』(TBS系)で全国ネットのテレビに初出演、明るい性格やはきはきした物言いなどがウケ、一躍お茶の間の人気者に。その後も番組出演数は伸び続け、ネットではその活躍ぶりから「モンスター」とささやかれるほどだ。

 しかし『プリパラ』やカードゲームとの繋がりはとくに感じられず、ネット上では「『プリパラ』のイメージ全くないけど大丈夫なのか?」「魅力伝えられるほど『プリパラ』興味ないだろ」「突然のこじるりプリパラおうえん大使就任謎すぎ(笑)」と疑問の声が上がっている。

 タカラトミーアーツ広報は起用理由について、『おはスタ』(テレビ東京系)などにも出演していて小学生や母親たちに人気があるからと述べているが、ネット上では「ホントはプリパラおじさんからの人気で選んでるだろ」と指摘する声も。

『プリパラ』はおじさんたちからも大人気であり、「子供用ゲームセンターの中で子供を押しのけておじさんが『プリパラ』を独占していた」などの目撃情報もあるほどだ。小島はスポーツニュース番組『S☆1』(TBS系)ではメインキャスターを務め、世のおじさんたちに癒しを届けるなどおじさん人気が高いことから、“裏”の起用理由がささやかれるのもおかしくはない。

 また、ライバルの『アイカツ!』オフィシャルパートナーには、千年さんこと橋本環奈が2015シリーズから引き続き2016シリーズでも就任しているので、「『アイカツ!』はオタを味方につけ、『プリパラ』はおじさんを味方につけたか、上手いこと住み分けたじゃないか」「これはある意味こじるりとハシカンの代理戦争だな!オタたちはわかってるよな!」「いやこれは美少女二人の登場により逆に長年続いた戦争が終わる予感も」という声も。

 だが、実際小学生女子からも「こういうお姉さんがいたら嬉しい」「いつかこじるりみたいになりたい」「好きすぎてやばい!」と大人気のこじるり。さらに司会もでき、リアクションもそれなりに取れるし、レギュラー出演している『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)でも存在感を残すなど主婦受けも良い。これから「プリパラおうえん大使」としてどのような活動をしていくのか詳しくはわからないが、持ち前のバラエティ適性で『プリパラ』を盛り上げていってくれるだろう。

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