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『情熱大陸』出演のミルコ・デムーロ騎手に暗雲!? 「負の歴史」繰り返しでTBSの目論見崩壊か

 「ギャンブルジャーナルより」ドゥラメンテやリオンディーズの主戦を務め、今年も重賞を勝ちまくっているミルコ・デムーロ騎手が『情熱大陸』(TBS系)に出演することが決まった。

 毎回、高視聴率が期待される人気密着ドキュメンタリーへの出演とあって、多くのファンは今から「録画必須!」と大盛り上がり。放送は4月17日になる予定で、ちょうどデムーロ騎手が上位人気の予想されるリオンディーズで参戦する皐月賞(G1)の夜になる。

 そんな偶然もあってか、ネット上では「勝つのはリオンディーズか」「これはフラグ立ったな」「リオンディーズ、まず一冠」「(馬主の)キャロットファーム、おめでとう」など、早くも祝勝ムード一色。確かに『情熱大陸』を放送するTBSからすれば、是が非でもリオンディーズにクラシックの1冠目をもぎ取ってほしいところだろう。

 しかし、有名番組からのプッシュもあって皐月賞は「リオンディーズ断然」かと思いきや、「これは不吉だわ」「ああ、残念」「リオンディーズに暗雲」といった全く逆の声も……。

 どうやら、それには『情熱大陸』が前回、競馬を題材として取り上げたのが2014年04月27日放送の「チームキズナ」だったことが関係しているようだ。

 当時の番組は日本ダービー(G1)を勝ったキズナが、世界最高峰の舞台となる凱旋門賞(G1)に挑む1年を追った競馬ファン納得の内容。番組の最後には、お馴染みの葉加瀬太郎氏の名曲をバックに、復帰したキズナが大阪杯(G2)を圧勝するシーンが流れるなど、まさに本馬がこれからの競馬界を背負っていく存在となる期待を持たせるものだった。

 ところが、その年の天皇賞・春(G1)。キズナは『情熱大陸』の相乗効果もあって、単勝1.7倍の絶対的な支持を集めるも、馬券圏外となる4着に惨敗……。過剰人気を後押ししたファンの期待を裏切ってしまうと、さらにはレース後に骨折が発覚。絵に描いたような凋落ぶりでその後は結局、一度も勝てずに引退してしまった。

 まさに天国から地獄……そんな偶然があって良いのかと思ったのだが、2012年5月26日にBSジャパンで放送された『ジョッキー福永祐一の挑戦 ~越えろ!ユウイチ~』では、さらに”悲惨な末路”が待っていた。

 番組では、ワールドエースに騎乗して皐月賞で2着に惜敗した福永騎手が、続く日本ダービー(G1)に対する思いを熱く語る内容。対談相手には前年にリーディングを争った岩田康誠騎手が招かれ、トップジョッキー同士だからこそ語り合える濃密な時間が放送された。

 しかしその後、実際に日本ダービーを勝ったのは、番組内でも主役の福永騎手をひたすら「ヨイショ」していた岩田騎手だったのだから、なんとも皮肉な結果としか言いようがない……。

 そんなエピソードもファンの印象に残っているせいか、どうやら『情熱大陸』に限らず、密着ドキュメンタリー番組などでプッシュされた騎手は、それが”裏目”に出てしまうジンクスが定着してしまっているようだ。

 果たしてデムーロ騎手はジンクスを破れるのだろうか、それとも”負の歴史”は繰り返しTBSの目論見は淡く崩れ去るのだろうか……。

『情熱大陸』も必見だが、その前の皐月賞も必見であることに間違いはなさそうだ。

市川由衣、サザエさんヘア―に「可愛い!」と絶賛の声 “プリケツヌード”には「人妻の魅力が増した今こそもう1度」

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市川由衣インスタグラム(@yui_ick)より。

 22日、女優の市川由衣が自身のインスタグラムに、「はろー これで運転してたら笑われた」と、前髪に大きなカーラーを付けた画像を投稿。これにはファンから「リアルサザエさん!」「可愛い!」などと絶賛の声が上がった。

「市川といえば、内田有紀や稲森いずみ、吹石一恵などを輩出し、若手女性タレントの登竜門といわれた『フジテレビビジュアルクイーン』に、2002年、香里奈、沢尻エリカ、鎗田彩野らと共に選出され、将来を嘱望されていましたが、その期待に応えるように、翌年には映画『呪怨』で映画デビューを飾り、続編の『呪怨2』へと物語の橋渡しをする重要な役割を演じ、注目を集めていました。06年に公開された映画『NANA2』では、前作で『原作のイメージそのもの』と評価が高かった宮崎あおいの降板を受けての出演だっただけに、公開前には『何で、あおいちゃんじゃないの?』『あおいちゃんのイメージが強すぎて、由衣ちゃん不利』などといった否定的な意見が多かったものの、実際に映画が公開されてみると『全く問題なかった』『あおいちゃんから役のイメージを奪い取ってた』など評価は上々。最近では、以前よりも主演作品が減ったものの、確かな演技力と30歳になった今でも変わらない可愛らしいルックスで、ファンを魅了しているようです」(芸能関係者)

 市川は昨年9月、TEAM NACSで俳優・演出家の戸次重幸と入籍したことを発表したのだが、最近では「人妻補正で魅力が増した」といった声も上がっているようだ。

「30歳を目前にして結婚したことで、やはり精神的に落ち着きがでてきたのでしょうか、結婚を発表して以降、ファンからは『色気が増した』『熟女の魅力をまといつつある』などといった声が上がっているようです。市川といえば、14年に公開された主演映画『海を感じる時』では、自身初となるヌードシーンに挑戦し、ネット上では『グラビアの時より胸小さくない?』と疑問の声が上がっていたものの、ファンからは『プリケツ最高!』『由衣ちゃんの綺麗な体が拝めて幸せです』など歓喜の声が上がっていただけに、『人妻となって魅力が増した由衣ちゃんのヌードシーンが見たい』『30代になった今だからこそ、もう1度裸を見せて欲しい』などと望む声が上がっているようです」(同)

 昨年2月に発売された写真集『YUI』(ワニブックス)では、ファンから「セクシーショットが少ない」「期待外れ」といった声が多かっただけに、「今度はフルヌードで」「もう脱ぎ惜しみしないで」とリベンジを望む声が上がっているようだ。

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たかみなのメッセージが意味深?AKB48で”卒業ラッシュ”が止まらないワケ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「高橋みなみAKB48卒業フォト日記 写りな、写りな」より

 国民的アイドルグループAKB48で初代総監督を務めた高橋みなみ(24)の卒業コンサート『祝 高橋みなみ卒業 “148.5cmが見た夢”』が27日、横浜スタジアムで行われた。ステージ上には前田敦子(24)や大島優子(27)らOGメンバーも駆けつけ、会場は大いに盛り上がった。高橋みなみはAKB48を卒業後、ソロ歌手として活動すると宣言しているが、それを不安視する関係も少なくない。

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クロエ・グレース・モレッツ、好みのタイプは冒険心溢れる人!

クロエ・グレース・モレッツ(19)が好みのタイプは冒険心溢れる人なのだそうだ。現在恋人はいないというクロエはコンプレックス誌最新号のインタビューの中で「ちゃんとしたプランみたいなものは今のところないわ。今とりあえず恋人はいらないの。だってうまくコントロールすることができないんだもの」「恋人にするなら冒険心に溢れていて、行動派がいいわ。(ロンドンにある高級日本食レストラン)ノブに私を連れて行って寿司を食べさせたりしないでほしいわ。私は大丈夫、自分でノブに行くことができるから、誰かに連れて行ってもらう必要はないわ」と話す。

さらに、4人の兄弟に囲まれて育った影響もあってか、クロエはパーティーに出かけるよりも家で友達とのんびりするほうが好きなようで、「私は自分の人生の周りで起こったことをすべて見てきたわ。いろんな意味で4人の兄弟たちの人生も生きてきたように感じるの」「パーティーに出かけて、若者たちが隅っこで吐いているような状況にいるよりも15人くらいの友達と家で楽しく過ごすほうが好きなの。パーティーに行きたいなんて全く思わないわね」と続けた。

多部未華子はコメディエンヌの才能を開花させた 『あやしい彼女』での熱演を分析

【リアルサウンドより】  この春公開される映画『あやしい彼女』で、多部未華子が演じるのは、見た目は20歳だが、中身は73歳という、文字通り“あやしい”ヒロインだ。これまでもテレビド…

安田美沙子、“パイスラッシュ画像”披露でグラビア修正疑惑浮上もファンは興奮 漫画的な恋愛観にも「実績はある」と真似する女性多発?

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安田美沙子オフィシャルブログ「MICHAEL(ミチャエル)」より。 

 16日、タレントの安田美沙子が自身のブログに、カバンの紐をたすき掛けにして胸を強調する、通称“パイスラッシュ”状態で撮った画像を投稿。これに対してファンからは「胸は強調されていないが、可愛さ補正で破壊力抜群」「大事なのは胸の大きさではないことを学んだ」などといった歓喜の声が上がっている。

「パイスラッシュの語源は、パイ(π)の間に斜め(/)にたすき掛けされたヒモをイメージして表された記号『π/』に由来していて、パイスラッシュは、通常であれば胸の大きな女性がさらに胸を強調する手段として使われることから、胸の大きくない女性の目には『嫌な女』に映ってしまうようですが、男性からは好感度が高く、『パイスラッシュ ―現代フェティシズム分析―』(エンターブレイン)といった写真集も出版され、女優の吉高由里子が寄せた『世の中の女性達へ。あなたのたすき掛けが、男達の明日へのたすきになるんです』という紹介文は、パイスラッシュ界の名言として語り継がれているようです。安田のパイスラッシュに関して、一部ネット上では『グラビア時代の胸はどこへ消えた?』『Dカップだった筈では?』などといった、グラビア修正疑惑の声が上がっているものの、ファンからは『俺たちの明日へのたすきになる』『世界一幸せなヒモ』などといった声が上がっているようです」(芸能関係者)

 安田といえば、ドMであることを公言していることでもファンを興奮させているようだ。

「安田はかつて出演したバラエティ番組で『私、マゾ』『(トイレは)お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い』などといった発言で、男性ファンを興奮させていました。また、安田の独特の恋愛観を参考にする女性ファンは少なくないようで、昨年10月に放送された『愛され女と独身有田』(日本テレビ系)で、安田が『幸せをつかんだ婚活テク』として、“ちょっと馬鹿っぽく見せて、男性に守ってあげたいと思わせる”テクニックを提言した際には、MCを務めたくりぃむしちゅーの有田哲平や共演者でモデルのMALIAや女優の矢沢心たちから『漫画の世界じゃないの?』『本当にそんなのやる子いるの?』と馬鹿にする声が上がっていたものの、安田といえば過去に柏原収史や城田優といったイケメン俳優との熱愛報道が流れ、14年にはデザイナーの下鳥直之と結婚したという実績があるだけに、女性ファンからは『実際に男からチヤホヤされるのは馬鹿っぽい子だからね』『言い得て妙だと思う』などと支持する声が上がっていたようです」(同)

 しかし、今月4日に放送された『ノンストップ!』(フジテレビ系)で、安田が、過去の交際相手と別れる時、握手と別れのキスをしてきたと説明した際には、ネット上で『意味わからん』『そんなことされたら、相手、未練タラタラになるだろ』など、否定的な声が上がっていたようだ。

岡田准一と宮崎あおい“不倫略奪同棲”を「フライデー」が報道もテレビは完全スルー…芸能マスコミは不公平すぎだ

同棲をフライデーされたV6岡田と宮崎あおいだが…(右・宮崎あおい公式サイトより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ベッキー、宮崎謙介元議員、米米クラブの石井竜也、桂文枝、…

【5人と不倫告白】乙武クン妻の謝罪コメントはなぜ”失敗”に終わったのか?

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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だから、僕は学校へ行く!

 3月24日発売の「週刊新潮」が、『五体不満足』の著者で作家の乙武洋匡(39)氏の不倫を報じた。記事によると、乙武氏は昨年12月末から年始にかけて、女優の黒木華に似た20代後半女性と、北アフリカ・チュニジアやパリなどを訪れたという。乙武氏は、不倫関係を認めたうえで「やんちゃな遊び方をしていた時期があります」とし、この女性だけにとどまらず、5人の女性との関係を告白している。

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マドンナ、駐車スペース確保のために偽の交通標識を立てる!

マドンナがニューヨークの自宅付近に駐車スペースを確保するため、偽の交通標識を立てていたとして問題になっている。マドンナがアッパー・イースト・サイドに持つ4000万ドル(約45億円)相当の自宅付近に3台分の駐車スペースを確保しようと植え込み部分に白黒の標識が付けられた大きな鉄柱を備え付けたことで近隣住民の怒りを買っているとTMZは報じている。「居住者の駐車のみ。不認可の車両は所有者による経費負担の元、撤去」と書かれたこの標識は、駐車事情が厳しいニューヨークでスペースを必死に求める車の所有者たちを尻込みさせる意向で立てられたとみられている。また、歩道のコンクリート部分には「駐車禁止」と烙印されており、縁石部分には黄色の線まで引かれているという。

この行為を発見した近隣住民がマドンナの所有する3台の車の脇に立っていたボディガードに事態の説明を求めると、「私たちはその道の人間を知っていますから」とだけ答えたという。

それを受けて近隣住民はニューヨークの交通局に連絡を取り、同局員が23日(水)に現場を訪れ、マドンナには標識を設置や罰金の課金、そのスペースを他の車が使用することを阻止する法的権限はないとして、直ちに撤去するようにマドンナの代理人に伝えたという。

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