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嵐が視聴率V字回復のなぜ? ”SMAP超え”で名実ともにジャニーズNo.1へ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 SMAPを抜き、ジャニーズ事務所の中で人気・実力ともにナンバーワンといわれている嵐。近年、テレビ業界では「視聴率が獲れない」とささやかれてきたが、どうやら2016年はこれまでとは違う勢いを見せているようだ。

 嵐といえば、昨年は『第48回オリコン年間ランキング2015』の「アーティスト別トータルセールス」部門で年間1位に輝くなど、音楽ソフトの売り上げは絶好調。CDは必ず初登場1位となり、昨年10月に発売したアルバム『Japonism』は、1月18日付の週間アルバムランキングで100.1万枚を記録。発売12週目でミリオンを達成したとして、大きなニュースになった。

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レオナルド・ディカプリオ、ローマ法王に謁見

レオナルド・ディカプリオが28日(木)、ローマ法王フランシスコに謁見した。バチカン市国内にあるローマ法王庁でディカプリオとローマ法王は15分間に渡り、気候変動について話し合いを行ったのだと言う。ある関係者はPEOPLE.comに「ローマ法王もレオナルドも環境保護や気候変動について熱心な活動を行っているため、レオナルドはローマ法王と話し合いを熱望していたと伝えました」と話す。

手土産にオランダ人画家ヒエロニムス・ボスの作品集を持参したというディカプリオとローマ法王の対談は、短い時間ではあったものの上手く行ったようで、ディカプリオがローマ法王の指輪にキスをしてイタリア語でお礼の言葉を述べていたと報じられている。バチカン市国の広報担当も「謁見の最後にレオナルドは法王の指輪に口づけし、イタリア語でお礼を述べていました」と説明していた。

気候変動の問題はディカプリオが熱心に取り組んでいるトピックであり、つい先日には自身の運営すする財団から地球の資源保護に向けたプロジェクトへの支援金として1500万ドル(約17億5000万円)寄付している。1998年に設立されたザ・レオナルド・ディカプリオ財団(LDF)の代表を務めるディカプリオは、今月19日(火)にスイスのダボスで行われた世界経済フォーラムでのクリスタル賞受賞スピーチの中で「寛大さが私達の未来への重要なカギである」と語っており、これまでにLDFは65の団体に対して3000万ドル(約35億円)もの寄付を行ってきている。

巨匠ジャック・リヴェットが遺したものーーいまも受け継がれるヌーヴェルヴァーグの精神

【リアルサウンドより】  2016年1月29日。フランスを代表する映画監督ジャック・リヴェットがパリで死去した。享年87才。『カイエ・デュ・シネマ』誌の三代目編集長を務め、カンヌ映…

二階堂ふみの聖子ちゃんカットに「有村架純の圧勝!」姉・新井ゆうこに関しては批判止まず…

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「二階堂ふみ」公式サイトより。

 先月21日、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気企画『ゴチになります!17』に、新メンバーになったばかりの女優・二階堂ふみが聖子ちゃんカット&セーラー服姿で登場したのだが、ネット上では「う〜ん、微妙」「有村架純、圧勝に異議なし」という声が上がっている。

「先月2日の放送分から、江角マキコに代わって新メンバーに選ばれた二階堂ですが、『ゴチになります!』では、男性メンバーが学ラン、女性メンバーがセーラー服、というのが定番の衣装となっているため、21日の放送分が初お披露目の回となり、ナインティナインの矢部浩之から『エロいなって思いました』、岡村隆史からも『何も違和感なくて。いつも着てるくらいの感じでしたね』と評価は上々。しかし、13年に放送されたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、小泉今日子演じる天野春子の学生時代を、有村架純が聖子ちゃんカット&セーラー服姿で演じ、『アイドル時代のキョンキョンにソックリ!』『本当に可愛い子は、いつの時代の格好をしても可愛いことを証明した』と絶賛され、ブレークのきっかけを掴んだという経緯があることから、ネット上では『二階堂じゃなくて、有村にオファーしてほしかった』という声も上がっているようです」(芸能関係者)

『あまちゃん』のブレークから3年近くが経過してもなお、人気に陰りが見えない有村だが、グラビアアイドルとして活動する実姉・新井ゆうこには批判の声が上がっているようだ。

「地元・大阪を拠点に、野外撮影会やパチンコ店での営業など、細々とした活動を続けていた新井ですが、去年、有村架純の実の姉であることが知れ渡った途端、写真集やDVDの発売が次々と決まり、500人程度しかいなかったブログの読者が30万人近くにまで急増したことから、ネット上では『売名行為』と揶揄され、また顔立ちが有村とは似ても似つかないことから、『本当に姉妹なのか?』『DNA鑑定よろしく』などといった声まで上がっていました。また、去年7月に放送されたバラエティ番組『ダウンタウンなうSP』(フジテレビ系)に出演した際、ネット上の掲示板に、人気漫画『テラフォーマーズ』(集英社)に出てくるゴキブリに似ている、と書かれてあるのを発見し『泣いた』と告白。ネット上では『似てる』『似てない』の議論となりましたが、新井が『自分でも似てるな(と思う)』と発言すると、『認めちゃうのか! ちょっと好感度上がったじゃねーか!』『さすがにかわいそう。応援したくなった』という声も少なからず上がったようです」(同)

 有村は現在放送中のドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)で、民放連続ドラマ初主演を務めているのだが、新井は東京進出を目論んでいるとウワサされているだけに、有村のコネを使ってドラマに出演、というサプライズを期待するファンは少なくないようだ。

ウーマン村本がベッキーをテレビで堂々擁護! 問題のLINEもふつうのやり取り、と! 対照的に松本人志は…

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「ウーマンラッシュアワー 村本大輔のオールナイトニッポン」公式サイトより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 一向に収束の気配が見えない、ベッキーとゲスの極み乙女。の川谷絵音の不倫騒動。とくにベッキーにたいする攻撃はすさまじく、ついにベッキーは休業に追い込まれ、引退まで取り沙汰される事態となっている。

 テレビをはじめとしたメディアでは、以前にも増したベッキーバッシングが展開されている最中、過去にベッキーとの恋仲も噂されたウーマンラッシュアワーの村本大輔が、そんな世間の空気に抗い勇気あるベッキー擁護を展開した。

 それは、先ほど放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)でのこと。以前、「フライデー」(講談社)にてベッキーに高級カバンをプレゼントされたと報道された件を松本人志らに追及される場面もあったが、それにも負けず村本はベッキーを擁護した。「ベッキーさんはライブに来てくれるときに関係者枠で招待されているのにも関わらず、一筆添えてチケット代を封筒に入れて渡してくれる唯一の芸能人」と、カメラのまわっていないところでもいかに彼女が性格がいいかを物語るエピソードをまず披露。

 さらに続けて、ベッキーバッシングを過熱させた、謝罪会見の前日の「友達で押し通す予定!笑」「ありがとう文春!」「センテンス スプリング!」といったLINEのやり取りについても、こんなふうに語った。

「僕この前ね、ふつうにコンパしたんですよ。そしたら、女の子が『えっ? コンパしてるんや! ツイッターに書こう』って言われたんですよ。でも、コンパって、普通にみんなしてるじゃないですか? で、これがふつうの男女で、LINEで『不倫がバレた』とか、おんなじようなやり取りすると思うんです。ただ、芸能人でお金いっぱいもらってたりとかして知名度があるから、何十倍にも叩かれるだけであって、この話はみんなに対してあることだと思う」

 それまでは同情的だった芸能人も「もう、かばいきれない」と手のひらを返し、「裏の顔」「騙した」などとベッキーの人格批判の材料にされている、会見前日のLINEのやり取りだが、村本は「ふつうのカップルでもするような、ありふれたやり取りにすぎない」と冷静に指摘したのである。

 たかが不倫で、犯罪を犯したわけでもないのに、まるでベッキーを殺人者のように糾弾する空気が蔓延しているメディアのなかにおいて、村本のこの発言は特筆すべきものだ。

 同時期に話題になったSMAP関連のニュースでは、「ブラック企業」体質丸出しのジャニーズ事務所、特にメリー喜多川副社長よるパワハラ行為は一切糾弾せず、それどころか、丸乗りして飯島三智マネージャーを叩くマスコミ各社。この構図は、実は今回のベッキー騒動でも当てはまるもの。ベッキーがここまで犯罪者のように叩かれるのは、彼女がサンミュージックという、老舗ではあるが、ジャニーズ事務所やバーニング、吉本といった大手芸能プロダクションのようにマスコミを黙らせる手段をもたない、弱小事務所に属しているタレントだからである。

 そんな空気に乗っからなかった今回の村本の発言は、「ゲスキャラ」に似合わず、実にまっとうなものであった。

 対照的だったのは、村本のベッキー擁護を遮るように、「休業するのはズルい」などとベッキーをエラそうに批判してみせた松本人志だ。

「35年やってますけど、僕もつねに心身健康なわけじゃないですよ。嫌なときはホンマにやめたろうかと思うことも何回もあったけど、やっぱ、僕、休めへんし」「休んだらアカンと思うわ」

 この男は、これまで数々のスキャンダルを吉本の力で潰してもらってきたことを忘れているのだろうか。かろうじてごく一部の週刊誌で報じられてもテレビの世界ではなかったことになる。ベッキーのような袋叩きにあった経験など、松本には35年の芸能生活のうちでただの一度もないではないか。事務所の力で、都合の悪いスキャンダルは一切報じられず、抗議を理由にテレビ局から降板を迫られることもない、まさに大手事務所の力に守られた典型だ。自分はそんな安全地帯に身を置きながらその自覚もなく、叩かれ放題のベッキーに対して「休むのはズルい」などとよくもそんなエラそうなことが言えたものである。

 そんな先輩を前にベッキーをかばってみせた村本は立派だが、ラジオやツイッターで展開していた擁護論に比べると、いささかトーンダウンしたものだったのが少々残念だ。 

 村本は、少し前には、ベッキーのCM契約を終わらせた企業各社を批判するなど、もっと踏み込んだバッシング批判、強いベッキー擁護を語っていた。その発言を取り上げた記事をここに再録するので、是非読んでみてほしい。
(編集部)

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 ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫問題で、ベッキー批判がさらに拡大している。きっかけは、先日21日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたLINEのやりとり。謝罪会見の前日にふたりが〈ありがとう文春!〉〈友達で押し通す予定! 笑〉などとメッセージを送り合っていたことが暴露され、「あまりに反省が足りなさすぎる」「芸能人失格」とまたしてもベッキーに非難が集中。総バッシング状態に陥っている。

 だが、これは果たしてここまでいきり立つような問題なのか。そもそもいまバッシングの材料になっている〈ありがとう文春!〉〈友達で押し通す予定! 笑〉というLINEメッセージは前述したように謝罪会見の前日のもの。すなわち不倫が発覚した「週刊文春」の発売2日前のもので、紙面上にベッキーバッシングの発端となったふたりのLINEが流出していることは知らなかったはずだ。

 さらに、〈ありがとう文春!〉というのは川谷が先に送ったメッセージであり、非難を浴びているベッキーの〈友達で押し通す予定!笑〉というのも、ベッキーの性格を考えればよくわかるような一言だ。そもそもベッキーは有吉弘行から「元気の押し売り」と不名誉なあだ名をつけられても「すごくうれしい」などと返してしまうような人物。ネガティブな話でもポジティブに解釈するベッキーのこと、しんどい状況ゆえあえて明るく前向きなことを言って好きな川谷を励まそうとしているだけではないか。だいたい交際1カ月程度という関係性のなかでは、いたって普通の反応ともいえる。

 にもかかわらず、ワイドショーも世間も、ついにはベッキーに対する人格批判まで開始。不倫発覚時はベッキーに同情的だった『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ)のMC・小倉智昭も「バカじゃないの?」と吐き捨てたが、同じように「ベッキーには裏の顔がある」「上から目線」「人をバカにしている」「不倫のくせに楽しんでいる」「ノーテンキすぎる」とベッキーを糾弾。ベッキーを擁護するようなコメントがあった番組にまで批判が殺到するという異常な状況になっている。

 皆で声高に純潔を叫ぶ……ベッキーひとりを突き上げる様子を見ているともはや”道徳ファシズム”と言っていいような様相を呈している。このバッシングの嵐が吹き荒れるなか、たったひとり、ベッキーを擁護し、正論を口にしている人物がいる。それはウーマンラッシュアワーの村本大輔だ。

 村本といえば、ベッキーの不倫問題が発覚直後から「(メディアは)揚げ足を取るというか、悪意あるほうにとるから」「(これから)大変かもしれないですね」などと同情的だったが、その予想通りにバッシングは過激化。他の芸能人たちがベッキー擁護を躊躇するようになる一方で、村本だけは比例するように擁護の語気を強めていった。

 たとえば、18日放送の『ウーマンラッシュアワー村本大輔のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、「半年に2回くらい不倫するですよ、僕は」と言い放ち、「そういう僕みたいなプロから言わすと、不倫のプロから言わすと、ちゃんとLINE消すんですよ、僕は」「(不倫に慣れていたら)写真なんて絶対に証拠残さないですよ」「でもそこで消さずに残してる、相手の人にも消せって言ってない、残してる。ってことは、相当、恋愛に慣れてない人なんですよね」とふたりをかばった。さらに、川谷が下積み時代から支えてきた妻を裏切ったことに怒りの声が集まるなかで、「下積み時代を支えてくれた女性を売れたら捨てるというのは芸人にもよくある」とさえ話した。

 そして、「反省の色なし」とバッシングされているLINE第二弾が「週刊文春」に掲載され、ベッキーが契約していたCM10社のほとんどが契約打ち切りと報じられた際には、こんな企業批判を繰り出した。

〈使うだけ使って都合悪なったらいっせいに、逃げ出す企業。こっちは焼きそばにゴキブリ入っててもずっと買い続けるのに。それこそマイナスイメージですよね〉

 スポンサー頼みのテレビ界で活動する芸人にとって、かなり勇気のいる発言だと思うが、当然、村本のもとには「まだベッキーを擁護する気か」と批判が集中。しかし、それでも村本は怯まず、このように抗した。

〈擁護?奥さんと旦那さんと本人の話やからこっちは関係ないですよね。死刑台を囲みはしゃぐ異常者のヒマ人おつかれっす〉

 たしかに村本は普段から”炎上芸人”として鳴らす人物だが、炎上芸のためにベッキーを擁護しているとは思えない。ただ言いたいことを言う、その姿勢を貫いた結果、バッシングに加担する人々を「異常者」と断言し、タブーである企業批判をも行ったのだろう。

 実際、村本はベッキーの不倫問題が発覚した直後から〈文春さん。パラダイスも不倫してますよ。何人も〉と、相方の中川パラダイスのキス写真をTwitterに投下(!)。つづけて〈ただパラダイスの不倫は誰も興味ないのよ〉〈なにを、するかではなく誰がするか。平等じゃないよね〉と、不倫が大きく報道される芸能人がいる他方でまったく報じられない芸能人がいることを疑問視。また、11日放送の『オールナイトニッポン』でも、「結婚しているって言われても、パッと切ることはできないでしょう? みんなもそうやと思いますよ」と、ベッキーの心情に寄り添うかのように発言していた。

 不倫、不倫と騒ぐが、不倫なんて世の中のそこらじゅうに転がっている話。それをみんなして叩くとか、おかしいだろ──? この村本の言動は、どう考えても芸能人として危ない橋をひとり渡るようなものだが、社会の空気など読まず、自分の不利益になってもはっきり言いたいことを言うその姿勢はアッパレとしか言いようがない。

 しかも、村本とベッキーは、2014年に熱愛の噂が立った浅からぬ関係。当時、村本は交際の事実を否定しているが、今回のベッキー擁護の姿勢には「元カノだから守ってるんじゃないの?」と懐疑的な見方をする人もいる。だが、もしそうだったとしたら、村本の態度はなおさら誠実ではないか。

 同じく”ゲス”を冠にする川谷と村本だが、今回のベッキー擁護を見ていると、村本はじつはゲスではない、ということなのだろう。
(大方 草)

”SMAP特需”実らず月9ドラマ『いつ恋』視聴率が早くも危険水域へ…ヒドすぎる脚本が物議

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」公式サイトより

 第1話が平均視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と健闘した月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系) 。第2話が9.6%の1ケタに転落して早くも爆死の気配を見せている。

 ”若手の実力派俳優を大勢揃えた”と鳴り物入りで始まった「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」。平均視聴率は2ケタを超える勢いで順調なスタートを切ったかに見えたが、これには実はカラクリが。15分延長のスペシャル版で放送された第1話の後には、世間を騒がすSMAPの生謝罪会見が予定されていたのだ。「松岡修造の食いしん坊!万才」(フジテレビ系)も17.9%の高視聴率だっただけに、「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)を見るために、視聴者がチャンネルをフジに合わせたことは想像に固くない。

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トム・クルーズ、映画プロデューサーと『トップ・ガン』続編の話し合い!

トム・クルーズと映画プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが『トップ・ガン』続編について話し合いを行ったという。ミラマー基地にある米軍戦闘機学校で学ぶトップレベルの戦闘機パイロットたちを描いた1986年作のオリジナル作品で、トムはピート・マーヴェリック・ミッチェル役を演じていたが、新作でも同役を再び演じる方向だ。

昨年6月に続編企画が進行中であることが明らかになっていたが、ブラッカイマーは先週末ニューオリンズでトムらとミーティングを行ったようで、自身のツイッターで「週末に長年の友人トム・クルーズと『トップ・ガン2』について話し合いをして、ニューオリンズからたった今戻ってきたところだよ」と報告し、トムとの写真を投稿した。

世界興行成績も大成功を収めたオリジナル作品の中ではトム演じる主人公のマーヴェリックとケリー・マクギリス演じる教官チャーリー・ブラックウッドの恋模様も描かれていた。

その一方でサウンドトラックとして使われていたベルリンが歌う『恋は吐息のように』はアカデミー賞主題歌賞を受賞していた。

期待高まる『トップ・ガン』続編の撮影日は今のところまだ明らかになっていないが、現在トムは『ジャック・リーチャー:ネバー・ゴー・バック』や『メナ』の撮影に忙しくしているところだ。

TOKIO長瀬智也はなぜ“異形の主役”ばかりを演じる? 特殊な役回りを考察

【リアルサウンドより】  フジテレビで毎週水曜日22時〜OA中の医療ドラマ『フラジャイル』。同名コミックを原作にした本作の主演は、フジテレビでの主演ドラマは『ムコ殿2003』から実…

紗綾の“未公開ショット”に「乳首公開じゃないの?」 “Fカップ小学生”時代がピークの声も

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「紗綾オフィシャルブログ」より。

 22日、グラビアアイドルの紗綾が自身のブログで、「10月に発売した写真集『紗綾』からの未発表グラビアを掲載しています」と、同日発売された写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に、去年10月に発売された写真集『紗綾』(同)の未公開ショットが収められていることを告知したのだが、ネット上では「乳首公開はなしなの?」と不満の声が上がっている。

「写真集『紗綾』では、全裸になってのセミヌード姿を披露し、ファンからも『ここまで脱ぐとは思わなかった』『エロすぎる』と、歓喜の声が上がっていたのですが、胸を髪の毛で隠したショットでは、髪の毛先だけでは乳首が隠しきれるはずもないのに、乳首が全く見えないことから、ネット上では『露骨な修正に萎えた』『乳首も肌色なの?』と修整疑惑&批判が噴出。さらに、修整疑惑は『乳首だけ?』『王様のブランチに出演してた時はもっと太って見えたけどな』など、乳首以外の部位にも及び、さらに指摘のあった『王様のブランチ』(TBS系)のレギュラー出演についても、去年の9月23日の放送をもって卒業したことから、『だんだん脱ぎ仕事しかなくなってきているのでは?』『次、写真集出すとしたら、もうフルヌードしかないだろ』などと指摘する声も上がっているようです」(芸能関係者)

 現在22歳の紗綾だが、グラビアデビューは11歳の時と、もはやベテランであり、「もうさすがに見飽きた」「小学生の時がピークだったんじゃない?」と、辛辣な意見も寄せられている。

「紗綾は、05年に発売された1stDVD『紗綾 さあや11歳』(エルクハートプロモーション)で、小学生とは思えぬ早熟ボディに注目が集まり、グラビアアイドルとして一気にブレークを果たしましたが、身長の伸びが150cmで止まったにもかかわらず、『横幅の成長は続いている』と指摘されることが多くなり、去年発売された写真集『紗綾』に関しても、『熟女みたい』『フレッシュさは完全に失った』と嘆く声が聞かれました。タレント活動にしても、14年の『王様のブランチ』のロケ中にデング熱に感染したことで、ブログのアクセス数が2ケタ増えたり、バラエティ番組出演のオファーが増えるなど、“デング熱特需”があったのですが、それをうまく活かしてタレント活動の波に乗ることが出来なかったため、ファンからも『先行きが不安』という声が上がっているようです」(同)

 今月30日に公開される映画『民暴』に出演するなど、女優としても活動している紗綾だが、「胸が気になって演技に集中できない」と、自慢の巨乳が女優業の妨げになっていると指摘する声も上がっているようだ。

“ドロ沼の父子確執”を繰り広げる長嶋茂雄と一茂親子がついに完全決裂か! 一茂が巨人からも追放されていた

遂に球団との関係まで切れてしまった長嶋一茂(映画『ハッピーランディング』公式サイトインタビューより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  確執が伝えられてきた長嶋茂雄・一茂親…

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