“経歴詐称”ショーンKの学生時代「アメリカ人の恋人も」「ディスコパーティーを仕切っていた」

<p> 経歴詐称が発覚し、活動を自粛した経営コンサルタントの「ショーンK」こと、ショーン・マクアードル川上氏に、「テンプル大時代、アメリカ人女性の恋人がいた」という話がある。</p> <p>「堪能な英語は、その彼女から学んだのかもしれません」</p> <p> こう話すのは川上氏と同世代で当時、同校に通っていたフリーライターのハイセーヤスダ氏だ。川上氏は米国のテンプル大で学んだとしていたが、実際には当時、学校教育法上の大学ではなかった日本校の「テンプル大学ジャパン」であったことが指摘された。</p>

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