「前田敦子」の記事一覧(3 / 5ページ)

「歴史に名を残したい!」元AKB・前田敦子を“勘違い”させた原因とは

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 元AKB48の前田敦子が、自分の置かれている状況をよくわかっていないようだ。

 AKB卒業後、本人の意思とは無関係ながら、アンチ増殖中なのは承知の通り。一部女性誌では、舞台観劇中のマナー違反報道も飛び出した。

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前田敦子、主演ドラマで「濃厚ラブシーン」に挑戦…“キス連発”予告にファンは意外な反応

※イメージ画像:TBS公式ウェブサイトより  元AKB48で女優の前田敦子(24)が4月20日にスタートする連続ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系)に主演することが決まり、毎回キスシーンがあると予告されたことでファンがざわついている。  同作は「深夜の昼ドラ」と称する…

前田敦子&大島優子のキス目撃に、宮脇咲良「オエッ」!? 指原莉乃、生尻解禁でAKBグループの“脱ぎ路線”加速?

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「君はメロディー」(You, Be Cool!/KING RECORDS)

 来月9日に発売予定のAKB48、43rdシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)のミュージックビデオが11日に公開されたのだが、今回初めて単独センターを務める宮脇咲良の目の前で、OGメンバー前田敦子と大島優子がキスするシーンには、ネット上で「宮脇、ドン引きしてないか?」「キスする意味がわからない」など、否定的な声が上がっている。

「今回のシングルは、AKB48の10周年記念シングルということで、前田、大島以外にも、篠田麻里子・板野友美・高橋みなみが参加しているのですが、OGメンバーが参加すると発表された当初懸念されていた通り、もはやかつての輝きはなく、『現役の若いメンバーの中に入ると、落ちぶれ感が半端ない』という辛辣な意見もあります。特に今回、ミュージックビデオの監督を務めたのが、10年に発売された『ヘビーローテーション』(同)でも監督を務めた蜷川実花で、『ヘビーローテーション』を想起させるシーンが随所に盛り込まれているだけに、『過去の栄光が、あまりにもまぶしく思える』と、ファンからも嘆きの声が上がっているようです。前田と大島のキスシーンも、『ヘビーローテーション』に盛り込まれていたもので、目の前でそれを見た宮脇は『一生の思い出になりました』と語っていたものの、ネット上では『宮脇からすれば、おばさん同士のキスだからな。正直、気持ち悪かっただろ』『精神衛生上、よろしくないよな』などと言われていますよ」(芸能関係者)

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整形疑惑を払拭!? 前田敦子に「痩せてかわいくなった」の声

※イメージ画像:「キネマ旬報 2016年1月上旬号 No.1707」表紙:前田敦子/キネマ旬報社  8日、都内で映画『モヒカン故郷に帰る』(3月26日に広島で先行上映、4月9日から全国公開)のヒット祈願イベントが開催された。  同イベントには、主演の松田龍平(32)や恋人役を演…

前田敦子の「ベスト映画」に賛否…一部ファンは「元アイドルなのに…」と動揺

※イメージ画像:『前田敦子の映画手帖』著:前田敦子/朝日新聞出版  元AKB48で女優の前田敦子(24)が、発売中の「映画秘宝」(洋泉社)で2015年の映画ベスト10を発表。その作品チョイスにファンが動揺する事態が起きている。  前田がベスト10の筆頭に選んだのは、昨年の大ヒッ…

2015年、芸能界総ざらい!言っちゃいけない話ばっかり大放談スペシャル!!【後編】

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【前編はこちら】

【対談メンバー】
城下尊之 芸能リポーター
片岡亮 フリージャーナリスト
ハイセーヤスダ フリーライター/編集者

片岡 そういうゴリ押しといえば、この上ないほど押されていた剛力彩芽が女優から歌手にシフトしたのに、あまり成果が上がらず今年は露出、減りましたよね。

城下 僕はむしろよく持った方だと思うよ。何やっても数字とれないんだから。でも、本人は一生懸命やってたし、記者や関係者にも挨拶もしっかりして評判よかった。だからゴリ押しといっても、その評判の良さで仕事が増えたのもいくらかあったんだよ。

ハイセー ただ、写真集のイベントに行ったら中年男性のファンばかりで若者人気がないことが露呈してましたし、大井競馬場でのイベントに行ったら、「あまり競馬はやらない」と冒頭から言って場をシラけさせてました。その日は大穴がいくつも出たので、馬も調子が狂ったのかも(笑)。

片岡 僕は親同士が知り合いでもあった高部あいの麻薬逮捕は、ちょっとショックもありました。

ハイセー 麻薬ルートの捜査でフィリピンやベトナムのルートが持ち上がったって聞きましたが、疑いのかかった女子アナがいたみたいですね。

片岡 その女子アナ、急に仕事がキャンセルになっていたので、ひょっとすると……ですね。

ハイセー 日テレは上重聡アナのスポンサー利益供与が大問題でしたけど、結局は普通に仕事しているので、相変わらずネット上では嫌われてる感じですよね。

片岡 ボクシング中継の実況に来ていて、ボクシング関係者には「あまり上重アナを悪く言わないでよ」なんて意外なところから言われましたよ(笑)。

ハイセー 上重アナって、借りた高級車での通勤を指摘されて局から電車で帰ったら、数人の記者がそのままゾロゾロ尾行していたらしいですけど、片岡さんは恋人の安座間美優と飲んだりもしていたでしょう? カレの話は聞いたりしなかったんですか?

片岡 そこは一種の仁義ですよ。取材者ではありますけど、飲んでる席は知人としてで、そこで知った話があっても“ナシ”です。

ハイセー 取材対象者との距離ってありますね。先日、元ヤクザの俳優、安藤昇さんが亡くなりましたけど、ああいうときTwitterなんかで安藤さんへのお礼みたいな文句を書いて白々しく知人アピールしている人がいました。あれは見る人が見たら顰蹙で「故人への感謝をなんで世間にTwitterで叫ぶのか。大して関係してなかったくせに」と、安藤さん最後の弟子が怒ってましたよ。

片岡 死んだ途端に急に親しかったアピールをする人っていますね。最後に電話で話したとか。

ハイセー 安藤さんは自分が認めた人には“あるモノ”を渡しているんで、それがあるかないかで本当に近かったかがわかりますけどね。

片岡 アウトロー系の話で言えば、再結成したレベッカのコンサート会場前で乱闘がありました。見ている人しか知らない話ですけど。

ハイセー あれはレベッカに夢中だった元ヤンキーが、たまたま顔を合わせて昔の因縁が再燃したっていう。

城下 元ヤンキーといえば俳優の嶋大輔は、政界進出の失敗で出戻り。

ハイセー 彼はあるイベントで突然、持ち歌を歌ったとき歌詞を覚えていなかったのを失笑されたらマジ切れして、ヤンキー時代に戻ったとか。「普段から歌っていないと忘れるんだ!」と。

片岡 うつ病になったとか言っていたわりに元気ですね(笑)。でも、俳優・女優さんって感性の起伏が激しい人が多いですよね。田畑智子の手首カット騒動では「激情型の方がいい演技する」って言ってた映画監督もいました。

ハイセー そうなると増えてくるのが離婚だったりしますけど。

片岡 米倉涼子は「宝くじ」CM契約があるから、年末ジャンボの当選発表まではおとなしく……(笑)。

城下 あれはもう弁護士同士が処理の問題をしていて、米倉本人はまったく気にせず仕事している感じでしょう。

ハイセー たしかにトレーニングジムの出入りを見たときは、ものすごく肌の色艶がいい若い男女と一緒で、私生活は充実してそうでした。

片岡 片岡愛之助と熊切あさ美の変な別れ騒動もありましたけど、結局は愛之助と藤原紀香の結婚話になっちゃいましたね。紀香は相変わらず占い師のアドバイスが効いていて、愛之助サイドよりも先に情報も出してきますね。

ハイセー 面白かったのは、ある女性リポーターが「記者の連中は愛之助のマンションの、張り込みするポイントが間違っている」とか、番組内でよくわからない主張をしていたんで、記者連中が愛之助のマンション前でどんな張り込みをするんだよと待っていたら、そのリポーターは目立つ白い車でやってきて、マンション近くに駐車。スポーツ紙記者らが「あんなトレンディドラマみたいな張り込み、初めて見た」と大笑い。

片岡 そもそも事が起きて記者が集まっている中に行くのは、張り込みとは言わない(笑)。

城下 あの問題はさ、愛之助がかなり忙しくて、結婚願望があった熊切に対して「今は仕事が優先だから待ってくれ、今年は無理だ」って言っていたところに紀香との関係が出てきて別れ話になったんだよ。

片岡 熊切がかわいそうだったということ自体はガチだ、と。

城下 寝耳に水の別れ話だったのは本当だと思う。

ハイセー スザンヌはどうです? 夫がひどくて離婚したという……。

片岡 料理本や育児本を出版してママタレ路線を進みかけていたのに。

城下 でも、いまは昔と違うから離婚してもママタレやれるんだよね。「時間のないときに便利なコレ!」みたいなCMとかさ(笑)。

片岡 たしかに需要ありそう!

ハイセー 私はそんな中でスザンヌに早くも男の影があるっていうウワサを聞きつけたんですが、イケメンのカメラマンとしばしば会っていた話ぐらいしかキャッチできず。写真誌の方でもマークしているみたいだけど、どうだろう。

片岡 難しいですよね。キスしたり手をつないでないと、どこまでの関係かはわからないから。別れ話も決定的な破局なのか、一時的なケンカなのか判断つきにくくて。

ハイセー 前田敦子と尾上松也も破局記事が出ましたけど、夏ごろに別れた話自体はありましたよね。温泉旅行がキャンセルになったとかならないとかで。

片岡 芸能界、今後の離婚情報としてはどうです?

城下 高橋ジョージと三船美佳はできるだけ長引かせるよ。高橋はこの騒動を取り上げたテレビ番組で「ロード」がかかる度に使用料が発生して、カラオケ印税も上がったって。

片岡 ミニバブルですか。言われてみれば、三船もイベント出演がやたら増えてる……。

城下 そうそう、長引かせた方が金になることは、お互いよく知ってるからね。

片岡 のらりくらりしていたわりに結婚しなかったのがオリエンタルラジオの藤森慎吾とフリーアナウンサーの田中みな実。藤森は田中の事務所が大きいからか、この件については何も言えない空気が漂ってますね。先日、名古屋のパチンコ店に藤森がゲストで出たとき、客から「田中さんは?」と声が飛んだら藤森、「彼女は今日は来ていないんです」と面白くもなんともない返答をしていたんですよ。

ハイセー 田中サイドはメディアにも先回りして「○○に先に出すので待て」みたいなコントロールしているとか。

城下 でも、今年の初めごろだったかな。藤森本人にこっそり聞いたとき「秋ごろ」って言ってたんだよ。だから、その後で状況が変わっちゃったのはたしかだよ。

片岡 国生さゆりの元夫の社長が逮捕されたら、すかさず国生が「結婚当時、1日も同居していなかった」なんて言ってましたけど、あれって詐欺で稼いだ金で結婚生活していたことになっちゃうからですかね?

ハイセー 実際、結婚直後に別居が報じられた際、「普段は別居しているけど週末には会う」とか言ってましたよね。

城下 あれは結婚直前に大ゲンカして破局していたって話を聞いているよ。でも、国生はバレンタイン婚だって大々的に話を広げていたから引っ込みつかなくなって別居婚の形をとったって。

片岡 うわあ~タレント生活も楽じゃないなあ。

ハイセー 武豊の不倫疑惑もありましたけど、相手女性のハニートラップ説がありますよね。

城下 僕が知っているのは、妻の佐野量子がものすごいヤキモチ焼きだってこと。

片岡 ハニートラップかどうかはさておき、ひと悶着ありそうってことですね。さて、ネタは尽きないですけど、これ以上続くと「なげーよ」って読んでもらえなくなりそうなので、来年もスクープを狙って頑張りましょうってことで。

ハイセー 宇多田ヒカルの活動再開をせっかくスクープしても、ガセだって言われちゃうこともありますけどね(笑)。

片岡 レコーディングしているのはたしかなのに。

城下 何しろお金持ちだから、お父さんも「ヒカルが気が乗らないならやらなくていい」ってスタンスなんだよね。だから、マスコミ先行で予定を決められるみたいなのは嫌なんでしょう。

片岡 でも、情報があれば勝手に報じさせてください!(笑)

ついに破局報道が……尾上松也にとって前田敦子は単なる“芸の肥やし”だったのか

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 2013年から交際していた元AKB48の前田敦子と歌舞伎俳優・尾上松也に破局報道が飛び出した。

 発売中の「女性セブン」(小学館)によれば、今月20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、HKT48の指原莉乃から「結婚しないんですか?」と振られた前田は「絶対しないでしょ」と即答。続けて「(婚期は)1回過ぎちゃったかもしれない……」と、暗に破局をほのめかしたという。

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「超あげまん」説が浮上も…前田敦子、尾上松也との破局にファンから同情の声

※イメージ画像:「前田敦子オフィシャルウェブサイト」より  元AKB48で女優の前田敦子(24)が、交際中とされていた歌舞伎俳優・尾上松也(30)と破局していたと発売中の「女性セブン」(小学館)が報じた。今年6月末に別れていたといい、前田にファンからの同情の声が集まっている。 …

前田敦子も言及…秋元康、AKB48プロデューサー「卒業宣言」の真意

※イメージ画像:『別冊カドカワ 総力特集 秋元康』角川マーケティング  AKB48グループ総合プロデューサーの秋元康氏(57)が、自身の「卒業」を口にしていることが話題になっている。  これが明かされたのは20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)。元AKB48の前田敦子(2…

脱法ハーブ吸引、未成年淫行、AV移籍……大島優子公式発表の「AKB黒歴史」が的外れすぎ

<p> AKB48が6日、「AKB48劇場オープン10年祭」をザ・プリンスパークタワー東京で開催。AKBのOGである大島優子や前田敦子も参加するなど、AKB48の歩みを振り返りながらのパフォーマンスを行った。</p>

<p> それ自体はめでたいことなどで特に文句はないのだが、思わず苦笑とツッコミをせざるを得なかったのが、このイベントのある「コーナー」である。大島優子が「ありすぎます」とまで語ったこのコーナーは「AKB48運営失敗の歴史ベスト5」。おお、ついに度重なる異性スキャンダルや黒いウワサを白日のもとにさらすのかと期待していたのだが……。</p>

<p> 5位から1位まで「なんだそれは」というものばかり。抜粋すると、3位が「ファンの気持ちを無視したMVP制度。たった1日で終了!」。1位が「金魚鉢のライブ配信! 泳ぐ金魚しか見られず、いつの間にか終了!」……一部ファンしか理解できないこぢんまりした“黒歴史”に、がっかりした人もいたのではないか。<br />
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