「00芸能」の記事一覧(61 / 447ページ)

坂口杏里の2作目は初3P&初オナニー! 小峠便乗タイトルは「ウリのない表れ」!?

<p> ANRIこと坂口杏里の2作目となるAV作品『芸能人ANRI By KING』(MOODYZ)が、2月13日にリリースされることがわかった。</p>

<p> 坂口は13日、自身のTwitterで「これからMOODYZさんにお世話になります!」「皆さん、実はずっと2作目の事隠しててごめんなさい」と、AVメーカー・MOODYZの専属女優になったことを報告。解禁されたジャケットには、「脱ぎながらのインタビュー」「性感チェック~激突きSEX」「おもちゃでビチョ濡れオナニー」「フェラチオからの強制顔射」「ドッキドキ!初めての3P」「イキまくり高速おもちゃ責め」「本能のまま貪り合うSEX」とあり、昨年10月に発売されたデビュー作『What a day !!』(MUTEKI)と比べ、プレイが少しハードになっていることがわかる。<br />
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“犬猿の仲”ピコ太郎とオリエンタルラジオが、2017年の生き残りをかけて「共闘」へ!?

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ピコ太郎公式サイトより

 昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』では、オリエンタルラジオ率いるRADIO FISHが初出場を果たしたが、同じく芸人のピコ太郎も出演したことで、そのライバル関係がメディアでもたびたび取り上げられた。

「リハーサルでは中田敦彦が『僕らは彼の存在を認めていないので』と発言。金色の衣装がピコ太郎にそっくりなことをツッコまれた中田が、記者にブチギレて見せる一幕もありました。本番でも中田とピコ太郎が睨み合い、“バチバチムード”を演出。しかし、もちろんこれは“プロレス”で、実際には2人は仲良しですよ。本番でRADIO FISHが『PERFECT HUMAN』を披露し終えると、ピコ太郎が『いや~素晴らしい。感動した』と歩み寄り、中田とステージ上でハグ。白組司会の嵐・相葉雅紀も『よかった~、歴史的和解ですね』と安堵していました」(芸能ライター)

 昨年は大ブレークの2組だったが、年が明けるとすっかり“過去の人”。すでにブームは去っているように見えるが、そんな世間の空気を察してか芸能界に生き残りをかけるために“共闘”する動きがあるという。音楽関係者がその計画を明かす。

「ピコ太郎とRADIO FISHがコラボした新曲が出るようですね。3月には一緒にライブもやるといいます。しかも、その裏側をNHKのドキュメンタリー番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』に密着させるんだとか」

 そんなピコ太郎は先日、一足先に新曲『I LIKE OJ』をYouTubeで発表しているが、それがどこかで聴いたことのある曲調だと、ネット上で話題を呼んでいるという。

「ピコ太郎が狙って作ったものか、単にパクったものかは定かではないのですが、テンポやリズム感が『PERFECT HUMAN』のサビ部分にそっくりなんですよ。曲調だけでなく、最後のダンスに取り入れられている顔を手で覆い隠す部分や最後に『I LIKE ORANGE JUICE!』の決めゼリフの時に首を少し横に倒す仕草なども、まさに『I’m a perfect human』の決めゼリフと被っています」(音楽ライター)

 コラボ曲発表を前に、2組の「合体」はすでに始まっていたようだ。

批判強まる井上公造氏に、同業者たちも過激な陰口!「ヤクザ世界にも精通していて……」

<p> 芸能リポーターの井上公造氏への批判が強まっているが、業界内でも“陰口”がささやかれだした。</p>

<p>「あの人が番組で自慢げに話している中には、週刊誌の記事そのままのものがあって、『またパクられた』とこぼす記者もいる」(雑誌記者)</p>

<p>「同じネタの使い回しが多い。こっちで『とっておきの独占情報』とか言っておいて、ほかの番組でも同じ内容をしゃべっていた」(テレビディレクター)</p>

<p>「『ファンが知りたいから、芸能人のプライベートを取材してる』と番組で言ったそばから、別の番組では『マスコミは小林麻央への取材を止めるべき』と、ほかのマスコミを悪者にしていたのは調子がよすぎる」(放送作家)</p>

「女優」はあきらめた? フジテレビが夏目三久に、次期「月9」の白羽の矢!?

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田辺エージェンシー公式サイトより

 花形ドラマだったのは、いまや遠い昔のこと。フジテレビの「月9」ブランドが崩壊していることが明るみになった。

 1月23日スタートの月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』の制作発表会見が8日都内で行われ、主演を務める歌手で女優の西内まりや、相手役を務めるflumpoolのボーカル山村隆太らが出席した。

「会見で西内は、作品の収録時期について『実は海外留学の予定でした』と告白。また、山村はオファーが昨年11月末だったことを明かしました。いまや月9といえば、福山雅治やHey! Say! JUMP山田涼介といった人気どころをもってしても“歴代ワースト”視聴率を記録してしまうほど、“タレント殺し”の枠になっています。うっかり出演すれば商品価値が暴落してしまいますから、主演クラスの俳優・女優はオファーが来ても、誰も出たがりません」(広告代理店関係者)

 そんなフジテレビは、ついに「女優」の起用をあきらめ、あの女性に白羽の矢を立てたという。テレビ関係者が明かす。

「フリーアナウンサーの夏目三久ですよ。春か夏の月9に、彼女をヒロインや準主役級で起用する話が持ち上がっています。ご存じの通り、夏目にきちんとした役者経験はありませんが、事務所は交際していた有吉弘行と別れた“ご褒美”に、本格的に女優に転身させるつもりでいました。キャスターを務める『あさチャン!』(TBS系)も3月降板が既定路線ですから、絶好のタイミングというわけです」

「素人」にまでオファーせざるを得ないほど困窮しているフジテレビだが、もちろん夏目起用には別の思惑もあるようだ。

「“本丸”は、夏目と同じ事務所の堺雅人ですよ。堺といえば、NHK大河『真田丸』が終了し、現在は映画『鎌倉ものがたり』の撮影に入っている。ウワサされた『半沢直樹』(TBS系)の続編も、本人がやりたがらないことで頓挫。今年は“空いている”状態なんです。フジテレビでは『リーガル・ハイ』で高視聴率を記録した実績がありますし、局としては喉から手が出るほど欲しい俳優でしょう」(同)

 案外、フジテレビの浮上のきっかけは“意外性のあるキャスティング”にあるのかもしれない。

ファン狂喜! “オジサマの女神”元『Oha!4』の中田有紀アナが『ゴゴスマ』でレギュラー復帰 

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セント・フォース公式サイトより

 かつて、日本テレビ系朝の情報番組『Oha!4 NEWS LIVE』のキャスターを務めていたフリーアナの中田有紀(43)が、TBS系『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(月~金曜午後1時55分~)で、出産後初めてレギュラー番組を持つことがわかり、ファンを狂喜させている。

 同番組では、アシスタントの古川枝里子アナが13日の放送をもって産休に入るため、16日より、中田アナ、元日テレの馬場典子アナ、気象予報士でもある根本美緒アナの3人が交代でアシスタントを務める。中田アナの出演は、月曜プラスアルファになるという。

 中田アナは日本大学藝術学部放送学科を卒業後、1997年に青森放送に入社。2001年に同局を退社し、セント・フォースと契約。02年4月より、『Oha!4』の前身番組『ニュース朝いち430』に起用された。番組がリニューアルされた後も出演を続け、13年9月末にはキャスターに昇格。日テレの“朝の顔”としておなじみだった。

 15年夏、ロックバンド「ASIAN KUNG-FU GENERATION」のベース・山田貴洋と妊娠・結婚を発表。同年12月いっぱいで、『ニュース朝いち』時代から13年半にわたって出演してきた日テレの朝の番組を卒業し、産休に入った。昨年4月、第1子となる女児を出産後はたまに単発番組に出演する程度だったが、『ゴゴスマ』で約1年ぶりにレギュラーとして本格復帰する。

 中田アナといえば、その美貌と美脚で、世のオジサマ方をメロメロにし、“女神”として高い支持を受けていた。ママとなってからは、初のレギュラー番組となるが、ファンにとって気がかりなのは、その象徴でもあった“ミニスカ”で出演するかどうかだ。

「『Oha!4』時代は40歳を過ぎてもミニスカを履いて出演し、その美脚で男性視聴者を喜ばせていました。ママになっても、それは貫いてほしいですね。ミニスカこそが、中田アナの存在意義なのですから」(女子アナ通)

 男性視聴者の期待感では、馬場アナ、根本アナとは比較にならないほど大きい中田アナ。ファンの願い通り、ミニスカで登場してくれるのか?
(文=田中七男)

安倍・プーチン会談“不平等条約”悲観するのは早い? 1対1の「95分間」に何が話されたか

<p> 昨年12月のロシア・プーチン大統領の訪日では「ロシアに3,000億円を献上しただけ」「4島のうち2島すら取り返せなかった」と政府への評価は散々で、共同通信も「日本人の52%が会談に不満」と伝えていたが、現実には会談は始まったばかりで、実際に進展の兆しは十分にありそうだ。</p>

<p> 一説には、日米ロが北方4島に共同でカジノ建設を行うという見方もある。昨年、プーチン大統領は、トランプ次期大統領と電話会談、これが識者の間ではカジノ計画の再燃と見る者がいるわけだ。</p>

木村拓哉、ドラマへの入れ込みぶりで思い出す、有吉弘行がつけたあの「あだ名」

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 元SMAPの木村拓哉が1月11日、都内で行われたソロ活動第1弾となる主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の試写会に出席。グループ解散後、元メンバーで初めてファンの前に姿を見せた。

 木村は6日のラジオ番組で“再出発”の心境を「新人」と表現していたが、今回は「やるべきことをやるのみ。全力で」と、あらためて意気込みを語った。

 一連のグループ解散騒動の中で“裏切り者”のレッテルを貼られてしまっているだけに、今回のドラマに懸ける木村の入れ込みようは周囲がドン引きするほどだという。

「これまでも主要なキャストの起用に口を挟んできましたが、今回は脇役にまで注文をつけるほど強硬姿勢だったため、膨大な制作費がかかることに。さらに、スタッフやキャストが集った顔合わせ会でも、木村は主演なのに、たったひと言で挨拶を終わらせ、一人ピリピリした空気を発していたといいます」(芸能関係者)

 そんなキムタクの言動を見て思い出されるのが、有吉弘行にブチギレた、あのエピソードだ。週刊誌記者が振り返る。

「2010年、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の『ビストロSMAP』に有吉がゲスト出演したときのことです。当時の有吉は、あだ名をつける芸風でブレークしていたことから、その流れでSMAPメンバー全員にあだ名をつけることになりました」

 台本にない展開だったため、有吉が熟考の末、アドリブで思いついたのは、「稲垣吾郎=寿命短め」「香取慎吾=マヨネーズビール」「草なぎ剛=エラ呼吸」「中居正広=ニセSMAP」。

「そして、木村には『月9バカ』と言ってから『ドラマバカ』と言い直したのですが、それに対して木村がマジギレ。有吉をスタジオ裏に連れ出して説教したといいます。番組では木村が有吉に蹴りを見舞うシーンも、かすかに映り込んでいました」(前出・週刊誌記者)

 天下のキムタクを激怒させれば、芸能界から干される危険もあるだけに、有吉は顔面蒼白。しかし、そこから月日は流れ、いまや2人の立場は逆転した感すらある。木村がかつての人気を取り戻すためには、有吉が言うように「ドラマバカ」になるしかなさそうだ。

交際中の清野菜名を“売り込み”まくる生田斗真「ゴールインにも支障なし」!?

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「昨年はSMAPの解散に揺れたジャニーズ事務所ですが、今年は何組か結婚があるかもしれません。本命視されていた嵐の松本潤は、例の報道で飛んだと、もっぱらです。そんな中、大穴視されているのが、今年33歳になる生田斗真です」(スポーツ紙記者)

 現在、主演映画『土竜の唄 香港狂騒曲』が公開中の生田。

「今年も、映画に舞台に引っ張りだこのようです。その間にドラマもやるでしょう。彼の場合は、自分で企画してプロデューサーに持ち込むこともありますからね。それこそ、一昨年に放送されたドラマ『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(TBS系)は、彼が親友の小栗旬とやりたいということで持ち込んだ企画でした」(テレビ局関係者)

 そこで共演した清野菜名と現在交際中の生田だが、最近は飲み会などにもよく同伴させているという。

「舞台関係者と飲むときに清野を連れてきては『今度、彼女を使ってあげてよ』って、軽く言うんです。言われたほうは、使わざるを得ないですよね(苦笑)。ただ、彼女は演技もアクションもいいですし、スタッフ受けもいいので、誰も文句は言いません。生田クンは、自分が出た映画や劇団☆新感線の舞台でも、彼女のことを“売り込み”していますよ。そのかいあってか、クドカン作品や今春の劇団☆新感線の舞台にもキャスティングされています」(芸能事務所関係者)

 生田自身、グループに所属していないため、結婚に支障はないという。

「ジャニーズも、相手が演技派の清野なら文句は言わないでしょう。現に、交際が発覚した後も、ジャニーズのタレントと共演していますからね」(ドラマスタッフ)

 新年最初の大型カップル誕生なるか――。

TBSが『Nスタ』キャスターの堀尾正明アナをリストラ! 低視聴率番組『ビビット』に“降格人事”

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株式会社ノット・コミュニケーションズ公式サイトより

 TBSが夕方の報道番組『Nスタ』でキャスターを務める堀尾正明アナ(61)を3月いっぱいでリストラし、4月から朝の情報番組『白熱ライブ ビビット』に異動させることが明らかになった。

 堀尾アナは早稲田大学第一文学部哲学科を卒業後、劇団俳優座で役者として活動した後、1981年に26歳でアナウンサーとしてNHKに入局した異色の経歴を持つ。同局では、『スタジオパークからこんにちは』『NHKニュース10』『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』などを担当。2004年には『第55回NHK紅白歌合戦』の総合司会も務めた“大物アナ”だ。

 08年3月でNHKを退局し、フリーに転身。同年、日本テレビ系で北京五輪中継のキャスターに起用された。その後、同局の『誰だって波瀾爆笑』『江川×堀尾のSUPERうるぐす』の司会者に。09年9月末より、TBS系『イブニングワイド』のキャスターに就任。同番組は10年3月末から『Nスタ』にリニューアルされたが、堀尾アナは続投。14年10月より、番組は前半の『Nスタ ニュースワイド』、後半の『Nスタ ニューズアイ』に分割され、堀尾アナは前半のみの担当となり、出演時間が減っていた。

『イブニングワイド』時代から通算すると、実に7年半にわたって“TBSの夕方の顔”として君臨してきた堀尾アナだが、ついに降板の憂き目に遭うハメになったのだ。後任には現在『ビビット』で進行を担当する局アナの井上貴博(32)が就き、堀尾アナは、その『ビビット』にコメンテーターとして帯で出演することになる。

「『Nスタ』は同時間帯の民放各局の報道番組の中では、日テレ系『news every.』、テレビ朝日系『スーパーJチャンネル』の後塵を拝しており、視聴率は芳しくありません。従って、フリーの大物である堀尾アナのギャラは負担となっていたようです。今回、キャスターを局アナに切り替えることで、大幅なコストカットが可能となります。とはいえ、『Nスタ』の功労者である堀尾アナをバッサリ切ってしまうのは非情すぎて、体裁も悪い。そこで、『ビビット』に移動という形で、体面を保つことになったのでしょう。ただ、夕方の看板報道番組のキャスターから、低視聴率番組である『ビビット』のコメンテーターに替わるわけですから、事実上、“降格人事”。当然、堀尾アナのギャラダウンは免れません」(テレビ関係者)

 TBSといえば、昨春には、長年『NEWS23』のキャスターを務めてきた膳場貴子アナを降板させ、週1の『報道特集』に配置転換し、経費削減を図った。今回の堀尾アナのケースも同様だ。“世代交代”というと聞こえはいいが、TBSの狙いはやはりコストカットなのだろう。
(文=田中七男)

TOKYO MX『ニュース女子』偏向報道で、世間の目は……注目そらされた基地移転の“本丸”

<p> TOKYO MXの情報番組『ニュース女子』が1月2日に報じた沖縄基地問題に関する報道が物議を醸している。</p>

<p> 出演者の軍事ジャーナリスト・井上和彦氏が、米軍ヘリパッド建設に反対する人々を指し「テロリストみたい」と発言したばかりか「組織に雇用されて日当をもらっている」と言い切ったのだ。</p>

<p> 井上氏は“日当”の証拠として、東京で配られたという5万円の報酬を示すビラや、普天間基地の周辺で見つかったとされる2万円の金額が書かれた茶封筒を提示。ビラは元総理大臣の村山富市氏や前日弁連会長の宇都宮健児氏、評論家の佐高信氏らが共同代表に名を連ねる反ヘイトスピーチの活動団体「のりこえねっと」によって配られたものだとした。</p>

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