「011テレビ」の記事一覧(38 / 53ページ)

石橋貴明の西内まりやへの公然セクハラに「放映したフジも問題」と炎上

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西内まりやオフィシャルブログより

 10月15日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、とんねるず・石橋貴明(53)が、女優でシンガーソングライターの西内まりや(21)に“セクハラ行為”を繰り広げ、炎上コメントが殺到している。

 31日から公開される映画『PAN ~ネバーランド、夢のはじまり~』のために来日したハリウッド俳優、ヒュー・ジャックマン(47)とともに人気コーナー「食わず嫌い王」にゲスト出演した西内。28日発売の新曲「Save me」を引っさげての出演だったが、隣に座っていた石橋が、緊張気味の西内に「(胸が)バクバクしている?」と胸元にボディタッチをするポーズを見せた。また、西内が「ジムに通っています」という話をした際には「どれどれ?」と再び彼女の胸元を触る素振り。

 西内は終始笑顔で乗り切っていたが、ヒューはそんな彼女を察してか、石橋のセクハラ行為にウケつつも「スゴイな…僕がそれをやったら問題だ」「そんなことをしちゃダメだよ」などと釘を刺したのだった。

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“都落ち番組”『Love music』がスタート!同じ過ちを繰り返すフジテレビの迷走ぶり

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水曜歌謡祭公式サイト

 16日の23時半より、アンジャッシュ・渡部建と森高千里が出演する新番組『Love music』(フジテレビ系)がスタートする。同時間帯にて長らく放送されていた『僕らの音楽』が2014年9月で打ち切られて以来、フジとしては約1年ぶりとなる同枠のレギュラー音楽番組ということになるのだが……。

「放送を前にして、ネット上でのポジティブなコメントはほぼ“皆無”といっても間違いはない状況です。恵俊彰(ホンジャマカ)が司会を務める『MUSIC FAIR』(同)と『何が違うんだ』という意見や『僕らの音楽』を打ち切りにしてこの番組を始めることへの疑問などが大半を占めています」(芸能記者)

 この『Love music』は、9月までゴールデンタイムで放送し、同じく渡部と森高が司会を務めた『水曜歌謡祭』(同)のいわば“都落ち番組”。今年4月にスタートした『水曜歌謡祭』は初回2時間スペシャルが平均視聴率7.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と全く振るわず、その後も視聴率下降を止めることができなかった。余計な芸人の登場など、雑な演出も連続して「音楽番組」としての体すら成していなかったその迷走ぶりは、不振にあえぐフジを象徴しているようだった。その流れをくむ番組に期待できないのも当然だろう。

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misonoと華原朋美の“喧嘩騒動”が「話題作りに必死」「痛々しい」と酷評される

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misonoオフィシャルサイトより

 歌手・misono(31)が10月15日付のブログで、3日に放送された音楽情報バラエティ『音ボケPOPS』(TOKYO MX)のオープニングで歌手・華原朋美(41)と口論を繰り広げたことに触れ、結果的にスタッフから「この組み合わせにして、大成功&大正解だった」と褒められたことを明かした。しかし、何かとお騒がせな2人の話題に、ネット上からは「痛々しい連中だな」と冷めた目を向けられている。

『音ボケPOPS』は2015年9月20日までBS-TBSで放送されていたが、10月からレギュラー陣を総入れ替えしてTOKYO MXに移動。これまではジャングルポケット・太田博久(31)や元モーニング娘。の久住小春(23)などもレギュラー出演していたが、misonoを残して全員卒業となり、唯一残されたmisonoが9月14日付のブログで「枕営業してませんからね(笑)」と発言したことも話題になった。

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“詐欺師” 安田美沙子の恥知らずな「テクニック論」! 玉の輿成功も、不吉すぎる夫の「ブランド名」

<p> あざとくて結構。バカキャラを演じてもかまわない。ただ自分がどう見られているのかは考えてほしい。</p>

<p> タレントの安田美沙子が13日放送の『愛され女と独身有田』(日本テレビ系)に出演。番組のゲスト、その日の“主役”として登場する安田を見ることは非常にめずらしいことであるが、何を話すのかと思えば……。</p>

<p> 安田は番組で独自の「婚活テクニック4カ条」を披露。この時点ですでに失笑ものだったが、その内容もまた、呆然とさせられるものだった。</p>

【批判殺到】鈴木おさむ「大人優先」の“我流子育て”に尾木ママも警告

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鈴木おさむのインスタグラムより

 もはやネット炎上の常連とありつつある鈴木おさむ(43)と森三中・大島美幸(35)夫妻の“子育て論”に、尾木ママこと評論家・尾木直樹氏(68)が警鐘を鳴らした。賛否が分かれそうな話題ではあるものの、ネット上では鈴木おさむ・大島美幸夫妻が、相変わらずの嫌われ夫婦ぶりをさらされてしまっているようだ。

 鈴木は12日付のブログで、出版祝いにもらった絵本セットの存在を明かした。その説明書には「子供の教育のために、やってはいけないこと」が4つ書かれており、鈴木家ではそのうち

「部屋を真っ暗にして寝る」
「早い時間に寝かせる」
「テレビ・ビデオは見せない」

 が、ことごとく守られていなかったという。そして夫婦で話し合いを行った結果、「妻は、どれも、自分たちの生活とポリシーがあってやってることだから、ここに書いてあるからと従うのはやめようと。自分たちの生活にあった、正しいと思うことをしていこう……という話になりました」という結論に至ったという。

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下品の極致! 新山千春の“炎上商法自慢”ぶっちゃけ全開も触れなかった「みだらな秘密」とは

<p> タレントの新山千春が、12日放送のバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演し、自身のブログ炎上体験をひたすらに語りまくった。</p>

<p>「娘が売り物のコロッケを食べてしまったことを『かわいいじゃないか』とブログで書いた」ことをきっかけに、新山は自身が“主婦層の嫌われ者”になったと説明。その後も度重なる炎上、不倫疑惑や2014年の西武ライオンズコーチ・黒田哲史選手(当時)との離婚でイメージが決定的になったという。ただ、炎上するたびにブログのアクセスが伸び、一時はアメブロのランキングで1、2を争うアクセス数を得ていたころは、書籍などの仕事が殺到。その中で新山の出した結論は「炎上ブログは金になる」だった。<br />
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 笑顔で堂々と、ためらいなく自身の“腹黒さ”について言及する姿にネット上では予想通りバッシングの嵐。「子どもと元旦那さんがかわいそう」「賞味期限切れの芸能人の典型」「こぎたない」「下品」など新山の醜態を批判する声や、彼女が今回の出演もブログの“炎上アクセス数狙い”であることを示唆する発言をしていたため「絶対ブログ見ない」などの意見も多かった。</p>

不振極まる『ゴゴスマ』を2時間枠に“謎の拡大”したTBSの思惑とは?「どうせCBC制作だし……」

<p> TBSが今秋の改編に伴い、昼の情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~(以下、『ゴゴスマ』(月~金曜午後1時55分~)を、従来の1時間から2時間枠に拡大したことで、周囲を驚かせている。</p>

<p> 元来、『ゴゴスマ』は名古屋・CBCが制作する2時間枠のローカル番組。TBSでは従来、同時間帯でドラマの再放送をしていたが、今春の改編で、独り勝ち状態の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系=読売テレビ制作)、フジテレビの新番組『直撃LIVE グッディ!』に対抗すべく、『ゴゴスマ』の放送を開始した。</p>

<p> しかし、ローカル番組とあって東海地区の情報が多く、番組が1時間で突如打ち切られる中途半端さもあり、視聴率は2~3%(ビデオリサーチ調べ</p>

寿引退した『NEWS ZERO』山岸舞彩キャスターが、日本テレビに“残したもの”とは?

<p> 日本テレビ深夜の報道番組『NEWS ZERO』で、月~木曜のサブキャスターを務めていた山岸舞彩キャスターが10月1日の放送をもって、番組を卒業した。</p>

<p> 山岸キャスターは7月に一般男性と電撃結婚。夫を支えるべく、家庭に入るため、降板に伴い芸能界を引退した。一般男性といっても、お相手は大手</p>

フジテレビ“カトパン”加藤綾子時代の終焉くっきり? 新人・宮司愛海に「新エース像」を見た

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フジテレビ公式プロフィールより

 5日放送『めざましテレビ』(フジテレビ系)の『めざま診断』のコーナーに、歌手のGACKTが登場。9つの質問に答えると、日本の人口1億2700万人中何位なのか診断できる、コミュニケーション能力診断に挑戦し、3位という本人も驚く好結果を残した。

 この診断を、めざましテレビのアナウンサー陣も事前に受けていたようだが、“フジのエース”といわれる加藤綾子と“黒いアナウンサー”岡副麻希が1億位と散々な結果だったことで、「今のフジテレビの凋落ぶりを表しているようだ」「カトパン時代も、いよいよ終焉の時を迎えるのか」などといったコメントがネット上で飛び交っている。

「たかがゲームですが、結果が発表された時、さすがに加藤は驚きの声を上げていました。それもそうでしょう。岡副はスタッフ泣かせの天然キャラクターで有名で、意味不明なコメントも多く『どのコネを使って、潜り込んだんだ?』と、局内でもコミュニケーション能力を疑う声が多くささやかれている人物。曲がりなりにもフジテレビのエースといわれる加藤なだけに、この結果には不満があるでしょう」(芸能関係者)

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斎藤工を狙う人気モデル里海、続く大物タレントとの熱愛報道に”売名説”が浮上

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写真はオフィシャルサイトより

 フェロモン溢れるイケメン俳優・斎藤工(34)が、人気モデル仁香(40)と里海(29)の奪い合いの的になっていたことを、10月8日発売の『女性セブン』(小学館)が報じている。

 184cmの高身長に甘いマスクの斎藤は高校生の頃からモデルとして活動しており、卒業後にはパリ・コレクションでも活躍した経験を持つ。2001年に俳優デビューして多くの作品に出演してきたが、2014年に女優・上戸彩(30)が主演を務めたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)で上戸の不倫相手役を演じると、そのセクシーさが視聴者の女性達の心を鷲掴みにして大ブレイク。今後も公開予定の映画に複数出演することが発表されている。

『女性セブン』によれば9月下旬の金曜日の深夜、斎藤は都内のカフェバーで行われていたパーティーに現れた。女性達の視線を釘付けにしていたそうだが、深夜1時を過ぎた頃、黄色いミニワンピースを着た仁香と、背中が大きく開いたドレス姿の里海が登場し、斎藤の両隣を陣取ったという。斎藤は里海と乾杯を交わしたり、仁香の腰に手を回したりとかなり密着していた様子だが、この日は2人と別れて男友達と店を後にしたようだ。

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