「011テレビ」の記事一覧(44 / 53ページ)

【プロ野球】驚愕の低視聴率3.7%!それでも続く巨人戦中継の謎

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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フジテレビ公式サイトより

 清宮だ、オコエ瑠偉だと、今夏の甲子園(全国高校野球大会)は、個性派選手の登場で久々に話題豊富だった。当然ペナントレース真っ最中のプロ野球も、高校生に負けるワケにはいかない…はずが、出てしまった。

 8月25日、19時からのプロ野球ナイター中継「ヤクルト・スワローズ対読売ジャイアンツ」のカードで、平均視聴率3.7%の驚愕の低視聴率が! 

 これまで一昨年に一度3%台、昨年も4%台をゴールデンタイムで出している巨人戦中継だが、この日は首位に迫る2位対3位の好カードだった…。

 近年のプロ野球の人気低下については、何度もあちこちで考察されてきた。だが、今回は別の事情だという声もある。

「壊滅的な視聴率のフジテレビで放送したからですよ。25日、フジはゴールデン帯の平均視聴率が3.6%、プライム帯で3.5%。早朝や深夜を含む全日帯の4.9%を下回るという異常事態でした。これが日本テレビのナイター中継なら、7〜8%は取れたはず」(広告代理店)

 この日のフジテレビは19時からのプロ野球中継3.7%に続き、21時からの『発見!ウワサの食卓』が3.4%、22時から連続ドラマ『HEAT』が3.3%と、もっとも視聴率が稼げるはずの時間帯に悲惨な数字が並んだのだ。 つまり、この驚愕の低視聴率は<プロ野球×フジテレビ>という、いわば「弱者連合」が組まれた結果だという。

 確かにいまフジテレビは、何をやっても上手く行かない状態。しかしプロ野球の問題点は、弱い局のせいにして済むわけではない。強い日本テレビに頼ったところで7〜8%しか取れない。連続ドラマなら主演俳優や女優がボロクソに叩かれ、週刊誌やネットで嘲笑される数字だ。打ち切りになって然るべきなのに、なぜプロ野球中継だけが「聖域」なのか?

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不安定発言の華原朋美に周囲がヒヤヒヤ……特に「今年は危ない」とささやかれるワケ

<p> 相変わらずの“メンヘラ傾向”に不安を感じさせる歌手の華原朋美だが、関係者からは「今年は危ない」という声が聞かれる。</p>

<p> 9月3日、都内で菓子のPRイベントに出た華原は、お菓子を食べさせたい相手を聞かれ「いない」と答えたが、次の瞬間には「1回、彼氏ができたけど別れた」と発言し、その場にいた記者たちの目を丸くさせた。</p>

<p>「5月か6月ぐらいに結婚しようかなと思う人ができて事務所の方に紹介したんですけど、なんか違うなと思って別れたんです」</p>

今度はGENKING……続々出現する“オネエ系タレント”は、いったいどこから来ているのか

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『GENKING STYLE』(双葉社)

 新たなオネエ系タレントとしてGENKINGがブレーク中だ。もともとは、見た目が美しい美男子キャラとして売り出されていたものの、のちにゲイであることをカミングアウト。さらに、イケメン俳優の“彼氏”と同棲中であったことも明かした。「や~よ」のフレーズでも知られる。

 オネエ系タレントは、常に新たなキャラクターが続々出現している。入れ替わりの激しい芸能界において、これだけ安定供給されているジャンルも珍しい。いったい“彼女”たちは、どこからやって来るのだろうか?

「オネエ系タレントの出身のひとつは“夜の街”ですね。新宿二丁目などには、同性愛者だけでなく、ノンケも飲める店があります。そうした店には業界人が訪れることも多い。彼女たちは、見た目にも気を使っていますし、トーク力も鍛えられている。即戦力のタレントとして、その場でスカウトされるなんて話もあります」(業界関係者)

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【前代未聞】人気女子アナ、不倫ベット写真流出に「身元の特定間近」の声

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 民放キー局で活躍する人気女子アナにメガトン級のスキャンダルが炸裂した。写真週刊誌『フライデー』(講談社)が、お茶の間で人気を博す女子アナの痴態を報じたのだ。

 同誌が掲載したのは4枚の写真。「女子アナ」とされる女性が、交際相手とみられる男性と唇を重ねる様子を写した1枚だけでも相当なインパクトだが、より衝撃的なのは2人の〝愛の行為〟の一部始終を収めた2枚の写真だ。

「1つは女子アナが男性の下半身に顔を寄せて優しく愛撫している写真。そしてもう1枚には、女性がベッドの上で乳房もあらわに、男性にその身を預けている様子が収められている。写真処理をしているためにその表情をハッキリとうかがい知ることはできませんが、夜の営みの最中に撮られたものであるのは明らかです」(メディア関係者)

 インターネット上では、この「A」の正体をめぐってさまざまな憶測が乱れ飛ぶ事態ともなっており、波紋を広げ続けている。一体誰なのか。

「有力視されているのが、朝の情報番組に出演するXです。関西地方の出身で、地方の局アナからキー局に移った若手の注目株。文武両道の名門校の出で、有名スポーツ選手の同級生としても一部で知られている。マスコミは周辺取材で誰の写真なのか判別はついたようで、名前が割れるのも時間の問題」(先の業界関係者)

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有吉弘行“悪態芸”も限界か!? 番組視聴率ガタ落ちで「時代が終わる……」

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『オレは絶対性格悪くない!-有吉弘行』(太田出版)

 3日、AKB48の高橋みなみが、Twitterにて「マッサージも美容院も最高!」とツイートし、マッサージ師とのツーショット写真を掲載した。これに対し「口、イラっとくるね」とリツイートしたのが毒舌芸人の有吉弘行だったが、高橋の顔を非難するコメントにファンから批判が殺到。「おい有吉!たかみなさんに謝れよ!」という怒りのコメントに、有吉は「ああ、そうなの。ごめんね。2度と絡まないわ」とそっけない謝罪をして、以降は沈黙した。

 この出来事に「対応あっさりしすぎてワロタ」「本当に反省しているのか」など、ネットでは賛否両論の意見が飛び交っているが、それ以上に多かったコメントが「有吉さん落ち目ですよ」「どうしてマツコと差がついた」「こいつの何が面白いんだ」という、有吉の芸能活動そのものに対する非難だった。

「最近の有吉が以前の圧倒的な勢いを失っているのは明らかです。ゴールデン帯の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)は視聴率10%を獲得できない週が増えました。『おーい!ひろいき村』(フジテレビ系)にいたっては、6月20日放送回が3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)しか獲得できないなど“超低空飛行”を続けており、10月改編の打ち切り対象というウワサも流れていたほどです」(芸能記者)

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突然の離婚発表と何か関係が……? “女子アナSEX写真”流出で疑われた元日テレ・脊山麻里子

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『永遠の青春白書35夏』(イーネット・フロンティア)

 4日発売の「フライデー」(講談社)が報じた“女子アナSEX写真”の波紋は広がるばかりだ。

 同誌では既婚男性との初詣デートやキス写真のほか、全裸で男性のアレを“奉仕”する美女アナの衝撃的な姿が掲載されている。

 匿名&モザイク入りだったため、早速ネット上では“犯人探し”がスタート。「日本を代表するテレビ局勤務」「看板番組のキャスター」「ミスコン経験あり」など、限られたヒントを頼りに特定作業は過熱している。

 

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いったい誰だ!? 「フライデー」女子アナSEX写真スクープの“真相”とは――

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『フライデー 2015年9月18日号』(講談社)

 業界に激震が走っている。4日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)が、「あの人気女子アナの不倫SEX写真大量流出を発見!」と題した袋とじスクープを掲載しているのだ。

 そこには女子アナXと男性のラブラブ写真のほか、全裸で行為に励むXのあられもない姿がバッチリ収まっている。

 Xと男性の顔にはモザイクが厚くかけられ、実名も伏せられているため、早速マスコミ各社は“特定作業”を大展開。ネット上でも「誰だ?」と大騒ぎになっている。

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華原朋美の恋愛話は“賞味期限切れ”!「本業でニュースになってほしい」の声多数

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『華原朋美オフィシャルファンクラブ』

「お騒がせ歌姫」の空回りは止まらない。3日、歌手の華原朋美がお菓子メーカーのPRイベントに出席した際、記者から恋人の有無を聞かれ「5月6月くらいに、結婚しようかなと思うような人もできた」「事務所の方に紹介したんですけど、違うなと思って」と交際・破局があったことを認める爆弾発言をし、居合わせた報道陣を騒然とさせた。

 事務所関係者によるとお相手は一般人。華原はそれを伝えた際に「隠れてコソコソやってるんです」とほほ笑んだらしい。今は完全にフリーということだ。

 突然のカミングアウトゆえ、マスコミやネットでも騒がれてしかるべきところだが、おそらくほぼ「スルー」される見込みだと関係者は語る。

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御意見番気取りの鈴木おさむに大ブーイング!原因はあの“商売”のせいか

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『鈴木おさむ公式ブログ』

 批判が高まっていた佐野研二郎氏デザインによる『2020年東京五輪公式エンブレム』について、大会組織委員会は使用を中止する方針を固め、この決定に対し様々な意見が巻き起こっている。

 新たなエンブレムをどう選定するのかは未だ不透明だが、お笑いトリオ・森三中の大島美幸の夫で、放送作家の鈴木おさむ氏が、新たなエンブレム選定を国民投票で決めることを提案。鈴木氏は「ネットでもなんでも、国民が投票して決めるのが一番いいというか、そうするのが一番いいんでしょうね。」と自身のブログで考えを述べた。

 だが、この発言に対し、ネットユーザーから辛らつな批判が大波のように押し寄せている。

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テレビは内村光良の時代!?レギュラー番組減らず「タモリの後継者」の声も

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『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)

 今のテレビ界を支配しているのは、もはやこの男で異論はないだろう。お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良だ。

 フジテレビの10月改編会見が3日、東京都内のホテルで行われたが、その中で内村が昨年から続く『痛快TVスカッとジャパン』(月曜後8・00)に加え、新たに『優しい人なら解けるクイズ!!(仮)』(スタート日未定、火曜後7・57)と2夜連続でフジのゴールデンの司会を務めることが発表された。

 先日、現在放送中の『そうだ旅(どっか)に行こう。』(テレビ東京系)が9月で打ち切られ、『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)も同じく終了と、内村の司会番組が一気に2本消えることが判明したばかり。『笑神様は突然に…』の視聴率は関東で10%前後を推移しており、決して悪い数字ではない中での打ち切りに疑問の声も上がっていた。内村が「レギュラー番組を7本も持っているから、少し減らしたい」と意向を示したという情報もあったが、新番組に向けての準備というのが真相だったようだ。

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